エッチ体験談 15,000話 突破!!

飲み会で隣の子に手マンしたら…

健一郎さんから投稿頂いた「飲み会で隣の子に手マンしたら…」。

たまたま隣に座ったのが、酔うとスキンシップが激しくなる女の子だった。
毎回誰かしらにベタベタとくっついては誤解されて、何人もの男達から告白されてるらしい。
今回何も知らずに初めてその子のいる飲み会に参加したら、初顔だって言って俺の隣に座ってきたんだ。

周りからは
「おっ、今回のラッキー男はお前か!」
と言われたけど、この時点ではまだ何のことか分からなかった。
飲み会が進むにつれて隣からのスキンシップが激しくなっていく。
[初めに言われたのはこれか…] と、納得はしたけどかなりウザい。
笑う時にやたらと叩かれるし、もっと飲めと揺さぶられる。
腕に抱きついて胸を押しつけられるのは嬉しかったけど、ここまでマイナスのスキンシップが多いのは俺としては苦手な部類の女の子だった。
更に飲みが進むと一転してめちゃくちゃ甘えてくる。
寄りかかって上目遣いで甘えられると確かに勘違いするかも知れない。
だけどその前に結構マイナスポイント貯まってたから俺は勘違いしなかった。
それが気に入らなかったのか、組まれた腕を引っ張られて手を股の間に挟まれた。
ガッチリと腕を組まれて手首を太ももに挟まれてるから抜きたくても抜けない。
無理矢理引っこ抜こうとしたら変な声出して
「やだ〜、エッチ」
とか言われてしまい、それを聞いた他の男が俺の腕の状況を見て嫉妬する。
「お前…それはやりすぎじゃないか?」
「何言ってるんですか、この子が勝手に腕を取って挟んだんですよ!抜きたくても抜けないんですってば」
「どうだかな?挟まれて見えないからってエロい事してんじゃないのか?」
この女のせいであらぬ疑いをかけられた。
だったらそれを本当にしてやろう…と、手首を回して手マンする。
本当にそんな事されると思って無かっただろう女の子は、一瞬だけビクッとしたけど何故か拘束を解こうとせずに手マンを受け入れていた。
下着越しだから我慢してるのかと思ったけど、横から指入れて直接マンコ触っても腕を離さない。
それに何だか息も荒くなってきた。
顔が赤いのは酔ってるせいだけじゃないと思う。
手マンしてたら俺も変な気持ちになってきてズボンの前が膨らみ始めた。
それに女の子が気付いてニヤリと笑ったと思ったら、腕を組んだまま急に立ち上がって俺を引っ張って何処かに行こうとする。
下手に逆らうと椅子から落ちて転びそうだったから素直に従ってみた。
連れて行かれたのはトイレだったから小便するか吐くのかと思った。
そしたら女の子が俺ごとトイレの中に入って鍵を掛けた。
「君スケベだね、人前であんな事されたの初めてでその気になっちゃったじゃん」
「離してくれないから、ああすれば驚いて離すかと思っただけだよ」
「中に指まで入れてそれだけ?君のせいで私はムラムラが止まらなくなってんだけど」
「それは終わった後に彼氏にでも相手してもらって解消してよ」
「彼氏と別れたばかりだから今はフリーだもん」
「好きな人もいないの?」
「告白はよくされるけど良いなって思った人はいないね」
「それってさっき俺にしたみたいな事を他の人にもやってるからじゃない?」
「飲むと楽しくなっちゃってつい距離が近くなっちゃうのよね」
「だから変なのに勘違いされるんでしょ」
「それも面白いのよ、だけど君最初から全然反応しないからつまらなかったわ」
「そりゃそうだ、いくら後々甘えられても最初がウザかったからね」
「そのくせに人前で手マンはするのね」
「さっきエロい事してるって疑われたからね、離してもらうのに良い手だと思ったし、疑わらたなら本当の事にしてやろうと考えたからだよ」
「で?どうだったの?」
「何が?」
「指まで挿れたんだから何か感想あるでしょ?」
「そうだね、かなり締まりが良いよね、それに感じやすいみたいだし」
「他には?」
「えっ?」
「他には無いの?私とエッチしたいとか付き合いたいとか」
「無いかな?」
「何よそれ!そんなに前を膨らませといて私とエッチしたくないって言うの?」
「今日初めて会ったんだよ?どんな子か知らないのにSEXしたいとは思わないよ」
「ムカつく!私をその気にさせたんだから責任取ってエッチしなさいよ!」
トイレの奥に追いやられて無理矢理キスされた。
しかも勝手にズボンに手を入れてチンコ触ってくる。
「ほら、やっぱり私とエッチしたいんでしょ?こんなに硬くしてるんだから嘘つかなくても良いのよ?」
「これは男の生理現象だから」
「まだそんなこと言うの?だったらこんな事しても我慢出来るわよね?」
言うが早いか脱がされてフェラチオされた。
ハッキリ言う、めちゃくちゃ上手くて気持ち良かった。
それでも意地で耐えた。
「頑張るわね…でも少しは私とエッチしたくなったでしょ?特別に生で入れさせてあげるからオマンコに入れてよ」
「それって君がSEXしたいだけだよね?他にも男は何人もいるよ?」
「興味無いわよ!グダグダ言ってないで早くオマンコに入れなさいよ!君のせいでさっきから疼きっぱなしなのよ!」
「これで付き合うとか無しだよ?」
「わかったから早く入れて!」
何を言っても無駄だと判ったから諦めてSEXする。
予想以上に締まるマンコは確かに素晴らしい。
過去にもここまで締まりの良いマンコと経験した事なかった。
「やっと入ってきた…激しくしても良いからちゃんと私を逝かせてよね!」
立ちバックでやってるから、セーターとシャツを捲って胸を出させて揉みつつクリトリスを愛撫して腰を振る。
三所攻めなら少しくらい雑でも感じてくれるだろう…と、甘く考えての行動だった。
ところがこの女の子、やたら感じやすくて簡単に逝くから面白くなって何度も逝かせた。
俺はまだまだ耐えられるから、延々と連続逝きさせて腰砕けにさせた。
「も、もう無理ぃ…お願い…生意気言ったの謝るからもう許して…」
「最初からそんな風に可愛けりゃ彼女にしたかったなぁ」
「これから可愛くするから彼女にして!こんなに何回も逝かされたの初めてなの!中に出して良いから!」
「付き合うのは無しっていったろ?」
「お願い!彼女にしてくれたらいつでもどこでも中出ししてくれて良いから!」
「へえ〜、そいつは魅力的だな。中出ししまくって孕ませても良いんだ?」
「妊娠しても私から結婚してなんて絶対に言わないから!好きなだけ孕ませてくれて良いからお願いよぉ」
「それじゃ彼女じゃなくて都合の良い便器じゃん、俺そーゆーの嫌いなんだよね」
「じやあどうしたら彼女にしてくれるのよぉ」
「もう他の男にベタベタしない、俺にだけ可愛くするってんなら考えなくも無いかな?」
「約束するから!だから中に出して彼女にするって言ってよ!」
「しょうがないな…約束だからな?守れなかったらすぐに別れるぞ?」
「絶対に守るから!」
「それじゃ彼女にしてやるよ、だから孕め!」
キッチリ奥に出してやった。
女はまた激しく逝って倒れそうになったのを抱き止める。
「ふう…まさか倒れそうになると思わなかったよ」
「も…もう立てない…」
「全部出し切ったら抱っこして席に連れて行ってやるよ」
射精が終わるまで無理矢理立たせて、チンコ抜いた後はマンコ拭かずに下着を穿かせる。
シャツとセーターも元通りに直してやってお姫様抱っこで席に戻った。
「遅かったな、トイレで何してたんだよ」
「ちょっと介抱してたんだよ」
「本当か?介抱するふりして二人でエッチな事でもしてたんじゃないのか?」
「ちょっとだけだよ」
「おいおい、マジか?」
「冗談に決まってんだろ」
「だよな、今まで何人もフラれてるのにお前が成功するはずないもんな」
「安心してるところ悪いけど、俺達付き合う事にしたから」
「はあ!?」
この日一番デカい男共の叫び声が上がった。
「嘘だろ!?何でお前なんだよ!」
「一番モテなさそうなお前が!?」
「何をどうしたらその子と付き合えるんだよ!」
「別に、普通にしてたら彼女にしてくれって言われたんだよ」
「何でだよ!俺だって何度も告白して何度もフラれたのに!」
納得いかない男共の追求が凄かった。
そこで女が俺に抱き着きながら他の男に睨みを効かせた。
「私が選んだのはこの人なの!自分がフラれたからって言い掛かりじみた事言ってんじゃないわよ!そんなだからフラれるのよ!」
「そいつのどこが俺より良いんだよ!納得出来るかよ!」
「強いて言うなら全部ね、何もかもあんたとは違うわよ」
さっそく約束を守ってるのか、ズバッと言い切った。
それ聞いた他の男共も意気消沈。
なんせ彼女が言い切ったのはこのメンツの中でも一番のイケメンだったから。
俺は下から数えたほうが早いブサメン寄りのフツメン。
イケメンは悔し涙を流して自棄酒に走った。
もうカオスだよ。
通夜みたいな男共を意に介さず彼女は俺にベッタリ甘えて周りに見せつける。
それ見てまた男共が血涙流す勢いで悔しがり酒を流し込む。
俺と彼女は早々に退散してホテルに行った。

3 COMMENTS

匿名

女はある意味残酷な存在だよ
男は割り切りが必要かな?
大胆な行動に出たよね

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