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母さんも女だった

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竜胆さんから投稿頂いた「母さんも女だった」。

風呂上がりにタオル腰に巻いて台所で水飲んでたら、母さんがチラチラと俺の下半身を見てる。
ちゃんと巻いてあるから出てないはず…と思ったけど、念の為に視線を下げたらタオルの合わせ目が開いてて横から見えてるっぽい。
慌てて直そうと思ったら手が滑ってタオルが床に落ちた。

モロ出しになったチンポに母さんの視線が釘付けになった。
母親を女として意識した事なかったけど、見られてると思ったら興奮してチンポが起き上がってくる。
垂直に近いレベルまで反り返ったチンポを見つめて喉を鳴らして唾を飲み込む音が聞こえた。
「凄いわね…ちょっとだけ触らせてもらえない?って…何言ってるのかしら私…ごめんなさい今のは忘れて…」
母さんはつい本音が溢れたみたいで、慌てて母親としての体裁を取り繕うとする。
「別に母さんになら触られても平気だよ」
そう言って母さんの手を取ってチンポを握らせた。
頬を染めて握ったり擦ったりしてくる。
「もっと近くで見ても良いよ?」
肩を引き寄せて床に座るように押して促す。
母さんは抵抗せずに素直に床にしゃがんでチンポと目線の高さを合わせる。
また喉を鳴らして唾を飲んでる。
試しに後頭部に手を当てて手前に引き寄せたら、何も言ってないのに口を開けてチンポを咥えた。
息子のチンポ咥えて嬉しそうにフェラチオしてる。
「母さんのフェラチオ気持ち良いよ」
髪を撫でてやったら目がニッコリと笑った。
母親としての体裁は何処にいったのか、もう女として俺のチンポをフェラチオするのに夢中だ。
「そろそろ出るけどどこに出す?口?顔?手?」
「んは…このまま口に出して飲ませて」
どうやら俺の精液を飲みたいらしい。
「わかった、零さないようにちゃんと咥えててよ」
言うまでもなく咥えてしっかりと吸ってくれた。
相手が母さんだから余計に興奮して勢い良く精液が飛び出した。
口の中で跳ねまくってるんじゃないかな?
母さんは射精中のチンポの先を舌でベロベロ舐め回してくる。
勢いが弱まるとチンポの先っぽだけを咥えてチュウチュウと吸いながら手で根元からシゴいて残った精液を絞り出す。
一滴も無駄にしないと言わんばかりだ。
そして俺の目を見ながらゴクリと口の中の精液を飲み込んだ。
「こんなに出してもまだ硬いままなんて凄いわ、オマンコに欲しくなっちゃう」
「良いよ、俺も母さんのマンコに入れてみたいから」
「本当に?やだ…母さん嬉しくて排卵しそう」
「でも今ゴムなんて持ってないけど良いの?出したばかりでまだ尿道に少し精子の残りカスみたいなのはあるんじゃない?」
「気にしなくて良いわよ、もうお母さん50代なんだから生理も上がってるし、いくら中に出しても妊娠しないから安心しなさい」
生理が上がってるのは知らなかった。
見た目はまだ30代で通用しそうな若さだから意外だ。
台所で急々と舌を脱いで尻を出し、流しに手をついてスタンバイ。
「フェラして濡れちゃったから前戯も要らないし、直ぐに入れて大丈夫だから」
確かにマンコ見たらグッショリ濡れてた。
「入れるよ」
母さんの腰に片手を当てて、もう片方でチンポを持ってマンコに挿入。
見た目若くても実年齢50代だからマンコは緩いかと思ったけど、下手したら彼女より締まりが良いかもしれない。
今は父さんが風呂に入ってるから安心して腰を振った。
「ああ…こんなに硬いの久しぶり…お父さんのより気持ち良いわ」
「母さんのマンコも彼女より締まって気持ち良いよ、こんなマンコ知ったら母さんとまたSEXしたくなっちゃうよ」
「良いのよ?母さんもこのチンポまた入れて欲しいから、したくなったら遠慮しないで母さんとSEXしましょうよ」
「良いの?めちゃくちゃ嬉しいんだけど!」
「母さんも気持ち良くなれるからいっぱいSEXしたいわ、妊娠の心配も無いから好きなだけ中に出してよ」
「やったね!彼女は中出しさせてくれないから、これからは母さんの中に俺の精子全部出すよ!母さんが飲みたくなったら好きなだけ飲ませてあげるからね!」
「まあ!本当に?何年か早くSEXしてれば子供も作れたかもしれないわね、クスクス…」
「それシャレにならないんじゃない?父さん発狂するよwww」
「良いのよ、今日は疲れてるからって言っても勝手に入れてくる人だもん、しかも自分だけスッキリしてハイ!終わり!だからね」
「マジか…父さん最悪じゃん…」
「そうよ〜、チンポもあんたみたいに太くて逞しいわけじゃないしね!本当あんたのチンポ良いわ〜」
「母さんは手前と奥、どっちが好き?クリトリスも触った方が感じる?」
「もっと気持ち良くしてくれるの?それなら奥を突きながらクリトリス触って欲しいわ、乳首も感じるから乳首も触ってくれたらイッちゃうかも」
「了解」
後ろからなら言われた所全部同時に触れるからやってみた。
ついでにシャツも捲って背中にキスしたり舐めたりしてみた。
「はああん!気持ち良すぎて本当にイッちゃう!」
「凄いね、またマンコの締まりが強くなったよ…どれだけ締め付けてくるのさ」
「気持ち良くて勝手に締まっちゃうのよぉ!イク!本気でイッちゃう!」
「くぁっ!そんなに締めたら俺も出る!」
母さんがイクのとほぼ同時に俺も中出しした。
「ああー!凄いのきちゃった!波が止まらないわ!」
母さんが全身を痙攣させて激しくマジイキしてる。
「俺もこんなに気持ち良く出したの初めてだよ、母さんとのSEX気持ち良すぎだよ」
「あはぁ…息子とSEXするのってこんなに気持ち良いのね…もっと早くSEXしとけば良かったわぁ」
「俺も同じ気持ちだよ、もっと早く母さんとSEXしてれば彼女なんて作らなかったのに」
「そうしたら母さんだけを愛してくれてた?」
「当たり前だよ、母さん一筋に決まってるじゃないか」
「今からでもどう?母さんを選んでくれるならあんたに尽くすわよ」
「そうだね、ちょっと考えさせて。何か良い言い訳考えて彼女と別れるから」
「ふふ…母さんを選んでくれるのね?彼女と別れたら特別にアナルの処女あげるわ」
「マジで?他に好きな人できたからって彼女に言っちゃおうかな」
「分かりやすくて良いんじゃない?下手に傷付けないようになんて遠回しに言うより切り替えも早くなるしね」
「後でさっそく連絡するよ」
「うふふ…母さんだけを見てくれるなんて素敵な息子ね」
「一生母さんだけを見て愛し続けるよ」
「息子からの愛が凄いわね、母さん若い頃に戻ったみたいでドキドキしちゃう」
「今さらだけどキスしようよ」
「あんたの精子飲んだ後だけど平気なの?」
「平気だよ、だって俺のをあんなに美味しそうに飲んでくれたんだからね、そこまでしてくれる程愛されてるのに嫌なわけないでしょ?」
「やっぱりあんた最高ね!またオマンコ疼いてきちゃったわ」
今度は正面からキスしながら片足を持ち上げさせてオマンコに挿入する。
「はぁはぁ…母さんのマンコが良すぎて全然萎えないよ」
「いつまでも硬いままなんて素敵よ、もう母さんのオマンコはあんたの物だから好きなだけ使って気持ち良くなってね」
「母さん…母さん…愛してる…誰よりも愛してるよ」
「ああ…私も世界で一番愛してるわ!一生離さないで!」
「離すもんか、母さんは俺だけの物だ!母さんと子供作りたかったよ…」
「母さんもそうよ、もっと早くSEXしてれば産んであげられたのに残念よ…」
「愛してる!また中に出すからね!」
「きて!母さんの中をあんたのでいっぱいにして!」
最後は舌を絡めながら中出しした。
「んふぅ…幸せ…ここまで女幸せ感じたの何年振りかしら…」
「これからは俺が母さんを幸せにするからね」
「後で部屋に行くから一緒に寝ましょう」
「母さんと一緒に寝るの久しぶりだね、俺が小さかった頃だからまた一緒に寝れるの嬉しいよ」
父さんが長風呂と言ってもそろそろ出てくる頃だから、一旦これで母さんとのSEXを終わらせた。
「息子の精子で子宮が満たされてるこの感覚…今までで一番幸せでフワフワしちゃう」
「今の母さん昔より全然綺麗だよ、凄い可愛いし色気もあって結婚したい理想の女って感じ」
「息子のお嫁さんって良いわね、結婚しちゃう?」
「二人で式挙げて指輪交換する?写真も撮ってさ」
「素敵…婚姻届も書いてくれるんでしょ?」
「当然だよ、出せなくたって良いから絶対書こうよ」
「またウェディングドレスが着れるなんて最高ね!それも息子との結婚でなんて!」
「母さんのウェディングドレス綺麗だろうな…早く見たいな」
「今度の休みに指輪見に行って、ドレスと式場も見に行きましょうよ」
「そうだね、俺も貯金あるし見に行こう!」
二人で結婚式について盛り上がってたら父さんが風呂から出たみたいでこっちに向かってくる足音がした。
「また後で部屋で話そう」
それだけ言ってもう一度キスした。
俺は合わせ目を前にして腰にタオルを巻き直す。
父さんが台所まで来て冷蔵庫からビールを出した。
「お前も飲むか?」
「いや、俺はビール苦手なの知ってるだろ?」
「あ、そうだったな」
「代わりに少しだけ焼酎飲んで付き合うよ」
父さんと差し向かいで酒を飲んだ。
母さんは父さんの顔見ていつもの顔に戻った。さっきまでの幸せいっぱいって感じが消えちゃった。
テーブル挟んで俺と父さんが対面、母さんは俺寄りの右横の辺に座ってる。
俺は視線で下を見るように母さんに伝える。
母さんは数瞬で意味を理解して俺の股間を覗き込むように下を見る。
合わせ目を前にしたのはこうして父さんに内緒でチンポを母さんに見せる為だ。
脚を開けば自然と合わせ目も開いてチンポが丸出しになる。
母さんはまたさっきの幸せそうな顔に戻った。
「私も偶には飲もうかしら」
そう言ってグラスを持ってきて俺の隣に腰掛ける。
薄めに割った焼酎を飲みながら空いてる手でチンポを握ってくる。
俺も母さんの背後に手を回して尻を撫でた。
見つめ合って笑い合う。
「二人とも今日はいつもより仲が良いな、何かあったのか?」
「別にいつもと変わらないよ?ねえ、母さん」
「そうよ、いつも私とこの子は仲が良いもの、ね〜?」
「そうかなぁ…いつもより仲良く見えるんだが…」
「気のせいだよ、もう酔ったの?」
「ちょっとペースが早かったかな?」
「そうだね、いつもより早いと思うから寝た方が良いんじゃない?」
「そうするか…先に寝るわ:
「おやすみ」
「おやすみなさい」
「ああ」
父さんが寝室に向かって行く。
俺と母さんは少しだけ出入り口から顔を出して、父さんがちゃんと寝室に入るのを確認した。
「入ったね」
「ええ、これで邪魔は居なくなったわね」
「俺達も部屋に行こうか?」
「そうしましょう、今のうちにパパッと片付けて行きましょう」
母さんと二人でサクッと片付けて俺の部屋に行く。
母さんの服を脱がせて俺もタオルを取り裸で抱き合いながら結婚式や指輪等について話し合った。
「ちゃんとした教会でやるか、式場案内使って併設の教会でやるかだけど、母さんはどっちが良い?」
「ちゃんとした教会って確かキリスト教徒にならなきゃ駄目だった気がするわよ?」
「そうなんだ…本格的な教会が良かったけど式場併設の教会かな?」
「別に本格的な教会じゃなくても良いじゃない、神父さんだって資格持った人がやるんだから」
「それじゃ教会はそこにして、ドレスと指輪は今度の休みに見に行って…あと前もって決めとく事はあるかな?」
「新婚旅行を何処にするかよね」
「父さんを一人放置するから長期間は無理だよね?」
「確かそろそろお父さんの会社が社員旅行するはずだから、そのタイミングなら二泊から一週間くらいなら大丈夫だと思うわ」
「そっか、確かにこのくらいの時期だったよね」
「今度それとなく聞き出しとくわ」
「頼むね」
「だいたいの方針は決まったから安心ね、あとはあんたが彼女に連絡するだけよ?」
「そうだね、今から連絡するから静かにしててね」
母さんの前で彼女に電話した。
「もしもし、急にごめん…うん…どうしても話したい事があって…」
そこまでしか言ってないのに彼女は何かを感付いたのか、神妙な声になった。
「実は他に好きな人ができたから、俺達別れよう」
言い訳無しでストレートに言った。
彼女は泣くか俺を罵るかすると思ったけど、返事は簡単なものだった。
「わかった…じゃあね」
それだけ。
母さんも俺も呆気に取られた。
「随分アッサリ引き下がったわね」
「俺もビックリしてる、もしかしたら本当は俺の事好きじゃなかったのかもね」
「それか他にも男が居たかも知れないわね」
母さんの言葉にいくつか思い当たる節があった。
絶対に彼女は携帯を手放さないし、時々隠れるようにメールかLINEか分からないけど打ってる時があった。
それを母さんに言うと、
「それ間違いなく浮気してるじゃない、よく今まで付き合ってたわね」
そう言ってフェラチオしてくれた。
「まあ、もう終わったから別に良いけどね。これからは母さん一筋で生きてくんだからね」
「ふふ…母さんは浮気なんて絶対しないから安心してね」
「そこは疑ってないから大丈夫だよ、俺も母さんしか見れないから浮気なんてしないし」
「そうよね、私達はこんなに愛し合ってるんだものね」
「そうだよ、世界中の誰よりも愛してるよ母さん」
「はぁん!また生理始まっちゃいそう」
「そしたら子供作れるね」
「超高齢出産だけど妊娠したら産むから」
「無理しないでね」
この時は冗談だと俺も母さんも思ってた。
だけど母さんと付き合い始めて少ししたら本当に生理が復活した。
「聞いて!母さんまた生理始まったの!」
「マジで?じゃあ子供作れるの?」
「ええ!そうよ!私達の子供作れるのよ!ああ…こんな嬉しい事ないわ!息子の子供産めるのよ!」
「排卵予定日って生理開始日から二週間後くらいだっけ?」
「確か7〜18日くらいがそうだったはずよ」
「その辺狙って数日前から溜めとこう、その間は射精無し本番無しで気分を盛り上げるだけにしようね」
「そうね、SEXしたいけど濃いの出してもらった方が妊娠しやすいものね」
母さんと子作り計画を立てて、父さんの社員旅行の予定に話を変える。
「そう言えば父さんの旅行って何時ごろかもう聞いた?」
「今年は少し遅れて二ヶ月後位ですって」
「式場探しもあるし丁度いいんじゃない?」
「そうね、もうすぐ週末だし、これから式場探しだから下手したら新婚旅行の方が先になるかも知れないわね」
「それでも俺は良いよ」
「母さんも順番には拘らないから大丈夫よ」
「日程はまだ決まってなかった?」
「確か国内で一週間って言ってたわ」
「それなら俺達も五泊六日くらいで旅行しようよ、全く同じ日程だと帰ってきた時に鉢合わせるかもしれないし」
「そうね、1日くらい早めに帰ってきた方が安心ね」
そして週末に母さんと出掛けて色々見て回った。
式場はコロナの影響でガラガラで、旅行前に式を挙げられそうだ。
二人きりの式だから費用も安く済んで、その分をドレスと指輪に回した。
二人で揃いの指輪を選んで、ドレスは試着を繰り返して一番母さんに似合う素敵な物を選んだ。
歳の離れたカップルが甘々な雰囲気を撒き散らしてたから、式場案内の人もアクセサリー屋の店員もドレス屋の店員も若干引いてたように見えた。
目の前でキスしてれば当然かも知れないけどね。
全てが順調に進んで、誓いのキスで舌を絡めあってたら神父さんに咳払いされた。
「とても仲が良い事は分かりましたが、神の前なので少しだけ控えて下さいね」
とウィンクされつつ軽い注意を受けた。
そして父さんが旅行に出かけるのを見送ってから俺と母さんも家を出た。
行き先は父さんと真逆の方向。
これなら旅行先でバッタリ出会う事もない。
子作りにも丁度いいタイミングの旅行だから数日前から溜めといた。
旅行先で思い切り子作りする為にね。
この数日で本番出来ず愛撫でイクのも禁じられて焦らされた母さんは新幹線の車内でも発情して困った。
目的地に着いてホテルにチェックインすると同時にSEXしたがったので、観光より先に子作りする。
1日目は子作りで終わり。
2日目から観光もしたけど、物陰でSEXしたりと観光とSEXを同時進行で楽しんだ。
まさか母さんが外でもSEXしたがるとは予想外だったけど、これはこれで旅行の良い思い出になった。
3日目と4日目も同じ感じで過ごし、5日目はまたホテルに篭って子作り。
6日目に自宅に戻ったら家中でSEXして1日を過ごした。
なんせ明日には父さんが帰ってくるからね。
いくら声を出そうが何処でSEXしようが関係ないのはこの1日だけ。
だから俺も母さんも思い切り楽しんだんだ。
アナルも旅行中に拡張してたから、自宅で処女をもらった。
アナルでも生でやって中出し。
ぶっ掛けもさせてもらったから、母さんの中も外も俺の精子漬けにしてやった事になる。
これだけマーキングしたからには誰にも渡さない。
父さんと母さんの寝室で一晩明かしてベッドにも俺の匂いを付けておいた。
このまま父さんが帰って来なければ良いのに。
昼頃に帰ると連絡があったから、それまで母さんとSEX三昧。
母さんのマンコとアナルの中を俺の精子で満たして父さんの帰りを出迎える。
胃の中にも俺の精子が入ってるから完璧だ。
お土産片手に父さんが帰って来て、色々と旅行の話をしてくれた。
俺と母さんの旅行の方が充実してたから笑いそうになった。
せっかく帰って来たのに母さんは父さんと寝室を共にせず、俺の部屋に来て一緒に寝る。
その為にガンガン飲ませて潰したからな。
結論、母さんは見事妊娠。
病院の先生から年齢的に厳しいと言われたけど、母さんは絶対に産むと言って譲らない。
先生もそれなら万全を尽くすと言ってくれたので、あとは父さんになんて言うかが問題。
父さんと母さんはずっとSEXしてないからな。
「そんなの簡単よ、いつも飲ませて先に寝かせてるから、夜中に無理矢理犯されて妊娠したって言えば良いのよ」
「それで納得する?」
「飲むと記憶無くすから大丈夫、心配ならあんたが中出しした精子をちょっとチンポに塗れば良いだけよ」
「母さんに父さんのチンポ触らせたく無いから俺がやるよ」
「うふ…私ったら愛されてるわね〜」
その日の夜もガンガン飲ませて潰した後、母さんと俺はSEXして、マン汁と混ざった精子を父さんのチンポに塗りたくった。
実際父さんのチンポはお粗末だったから笑える。
この日は断腸の思いで母さんに父さんの隣に寝てもらってアリバイ作り。
それから数日後に生理が始まってた事や妊娠した話をする。
マジでアホなの?と言いたくなるくらい父さんは嘘の話を信じた。
これで俺と母さんの子供を産むのに障害は無くなった。

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コメント一覧 (1件)

  • あのさ、お母さんは、最初から、息子のチンコを狙っていたんだね♥。でもさ、息子とセックスしたら、お互いの相性がぴったりで息子も、彼女と上手くいってなかったから、彼女とすんなり別れて
    ることが出来たんだよね❗️。しかも、お母さんと家庭内結婚まで出来て、子供まで出来たんだからね♥❗️。これからもそんなお母さんと仲良くいつまでもイチャイチャラブラブ近親相姦セックスをたくさん楽しんで幸せになってほしいですね♥❗️。『それにしても、生理が終わった女性が、セックスを繰り返ししてもらい、また生理が復活するなんてね、本当に女性の体って、不思議だよね❗️。』

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