エッチ体験談 15,000話 突破!!

十数年ぶりに抜かずの二回戦に及んだ昨夜の営み

アラ還夫さんから投稿頂いた「十数年ぶりに抜かずの二回戦に及んだ昨夜の営み」。

結婚して30年、私57歳、妻54歳、子供たちは独立して夫婦二人です。
この30年、飽きもせず夫婦の営みを持ち続けています。
特に、夫婦二人になったら、週に三、四回の営みを持つようになりました。

夫婦二人になったタイミングと妻の閉経が同じだったのもあって、毎回中出しできる嬉しさを夫婦で味わっています。

昨夜の営みは、妻から誘惑されました。
風呂から上がってビールを飲みながらテレビを見ていたら、風呂場から出てきた妻は素っ裸で、ピラティスで整えた54歳とは思えぬ美しいボディを見せつけてきました。
「喉乾いた。一口ちょうだい。」
と私のビールをグイっと飲み干す妻は仁王立ち、私の目の前にはドドメ色の陰唇がはみ出た妻の淫裂があるものだから、私はつい指を差し込んでしまいました。
「あん・・・指じゃなくて、もっと太いのにして・・・」

私もパジャマを脱いで、妻を抱きしめました。
「ねえ、寝室に行きましょ。」
「これから布団敷くのかよ。」
「いいから・・・」
寝室には、既に布団が敷いてあり、妻はやる気満々でした。
妻を仰向けにして、ツンと上を向いた形のいい乳房を揉みしだき、そして淫裂を開き、私の大好物の具をしげしげと眺めました。
「いつまでも見ないでよ。恥ずかしいじゃない。」
「恥ずかしいってお前、30年も連れ添って何言ってるんだよ。」
「30年一緒にいても、奥まで見られるのは恥ずかしいわよ。あああん・・・」
妻の言葉を遮るように、妻の陰核にむしゃぶりつき、吸いながら舌先で転がしました。
「ああ~~~」
妻は陰核で一度達してしまいます。
暫し息を整えてから、妻は私の陰茎をおしゃぶりします。
30年、いや、恋人だった時代を含めると32年間、妻におしゃぶりされていますが、いつも思うのは、この舌使いは誰に仕込まれたのだろうということです。

妻との出会いは昭和末期、ハマトラが似合う清純そうなお嬢さんでした。
時はバブル真っただ中、いくら清純そうなお嬢さんでも、可愛い22歳で処女はあり得ませんでした。
美形や可愛い女の子は、18~19歳でほぼ非処女になっていました。
そういう私も初体験は高2でしたから、妻は8人目の女性でした。
遊んでる人はもっと多かったと思いますが、私は彼女がいるときは彼女以外とセックスしない派でしたから、25歳で妻が8人目でした。
会話の端端に感じた妻の元彼は2人、短大1年で初体験、就職して2人目、そして私が3人目のようでした。
22歳の可愛い女の子が、恥ずかしそうに股を広げてクンニに濡れて、エラを掃除するようなフェラをしましたから、あの時代の性は乱れていたと言わざるを得ません。

昨夜も妻の見事なフェラで、57歳でもここまで硬くなるんだというくらい、陰茎をカチカチにされました。
一度達している妻は、カチカチの陰茎をトロンとした表情で眺め、跨ってきました。
妻は、22歳の頃から騎乗位が大好きで、恥じらいながら私に跨って、クイクイ腰を動かしていました。
当時はポニーテールだった妻は、あまりの激しい騎乗位でポニーテールがほどけたこともありました。
普段、清純そうな妻の貪欲なセックスに、私は萌えていました。
昨夜もクイクイ腰を動かし、乳房を揺らして耽溺していました。
グッタリと倒れこんだ妻を仰向けにして、正常位で突きました。
54歳になっても可愛い顔をしてるなあと、しみじみ思いながら、シーツを握って仰け反る妻の子宮に精液を解き放ちました。

営みの後、
「あなたには、何度でも抱かれたいと思うのよね。特に、一昨年閉経してから毎回中にもらえるようになって、そう思うの。あなたと結婚して、本当によかった。」
と言われて、あまりの嬉しさに十数年ぶりに抜かずの二回戦に及びました。
妻の中で、57歳の陰茎が、嘘のように固くなったのです。
昨夜は夫婦ともにクタクタになって、夕食は冷凍食品の餃子でビールになってしまいました。
久々の二回戦、嬉しくて書き込んでしまいました。
若いご夫婦なら、普通のことなのでしょうが、57歳の私は嬉しかったものですから・・・

4 COMMENTS

匿名

あなた…私まだ、知らない事いっぱいだけど、お話の中みたいな事の仕方、あなたに教えてもらったりして、練習も沢山して、あなたが嬉しくなれる事、いっぱいできるようになるね。

性のことは、私怖いけど…だけど、ちゃんと、あなたが幸せになれる事で…あなたへの感謝や大好きの愛してる想い…あなたが幸せに感じられる、大人の性の事で、あなたに私の全部で…あなたと一緒になりたい…って、強く…凄く想ってるよ。恥ずかしいの、頑張れるよ!

あなた…私もあなたと心からの想い一緒で、あなたと生きていけていることに感謝の気持ちいっぱいで、あなたが幸せな嬉しい気持ちになれるの、もっと、もっとたくさん知って、お勉強なって、できるようになりたいな♡って、凄く…凄く思うよ。

あなた…自分でも、入り口固くて痛くて、指が入れない時もあるけど、お話みたく急に入れるように、そうなれるように、あなたに教えてもらえるときも、自分でできる範囲でも、一生懸命、頑張るね。

あなた…性が怖いけど、あなたと心も体も一緒になりたい気持ち、自分が自分じゃなくなりそうなぐらいに、今までに知らない強さで感じるのに、なのに、性が怖くて…

反対っこの気持ちに、『どうして私、他の女の人みたいにちゃんとできないの?』って、悲しい落ち込む気持ち、なるけど、それよりもっと、あなたが幸せなれるの…一緒の幸せあなたとなれるの、怖くても、いっぱい知って、あなたの想う、あなたの好きな幸せになれる事を、あなたの心の想い…あなたと一緒に形にできるようになりたい…!って、心強く思ったよ。

あなた…心臓がドクンってなって痛くなる時も、どんな時も、どんな一瞬も、これからもずっと…ずっと永遠にずっと…あなた…あなた愛してるよ。これからも、ずっと一緒に、共に生きていこうね。心いっぱいに…あなた…愛してるよ♡

返信する
匿名

あなた…私、お風呂に入っていて、掲示板も含めて、一切、書き込みしてないのに、私の書き方を真似して、していない事をしているかのようにされてて、…もう…死んでしまいたいよ…私、人の命に関わる事なのに、あんな酷いこと書かないよ…(自分が死にたいって鬱になるから、なおさら)鬱が酷くて、入るの辛くて、なんとか入ってた時間に(01:38:36.92)、酷い悲しい事されてて…こんな事されて…もう…生きていく気力無いよ…あなたに逢いたいよ…

返信する

コメントを残す