エッチ体験談 15,000話 突破!!

妹に付き合えるのは俺だけ

ノトさんから投稿頂いた「妹に付き合えるのは俺だけ」。

妹は露出・痴漢・調教・スカトロ等のアブノーマルなプレイじゃないと興奮しない特殊性癖の持ち主。
妹が露出を楽しんでる事を知った俺は、警察や変な男に妹が捕まったら本人も俺達家族も悲しい思いをするから、一人でやるのはやめてくれと言って同行するようになった。

両親はまだ知らない。
深夜にコッソリと家を出て、服を脱いでポストに入れる妹。
そこからは全裸で徘徊する。
俺は服を着ているが、裸の妹の一歩後ろをついて歩く。
いつ見ても小さめなのに丸みがあって良い尻をしてる。
肌も白いから月明かりや街灯によく映える。
「お兄ちゃん、ちゃんと私の事見てくれてる?」
「ああ、お前の綺麗な肌と可愛いお尻を目に焼き付けてるよ」
「見られてるとゾクゾクしちゃう…前に来て私の全部見てよ」
妹の前に回って小ぶりで形の良い胸や整えられた陰毛、程良い太さの腿等を視姦する。

「襲いたくなる身体だな、兄妹じゃなかったら押し倒してるよ」
「まだ見てない所あるでしょ?ちゃんと見て」
妹が両脚を大きく開いた。
「いつも言うけど本当に見て良いんだな?」
「誰かに見て欲しいの」
「わかった、じっくりとオマンコ見てやるよ」
そう、妹は全身余す所なく見られたいんだ。
目の前でしゃがんで肩に脚をかけさせる。
「いつ見ても綺麗なオマンコだな、見られて濡らす変態なのも最高だよ」
「あは…お兄ちゃんにオマンコ見られてるから感じちゃう…」
「こんなエロい匂いプンプンさせて俺が我慢できなくなったらどうすんだよ」
「大きくなってるの?」
「お前の全部見て勃起しない男はいないだろ」
「外で近親相姦しちゃう?お兄ちゃんになら襲われても良いよ」
「またそんな事言う…本当に襲っちまうぞ」

「だから私はそれで良いんだってば、お兄ちゃんのチンポを私の処女オマンコに入れて中出ししてよ」
「こんな変態な処女なんて他の奴等に知られたら確実に輪姦されるぞ」
「良いように犯されて全員に中出しされたり掛けられたりしちゃうんだよね、想像するとオマンコがもっと濡れちゃう」
「そんなの俺が許すわけないだろ?他の奴らにお前が犯されるくらいなら俺がお前を犯すよ」
「そしてお兄ちゃんの玩具として一生犯され続けるのね?ああ…そんな生活も素敵…」
手遅れとしか言いようのない変態だから、いつか本当にレイプされに変な男の集団の前で脱ぎそうで怖い。
そうなるくらいならいっそ本当に俺が…と考えた事は一度や二度じゃない。
今回だってかなり理性を働かせてギリギリ踏み止まってるんだ。
「ねえ、お兄ちゃんのチンポも見せてよ」
「何で俺が見せなきゃならないんだ?」
こんなリクエスト初めてだ。

「いつも大きくしてるって言ってくれてるけど、本当に私を見て興奮してくれてるのか確かめさせて」
「信用出来ないってか?」
「そうじゃないの、私を見て大きくしたチンポが見たいの」
また一歩変態度合いが進んだな。
「見るだけだぞ?触るなよ?」
他の男にチンポ見せてなんて言ったら絶対押し倒されるだろうな。
そうなる前に俺がチンポ見せて満足させれば悲惨な未来は回避出来るはず。
これも妹の為だと自分に言い聞かせてチンポを出した。
「すごい…本当に妹の裸で興奮してるんだね…はぁはぁ…このチンポに処女奪われたい…」
妹が俺のチンポ見ながら目の前でオナニーを始めた。
クチュクチュと音を立ててオマンコ弄って凄え気持ち良さそう。

「ついに外でオナニーまで始めちまったか…このど変態が」
「はうん!もっと罵って」
「どうしようもない変態だなお前は、兄貴のチンポ見て喜んで裸で外を徘徊してオマンコ濡らしてオナニーするんだからな」
「そうなの、私はどうしようもない変態なの、だからお兄ちゃんに犯されたくて目の前でオナニーもしちゃうの」
「そんなに俺に犯されたいのか?中出しされて孕みたいのか?」
「兄妹で子供作るなんてイケナイ事だよね…でもお兄ちゃんの子供産んでみたい…誰にも言えない秘密を共有したいの!」
「まったく…何でこんな変態になったんだかな…」
こんな姿見せられてここまで言われたら自分を抑えるのは無理だった。
「壁に手をつけ、お望み通り犯してやる」
「はぁはぁ…やっとお兄ちゃんのチンポで処女奪ってくれるのね?中出しされて孕まされるのね?こんな外で近親相姦なんて最高にドキドキするわ!」
壁に手をついて尻を突き出し、こっちに顔を向けて犯されるのを待っている。
両親に顔向け出来なくなるけど、こうなったら妹を犯して犯し尽くしてやる。

服が汚れるのは嫌だったから、どうせこんな時間に誰も歩いてないだろうとズボンとパンツを脱いで壁に引っ掛ける。
「どうせならお兄ちゃんも全部脱いじゃえば?気持ち良いよ?」
「誰も来ないだろうけど、万が一があるだろ?」
「そのスリルが興奮するんだよ、今だけで良いからお兄ちゃんも裸になってよ」
それじゃ俺も変態の仲間入りじゃないか…と思ったけど、妹とSEXする気になってる時点で変態か…と思い至り全部脱いだ。
「あはっ…お兄ちゃんと外で裸でSEXなんて最高のシチュエーションだね!ゾクゾクしすぎてもうイキそうだよ」
「入れる前からイクなよ?入れるぞ」
チンポの先をオマンコにくっつけただけで妹がビクビクッと震える。
「震えてるけどどうした?やっぱり怖くなったか?」
「違うの…興奮しすぎて軽くイッちゃったの…」
「まだ入れてもいないのにか?チンポくっつけただけだぞ?」
「今から本当に近親相姦して中出しされちゃうんだって思ったら我慢できなくて」
「そんなんじゃ入れたらどうなるんだ?お漏らしでもするんじゃないのか?」
小便漏らす所も見てみたい気がする。

僅かな期待を込めて一気に奥まで入れた。
「はうっ!痛…本当にお兄ちゃんに処女奪われたのね…痛いけど嬉しい…感じちゃうぅ…」
妹はさっきより大きくガクガクと震えると本当に小便を漏らした。
「マジで漏らしてるのか…だらしないオマンコだな」
「そうなの…だらしない私のオマンコ、お兄ちゃんのチンポで躾けて」
「それなら俺がイクまでお前はイクの禁止な?先にイッたら中出ししてやらないからな」
「そんなぁ…オマンコ突かれたらまたすぐイキそうなくらい感じてるのに無理だよぉ」
「中出しして欲しかったら我慢しろ、もし我慢できなかったらアナルも無理矢理犯すからな?」
「んんん〜!はぁはぁ…危なかった…お兄ちゃんがアナルも犯すなんて言うからイキそうになったじゃん」
「何だ?アナルも犯して欲しいのか?そんな変態じゃ将来結婚相手も見つからないぞ?ずっと俺の玩具でいる気か?」
「はうっ!だから…そんな事言うからイキそうになっちゃうんだってば…」
「言葉だけでこれじゃオマンコ突いたら我慢出来るのかな?」
小さく鋭く一突きしてみた。

「ああ!んんん…っはぁ!っ…危なかった…いきなり突くから…」
「よく我慢したな」
「あうっ!グリグリしちゃダメぇ!」
たった一突きでイキかけたオマンコの奥にチンポ押し付けてグリグリする。
妹は必死に耐えてるけどオマンコは締まりっぱなしだし身体も震えっぱなしだ。
これでイクの我慢してる状態だから、いくの許可したらどれだけの反応するんだろうと楽しみになってくる。
腰を掴んでたけど、身体を密着させて両手で胸を鷲掴みにして強めに揉む。
「ひゃうん!おっぱいもぉ…感じちゃう…身体中敏感になってるぅ!」
「お前の身体最高だな、揉みやすい大きさの胸も感じやすくて締まりの良いオマンコもスベスベの肌も全部俺だけの物にしたいよ」
「だからそんな事言われたらイッちゃう…早くお兄ちゃんイッてよぉ…私もイキたいのよぉ…」
「そんな簡単にイッたら勿体無いだろ?俺はもっとお前の身体を愉しみたいんだよ、ほら、こっち向け」
顔を向けさせてキスした。
「んふぅ!はむ…んあ…はぁん…」

深夜に外で全裸でSEXしながら舌を絡め合う兄妹なんて両親が知ったら悲しむな。
だけど実際にやってみたら病みつきになりそうなくらい気持ち良くて興奮する。
「ファーストキスも奪ってくれて嬉しいよ…お願い…もうイキたいの…だから早く中に出して」
「そんなにイキたいのか?でもまだダメだ」
「頭おかしくなっちゃうよぉ」
「元々おかしいだろ?外でこんな事したんだからさ」
乳首も強めに摘んで引っ張る。
「ああん!そんなに引っ張ったら乳首取れちゃう!イッちゃう!」
「またキスしてやるから我慢しろ」
「それもっと感じちゃうやつ…はむ…」
妹が何か言ってたけどキスして舌を入れる。
いや、楽しいわ。

妹とのSEXがこんなに楽しいなんて、我慢してた俺を殴りたくなってくる。
もっと早く犯しとけば良かった…。
グリグリするのも飽きてきたから激しく腰を打ち付ける。
シーンとした住宅街に俺が妹に腰を打ち付ける音が鳴り響いた。
「も、もう無理…イッちゃう…お願いだからイクの許して!頭が変になる!」
「しょうがねーな、お前がオマンコ締めまくるから俺もそろそろ出そうだ…よく我慢したな、もう少しだからそこまで頑張ればイッて良いぞ」
「やっとイケる…お兄ちゃんの中出しでイケるのね!早く!早く中に!お兄ちゃんの精子ちょうだい!」
「また締め付け強くなったな、ここまで我慢したご褒美だ!受け取れ!」
最後は約束通り深く挿入しての中出し。
それと同時に妹も激しい痙攣を起こして潮吹きながらイッた。
「あはぁ…頭真っ白になったぁ…こんなに気持ち良いのやめられないよぉ、また外でSEXしてね?お兄ちゃん」
「もう次の事考えてるのか?しょうがない奴だな」
キッチリと中に出し切ってチンポを抜いた。
「ほら、お前の中で汚れたんだからちゃんと舐めて綺麗にしろよ?」

「あ〜ん…」
妹は俺の指示に従ってチンポを咥えた。
チンポに舌が絡みついてめちゃ気持ち良い。
「もう良いよ、綺麗になったろ」
「もう少し…もう少しだけフェラさせて」
口で奉仕するのも気に入ったみたいで止めようとしない。
「そんなにフェラしたかったら後でまた咥えさせてやるから」
「絶対?」
「ああ、絶対にお前にフェラさせるよ」
チンポに顔を擦り付けながら舐めて、上目遣いで俺を見てくる。
まだ舐めていたいって妹の顔に書いてあるけど、意を決してチンポを離した。
徘徊の続きをするなら…と、俺が服を着ようとしたら妹に止められた。
「お兄ちゃんも一緒に全裸徘徊しようよ、また脱ぐの面倒でしょ?それに裸ならいつでもSEX出来て便利だよ」
時間を置いたらまた中出しさせるつもりらしい。
それにフェラをさせる約束もあるからな…。
悩んだけど服を壁にかけたまま妹と全裸徘徊する事にした。
誰もいない住宅街を裸で歩き回るのは確かに興奮する。
しかも妹と一緒ってのが更に興奮させてくれる。
グルリと住宅街を一周回る途中で妹の友達の家の前に到着。
「ここお前の友達の家だよな?」
「そうだよ」
「ここでフェラしろ」
「え…お兄ちゃんもわかってきたね、友達の家の前で妹にフェラさせるなんてポイント高いよ」
「そんな評価は要らんから早く咥えろよ」
嬉々としてフェラしてくる妹。
「ちゃんとオマンコ見えるように股開いてオナニーもするんだぞ」
フェラしながら友達の家の方を向いてオナニーするように指示した。
ちょっと覗き込めば俺もオマンコ見れるから問題ない。
「自分の家の前でお前が俺のチンポ咥えながらオナニーしてる姿見られたらどうなるんだろうな?思い切り罵られて縁切られるかな?」
「んふぅっ!んん!んっ!んん〜!」
想像してイッたみたい。
家の前にオマンコから溢れ出した精液を垂らしてる。
「朝このシミを友達が見つけて何だと思うだろうな」
「んふん…」
「ここじゃもう良いぞ、早く行かないと新聞配達が動きはじめるからな」
それまでには徘徊を終わらせてベッドに戻らないと両親に見つかる。
所々で妹に小便させて、小便が出なくなったら指マンして潮吹かせた。
何とか新聞配達が動き始める前に服を回収して家に戻った。
「ここでまたSEXするか」
玄関前で妹を抱き寄せてキスする。
そしてそのまま妹を抱えて駅弁ファックした。
「こんな所でSEXされると思わなかったから感じすぎちゃう」
「親も俺達がここでSEXしてるなんて想像もしてないだろうな」
「お兄ちゃん最高だよ〜」
「今回はイクの我慢しなくて良いからな」
「あはっ…もうイキそうだったから先にイクね」
ギュッと抱きついてきてオマンコの締め付けが強くなる。
容赦なく突き上げ続けて妹をイかせる。
何度かイかせた後で俺も中に出す。
「んふぅ…また中に出してくれたぁ…オマンコの中いっぱいだよぉ…幸せ…」
「これから毎日お前を犯すからな、家でも外でも関係なく犯して中出ししまくるから覚悟しとけよ?」
「ああん…お兄ちゃんに玩具にされる生活なんて最高すぎるよ」
「ど変態だけど最高の妹だなお前は、誰にも渡さないからな?一生俺が使ってやるよ」
「はぁん…口でもオマンコでもアナルでも好きにところ使ってぇ…全部お兄ちゃんにあげるからぁ…」
「当たり前だ、お前はもう俺の物だからな」
家に入って部屋に戻ったら、妹の下腹部に『兄貴専用マンコ中出し済み』と矢印付きでマジックで書いた。
尻にも同じように書いておいた。
「消えたらまた書くから言えよ?」
「あは…これなら私もお兄ちゃんの玩具になったっていつでも実感できるよ、ありがとう」
後数時間しか寝れないけどおやすみのキスをしてそれぞれの部屋に分かれる。
朝寝不足の目を擦りながら洗面所に行き、そこで妹とまたキスしてからフェラさせた。
これからはこうやって好きなように妹を使えるのは最高だな。

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