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言いなり変態看護師③

言いなり変態看護師③

淫乱妻みさきさんから投稿頂いた「言いなり変態看護師③」。
前話 /

病院という社会は医師を頂点としたヒエラルキーが完全に出来上がっていて、カースト制度の絶対服従の世界なんです。
私も10代のころから、どんな理不尽なことも受け容れ、医師の命令に全て従うよう教育されてきたので、日常と非日常の境、自分の意思という感覚が徐々に薄れてしまって、強い力に無条件に従ってしまう癖が身についていました。

私は職場でもプライベートでも、調教され絶対服従する奴隷になりきらないと心のバランスを保てなくなっていたのでした。

出会い系、パパ活、SMサイト、ハプバ、私は旦那の浮気とセックスレスを言い訳にして、私を強引に引っ張ってくれる非日常の世界を探し求め、何人ものS男性様に身体を許しておもちゃにされていました。
私の身体が穢される度に、自分が分からなくなるくらいメチャクチャに壊されたいという性欲がどんどん強くなって、いつしかお相手のS男性様に叩かれたり首を絞められたり虐められながら、身体を傷つけられながらSEXしないと逝けない身体になっていました。

今のご主人様シゲさんに私は『今まで縛られたことない』などと咄嗟に嘘をついてしまいました。
実は、シゲさんの前にも何人もご主人様がいて、前のご主人様コウジさんとの出逢いこそ私がSMの世界に深く堕ちてしまった決定的なキッカケでした。

コウジさんはアマチュア緊縛師でハプバで初めてお会いしました。
コウジさんに縛られている他の子が、裸で苦しむ呻き声、最後は痙攣してお漏らしする姿を目の当たりにして、私も縛られたい!と思い、コウジさんに声をかけました。

『あの〜わたしも、縛ってください』

初めての縄。
怖いけど、きっと気持ちいい、縛られる前から私はドキドキしながら、初めてのSEXの前のような、それ以上の期待と興奮で子宮がキュンとして鳥肌が立っていました。

「僕にあなたのすべてをあずけてくれる? リラックスしてもらうために目隠しするよ」

そう言うと、黒いレースのリボンで目隠しをして、大きな掌で肩をがっしり掴むと、ストレッチするように大きく回しました。

「ふか〜く息を吸って〜、吐いて〜大丈夫だからね」

『はい』

「し〜っ、僕の指先と、肌を這う縄だけに集中して」

コウジさんは私のブラウスのボタンを丁寧にゆっくり外していきます。
みんなが見てる前で、きっとさっき縛られた子も見てるんだ。
ボタンを外す途中、手を止めてブラの紐を肩からずらしカップを裏返します。
晒される乳首。
みんなから視姦されてる恥ずかしい。
優しいのに辱められる心地よさ。
縄を肩にかけると、固くなった乳首と鳥肌で敏感な乳房を縄尻が触れます。
ゆっくり首を絞められ口を塞がれ、でも10秒ほどですぐ解かれます。苦しくなりそうで限界まではいかず、縛るように縄を這わせては縛らない。

早く はやく 縛って ください いじめて ください…

声にならない声、心の中で叫んでいると、両手首を背中に回されます。

あぁ〜 わたし…

次の瞬間、

ぎゅー しゅしゅっ

自分がどうなっているのか?全く分からないまま、あっという間に腕は拘束され、乳房が上下に挟まれて乳首が痛く勃ってしまうほど縛られました。
いつの間にか服も下着も脱がされていて、いいえ、自分が服を着ているのか裸なのかすら分からないほど、縄にのめり込んでいました。
カチカチに充血する乳首。
指でビーンと弾かれます。

『あぁん〜』

気づいたら身体も脚も雁字搦めに縛られ、子宮が熱く疼いて止まりません。

「縛られただけでグチョグチョになってるよ」

コウジさんが耳元で囁いた次の瞬間!

『あっ!なにっ!?熱〜っ!あ〜』

「きみのように初縄で濡れる子は蝋燭が好きになるんだよ…」

『むん〜〜あっい〜〜!んん〜い〜はぁはぁ〜』

「気持ちいいかい?縛られて蝋燭で虐められて!きみは変態だ!ど変態だよ!熱くて気持ちいい変態って白状してごらん」

『んあ〜〜あつくてきもち〜 へん たい です〜』

そう!これが私の求めていた非日常。
私は変態でした。
私は浮気やSEXがしたい訳じゃないんです。痛くて熱くて苦しいのが欲しかったんです。
跡が残るほど虐めて欲しかった。
壊されるのが気持ちいい。。

私はその日から彼がいなくなるまで1年ほど毎週のようにハプバに通いました。
毎回赤い縄痕がつくまでギチギチに縛られ、失神するほど首を絞められながら、乳首は毎回叩かれて敏感に腫れ上がり、クリは吸引されて掴めるほど肥大化してしまい、アナルは何人にも回され肛門括約筋が拡張されて、自分でも抑えられない淫乱な身体に改造されてしまいました。

『みさきに命令してください。何でも言うこと聞きますから。虐めてください。犯してください』

もう普通の身体には戻れない。
もう旦那のものは受け容れられない淫乱な醜い身体。
みさきは言いなり変態奴隷に堕ちて帰ってこれなくなってしまいました。

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