エッチ体験談 15,000話 突破!!

姉さんの玩具にされてた

武雄さんから投稿頂いた「姉さんの玩具にされてた」。

姉さんは昔からお転婆だから、性格が反対の大人しい僕は玩具にされてた。
よくズボンを脱がされて、泣いて追いかける僕を笑って親に怒られる日々。
ズボンくらいじゃ泣かなくなるとパンツも取られて、また姉さんが親に怒られるまでがセット。

他にもプロレスごっこさせられて技の実験台にされて痣とかよく出来てた。
そんな姉さんもC学生になると胸も大きくなって女らしい体型になる。
それでも生来の性格は変わらず、僕はずっと姉さんの玩具にされ続けけた。
困るのはヘッドロックとかスリーパーとか首を四の字固めみたいに脚で締められる技を掛けられる事。
姉さんは意識してないけど僕は胸や太ももを押し付けられて、痛いのに興奮してドキドキしてしまうと言う複雑な心境に陥る。
それに昔はそうでもなかったけど、この頃から姉さんは良い匂いがするようになったから余計に意識しちゃう。
一度マウントポジションを取れそうになったけど、上手くガードポジションに移行されて脚で抱え込まれた上に首も固められて大好きホールドもどきになった時は、不覚にも勃起してしまった。
脚で抱え込まれた状態で勃起すれば当然姉さんのマンコにチンポが押し付けられるから、姉さんも気付いて気まずい雰囲気になった。
「あんた何で勃ってんのよ」
「姉さんは自分が女らしい体型になってるの自覚した方が良いよ、それに良い匂いするし」
「何?あんた実の姉に欲情してんの?」
「しょうがないだろ?思春期男子に胸とか太もも押し付けて今もこんな態勢になってんだから」
「ふ〜ん、そっか…姉ちゃんを女として見てたのか…そっかそっか」
「何その顔」
「いや、そんなに姉ちゃんの事が好きならSEXしちゃう?私も初めてだから丁度良いでしょ?」
「やらせてくれんの?本当に?」
「すごい食いつくね、そんなに姉ちゃんとSEXしたかったの?」
「ここまで身体密着させてくんの姉さんだけだからね、それに時々姉さんのパンツ借りてオナニーしてるから…」
「あんたね…たまに数が合わない時あったのはあんたがオカズにしてたからだったのね?興奮した?」
「うん、ちょっと蒸れた匂いも良かった」
「内側舐めたりしたの?」
「するよ、舐めてしゃぶって染み込んだエキスを吸い出すと美味しい」
「姉ちゃんが知らないうちにそんな事してたなんて…罰として姉ちゃんにもチンポ舐めさせな」
「それは罰にならないね、僕にとってはご褒美だよ」
「だったら早くチンポ出しなさいよ、ついでにSEXするから全部脱ぎな」
姉さんの前で全裸になって顔の前にチンポを突き付けた。
「うわっ!グロッ!この透明なのが我慢汁ってやつ?」
「そう、姉さんがフェラチオしてくれるって言うから期待して我慢汁出ちゃってる」
「うわっ!何かの硬さ!こんなに硬くなるの?それに昔と大きさ全然違うし」
「そりゃ僕も成長してるからね、前に痛いの我慢して剥いといて良かったよ」
「匂いは変な匂いとかしないのね、味はどうなのかしら…」
あの姉さんがビビって恐る恐る舌を伸ばす。
裏筋通って垂れてる我慢汁を下で舐め取って味を確認する。
「ちょっと塩っぱいしヌルヌルしてるけど悪くないわね」
一度舐めてどんな物か理解した姉さんは怖いもの知らずだ。
チンポ全体をペロペロと舐め回して、感じてる僕の反応を見て気を良くしたのか口に咥えてくれた。
「うう…姉さんの口の中温かくて舌が気持ち良い…」
「んふふ…」
チンポ咥えながら僕を見上げる姉さんがエロい。
偶に歯が当たるのも痛みより快感になって耐えるのが辛くなってきた。
「姉さん、もう出そうだから口離して」
いつもの嫌がらせのノリなのか、僕が忠告したのに口を離してくれなかったから中で射精しちゃった。
「んぶっ!んんっ!ん〜!ん〜!」
今口を離したら顔や髪に精子が掛かるから、必死に口の中に出される精子を受け止めるしかない。
「ああっ!ふぅ…うっ!ちょっと強めに吸って中のも吸い出して」
指示するのは生意気だと後で言われそうだけど、口に出したからには最後まで出し切りたかったからお願いしてみた。
姉さんは薄っすらと目に涙を浮かべながらも中に残ったのも吸い出してくれた。
「姉さんのフェラチオが気持ち良すぎて我慢できなかった…ごめん…ティッシュ待ってくるから吐き出して」
「んんっ…!っはぁ!あんなに出るなんて聞いてないよ!」
「ええっ?飲んじゃったの?」
「臭いし不味いし最悪だよ!こんなの飲ませたんだから覚悟は出来てるでしょうね?」
背後にゴゴゴゴ!っと文字が浮かび上がりそうなオーラを発してる。
ビビって後退りしたら姉さんが飛びかかってきて押し倒された。
僕に馬乗りになって上を脱いで形の良いおっぱいが現れた。
下はスカートも下着も穿いたままチンポにマンコを擦り付けてきて、小さくなったチンポを再び勃起させられた。
「よしよし、大きくなったわね」
「待って!このまま入れたら赤ちゃん出来ちゃう!」
「ビビってんの?男なら姉ちゃん孕ませるつもりで中に出しなさいよ」
「そんな事して出来ちゃったらどうすんのさ!」
「その時はその時で考えれば良いでしょ!男なら細かい事グダグダ言わないで姉ちゃんのマンコにチンポ突っ込めば良いのよ!」
僕を下敷きにしてるのに、どうやってこれでマンコに突っ込めば良いんだ?
そんな事を考えてたら姉ちゃんが下着を横にずらしてチンポに直接マンコを擦り付けてきた。
かなり濡れてヌルヌルになってる。
姉さんが腰を前後に動かすたびにヌチュヌチュと音がする。
「姉ちゃんもこんなに濡れてんのよ?ここに生チンポ突っ込んで中に出したいでしょ?」
「今も凄い気持ち良いけど中に入れたらもっと気持ち良さそうだね、本当に中に出して良いの?」
「良いって言ってるんだから悩まずに突っ込んで中に出せば良いのよ」
「それなら姉さんの中に出したい、このまま姉さんのマンコに入れたいよ」
「やっと素直になったわね、入れるわよ」
姉さんが腰を浮かせてチンポを掴んで垂直に立たせる。
そこに腰を下ろしてきて、入り口にチンポが触れたら一回動きを止めて深呼吸してから一気に腰を落として奥まで入れちゃった。
「ちょ…そんな一気に入れちゃって平気なの?」
「痛ったあ…恐る恐る入れるより一気に入れた方が痛くないかと思ったけど、やっぱり痛いもんは痛いわね」
「そんな無理するから余計に痛いんじゃない?」
「うるさいわよ、どうせ痛いなら一瞬で終わらせた方が後々楽でしょうが!」
「それはそうかもしれないけど…」
「それより入ったんだから腰振りなさいよ」
「いや、姉さんが少し楽になってからの方が良くない?僕は入れてるだけでも出そうなくらい気持ち良いからさ」
「何?姉ちゃんの事を気遣ってくれてるの?優しいところあるじゃない」
そりゃ痛みで目に涙浮かべて小さく震えてれば心配になって気遣いくらいする。
ゆっくりと上半身を起こして姉さんを抱きしめた。
「無理さないで良いから、たまには弱い所も僕に見せて良いんだよ?姉さんが本当は優しいの知ってるから」
「何だよ…こんな時にいきなりそんな事言うなよな…」
うるさい!と反論されるかと思ったのに、意外な程姉さんが素直に僕に抱き着いてきた。
優しく頭を撫でてあげたら少しだけ身体を離して僕を見つめてくる。
そしてゆっくりと目を閉じた。
マンコにチンポ入れてるけど本当にキスして良いのかと躊躇した。
だけど目を閉じたまま僕がキスするの待ってるから、勇気を出して唇を重ねた。
もう一度ギュッと姉さんが抱き着いてきたから舌を入れた。
まだ少し精子臭いけど、いつも僕を虐めてた姉さんが素直に舌を受け入れて抱き着いてくれてるのが嬉しくて可愛いと思った。
この姉さんをもっと長く感じていたくて、僕も強く抱きしめ返してネットリと舌を絡ませ合った。
どれくらいキスしてたのかな…。
姉さんが自分から腰を動かし始めた。
唇も離れてまた姉さんと見つめ合う。
「もう平気だからあんたも動いて良いよ」
「ゆっくり動くね」
突き上げると言うより腰を回して中をかき回すような動きしか出来ない。
多少は腰を前後させられるけど、奥の方でチョコチョコと突く感じになる。
「痛みがマシになったら気持ち良くなってきたよ、キスしながら動いて」
もう一度姉さんと舌を絡ませ合いながら腰を動かし続けた。
左手で姉さんを抱きしめたまま右手でおっぱいを揉む。
手に吸い付くようなきめ細かい肌をしてる。
乳首も硬くなってピン!と立ってる。
「SEXって気持ち良いね、身体が姉さんと溶け合って一つになってるみたいだ」
「直に肌とマンコで武雄感じて私も同じ気持ちだよ、このまま中に出してもっと武雄を感じさせて」
「姉さんに僕をもっと感じて欲しいからもう少ししたら奥に出すよ、赤ちゃんできるかも知らないけど受けてくれるよね?」
「男の顔になったね、格好良いよ」
「姉さんも綺麗だよ」
どちらからともなく顔が近付きまたキスする。
舌を絡めたまま姉さんの奥に射精する。
少しでも奥に流し込みたくて背中と腰を強く抱き寄せて密着する。
「ああ…中に流れ込んでる…武雄の熱い精子が流れ込んできてるの判るよ、子宮にチンポ押し付けて孕ませる気の中出し気持ち良いよ」
「全部姉さんの子宮に流し込むからね、孕ませるから覚悟決めといてね」
「これで姉ちゃんは武雄の女にされたんだね、いつも姉ちゃんに泣かされてたのに逞しくなったね」
「泣かされたけど姉さんの事は嫌いになった事ないからね、一人ぼっちになりがちな僕が寂しくないように姉さんが構ってくれてたのは解ってるから」
「姉ちゃんの事好き?」
「それ聞いちゃうの?」
「ここまでしたんだからハッキリ聞かせてよ」
「大好きだよ、姉さんが居てくれて良かったっていつも思ってる」
「ふふ…私も武雄が大好きだよ、頼りない所もあるけど可愛い大事な弟だもん、それに姉ちゃんを孕ませようとする男らしい所もあるしね」
SEXしてお互いに素直になれた気がする。
姉さんが僕から降りて一度チンポ抜いたけど、今度は僕が姉さんを押し倒してスカートも下着も脱がせて改めて挿入した。
「急に強引になったね、でも武雄から入れてくれて嬉しいよ」
「もっと姉さんと繋がってたいんだ」
「良いよ、武雄の気が済むまでずっと繋がっていようね」
人が変わったように姉さんが僕を甘やかしてくれる。
激しく腰を振りたいけど、そんな事したらまた痛むんじゃないかと心配になるからゆっくりマンコを突く。
「凄い優しいSEXしてくれるんだね、武雄の優しさに包まれてるみたい」
「僕にとっても姉さんは大事だからね、ずっと僕の隣にいて欲しいよ」
「そんな事言ってくれるの武雄だけだよ」
「僕だけの姉さんでいてね、他の男を好きにならないで」
「他に気になる男なんていないから安心しなよ、姉ちゃんは小さい頃からずっと武雄だけを見てたんだよ」
「僕も姉ちゃんだけを見てたよ、一生大事にする」
「幸せにしてね?」
「約束するよ」
二度目の射精も子宮に流し込んだ。
これ以上連続では出来なそうだから、入れたまま一旦休憩する。
「抜きたくないの?」
「姉さんと繋がってたいから」
「寂しがりで甘えん坊な所は変わらないね」
「甘えるのは姉さんにだけだよ」
「キュンときちゃったじゃない」
肌の温もりを全身で感じながら何度もキスした。
姉さんの部屋でSEXしてたんだけど、母さんが仕事から帰って来て玄関が開いた音がした。
「どうする?まだする?」
「姉さんと離れたくない」
「ふふ…そうだよね、母さんが帰って来たからってやめたくないよね」
「ご飯の時はやめなきゃならないんだから、それまでは姉さんとSEXしてたいよ」
「良いよ、まだ時間あるしSEXしてよう」
静かにマッタリとしたSEXを続けた。
部屋は二階だけど、一階に母さんが居ると思うとスリルがあって興奮する。
姉さんの中でまたチンポが大きくなっていった。
今度は少しだけ腰を振るペースを上げたけど、マッタリしてるのは変わらない。
ありったけの気持ちを込めて抱きしめて舌を絡ませて子宮を突き上げる。
「姉ちゃんも今度はイケそう…そのまま続けて」
今のペースを維持して腰を振り続けた。
「あっ…あっ…イク…イッちゃう…お願い…武雄の精子で姉ちゃんをイかせて…」
「イクよ、また子宮に流し込むから一緒にイこう」
「はうっ…きた…流れ込んできてる…イク…」
三度目の中出しで姉さんも一緒にイク事が出来た。
出し終わった後も少し腰を振りながらキスを続ける。
「武雄〜?あら、居ないわね」
母さんが僕を呼びに部屋まで行ったみたいだ。
次に姉さんの部屋のドアがノックされた。
「こっちに武雄居る〜?あら?鍵掛かってるじゃない…二人とも居るの?ご飯出来たから降りてらっしゃい」
「「は〜い」」
「居るなら最初から返事してよね、早く来なさいよ」
返事の瞬間だけ唇を離したけど、その後すぐにまたキスして舌を絡め合った。
母さんは必要な事を行って直ぐに去って行く。
「姉さんドアに鍵かけといたんだね」
「私はいつも部屋にいる時は鍵掛けてるわよ」
「勝手に入って来ないように?」
「そうよ、オナニーしてる時に入られたら嫌じゃない」
「姉さんもオナニーするんだね」
「オナニーくらい誰だってするわよ」
「どんなオカズでオナニーしてるの?」
「言えるわけないでしょ…」
「僕も教えたんだから姉さんも教えてよ」
「そんなに聞きたい?」
「聞きたい」
「いつか武雄に押し倒されて無理矢理犯される妄想してオナニーしてたわ」
「僕が?」
「そう、今までよくも虐めたな!ってキレて犯されるの、実際は凄く優しくて姉ちゃんを気遣ってくれるSEXだったけどね」
「無理矢理が好きなの?」
「そうじゃないわよ、散々泣かせたから仕返しに襲われるかもって思ってたの」
「僕が姉さんにそんな事するわけないのに」
「ほら、男の子だから豹変するかもしれないでしょ?だからね…犯されて無理矢理中出しされるかもって想像したのよ」
「大好きな人にそんな事しないよ、これからも大事にするから」
「そうだよね、武雄は優しいもんね」
「姉さんなだけね」
「さっきは少し強引に押し倒されたけどね」
「それは姉さんともっとSEXしたかったから…」
「責めてるわけじゃないわよ、強引な武雄も格好良かったから好きよ」
「照れるね」
「あまり遅くなると母さんがまた来るからそろそろ行きましょうか」
「うん、離れるのは残念だけどそうしよう…」
「ご飯食べたらまたSEXすれば良いじゃない、何なら今夜から一緒に寝ても良いわよ?」
「そうしよう!日替わりで僕の部屋と姉さんの部屋を交代で一緒に寝よ!」
「そうすればSEXも出来るしね」
チンポ抜いてベッドから出る。
服を着た後またキスしてから部屋を出た。
手を繋いで階段降りながらキスしたりして、何処にでもいるようなバカップル全開でイチャついた。
食卓に着くまで手を繋いでたから母さんに驚かれた。
「いつの間にそんな仲良くなったの?手なんか繋いで」
「今日は色々合ったからね」
「そうだね、武雄と色々話して前より仲良くなったのよ」
「小さい頃からそのくらい仲良かったら怒らなくて済んだのにねぇ…」
「もう良いじゃん、仲直りって言うか前よりずっと仲良くなったんだから」
「そうね、お姉ちゃんの表情も柔らかくなって女らしくなったし、武雄もどこか男らしくなって頼り甲斐のある男の顔になったから良かったわね」
母さんに指摘されてドキッとした。
SEXして大人の階段を一つ登ったけど、そこまで印象が変わるなんて思わなかった。
気を付けないと勘付かれるかもしれないと冷や汗が出る。
食卓に姉さんと横並びで座るけど、明らかに前より距離が近い。
僕はいつもの場所だけど姉さんが座る位置が僕に寄ってるんだ。
母さんがご飯を運んでくる時に姉さんが小さく声を出した。
「あっ…さっきのが出てきちゃった…」
驚いて姉さんの顔を見た。
姉さんも僕を見て微笑んでる。
そんな僕達の前に運んできた物を並べながら母さんが言った。
「あんた達本当に変わったわね、それに『さっきの』が何たらってなんの事?」
「ううん、何でもない」
母さんにも少し聴こえてたみたいだけど、全部は聴かれてなかったから助かった。
母さんは首を傾げて不思議そうな顔してたけど追求はされなかった。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

良かったね♥。お姉ちゃんの処女を貰えて、しかも、お姉ちゃんと恋人同士になれて、本当にものすごく良かったですね♥。これからもそんなお姉ちゃんとイチャイチャラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいですね♥。『まあ、姉弟は、ケンカするほど仲が良い❗️。』って言うからね❗️。まあ、これからは、お姉ちゃんは弟君のことをイジメることは無さそうだから、それはそれで良かったね❗️。

返信する

コメントを残す