エッチ体験談 15,000話 突破!!

姉ちゃんが俺を好きみたいなので…

隼さんから投稿頂いた「姉ちゃんが俺を好きみたいなので…」。

ちょっと気になる子が出来たからアドバイスもらおうと思って姉ちゃんの部屋の前まで行った。
すると何だか中から妖しい声が聞こえてくる。

ドアに耳をつけて盗み聞きしたら、
「隼…ああ…隼…そんなにお姉ちゃんのオマンコ弄っちゃダメ…」
と僕の名前を呼びながらオナニーしてる様子。
普段そんな素振り見せないから信じられなかった。
確かに姉ちゃんは優しくて良い匂いもしてスキンシップも結構多めだから僕も好きだ。
でも異性として意識した事は無かった。
それが姉ちゃんは僕を異性として意識しててオナニーまでしてると知って、気になってた子の事も頭から消えて姉ちゃんの事で頭の中がいっぱいになった。
その場から静かに離れて部屋に戻り、初めて姉ちゃんのことを想ってオナニーした。
今までのオナニーの中でも一番気持ち良く射精出来たから自分でも驚いた。
姉ちゃんを『女』として意識しちゃったから、顔を見るとキスしたくなるし押し倒してSEXしたいと思うようになった。
姉ちゃんはいつもと変わらず僕に優しく微笑んでくれたり抱きしめてくれたりする。
胸が当たるし姉ちゃんの匂いに包まれてドキドキする。
姉ちゃんと離れた後は急いでトイレや部屋に籠ってオナニーした。
もう姉ちゃんとSEXして中出しする事しか考えられない。
でも押し倒す度胸もないから、僕は遂に姉ちゃんの下着を盗んでしまった。
姉ちゃんが風呂に入ってる時にコッソリと洗濯物を入れるカゴの中から脱いだばかりの下着を盗ったんだ。
まずは普通に鼻に押し当てて匂いを嗅いだ。
一日穿いて蒸れてたのか少し酸っぱい匂いがする。
広げて内側を確認すると、少しシミみたいなのが付いてて変色してた。
そのシミは黄色でも茶色でもなく、透明と言うか白っぽい色でパリパリになってる。
その少し前辺りと後ろ側にそれぞれ薄っすらと黄色と茶色のシミを発見した。
前側のここがオシッコなら後ろはウンチかもしれない。
ならこの白っぽく乾いてパリパリになってるのは何?
位置的にオマンコに間違いないけど、精液の匂いは一切しないから彼氏とやった後じゃないはず。
そもそも彼氏がいるのかも知らないけど。
そして思い付いたのが昨日のオナニーだった。
もしかしたら愛液かも知れない。
僕の事を想いながらオナニーして、その愛液が染み込んでたとしたら最高だ。
そう考えたら舐めずにはいられなかった。
顔に被って思い切り息を吸い込む。
姉ちゃんのマンコの香りを胸いっぱい吸い込んでから舌を出して舐めてみた。
涎でふやけたら少しヌルついてきた。
間違いなく愛液だと思う。
上から指で押して下着を口の中に入れて染み込んだ愛液とオシッコを吸い出した。
たぶんウンチのシミも一緒に口に入ってるけど気にならない。
口の中に姉ちゃんの味が広がってチンコが過去最高にガチガチに硬くなった。
「姉ちゃんのオマンコ…はぁはぁ…エッチな匂いで美味しいよ…オマンコに僕のチンコ入れたい…中に出したいよ…姉ちゃん…姉ちゃん…僕とSEXして…中に出させて…」
姉ちゃんとSEXする妄想しながらオナニーした。
「はぁはぁ…イクよ!姉ちゃんの中に出すよ!姉ちゃん好きだ!」
「呼んだ?」
射精の瞬間に姉ちゃんが部屋に入ってきた。
顔に下着を被ってチンコから勢いよく精子を飛ばすのを見られた。
「あ…ごめん…前を通りかかったら呼ばれた気がしたから…」
「ね、姉ちゃん…これはその…」
「男の子だもん、そう言う事もするよね…でもさっきお姉ちゃんの事呼んでたよね?もしかして…うん、それお姉ちゃんの下着だよね?」
「あの…ごめんなさい!」
「嬉しいなぁ…隼君もお姉ちゃんの事想ってオナニーしてくれてたんだね、お姉ちゃんもいつも隼君の事想ってオナニーしてたんだよ…今どんな想像してたのか教えてくれる?」
被ってた下着を取ってお姉ちゃんに向き直る。
「姉ちゃんが僕の名前呼んでオナニーしてるの知ってから僕も意識しちゃって…それで姉ちゃんとSEXして中に出す想像してオナニーしたら今までより気持ち良かったんだ」
「うんうん、それで?」
「下着盗ったのは今日初めてだけど、オマンコの所にシミがあったから匂い嗅いで舐めてみたらヌルってし始めたから、これって愛液なんじゃないかと思ったら我慢できなくて…」
「それでお姉ちゃんとSEXする想像してたの?」
「うん…お姉ちゃんのオマンコに僕のを挿れて奥に思い切り精子出す想像してた…いつもより沢山出て勢いも凄かったから気持ち良かった」
「凄く飛んでたもんね、それをお姉ちゃんの中に出したい?」
「出したいよ、いつも姉ちゃんの事ばかり考えてて他の事が手につかないんだ」
「ここに本物のお姉ちゃんが居るわよ?目の前に大好きなお姉ちゃんのオマンコがあるのに何もしないの?」
「SEXして良いの?挿れたら絶対に中に出しちゃうよ?」
「お姉ちゃんも隼君のオチンチン入れて欲しいの、たくさんたくさん中に出して欲しいのよ、だからSEXしましょ」
そう言って僕の目の前まで来たお姉ちゃんがいつものように僕を抱きしめて、そっとチンコを握ってきた。
「出したばかりなのに凄く硬いのね…これをお姉ちゃんのオマンコに挿れて二人で気持ち良くなろ?」
そう囁いて僕の耳を舐めてくる。
耳の穴の中まで舌を入れて舐められてゾクゾクしちゃう。
「姉ちゃん…」
恐る恐る姉ちゃんを抱きしめた。
「初めて隼君がお姉ちゃんを抱きしめてくれたね、でも裸で抱きしめ合った方が気持ち良いよ?脱いでベッドに入ろ?」
姉ちゃんに導かれてベッド脇に移動して服を脱いだ。
「姉ちゃん綺麗だ…」
「そんなに見つめられたら恥ずかしいよ」
「肌も白いしおっぱいも大きくてプルンとしてて、細い腰に小さめで丸いお尻も可愛いよ」
「隼君もいつの間にか結構ガッシリした身体になってたんだね、オチンチンも硬くて大きくて素敵よ」
まだベッド脇に立ったまま姉ちゃんと抱きしめ合ってキスされた。
「隼君の唇甘くて美味しい…舌も甘くて柔らかくて美味しいわ…」
「姉ちゃんの唇も甘いよ、舌も気持ち良くて好き」
「続きはベッドに入ってからね?」
僕のベッドだけど姉ちゃんにリードされて横になる。
「隼君のオチンチン舐めさせてね」
逆向きに僕を跨いでチンコを舐められる。
目の前には何度も想像した本物の姉ちゃんのオマンコがある。
下着から漂ってたあの匂いがする。
僕も目の前の美味しそうなオマンコを舐めた。
「あはぁん…口の中いっぱいに隼君のオチンチンの匂いと味が広がって…オマンコにも隼君を感じられるなんて嬉しすぎるよ…」
「姉ちゃんのオマンコ美味しすぎだよ、いつまでも舐めていたいくらいだ…このエッチな匂いも僕大好きだよ」
舐め合ってたら姉ちゃんが身体を起こして僕の顔に座り、僕の両脚も持ってチングリ返しされた。
「お尻の穴も丸見えだね、隼君のお尻の穴も可愛いわ」
チンコだけじゃなくてお尻の穴まで見られた。
匂いも嗅がれて恥ずかしくて顔が熱くなる。
「ここもお姉ちゃんに舐めさせてね」
信じられない事に姉ちゃんが僕のお尻の穴まで舐めてくる。
穴の中心を舌先でこじ開けて中に舌を入れてきた。
「はぁん…お姉ちゃんの舌を締め付けて離そうとしないなんて可愛すぎよぉ…」
長い舌を深く挿れられて中で動かされた。
「隼君のお尻の穴美味しい…美味しいよ…」
僕もノシっと顔に乗られたまま姉ちゃんのオマンコとお尻の穴を舐める。
「あはっ!隼君もお姉ちゃんのお尻の穴を舐めてくれるのね?お互い全部見られて舐められて隠し事何もなくなったね、後はお姉ちゃんのオマンコにオチンチン挿れて中に沢山赤ちゃんの素を出してくれれば完璧だよ」
「姉ちゃんの中に挿れたい…早くこのオマンコにチンコ挿れさせて!中に出して姉ちゃんを妊娠させたい!」
「お姉ちゃんを妊娠させたいなんて…いつもそんな事まで考えてたの?」
「そうだよ…それで姉ちゃんに僕との子供産んでもらうんだ」
「お姉ちゃんも考えた事あるよ、隼君の赤ちゃん産みたいな…って」
「だったら本当に赤ちゃん産んでよ!姉ちゃんとの赤ちゃん僕も欲しいよ!」
「でもそうなると家に居られなくなるよ?それでも良いの?」
「姉ちゃんと一緒なら何処でも生きていけるよ」
「そう、それだけお姉ちゃんの事を本気で好きなのね?」
「大好きだよ!姉ちゃん以外の人なんて考えられない」
「うふ…隼君たらそんなに熱いプロポーズしてくれるなんてお姉ちゃん嬉しいわ、そこまで言ってくれるなら本当に赤ちゃん作っちゃおうか」
姉ちゃんがチングリ返しから僕を解放してくれて、僕の隣に仰向けになった。
僕はその上から覆い被さってオマンコにチンコを擦り付けた。
「赤ちゃん産んでくれるんだよね?もう挿れて良いよね?」
「焦らないで、お姉ちゃんは何処にも行かないから落ち着いてオチンチン挿れて」
「本当に姉ちゃんとSEX出来るんだ…中に出して赤ちゃん作れるんだ…夢みたいだよ」
「夢じゃないわよ?今から本当にSEXして赤ちゃん作るんだから」
「そうだよね、僕と姉ちゃんの赤ちゃん作るんだ…ハァハァ…」
「興奮しすぎよ…お姉ちゃんも興奮してるけどね」
「挿れるよ」
興奮し過ぎて滑って上手く入らない。
「あん!ゆっくり挿れれば入るから落ち着いて…ここよ…」
見兼ねた姉ちゃんがチンコ握って固定してくれた。
今度は上手く先っぽが入る。
「隼君のが入ってきたわ…もう手を離しても大丈夫よね?そのまま奥まで挿れて」
姉ちゃんが手を離したからグイッと奥までチンコを押し込んだ。
「入った…姉ちゃんの中に本当に僕のが入ってる!凄く気持ち良いよ!」
「はぁん…隼君をオマンコで感じるわ…やっと一つになれたのね…お姉ちゃんも凄く気持ち良くて幸せよ」
動いたら確実に射精するの分かってたけど、腰が勝手に動いてオマンコを突いちゃう。
案の定すぐに射精しちゃったけど、射精しながら腰を振り続けた。
「出しながらなんて凄すぎるぅ!オマンコに隼君の赤ちゃんの素が染み込んでくう!」
「ハァハァ…もっと…もっと姉ちゃんの中に出したい…」
休憩を挟まずに何度も中で射精した。
もう姉ちゃんを妊娠させる事しか考えてなかった。
「今度はお姉ちゃんが動きたいわ」
グルンと姉ちゃんに転がされて上下逆転された。
僕の上で姉ちゃんが気持ち良さそうに腰を振る。
「ああん!気持ち良過ぎて腰が止まらない!もっと中に出して!お姉ちゃんの子宮を隼君の赤ちゃんの素でいっぱいにして!」
「また出る!妊娠して!僕との赤ちゃん産んで!」
下から突き上げで奥で射精する。
「はあぁん!中に入ってくるぅ!オマンコも子宮も喜んでるわ!幸せすぎておかしくなりそうよ!」
僕も姉ちゃんも止まらなかった。
とにかくSEXして中に出して赤ちゃん作るのに夢中だった。
気が付けば外が明るくなり始めてて、一晩中SEXしてた。
「もう朝になっちゃったのぉ?まだ隼君とSEXしていたいのに…」
「今日は学校サボって一日中SEXしてたいね、家出た後何処かで待ち合わせてホテル行こうよ」
「それかお父さんとお母さんが仕事に行ったの見計らって家に戻って来てSEXしましょ?ホテル行くとお金かかるし」
「それも良いね、父さんは早いけど母さんは10時からパートだっけ?」
「確かそうだったはずよ、だから10時少し前に家を出る筈だからそれまで何処かで時間潰して戻ってきましょ」
「そうしよう!それで家出たら何処かの公園とかモールとか行ってデートしてれば時間潰せるし楽しいよね!」
起こしにくるギリギリまでSEXし続けた。
まだまだやり足りないから今日も一日中だってSEX出来る。
ご飯を食べて歯を磨いてる時も我慢出来なくて姉ちゃんのオマンコに入れちゃった。
「お父さんとお母さんが居るのよ?それなのにこんな事してたら見つかっちゃう…あふ…でも気持ち良い…」
「少しでも姉ちゃんと長くSEXしてたいから」
「挿れたんだからちゃんと中に出すまで抜いちゃ嫌よ?」
「もちろんだよ、家出る前にオマンコに精液溜めといて欲しいからね」
「昨日からの分も入ってるから子宮の中パンパンよ?」
「それでもまだ溜めて欲しいんだよ、姉ちゃんの子宮もオマンコも僕の精液で常に満杯ししときたいからね」
もう歯を磨き終わってるのに腰を振り続けて射精する。
「外で時間潰してる間も良い所あったらSEXしようね」
「外でするのも気持ちよさそうね」
「フェラチオしてもらったりSEXしたり楽しんでたらあっという間に時間過ぎそうだよね」
「そうね、じゃあ怪しまれないように家出ましょうか」
姉ちゃんと二人で一旦家を出る。
それから学校には行かずに何処か良い所がないか探して歩く。
「ねえ、あの辺人が来なくて良さそうじゃない?」
「そうだね、じゃあちょっと行ってみて確認しよう」
姉ちゃんが見つけた場所に行って人気がない事と、通りから見えずらい事を確認する。
「ここなら見つかる心配も無さそうだし、ここでSEXしようか?」
「そうね、制服着たまま弟のオチンチンをフェラチオとかしてみたいし、青姦だっけ?それもしてみたいものね」
さっそくチンコ出して姉ちゃんにフェラチオしてもらう。
姉ちゃんの事好きな男がこんな姿見たら悔しがるだろうね」
「隼君以外興味無いからね」
「僕も姉ちゃん以外興味無いから見られても平気だけどね」
「でも制服着てると裸の時と違う興奮があるわね、外でこんな事してるってのもあるでしょうけど」
「そうだね、僕もめちゃくちゃ興奮してるよ」
「このまま口に出しちゃう?それともオマンコに出す?」
「口に出すから飲み込まずに口に溜めたまま次の場所探そう」
姉ちゃんが僕の提案を受け入れて口の中に精液を溜めたまま通りに出て歩く。
かなり興奮してるみたいで息が荒くなってる。
歩きながらちょっとだけお尻を撫でた。
ビクンッてかなり大きく反応して、その後バシバシ叩かれた。
かなり長い時間あちこち歩いてやっと見つけた初めて見る公園。
遊具も寂れてて人気も全然無い。
「ここなんてどう?」
口に精液が入ってるから無言で頷く姉ちゃん。
「もう飲んで良いよ」
「んく…はあ…弟の精液口に入れたまま歩くの凄い興奮したわ」
「お尻触った時凄い反応したもんね」
「危うく口から精液零す所だったんだからね!もう!」
「ごめんごめん、それよりあっちの茂みの方なんて通りから見えなさそうじゃない?行ってみようよ」
姉ちゃんの手を引いて茂みの方に向かった。
「ここ周りも木に囲まれて通りから全く見えないんじゃない?」
「思った通りだね、ここで青姦しようよ」
「外でSEXなんてスリル満点ね」
「それだけじゃないよ?わざわざ人に見つからない場所に来たんだから全部脱いじゃおうよ」
「ええ!?裸になるの!?」
「そうだよ、朝っぱらから外で裸になって子作りSEXする姉弟なんて興奮しない?」
「確かに…でも本当に見つからないわよね?」
「大丈夫だよ、ほら早く脱いで」
躊躇する姉ちゃんの制服を脱がしていく。
完全な全裸にされてモジモジと恥ずかしそうに身を捩ってる姿が可愛い。
僕もすぐに全部脱いだ。
「父さんも母さんも僕達が学校に行ってると思ってるから、外で裸になってSEXしてるなんて思いもしないよね」
「当たり前じゃない、でも解放的で気持ち良いわ」
木に手をつかせて後ろから姉ちゃんに挿れる。
「あ〜、もう抜きたくない…ずっと姉ちゃんに挿れてたいよ」
「お姉ちゃんもそうよ、ずっと隼君のオチンチン挿れてて欲しいもん」
「早く父さんと母さん仕事に行ってほしいね、家に戻ったらまず学校に電話でしょ?」
「そうね、お姉ちゃんが電話するからその間もオチンチンをオマンコに挿れててね?」
「うん、たくさん突いててあげるよ」
「弟とSEXしながら先生と話すなんて興奮しちゃうわね」
偶に遠くで人の話し声とか聞こえてきて、ここでSEXしてるの見つからないように願うけど興奮する。
「姉ちゃんもう出すよ」
「公園で弟に中出しされるの楽しみだわ」
「僕の赤ちゃんの素受け取って!」
「ああ!弟に外で種付けされてる…イケナイ事してるのに気持ち良くなって…お姉ちゃんもイクぅ!」
一拍遅れて姉ちゃんもイッてくれた。
「このままもう一回する?まだ時間あるよね?」
「スマホ制服のポケットだから分からないわ」
「ちょっとこのまましゃがんで」
チンコが抜けないようにゆっくり姉ちゃんとタイミング合わせてしゃがむ。
スマホを制服から取り出して時間を確認したら良い時間になってる。
「続きは戻ってからかな?」
「そうね、抜くの嫌だけど戻りましょうか」
ここでのSEXを終えて制服を着直して茂みから出る。
家の近くまで戻って父さんの車が無いのを確認。
あとは母さんが出掛けてたら完璧だ。
壁から顔を覗かせて窓を確認する。
どの窓もカーテンが閉められてて電気も消えてる。
試しにインターホンを鳴らしてすぐに少し離れて反応を待った。
返事が無いから母さんも既に家を出てるのを確信した。
鍵を開けて家の中に入るとやっぱり誰も居ない。
すぐに部屋に戻って全裸になり姉ちゃんと一階の電話の前でSEXする。
オマンコ突かれながら姉ちゃんが学校に電話して、僕が体調崩した事にして看病するから自分も休むと伝える。
若干喘ぎ声みたいの混ざってるけど無事に連絡も終わったから、両親が居たら出来ない場所でSEXを楽しむ。
ほぼ家中でSEXした。
「残すのは父さんと母さんの寝室だね」
「そこでもしちゃう?」
「するよ、親のベッドで子供達がSEXして子作りなんて最高じゃん」
「お父さんもお母さんもそのベッドで何も知らずに寝るのね…想像しただけでイキそう…」
「さ、寝室行くよ」
キングサイズのベッドが真ん中にドン!とある寝室に入る。
「ここで姉ちゃんと僕を作ったんだよね、同じベッドで今度は娘と息子が子供作るんだから面白いよね」
「自分達の子供がこんな事してるなんて知ったらどんな顔するのかしら…」
「本当に僕達イケナイ姉弟だね、でも好きだからしょうがないよね」
ベッドの真ん中で姉ちゃんと子作りする。
「今夜ここで父さんと母さんもSEXするのかな?」
「するんじゃない?」
「親子二代で子作りSEXされるベッドも本望だよね」
「それよりも親のベッドで弟とSEXしてる事に興奮しちゃってもうイキそう!」
「イッて良いよ、僕ももう出そうだから」
しっかりと両親のベッドで姉ちゃんに種付けした。
「ああ〜、イケナイ事してるのに気持ち良すぎてもっとしたくなっちゃう」
「もう一回ここで子作りしてから部屋に行こうか」
両親のベッドで2回種付けしてから部屋に向かった。
本当に一日中SEXしてオマンコがドロドロになる。
僕のチンコは汚れても姉ちゃんが咥えて綺麗にしてくれる。
「良い一日になったわね」
「最高の一日だよ」
「もうすぐお母さん帰ってくるんだよね」
「そうだね、でも気にしないで良いんじゃない?もっとSEXしようよ」
「そうね、部屋に呼びにくる事もないだろうしSEXしてましょう」
SEXの最中に母さんが帰宅したけど、思った通り部屋に来る事もなく姉ちゃんと普通にSEXを続ける。
そして夕飯時に母さんが呼びに来た。
「居る〜?ご飯出来たわよ」
部屋の外から声を掛けられた。
両親は絶対に勝手に部屋に入ってこないから安心して腰を振りながら返事をした。
「わかった〜、今ちょっと手が離せないから終わったらすぐに行くよ」
「お姉ちゃんもそこに居る?部屋に行って声掛けたけど返事が無かったのよ」
「居るよ!姉ちゃん、母さんが返事くれって」
「居るなら良いのよ、二人ともご飯冷めちゃうから早めに降りてらっしゃい」
「は〜い」
返事をしながら姉ちゃんの中に射精する。
母さんの足音が遠ざかるのを聞きながらキスして舌を絡め合う。
「ふふ…お母さんてば隼君と私がSEXしてるの全然気付いて無かったわね」
「そうだね、僕と姉ちゃんがSEXしながら返事してたなんて想像もしていないだろうね」
「ああ…ご飯食べなきゃだけどSEXやめたくない…」
「僕もだよ、ご飯よりSEXしてたいよ」
「もう一回だけSEXしてから行かない?」
「そうしようか」
また母さんが呼びにくるだろうけど、それよりも姉ちゃんとのSEXを優先する。
どのくらい時間経ったのかな?
やっぱり母さんが呼びに来た。
「二人ともまだ降りてこないの?ご飯冷めちゃうわよ」
「もうちょっと…もうちょっとしたらイクから!」
「私ももう少ししたらイクから!」
「何してるか知らないけど早くしなさいよ?」
「わかってる!本当にもうイクから!」
「私もイク!」
『行く』じゃなくて『イク』と母さんに宣言して姉ちゃんに種付け。
母さんがドアの向こうで聞いてると思うとめちゃくちゃ興奮する。
「片付けもあるんだから早くしてね」
これには返事をしなかった。
何故ならこの時は姉ちゃんとキスしてたから。
まだ母さんはドアの向こうに立ってるみたいで遠ざかる足音がしない。
中に出し終わった後は姉ちゃんにフェラチオしてもらう。
ドア一枚隔てた場所に母さんが居るのに姉ちゃんにチンコ咥えてもらって手マンしてる。
「キリも良いしそろそろ行こうか」
「ん…そうね、今はこのくらいにしときましょう」
僕の指に付いた精液も舐めさせてから服を着て部屋を出た。
やっぱり母さんが待ってた。
「全く…片付かなくて困るんだから早く食べちゃってよ」
「ごめんごめん、ちょっと熱中し過ぎてたかもね」
「でも隼君凄かったわよ、また後でやろうね」
「ご飯食べたらまた絶対やろう」
「遊ぶのも程々にしなさいよ?」
「遊びじゃなくて僕達は真剣だよ」
「そうよ、真面目にやってるの」
「そ、そうなの…ごめんなさいね勘違いして」
それがSEXの話だと知らずに母さんが謝ってきた。
「分かってくれれば良いよ」
先に母さんを歩かせてその後ろを歩きながらキスしたり胸を揉んだりしてイチャつく。
姉ちゃんもズボンの上からチンコ触ってくる。
階段降りてすぐの入り口に母さんが入る。
そこがダイニングだからご飯もそこに用意してくれてる。
僕と姉ちゃんは中に入る前に入り口横で抱きしめ合って舌を絡めた。
遅れて入ってきた僕達を不思議そうな顔して見る母さん。
気にせず姉ちゃんと隣り合わせで座ってご飯を食べた。
母さんが食べ終わった食器を片付けて洗い物を始める。
僕達はダイニングを出てすくの場所で壁に隠れてキスした。
歯磨きしに洗面所に行ってそこでまたSEXする。
本当に姉ちゃんとのSEXがやめられない。
種付けしてすぐに部屋に戻ってまたSEX。
そこでまた母さんが呼びに来た。
「二人ともお風呂入っちゃいなさいよ」
「今日はいいや」
「私も今日お風呂いい、明日の朝髪だけ洗うわ」
「そう、じゃあお母さんお風呂入ってくるわね」
母さんが去って行ったのを足音で判断して部屋から出た。
「母さん長風呂だからここでSEXの続きしようよ」
階段上がってすぐの場所でSEXを続ける。
親が居るのに部屋の外で全裸SEXとか興奮しない方がおかしい。
「青姦してるみたいでお姉ちゃんも興奮しちゃう」
「これで父さんも帰って来たらもっと興奮するよね」
そんな話をしてたら父さんが帰って来た。
階段の手摺りは格子状じゃなくて壁みたいになってるから、そこに身体を隠して顔だけ出して父さんに声を掛けた。
「おかえりなさい」
「何だ、そんな所で何してんだ?」
「ん?父さんが帰って来たの分かったから出迎えだよ」
「ははっ!そうか、ただいま」
「母さん今風呂に入ったばかりだから長いよ」
「そうか、適当に摘みでも食べて酒飲んで待ってるよ」
手摺の下では全裸でSEXしてるから姉ちゃんのオマンコの締め付けが半端じゃない。
ドアを隔ててる訳でもなく、直接親と顔を合わせて話しながら姉弟でSEXしてるんだから、そりゃ興奮するよね。
「お疲れ様」
「おう、ありがとうな」
父さんが見てる前で姉ちゃんに種付けする。
父さんが去った後、姉ちゃんがガクッと崩れ落ちた。
「ハァハァ…お父さんがこっち見てるのに出すなんて…凄く気持ち良かったわ…お父さんに見られながらイッちゃったもの」
「もっとスリルある事もしてみたいよね」
「歯止め効かなくなりそうで怖いけどしてみたいわね」
今日はもうこれ以上のスリルは要らないと話し合って、部屋に戻って普通にイチャイチャしたりSEXしたりして愉しむ。
2日連続で徹夜はキツいから日付けが変わる頃に最後の種付けして、姉ちゃんと裸で抱き合ったまま寝た。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

『お姉ちゃん 、弟君と相思相愛になれて、本当にものすごく良かったですね♥。』『弟君も、お姉ちゃんと相思相愛になれて、本当にものすごく良かったね♥。』しかも、お姉ちゃんは、弟君と相思相愛近親相姦イチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんで、弟君にたっぷり精液をナカ出し射精してもらい、本当にものすごく良かったね♥。これからも、お姉ちゃんと相思相愛近親相姦イチャイチャラブラブセックスをたくさん楽しんで、お姉ちゃんと仲良くいつまでもイチャイチャラブラブで幸せになってほしいですね♥。

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