エッチ体験談が10000話を突破しました。

18歳の黒ギャル家出娘が恩返しにやってきた

十年くらい前の話。

俺、当時28田舎臭いTOKIOの松岡似のフツメン。
ゆかり、家出娘当時18高校出たて綺麗な黒ギャル(真っ黒じゃない)細身のFカップ。

思い出しながらと適当にフェイク入れながらだから…
おかしくな場所が出たら申し訳無いです。

何の用事で夜中にそんな場所に自分が居たのか定かじゃ無いんだけど…

族や走り屋たちが騒いだりナンパするみたいな場所ってどこの地域にでもあるのかな?
そんな感じの場所からちょっと離れたコンビニの駐車場で車の中で缶コーヒー飲んでたらコンコンって誰かが窓を叩いてる。

ん?って少しビックリしながら外を見てみると、綺麗な黒ギャルが凄い可愛い笑顔で立ってる。

窓を下げて「何?」と聞いてみると…

「凄く大事な用事で隣の市まで行かなきゃ行けないけど…時間も時間だし脚が無くて困ってる、もし時間があって暇ならドライブがてら乗っけて行って欲しい」
との事。

隣の市といっても山越えありで結構距離があるし、どうしようかちょっと考えたけど…

凄く綺麗な娘だし露出高めの服でイイ感じにエロいし、(黒ギャルなのにはちょい引いたけど…)その割には喋り方は結構まともだったので…つい引き受けてしまった。
んで、いざ車に乗り込んで来ると、何処から出したのかの大きなバックを持ってる。

あちゃ~…ヒョッとしたら面倒な事にならないかなぁって思ったけど、もう乗せちゃったしなぁ…で取りあえず出発、車を走らせながら。

「○○方面から××を通って行くから二時間くらいで付くと思うよ」

と隣の市までのルートを説明すると、

「お任せします、すいません…突然無理な御願いして、あ…私はゆかりっていいます、お兄さんはなんて御呼びしたら良いですか?」

と、見た目とは違って凄く礼儀正しい自己紹介。

俺は下の名前を教えると

「じゃ、俺さんって呼んでも平気ですか?」

なんて事を凄く綺麗な笑顔で言われて俺、上機嫌になってそこから結構会話も弾んで結構二人とも喋って…

喉が渇いて来たんでコンビニに寄って

「飲み物と何か軽く摘まめる物選んで、奢ってあげるよ」

ってゆかりに言ったら

「えっ…良いんですか?すいません…えっと…う~ん…どうしよう…」

と、先ずは御茶のペットボトルを選んで、次にオニギリとパンのコーナーを行ったり、来たり…

「ゆかりちゃんもしかしてお腹結構、空いてる?」

聞いてみた所…何と2日くらいまともに食べて無いって事が判明。

この頃には俺的にはゆかりとちょっとでも長く居たい気持ちが出始めたので思いきって、

「もし、時間が平気ならファミレスに行かない?俺も少しお腹空いてきたし」

って提案して、遠慮するゆかりを上手い事言いくるめてすぐ近くのファミレスへ。

ファミレスに着いて最初は遠慮してたんだけど、やっぱり空腹には勝てないらしくて…
その細い体の何処に入るんだって量を完食。

でもガツガツ食べるんじゃなくて、何だか凄く食べ方に品がある感じ。

喋り方にしても、食べ方にしても偏見なのかもしれないけど何だか黒ギャルらしくない。
そのギャップに俺はちょい好意を持ち始めていた。

ゆかりは御腹が満たされて落ち着いたのか。

「俺さん、私…こんなに甘えてしまってすいません、それと私…俺さんに嘘も吐いてます。」

急にちょっと泣きそうな顔になって意を決したようにされたゆかりからのカミングアウトは…

実は18歳である事(車の中では20歳と言っていた)。
隣の市に行く用事は家出中で、自力で来られるなら泊めてあげると友達に言われたからである事。

あんな場所(出会ったコンビニ近くのナンパスポット)に居たのは脚になる男を探していた事。

いざ声を掛けたり掛けられたりしてはみたものの…
ただヤられちゃうだけぽい奴ばかりで困ってた所に(実際に家出中にそういう目に何度かあってたらしい)、害の無さそうな俺が現れて声を掛けてみた事。

俺は結構引き気味だったけど平静を装いつつ、家出の理由など細かい事は気にはなってたけど、普通に当たり障り無く対応してファミレスを出た。

ファミレスを出てからゆかりは何だかとても打ち解けて自分の事を話したり、俺の事を聞いてみたりで結構楽しい時間を過ごして目的地に到着。
別れ際にゆかりの方から連絡先を教えて欲しいと言うので赤外線で俺から送信。

まぁ、連絡なんか無いんだろなぁって考えながら一人でゆったり帰路に着いていると携帯にメール着信。

ゆかりからで…
今日の御礼と良ければこれからたまにで良いから遊んで欲しい的な事が書いてあったんで、OKだよ的に適当に返事をしておいた。

それから特にやり取りする事も無く。
半月くらいたった深夜にゆかりからメールが来た

最初は…
「起きてますか?」
とか

「覚えてますか?ゆかりです」
みたいな感じで軽くやり取りをしてそのまま会う事に…

待ち合わせ場所は最初に出会ったコンビニで、何気にウキウキ、イソイソと出掛ける俺。

コンビニに着いてみるとみるとギャルがガラの悪い二人組にナンパされてる、ゆかりだ。

ガラの悪い二人組…よく見るとツレの後輩君だったので、

「おーい、俺の彼女にナンパしないでよ」

と声を掛けると後輩君二人、チョイ苦笑いして謝りながら退散。
かなりビックリしてるゆかりを車に招き入れてみると怒濤の質問攻め。

俺さんは実は怖い人なのか?
あのガラの悪い二人組との関係は?

夜中に出て来て大丈夫?
今からどれくらい一緒に居られる?

て言う感じのを丁寧克つ柔らかく、しかも矢継ぎ早にされたので暇だから出て来たんだよ、だから大丈夫、俺は普通の人でさっきの奴等は友達の後輩、友達はちょっと(本当はかなり)怖い人だけど…俺って怖い人に見える?って軽く質問し返して首を振るゆかりに、最後の質問には

「明日は休みだからゆかりちゃんの時間の許す限りはずっと一緒だよ」

と柄にも無い事を言ってみた。

するとゆかりは今までにない可愛い笑顔で「やったぁ」て喜んでくれた。

それから車の中で、何をしたいとか何処かに行きたいのかとか聞いてみたら…

「今日は俺さんと一緒に居たいから…あえて言えば、たくさんお話がしたいかな?」

って答えが返って来たんでなんの芸もなくまたファミレスへ。

そこで二人で御互いの事を色々と話した。

彼氏彼女の有無(御互いにフリー)。
ゆかりの家出の訳(滅茶滅茶重い内容なので後書)。
俺から連絡があると思っていたのに無いから我慢出来なくて自分からしてしまった事。

ゆかりはキャバや飲み屋の体験入店で小銭を稼いで食い繋いでる事。
この前のドライブやご飯の御礼が何したいと思っている事。

黒ギャル的な格好しているのは家出直後にお世話してくれた娘の影響で、今では気に入っている事。
実は県内でも有名な進学校の高校を卒業している事。

そんな感じの事を雑談を交えなが色々話した。

家出の理由は…
父親と兄二人による近親相姦。
(小○生くらいの頃から繰り返しあったらしい)

これ聞いた時は流石にどん引いた。

ちょい気まずくなった感じで御互いに沈黙気味になった時に「御礼」の話をゆかりがし出した。

少しハニカミながら…
とても申し訳なさそうに…

「俺さん、今の私に出来る御礼って…一つしかないです、俺さんが嫌じゃなければ…私の提案聞いてくれますか?」

と言い出した。

ゆかりの提案は…
彼女にして欲しいとかそういう事では無い。

自分から何かを要求せずに優しくしてくれた俺の事は好きになりかけている。

近親相姦のトラウマもあり急に最後までするのは怖いから、ゆっくり何度かに分けてペースは自分に任せて欲しい。
みたいな事だった。

色々な話をゆかりとした後、これからどうしようかと話していると、相当疲れていたんだろうな。
ゆかりは気が付くと俺の助手席でいつの間にか寝てしまった。

「おいおい、俺に任せておいたらホテルに連れていっちゃうぞ」
ミニスカートからは、ゆかりの白いパンティが見え隠れしていた。

俺は念の為にタヌキ寝入りでないことを確認して、ゆかりのパンティに鼻を近付けていった。
心臓の鼓動が大きくなりすぎて、ゆかりに聞こえてしまうんではないかと思うぐらいだった。

ゆかりも相当風呂に入ってなかったのかな…
顔に似合わないような激しい肛門の匂いがしてきた。

『プオ~~~~~~ン!』

俺はつい自分でシコってしまい、これから待っている御礼の前に果ててしまった

正直、近親相姦の話でどん引きしてたけど、この綺麗な黒ギャルへの好奇心とうっすら抱いた好意と、うっすら寄せられる好意に勝てずに了承してしまった。
何だか妙な雰囲気になりながらも、御礼の初回をするためにファミレスから移動する事に。

色々迷ったが、自分のやってる商売の店舗の二階が休憩ようにベッドもあるし簡易シャワーもあるしで良いかと思って、其所に移動。

今になって思えばゆかりが悪い娘だった場合、これってとても危険な事だったんだけど、困った事は起こらなかったし、プラスになる事があったから良いかなと思う。

移動中に気になってる事を聞いてみた。
最初に会った時にゆかりに聞いた「ヤリ目の男」達への対応。
何度か怖い目にもあってたっ聞いてたから。

ゆかりはちょっと照れながら

「お口や手で上手く誤魔化してましたよ、私…結構上手らしいです。」

もの凄くエロ可愛いく綺麗な顔で言われた。

俺、この一言でモヤモヤ、ゴチャゴチャ考えてたのが吹っ飛んじゃって、その「上手な」事を味わいたくなってた。
勿論、面には一切出してないけど…

最初からちょい下心はあったわけだしね。

店舗に着いて二階に上がってベッドに隣合わせに座ってみると二人とも緊張したのか無言になってしまった。

ゆかりは部屋を見回してあちこち触ったり開けたりしながら

「思ってたより綺麗ですね、もう一寸倉庫みたいなの想像してました…えっと、先にシャワー借りますね。」

とシャワー室の入り口付近で俺に背を向けながら服を脱ぎ始めた。

あの当時のギャル服だからスルスルと直ぐに下着だけになって、ゆかりは、

「無言で見られてると凄い恥ずかしいから…何か喋って下さい」

と言って来た。

俺は、薄い褐色の肌を綺麗だと誉めて何処で焼いているのかとか、下着がエロい感じでとても好みだとかオッパイは何カップなのかを聞いた。
ゆかりは照れて嬉しそうにしながら質問に答えながら下着を脱いでくれた。

無駄な肉の付いていないバランスのいい綺麗な体に其処だけ少しアンバランスな大きな胸、乳首も黒くは無く薄茶色がかったピンクで乳輪は少し大きいくらい。
下の毛も元がそんなに濃くないのを自然に整えた感じで綺麗だった。

思わず生唾を飲んで「うわ…スゲェ…」と呟いてしまう俺。
へへへと照れ笑いをしながらシャワー室に入って行くゆかり…

取りあえず、ゆかりがシャワーしてる間にゆかり用のタオルと自分用のタオルを用意して待ってると、意外と早くゆかりのシャワー終了。
俺のシャワーをさっさと済ませて出てみるとベッドで布団にくるまった全裸のゆかりが待っている。

俺は当然もう臨戦体制になった状態でベッドに向かうと「ちょっと待って下さい」と制された。
ゆかり曰く、自分からするのは嫌じゃ無いんだけど、されるのはまだ誰からでも抵抗がある。

だから今日の御礼は自分から色々してみるけど、出来れば俺さんから何もしないで欲しい。
まぁ、元の話から一応そんな感じで進んでたので了承して静かにベッドに入ってみた。

ゆかりは目をつぶって深く深呼吸して「よし!」と可愛い気合いを入れてからすーっと半分俺に乗り掛かるようにして耳元で呟く。

「俺さん、色々ありがとうね、気持ち良くなってくれたら嬉しいです」

目の前に極上の美巨乳がある、けど我慢する俺。

ゆかりが俺の耳から頬に軽くちゅっちゅっとキスをしてくる。
そしてそのまま二、三度口を重ねてディープキスへ。

ゆかりの唇は見た目の薄さとは違って物凄く柔らかい、さらに舌はよく動き唾液も多目だった。

ゆかりはスキが好きらしくかなり長めに激しく求めてくる。
あくまでも受け手側として舌を絡め返す俺。

顎、首筋、鎖骨にもたくさんのキスをしながら、すっとゆかり手がもうカチコチギンギンの俺のチンコに伸びて、指先で亀頭の縁をクリクリサワサワと優しく弄る。

ゆかりは少し声を出して反応してしまった俺を見て

「俺さん、乳首弱い人?攻めても平気ですか?」

と答えを聞かぬまま俺の乳首を唇と舌で弄び始める。

実は俺は乳首が凄く弱い。
さらに年下の美形美巨乳の黒ギャルに敬語で乳首とチンコに絶妙な愛撫を受けている。

チンコへの攻めはサワサワからシコシコに変わり、このまま射精してしまうくらいにガチガチになって先走りも出ている。

ゆかりはその先走りを指で確認しながら

「あは♪ちゃんと気持ちよくなってくれてますね、俺さん他にして欲しい事や要望ありますか?」

と聞いてきた。

俺はフェラは激しいのよりまったり舐められる感じな事が好きな事や、玉の方も痛くない様にハムハムされたりするのが好きな事を素直に告げて、もう一つ御願いをしてみた。

今日の御礼は最後までは無いのだろうから、折角なんで服や下着を着直して、しかも少し脱ぎ乱れた感じで出来ないかと…

ゆかりはちょっとビックリした顔をしたけど直ぐに優しく笑って

「はい、じゃ折角だから俺さんに選んで貰いたです」

とベッドから降りて自分の荷物から服と下着を取り出して並べ始めた。

服はチューブトップと丈の短い半袖ジャケット、ミニスカートやホットパンツみたいな感じのが二、三種類。

下着は何でこんなに?
って程、色々と並べられてた。

後で聞いて解ったんだけど「家出」してると御風呂には入る機会は何とか出来るけど洗濯は中々無くて、下着はどんどん買って溜まっていっちゃうらしい
散々迷って、吟味して黒地にピンクのサテン生地があしらってあるTバックのパンツに、更にガーターベルトまで着用して貰った。

黒ギャルAVのジャケットの完成である。
ゆかりは妙にウキウキノリノリな感じで。

「俺さんはこんな感じが好みなんですね♪服はどうしますか?」

と聞いてきたけど、俺は服はもういいよと断って、ベッドを立ちゆかりに近付き、さっきの続きを御願いした。

俺はガーターベルトにTバックというセクシーな恰好をしたゆかりに続きをお願いした。

最初は手で優しく俺の亀頭を撫でていたゆかりが、ついにその口に俺の竿を包み込んだ。

…あ~…堪らない…
ゆかりの正体ってピ、ピンサロ嬢なんじゃないか?…

そう疑いざるを得ないほどのテクニックだった。
俺はゴマ化しゴマ化し体制をズラしていき、念願のシックスナインの体制になった。

いや~、ここからの眺めは絶景だった。

ゆかりのお尻にイヤというほど食い込んだTバック、
俺はシックスナインするようにソーッっとゆかりのお尻に鼻を近付けていった。

『プウォオ~~~~ン!』

凄まじいニオイがしてきた。

さすがに家出ギャルで、ずーっとお尻に食い込ませていただけあって激しいニオイだった。

俺はそれをクンクン嗅ぎながら

「あ~ぁ。やっぱりゆかりは清潔だから何の匂いもしないや」

と言って警戒心を解きながら、いつまでもクンクン嗅いでいた。

ゆかりは「はい♪」と、いつものたまらなくエロ可愛く綺麗な笑顔で答えて、目の前に差し出されたチンコをシコシコとシゴキだした。
少し時間が経ち元気が無くなりかけていた俺のチンコも直ぐに臨戦体制に復帰。

ゆかりは優しい手コキを続けながら裏筋のチンコの生え際に軽いキス。

そこからレロレロとチュパチュパを絶妙に繰り返しながら、裏筋を亀頭に向かってゆっくりと上昇。

仁王立ちフェラといきたかったが、あまりに気持ちが良すぎて腰が引けて逃げ気味になってしまい、

「もう♪ベッドに横になって下さい」

と叱られる。

直ぐ様、従いベッドへ…
そして再開。

チンコの根本を優しく小刻みにシゴキながら亀頭の裏筋、尿道口に細かくチュッチュッとキスをして、ピクピクと反応する俺を上目遣いに見ながら、舌で亀頭を円を書くように舐め回す。

唾液の多目なゆかり。
俺のチンコはデロデロになっていく。

それをローションの様にチンコ全体に拡げながらロングストロークの手コキ。
上の亀頭部に来た時は手首を返し縁をなぞる様に刺激しゆっくりと下に…

更に玉をレロレロと刺激し優しく、くわえて口の中でもレロレロ痛くならない程度に吸い付いてチュッパンと放す。

時間はキスをしだしてから正直五分も経ってないけど俺はもう限界寸前。
チンコはパンパンを通り越してカチンカチン。

俺は「くっ」とか「あっ」とか声を必死に堪えて居たけど、ゆかりはそういう反応をしてくれる敏感な男が好きだと微笑んでくれた。

俺の限界近くなって来た反応を感じ取ったゆかりが

「俺さん、そろそろですか?イキそうなら少し激しくしても平気?」

と聞いてきたのでブンブンと首を縦に降る俺。

聞きながらも両手はシコシコと玉をクリクリと刺激するのは止めないゆかり。
俺の同意を得て例のエロ可愛く綺麗な笑顔で、

「じゃ…たくさん出して下さいね♪」

とヌキにかかる。

パクリとくわえ、ゆっくりと上下に動いて口から出るか出ないかぐらいで亀頭を舌でレロレロとローリング。
当然、くわえた時の口の中での舌の動きも上下に裏筋を刺激する。

手は優しく玉をクリクリ。
くわえ込むストロークが段々と長く深く早くなっていく。

時折、ぐぐぅっと喉の最深部まで深く飲み込んで咽頭部に亀頭を当てグリグリと顔自体を動かす。
この時のゆかりの上目遣い綺麗な顔が少し苦しそうに歪むのがより一層俺を興奮させた。

ゆかりがヌキにかかって一分も経たないうちに俺は限界が来て、それを伝えるとゆかりの一連の動きは更に激しさと速さを増し、俺のチンコは爆発した。

ゆかりはチンコの射精の脈動と精子の味を口内に感じると、やや速度を落とし玉を攻めていた手をチンコの根本に移し優しくシコシコ。
チンコを深くくわえ込み、唇を少し強めに絞めて上下して精液を搾り取る。

チュパンと口を放してからも優しい手コキを止めず、親指で裏筋の尿道を押し上げで残った精子を出して舐め取り、例のエロ可愛く綺麗な笑顔で目を細めながら俺を見て口をクパァと開ける。

大量に出された俺の精子を唇と舌の上でデロンと少し弄んで見せてゴックン。
この時も少し飲み辛そうな表情を見せてすかさずニコリ。

俺はここでは恥ずから細かくは書かないけど「あ、ぁぁっ」とか「んくふぅ…」とか常に喘いでいた。

ゆかりはこの一連の中での一度くわえ始めてからは口が外れてる時以外は常に優しく手コキを続けている。

「俺さん、凄くたくさん出してくれましたね♪一度には飲めませんでした。」

ゆかりはそう言いながら俺の脇に入り込み腕枕半乗っかり状態足も絡めている。
勿論、緩な手コキは止めてない。

少し、悲しそうな困った様な表情で

「俺さん、引いてません?私…一生懸命しちゃうと…引かれちゃう事あるから」

と可愛く聞いて来た。

俺は正直言うと、あまりのエロさと風俗のプロ張りの一連のテクニックと流れと手慣れっプリにちょい引いてたんだけど、もの凄く気持ちよかったのは事実だったので

「そんな事無いよ、期待してた以上でビックリはしたけどね。」

と返してみた。

ゆかりは複雑な表情をしながらその理由をより詳しく話し始めた。

理由は正に家出の原因になっている実父と実兄二人、計三人による近親相姦。

最初は小○校高学年の時に実父からで、中○校に上がる頃にはそれを知った兄二人からもになって、三人がかりで色々と仕込まれてしまったらしい。

何か想像すると確かにドン引ける話。
実の娘や妹に今、俺がしてもらった様なテクニックを命令して仕込んで行く。

これに凄く興奮する人も中には居るんだろうけど、俺もゆかりの緩な手コキが続いてなければチンコ萎えてたと思う。
実際は…一度出したのにギンギンカチコチだったんだけど。

「俺さん、このままもう一度出せますか?」

少し手コキの速度を上げてゆかりが聞いて来たので、御願いして、もう一度抜いてもらった。

さっきよりは少し長持ちしたけど、やっぱり凄い量を早々と抜き取られ、一回目の御礼は終了。

この後、俺からの提案でそのまま店舗の二階にゆかりが住む事になって、仕事も世話をして、ゆかりからもたくさんの「御礼」をして貰って…

でも結局付き合う事は無く、二年程でお金を貯めたゆかりが出ていって、俺は別の女と結婚して今に至るです。

長々と自己満足にお付き合い頂きありがとう御座いました。

m(__)m

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