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帰って来た姉

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洋さんから投稿頂いた「帰って来た姉」。

高校卒業後、東京の大学に進学した姉は東京で一人暮らしを始めた。
その姉が大学卒業して実家に帰って来た。
めちゃくちゃ綺麗になってて、自分の姉なのに惚れてしまった。

色々と東京での生活なんかの話を聞かせてもらって、大学で彼氏出来たのかとかも確認した。
彼氏作って遊んでる暇なんて無かったみたいで、バイトと大学での勉強ばかりでまだ処女らしい。
それを聞いた俺は姉を本気で口説いた。
戸惑う姉だったが、口説き続けたら俺と付き合うのを了承してくれた。
「親には言えないけど大事にしてよね」
「一生大事にして幸せにするから」
姉は俺の理想そのものの女になってたから一生離れる気がないとハッキリ伝えた。
告白は受けたことあるそうだけど、ここまで言われたのは初めてだと頬を染めてる姉を抱き寄せてキスした。
「むぐ…」
驚いて一瞬硬直する姉に舌を入れる。
すると姉も俺の首に腕を回してきて抱きついて舌を絡ませてくる。
「はあ…キスって良いね、姉と弟なのに感じちゃった」
「もう一回して良い?」
「うん」
今度は姉からキスしてくれて舌も入れてくれた。
キスしながらゆっくり押し倒して胸を触る。
「んふ…はあん…」
「そんな甘い声も出せるんだね、可愛いよ」
「人に触られるのってこんなに気持ち良いのね、知らなかったわ」
「そんなに違う?」
「自分で触ったって別に気持ち良くないもの」
「オマンコも触って良い?」
「優しくしてね」
付き合い始めた初日だけど、オマンコ触っても良いと許可してくれたから下着越しに触る。
「あはぁん!何この気持ち良さ…もっといっぱい触って」
「凄いね、姉ちゃんて感じやすいのかな?もう下着から染み出すくらい濡れてきたよ」
「恥ずかしい…でも自分で触ったってこんなに濡れないわ、洋の指が気持ち良いから濡れちゃうのよ」
「直に触るよ」
下着の中に手を入れて直接オマンコに触れた。
「はあん!やだ…感じすぎちゃう!あはあっ!」
「下に父さんと母さんが居るんだから少し声抑えて」
「無理…気持ち良くて声出ちゃうから塞いで!」
脱がしてクンニしたかったけどキスで口を塞ぐ。
手マン始めてすぐに濡れるくらいだからイクのも早かった。
「むぐぅ!んはっ!はうっ!んんん!」
背中を反り返らせたりするから唇が離れる事もあって、偶に喘ぎ声が漏れちゃう。
すぐにキスし直して塞ぐけど声が大きいから親に聴こえてないかと不安になる。
4〜5回はイッたんじゃないかな?
「あふう…お願い…もう指は良いからチンポ挿れて…」
「初めては痛いって言うからキスしたまま挿れるよ」
チンポを持って先端でオマンコの穴を探す。
割れ目に沿って上から下に先端を擦り付けていって一番下の穴に先端がハマる。
そこでチンポを固定してゆっくり挿入していった。
「んん〜!」
やはり痛いのか、俺に抱きつく腕に力が入って服の上からでも背中に爪が食い込む。
考えてみたら下着も脱がさずに必要な部分だけ横にずらして、着衣のままSEXしちゃってる。
初めてがこんなので姉は不満じゃないのかと心配したが、それよりもチンポが入る痛みに耐えるのに必死な感じだ。
「あと少しで全部入るから痛いの我慢してね」
「痛みは思ってた程じゃないけど、指じゃ届かない所とか擦られて気持ち良すぎなのよぉ!」
てっきり頭で悶えてると思ったのに、チンポで中を擦られる快感の方が強かったらしい。
指とチンポじゃ太さも長さも違うからな。
再びキスで口を塞いで一番奥まで挿入した。
子宮口にチンポでキスしてる。
「んはあ!SEX気持ち良い!チンポで子宮押されてるぅ!」
「ちょ!声がデカいってば」
「あむう…んふう…」
ヤバいわ…姉の反応が派手すぎてキスしても唇が離れた瞬間にデカい声出されるから親にバレるかもしれない不安で集中出来ない。
こうなったら頭を抱え込むようにして絶対に唇が離れないようにしないと駄目だ。
無理矢理押さえつけるみたいで申し訳ないけど、そうやって舌を絡めて口を塞いで腰を振った。
めちゃくちゃ俺の背中に爪が食い込んでる。
脚が俺の腰を抱えてきて腰を振るのも一苦労だ。
これじゃ抜いて外に射精する事も出来ない。
姉が安全日か危険日か知らないが、中で射精する事に決めた。
姉を押さえつけたまま無断で中出しする。
ビクッと大きく反応する姉。
それでも腕も脚も解こうとしないで子宮で精液を受け止め続けてる。
「はあ…中で出しちゃったよ、断りなく出しちゃったけど怒ってる?」
「ううん…ドクドクって子宮の中に入ってきて気持ち良かったよ、もっと中に出してほしいくらいだよ」
「子供出来ても良い?」
「一生大事にしてくれるんでしょ?だったら産むから気にしないで中に出して」
「子供も大事にするから俺と子供作ろう」
「それってプロポーズ?」
「ああ、結婚しよう」
「告白受けたばかりなのにプロポーズされちゃった…子供たくさん欲しいから頑張ってね?」
「仕事も家族サービスも頑張るよ、だからたくさん子供産んでくれな?」
「子沢山な家庭に憧れてるから何人でも産むよ」
もう一度腰を振って中出ししてから服を脱がせた。
改めて裸で抱き合ってSEXする。
処女を拗らせた姉と童貞を拗らせかけてた俺は時間が経つのも忘れて求めあう。
ヘトヘトになるまで愛し合ってお互いに足越し立たなくなった。
チンポも抜けてるけど抱きしめ合ってキスするのをやめない。
こうしてるだけでも気持ち良くなれるから。
「今日から私もこの部屋で一緒に生活するね」
「俺から言おうと思ったのに先に言われたよ」
「ふふっ…子作り頑張ろうね」
「毎日頑張るよ」
「妊娠したら家出て二人で暮らそうよ」
「そうだな、結婚指輪も買って式も挙げて二人で暮らそう」
この先の生活を夢見てまたキスする。
彼女になってもらった筈が段階飛び越えて姉が嫁になった。
親の前では普通の姉弟を演じるけど、やっぱりイチャイチャしてる感じになってしまう。
姉も俺もかなり距離を詰めちゃうから親も気付いてたかもしれない。
「お前の部屋、少し防音処理してもらうか?」
ある日いきなり父親からこんな事を言われたくらいだからな。
母親もその方が良いよ…と頷いてる。
俺と姉はお互いの顔を見合わせて苦笑い。
やっぱりバレてた…そんな思いが湧くけど、何で何も言わないのか確認出来なかった。
それから少しして俺の部屋をリフォームしてもらい、以前より格段に防音効果のある部屋になった。
試しに姉に部屋の外にいてもらって部屋の中で俺が大声出してみたけど、少し聞こえる程度だと言われた。
姉と立場を変えて試したら本当にちょっと漏れ聞こえる程度だ。
下にいた両親も全然聞こえないと言ってたから安心してSEX出来る。
それから数ヶ月経ち、姉が妊娠したから家を出る為にアパートを探し始めた。
そんな俺と姉に両親が話しかけてきた。
「アパート代が勿体無いだろ、このまま実家に住み続ければ子育ての手伝いも出来るし私達も孫と遊べてお互い良いんじゃないか?二人が本気なのは最初から知ってたから何も言わんよ、だから無理して苦労する必要もないだろ」
リフォームする前のあの会話とか全部聞かれてたんだな…。
それなのに黙って見守ってくれてた両親には頭が上がらない。
姉と二人で本気で両親に感謝したよ。
父親からは嫁に逆らわないよう教えられ、母親は姉に子育ての苦労や大変さを教えてた。
二人で暮らしてたら何も知らない事だらけで大変だったかもしれない。

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コメント一覧 (2件)

  • お姉ちゃんと仲良く相思相愛近親相姦イチャイチャラブラブ初体験セックスが出来て、本当にものすごく良かったですね♥。しかも、お姉ちゃんと恋人同士にもなって、さらに、お姉ちゃんと夫婦になれて、本当にものすごく良かったね♥。しかも、両親も理解してもらい、二世帯同居して、本当にものすごく良かったですね♥。これからもそんなお姉ちゃんといつまでも仲良くイチャイチャラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいですね♥❗️。

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