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女装した弟が俺の理想すぎた

ノリスケさんから投稿頂いた「女装した弟が俺の理想すぎた」。

文化祭の催し物の一つに女装コンテストがあるらしく、各クラスから一名参加が義務なんだとさ。
それで弟がクラスの女子全員からの推薦で参加が決まったんだと。

可哀想なやつだと同情したよ。
何せスカートやシャツだけじゃなく、悪ノリした女子達の決定で下着まで女物着用する事になったそうだから。
衣装はキャミソールとミニスカート。
ボブくらいの長さの髪してるから弟に似合いそうだ。
着替えた後に変じゃないか聞くなんして欲しいと言われたので一旦部屋の外に出る。
数分後に呼ばれて部屋に入ったら、そこには理想の女の子が立ってた。
「えっ?マジ?えっ?めっちゃ可愛いんだけど」
「兄ちゃん顔が赤いけど大丈夫?」
一目惚れするって本当にあるんだな。
俺は女装した弟にマジで一目惚れした。
「その服の下は女物の下着着けてんの?」
「うん、僕の体に合うやつクラスの女子が用意して渡されたから」
胸の膨らみはパット入りのブラジャーらしい。
肩紐は目立たないように透明のやつだ。
ブラジャーしてるって事は下も女物を穿いてるんだろうな。
「下も?」
「一応…」
「どんなの穿いてんの?」
「こんなやつ」
スカートを捲って見せてくれたのはボーダー柄で、女物の下着なのに真ん中が膨らんでチンコの存在を強調してる。
「やべぇ…興奮してきた」
「兄ちゃん?」
もう居ても立っても居られなくなり弟を押し倒した。
「な、良いだろ?やらせてくれよ」
「ちょ…僕男だよ!兄ちゃん正気に戻れよ!」
「可愛すぎるお前が悪いんだよ」
無理矢理唇を奪って舌を入れる。
暴れる弟を押さえつけて下着に手を入れてチンコを触った。
「はうっ!やめ…兄ちゃんやめて…」
「その反応も可愛いよ、俺に触られて気持ち良くなってんだろ?」
唇から首筋にかけて舐めていく。
「あうっ…ゾクゾクする…」
キャミソールの肩紐を下げてブラをずらして乳首を舐めた。
「あ…やめ…あうん…」
「なんて声出してんだよ、そんな声出されたらやめられないだろ」
今度はヘソを舐めて舌先で穿る。
「ああん!変だよ…兄ちゃんに舐められると変な気持ちになっちゃう…」
「ここもこんなに大きくしてるもんな」
弟のチンコはもうバキバキに勃起してる。
下着を脱がせてチンコを咥えてやった。
「あはあっ!そんな…兄ちゃんが僕のチンコ咥えて…はうん!」
「俺のも咥えてくれよ」
弟の顔を跨ぐようにしてフェラチオしてやったら、弟は素直に俺のズボンのチャックを下げてチンポを咥えてくれた。
経験あるのかと疑いたくなるくらい舌がチンポに絡んでくる。
「お前上手すぎだろ…そんなにされたら出ちまうよ」
「僕も気持ち良過ぎてもう出ちゃう」
ほぼ同時にお互いの口の中に射精した。
精子を口で受けるのってこんな感覚なんだな。
匂いが鼻に抜けて口の中で精子が跳ね回ってる。
プリプリの精子が舌に纏わりついて粘っこさも感じる。
弟のチンポから吸い出してやったら、弟も吸い出してくれた。
口に精子を溜めたまま態勢を変えて弟とキスする。
お互いの精子を混ぜ合って弟に飲ませた。
「ケホッ…兄ちゃんは飲んでくれなかったの?」
「少し飲んだよ、それよりまだ出したらないから四つん這いになって尻をこっちに向けてくれ」
「僕のお尻に入れる気なの?」
「優しくするからさ」
恥ずかしそうに尻を向けた弟の肛門を舐める。
舐めながらチンポも手コキした。
「あうっ…まるで女の子になったみたいだよぉ…」
「大きなクリトリスだな、ケツマンコもヒクつかせてエロいぞ」
「兄ちゃんがエロいことするからだよぉ…」
弟は体を震わせて気持ち良くなってくれてるみたいだ。
舌を肛門に挿れて中で動かす。
「はあん!やだ…中で動いてるぅ!イク!またイク!」
弟のチンポから勢い良く精子が飛び出した。
肛門から舌を抜いて俺は完全に下を脱ぎ捨てて弟の肛門へとチンポを挿入した。
「あああ!入ってくる!兄ちゃんのチンポが僕の中に!」
「すっげえキツイな、でもめちゃくちゃ気持ち良いぞお前の中」
しっかりと奥まで入れた後、ゆっくりと腰を振ってチンポを抜き差しする。
「ああん!兄ちゃんのチンポが出たり入ったりしてるぅ!お尻で気持ち良くなっちゃうよぉ!」
「お前も感じてるんだな、そのままメスになっちまえよ」
肛門にチンポが馴染んできたから少しずつ激しくしていく。
「ああ!ダメ!お尻が壊れちゃう!もっと優しくしてぇ!」
「でも気持ち良いんだろ?」
「気持ち良過ぎて怖いよぉ!僕変になっちゃうよぉ!」
メスになりつつある弟は益々可愛くなっていく。
「俺ももうイキそうだから中に出すぞ、ちゃんと受け取ってくれよ?」
「兄ちゃん、僕変なの!チンポから何も出てないのにイッてる!」
「ドライオーガズムってやつだな、メスになった証拠だよ」
「僕女の子になっちゃったの?もう戻れないの?」
「戻らなくて良いだろ?兄ちゃんの彼女になってくれよ」
口説きながら中出しした。
「はあぁん!お腹の中で兄ちゃんの精子が暴れてる!またイッちゃうぅ!」
メスイキしやすくなってるみたいだ。
チンポ抜いて今度は前から犯した。
「今の自分がどんな顔してるか教えてやろうか?蕩けた顔して完全に女になってるぞ」
「それが本当なら兄ちゃんのせいだろ…責任取ってよね」
「任せろ、自分は俺のメスなんだって自覚するまで犯してやるからな」
そう言ってキスしたら舌を入れてきた。
2度目の中出しして少しイチャイチャする。
「借りた服なのに皺くちゃになっちゃった…」
「洗えば平気だろ」
「兄ちゃんは僕が毎日こんな服着てたら嬉しい?」
「そうだな、嬉しくて毎日SEXしちゃうな」
「毎日やったらお尻の穴壊れちゃうから時々なら着てあげるよ」
「その時はSEXしても良いって事だな?」
「う、うん…」
SEXの誘いの合図になりそうだ。
イチャつきタイムも終わりにして、改めてコンテストでの振る舞いとかをチェックする。
SEXしたせいか弟の動きが女っぽくなってる。
「今のお前なら優勝間違いなしだな」
「優勝したらご褒美もらえる?」
「また抱いてほしいのか?」
「SEXも良いけど…また兄ちゃんとチンポ舐め合いたいな…」
「よし!優勝したらそれ叶えてやるよ」
「本当に!?それなら僕頑張るよ!」
やる気に満ちた弟はコンテストまでの間、必死に女の子の振る舞いを勉強してた。
その甲斐あって見事に満場一致で優勝したらしい。
その晩は弟とチンポの舐め合いとSEXでお祝いして、すっかりメスの自覚を持った弟は男の娘へと変貌した。
俺の彼女ポジションに定着して俺も弟も幸せだ。

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