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義兄の生ペニスでアナルを犯されて牝イキ

変態家族さんから投稿頂いた「義兄の生ペニスでアナルを犯されて牝イキ」。

私37歳、妻35歳、結婚して10年になりました。
私の妻の家族は特殊な性癖ばかりで、私は全て受け入れて結婚しました。
63歳の義母は普通ですが、66歳の義父は寝取られ壁があります。

妻の同級生の35歳の義姉はレズで、妻の兄38歳はゲイです。
私は、妻以外にも義母を抱き、そして義姉と妻がレズる間、義兄にアナルを犯されています。

私は、10年前に義兄にアナル牝に調教されたら即堕ちして、才能あると言われました。
まず、ペニスで犯される前に、エネマグラで前立腺調教を受けました。
初めてトコロテンを覚えた頃は、アナルを犯され続け、ある一線を越えると、ペニスを扱かれた時と同じくらい勢いよくビュービューっと射精していました。
ところが、毎週義兄の生ペニスに犯され続けていくうち、次第に射精の勢いが衰えてきました。
妻が二人目の出産をするとき、毎日義兄にアナルを犯されていたら、精液が飛ばなくなりました。
やがて、義兄にアナルを犯されても勃起もしなくなり、フニャっとしたペニスから精液がダラダラ垂れ流すようになりました。

トコロテンを覚えたての頃は、射精したらすぐに醒めて、アナルを犯されて興奮していた自分に滅入る賢者タイムに陥っていました。
しかし、フニャペニスから精液を垂れ流すようになると、射精中とその後暫くの間、快感が続くようになったのです。
義兄は、
「そのうち射精せずにイキまくる、牝イキするようになるぞ・・・」
と言われながら、義兄のペニスで前立腺を突かれていました。
義兄によれば、そのうち射精しなくても快感に襲われるドライオーガズム、まるで女性がイカされているようにイキまくる牝イキがやってくると言われました。

妻と義姉のレズ関係は、実は高校時代からありました。
進学の違いで一度離れ、妻は進学先で男を知り、その後私と付き合い始めましたが、その義姉が目をつけたのがゲイの義兄、義兄と結婚して再び妻と・・・この策略に義父母がハマりました。
ゲイの義兄を結婚させる方法は、これしかないと思ったようです。
従って、義兄と義姉の間にセックスはありません。
妻が第一子妊娠中、私が義姉と正常位でセックス(処女でした)して、私は腰を振らずに私のアナルを義兄が犯し、義兄が私に射精、私が義姉に射精しました。
なので、義兄夫婦の子供2人も、生物学上は私の子供です。

義兄にアナルを犯されても勃起しませんが、妻や義母の裸を見ると勃起します。
妻とは週3回、義母と義兄とは週1回関係しています。
因みに、年に数回、義姉を頂くこともあるんです。
もちろん、妻公認ですけどね。

そしてここ1年くらい、ついに射精することなく絶頂を迎えることができるようになりました。
これは、義兄に特別な調教を受けた成果です。
義兄は、私が無射精で快感を得られるよう、前立腺を刺激するバイブ機能付きのアナルプラグを取り寄せ、毎回私のアナルを調教しました。
初めは、強烈な刺激に瞬殺のトコロテンがダラダラでしたが、そのうちトコロテンの量が減り、無勃起無射精で長時間の快感が続くようになりました。
その時私は、股を大きく広げて、腰をガクガクさせて、
「ああ~~あん、あん、イクイクイクイク~~~」
と妻がイクときと同じような反応をしていました。

こうなってからは、義兄のペニスでも同じように無勃起無射精でイクようになり、まるで長時間射精させられているかのごとき快楽が続く牝イキをするのです。
「ああ~~ああ~~イクイク~~」
と言いながら仰け反り、義兄にしがみつきながら義兄の精液を前立腺に浴びています。
射精しませんので、義兄に抱かれた後、妻を抱くことも可能です。
しかし、義兄に抱かれている頃、妻は義姉とレズ中なので、先日、妻と義姉がレズっている部屋にお邪魔して、妻と義姉を味比べしました。
妻と義姉って、上半身高校時代のセーラー服着てレズってて、セーラー服姿の妻と義姉を犯して、アンアン言わせてしまいました。
妻と義姉を交互に犯しましたが、射精はやっぱり妻でしました。

妻とのセックスにおける射精は、やはり男と女が愛し合うという行為の上に成り立つ射精で、射精の快感よりも、妻を悦ばせた満足感のような射精での快感です。
正直、快感の度合いから言えば、射精よりも牝イキの方が何倍も気持ちいいです。
しかも、快感の時間がやたら長くて、仰け反ったりシーツ握ったり、反応は完全に女性のそれで、だから牝イキなんだと納得です。
ただ、この牝イキは正常位でないと達しません。
義兄にバックから犯されている時は、単にアナルの快感だけで、牝イキには遠く及びません。
やはり牝イキは、亀頭とカリで前立腺を刺激されないと得られない特別な快感なのです。
ドライオーガズム・・・これは、一度味わうと止められない危険な快感だと思います。

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