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婚約指輪と引き換えに

婚約指輪と引き換えに

不幸なダメ女さんから投稿頂いた「婚約指輪と引き換えに」。

「結婚は保留にしよう」

公認会計士試験の受験浪人をしていた私は4回目の不合格を機に小さなコンサル会社の秘書に応募して社長秘書をしていました。
独身の若社長を公私ともにお世話していくうちに人柄に惹かれてお付き合いすることになり、プロポーズされました。

魅力的な彼とのデート。
美味しいお食事にプレゼント。
お洋服も下着も香水も彼好みのものを惜しみなく買ってくれます。
母子家庭の貧乏な地方出身の私。猛勉強の末、国立大学に入学して勉強しかなかった田舎者の私にとって天国のような生活。
桂○美のウェディングドレス、カ○ティエの婚約指輪、帝○ホテルでの結婚式、新婚旅行モルディブ。
私にはあまりある幸せな未来が降り注ぎ、徐々に幸せすぎる自分に怖くなっていきました。
夜な夜な同棲していた都内のタワマンを泣きながら飛び出しては、夢遊病者のようにネオン街を彷徨い明け方に帰ってくるということを1日おきに続けてしまいました。

「結婚は保留にしよう」

ある朝、いつものように徘徊して帰宅した私に彼は突然告げました。

「さゆりを追って、夜中に探し回るのに疲れたよ。さゆりのせいでこの3か月ほとんど寝てないから、仕事も忙しいのに気が狂いそうだ。そんなに結婚が嫌なら別れよう」

「えっ…えっ…ま…待って!違うの!」

「何も違わないよ。マリッジブルーも度が過ぎてるよ。さゆりは家事はおろか結婚準備も全くしないし、俺の言われるまま着せ替え人形みたいに突っ立ってるだけ。招待状も会場手配も式次第も全て俺一人でやってる。まるで一人芝居だよ」

「ごめんなさい…私もやるから」

「もう遅いよ!この部屋気の済むまで使っていいから。俺は別のところに住むわ」

「待って…行かないで…」

今会社に出社したら彼は今夜この部屋に戻ってこないのは明白でした。私はなりふり構わず必死で追いかけて、手を掴んで引き止めました。

「さゆりはそもそも俺のこと好きじゃないでしょ? SEXはマグロだしフェラもしようとしないし、さゆりが心を入れ替えたとしても、幸せな夫婦生活になるとは思えないよ」

「します。結婚準備もします。あなたのこと全部愛してるから嫌われたくなかっただけなの。甘えちゃっただけなの。これからは何でも言うこと聞きます。私を捨てないで」

「仮にもう一度やり直すとしよう。でもさゆりのことを元通り信頼できるようになるか分からないよ。今すぐ結婚も無理でしょ。婚約も一旦破棄しよう」

「白紙に戻されるのは私のせいだからしょうがないです。あなたが決めたことに全て従います。あなたのそばにいられるならどんなこともしますから」

「はっきり言うけど、俺はさゆりとのSEXが気に食わない。マグロで何にもしないくせにアレが嫌コレが嫌ケチつけやがって!俺が満足するよう尽くすのが妻の役目だろ?」

「これからは尽くします!一生尽くします!どんなことでも喜んで進んでします!」

「俺と結婚するということは俺が主人なんだからお前は俺に絶対服従するんだよ!俺がお前を養うんだから結婚は主従契約なんだよ!SEXでもお前は性奴隷なんだよ!そんなことお前にできるか!?無理だろ!?」

「あなたのためなら…なんでもします…絶対服従…します…性奴隷に…して…ください」

「フェラもしないくせに俺のち○ぽを掃除できるか!ぼけ!」

「できます!お掃除します!毎朝毎晩ご奉仕します」

「よし1週間だけ猶予をやろう。もしまた逃げ出したり、文句言ったり、俺を満足させられなかったら別れるから」

「はい、よかった、ありがとうございます。あなたのために頑張ります」

私は嬉しくて、すぐに彼のスーツのジッパーを下げてしゃぶろうとしました。

「いてっ!やめろ!歯がカリに当たってるよ!フェラのやり方から教えないとダメなのかよ」

「ごめんなさい」

その晩、彼は一生懸命教えてくれました。

「ほら、まず三つ指揃えてお願いするんだよ!ご主人様の肉棒を綺麗にお掃除させて下さい、って言え!」

「ご主人様の…肉棒を…綺麗に…お掃除…させて…ください」

「咥える前に唾をいっぱい口に含んで!肉棒全体をよーく舐めて!裏筋から竿から袋まで涎でヌルヌルにして!そう!歯で咥えるんじゃなくて、舌を出して舌の奥で裏筋を擦れ!少し吸ってジュポジュポ音を立てて!常に口の中を涎でダラダラにして!」

彼は私の髪を鷲掴みにしてイチモツを前後させます。何度も咽せ返して吐きそうになりました。喉の奥にイチモツが突き刺さって息ができなくて苦しくて、涙が出て窒息しそうになりましたが、彼がこれを望むなら、私が苦しむことで彼が気持ち良くなるのなら。無我夢中でしゃぶりました。

毎朝毎晩、彼が寝てる時も、お風呂に一緒に入ってる時も、1日に何度も何度も咥えて、何度も何度も嘔吐しました。
すると、段々苦しいのが気持ち良くなってきました。苦しみを耐えるのは慣れていましたし、何より勃起すると嬉しくなりました。
咥えてる間に彼は首を絞めたり、鼻を押さえたりしますので、苦しさを超えて失神しそうなります。気絶したことも何度もありました。
喉奥に出された精子を全て飲み干すのも慣れると美味しく感じるようになりました。
わざと顔中に出されて、こぼさないように指で掬って精子を食べて、そのまま顔を洗わずに買い物に行かされることもありました。
精子を零すと革ベルトでお尻叩き100回です。生のお尻に直接叩かれるので血が滲んで腫れ上がります。
フェラが慣れてくるとオナニーしながら咥えることを命じられミニバイブを渡されました。
オナニーは皮を捲らないといけません。クリに直接当たるミニバイブは刺激が強過ぎて10秒も経たない間に逝ってしまいます。許可なく逝くと平手のビンタ10回です。

「うぐぐ…ご主人様、逝かせてください」

「ダメだ!我慢しろ」

「ぐぐぅ〜…ダメです…逝きそう…」

「逝くなよ!俺が逝くまで我慢しろ」

逝くのを我慢しながら、一生懸命、喉奥と舌奥で鬼頭を擦り付けて激しく前後します。

「逝きそうだ!出る!お前も逝け!出るー」

外出時も彼は色々と命令しました。
基本下着は禁止なので、買い物にも会社にもノーブラノーパンで行かなければいけません。
ノーブラに小さめの白のブラウス。ジャケットを脱ぐと乳首が透けて見えてしまいます。
スーツはガーターが見え隠れするほどの丈のミニスカート。ノーパンなのでストッキングしか履いていません。
階段を登るとスカートが徐々に捲れ上がり後ろからはストッキングを吊るすベルトと常に剃毛してツルツルのあそこが丸見えになります。
毎日露出趣味の痴女のように見られながらの通勤。満員の地下鉄では毎日気持ち悪い痴漢の指があそこに入ってきます。
でもこれも彼が望んでること。彼は見ず知らずの痴漢に犯される私を見守って満足げに微笑んでくれます。

1週間が過ぎ、私は無事彼の元にいても良いとお許しが出ました。
この先一生涯私が彼の性奴隷でいることが条件です。私は泣いて土下座してお礼を言いました。

私は今までの人生、親にも、友達にも、彼氏にも大事にされたことがありません。唯一の拠り所が勉強でした。
その勉強にも見放され、こんな不幸の元に生まれた私を大事にしてくれる彼は私の宝物なんです。彼に捨てられないように一生ついていきます。

それが例え性奴隷でも。

1 COMMENT

生松

さゆりちゃん、最低のクズ野郎に引っ掛かってしまったね(><)
これってDVそのものじゃない!
こんな男、さっさと捨てないと取り返しのつかない事になるよ!

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