エッチ体験談 15,000話 突破!!

アナルなら許してくれた母さん

學さんから投稿頂いた「アナルなら許してくれた母さん」。

「母さんとSEXしたい!」
近親相姦しか興味ない僕は母さんにお願いした。
「何馬鹿な事を言ってんの!親子でSEXなんて出来るわけないでしょ!」
絶対に断られると思ってたから別にショックでも何でもない。

初日はあっさりと引いて毎日毎日お願いした。
「お願いだから母さんとSEXさせてよ」
「あんたもしつこいわね!息子とSEX出来るわけないでしょ!いい加減にしなさい!」
このやり取りにちょっと疲れ始めた感じだ。
もう少し粘ってから妥協点を提示したら落とせそう。

それから数日後…
「母さんとSEXさせて!」
「もう本当にいい加減にしてよ…何でそんなにお母さんとSEXしたいのよ」
理由を聞いてきた!
これはかなりいい感じかもしれない。
「近親相姦ってめちゃくちゃ興奮するじゃん、それに母さん美人だから母さんに童貞もらって欲しいんだよ」
「あんた…そんな歪んだ性癖してたの?近親相姦なんて普通なら気持ち悪いって思うのよ?」
「え〜?性癖なんて人それぞれだし変じゃないでしょ?僕は母さんが良いってだけだよ」
「マザコンで近親相姦好きなんて将来結婚出来ないわよ?」
「結婚出来なくたって母さんと一生SEX出来るなら別に構わないよ?」
「あのね、もしお母さんとSEXして子供出来たらどうするつもりよ」
「それってオマンコに中出しするの前提だよね?」
「あんたの事だから絶対に外に出したくないって言いそうなんだもん」
「よく分かったね、近親相姦するならやっぱり中出ししないと意味ないからね」
「ほら、やっぱりそのつもりなんじゃない…」

「わかった、子供が問題ならアナルならどう?アナルならいくら中出ししても子供出来ないし良いでしょ?」
「アナルって…お母さんとお尻でSEXするの?」
「そう、アナルならオマンコと違って性器じゃないから厳密にはSEXじゃないし、子供も出来ないから問題無いでしょ?」
「ん〜、でもお母さんお尻の経験無いわよ?」
「大丈夫!僕アナルの勉強もしたから」
「どんな勉強よ…」
「あのね、アナルって二層式の筋肉でかなり収縮力が強いんだって。だからいきなりアナルでSEXすると切れたりして痛いらしいよ、そうならない為に時間をかけてアナルを柔らかくするんだって」
「その熱意を学校の勉強に向けてくれればもっと成績上がるのに」
「母さんが気持ち良くアナルでSEX出来るようにやり方も勉強したからお願いします!」

「お母さんが『うん』て言うまで懲りずにまたお願いし続けるんでしょう?わかったわよ…お尻でならSEXしてあげる、その代わり痛くしないでよ?初めてなんだから」
作戦成功。
オマンコに入れさせてもらえるとは最初から考えてなかった。
だから僕の狙いは初めから母さんのアナルだったんだ。
「じゃあパンツ脱いで」
「今すぐ始めるの!?」
「時間空けてまた母さんが『やっぱり駄目』なんて言い出したら嫌だからね、その気になってくれた今から始めないと」
「でもまだお風呂も入ってないし…」
「母さんのアナルなら全然平気」
「トイレにも行ってるから汚れてるし」
「アナルなんだから汚れてても当然でしょ」
「それに…もし臭ってたら恥ずかしいじゃない」

「ウンコする穴なんだから臭くても当たり前だよ?それを臭いとか汚いなんて言うやつにアナルでSEXする資格は無いよ」
「そこまでお尻が好きなの?」
「母さんのアナル限定だけどね」
「はぁ…良いって言ったからにはさせてあげるつもりだったけど…まさか今すぐなんて…」
ものすごい恥ずかしそうにスカート捲ってパンツ脱いでくれた。
「脱いだら後ろ向いてお尻突き出して」
「これで良い?」
テーブルに手をついてお尻を突き出してくれたから、下がってしまったスカートの裾を捲ってお尻を丸出しにさせる。
「これが母さんのアナルか〜、オマンコも丸出しでエロいねえ」
「オマンコとアナルの両方を触った。
「ちょっと!お尻でするのにアソコ触る必要無いでしょ!」
「何言ってるの?アナルだけに集中しても緊張解けないでしょ?だからオマンコも触ってアナルの緊張を解すんだよ」
「そうなの?」

「アナルSEXマニュアルって本に書いてあったんだよ、オマンコも触って緊張を解して気持ち良くしてあげましょうってね」
「それなら…でもそっちにはチンチン入れちゃ駄目だからね!お尻だけの約束守ってよ?」
「約束は守るよ、母さんに嫌われたくないから」
指の腹で優しくアナルをマッサージしながらオマンコにも前戯する。
かなり硬かったアナルから少しだけ硬さが取れていく。
「自分で分かる?アナルから力抜けたの」
「確かに…アソコ触られてビックリしたけどお尻だけだったら恥ずかしくてまだ緊張してたかも」
「少しオマンコ舐めたり指入れたりするけど他意はないから許してね?アナルを解す為にオマンコも気持ち良くする必要があるだけだから」
「それなら仕方ないわね…」
「ありがと、オマンコもかなり濡れてきたから指入れるね」
穴の入り口に人差し指と中指の第一関節まで入れて周囲をマッサージする。
「ん…」
母さんが思わず声を漏らしたって感じだ。
マン汁の量が増えてきたから更に指を深く入れて奥の壁を満遍なくマッサージしつつアナルを舐める。
「ひゃんっ!お尻も舐めるなんて聞いてないわよ〜」
「力抜いて僕に身を任せて」
「やだぁ…お尻なんて汚いから舐めちゃ駄目よぉ…」
「汚くないから大丈夫だってば、舐めて温めて柔らかくするんだから力抜いて」

やっぱりアナルを舐められるのは緊張するみたいでまた硬さが戻ったけど、オマンコに入れた指が気持ち良いのか少しずつアナルから硬さが取れていく。
「アナルにも指入れるからね」
左手の人差し指を第一関節までアナルに入れた。
「んふう…お尻に指が入るの変な感じだわ」
「軽く抜き差しするからオマンコの方に集中してアナルから力抜いといてね」
オマンコとアナルに入れた指を順番に抜き差しする。
「あはぁ…何これ…お尻の方はやっぱり違和感あるけどアソコと交互に指を出し入れされて段々気持ち良くなってきちゃった…」
「今日はもう少しだけ指で解したら終わりにするからね、これから毎日少しずつアナル解していくから気持ちの準備だけしといてね」
丸一日かけて解せばもしかしたら一日で終わるかもしれないけど、学校から帰って来て父さんが仕事から帰って来るまでの短時間しかチャンスが無いから焦らずにやっていく。

とりあえず初日だし30分程オマンコとアナルを前戯して終了。
二日目も30分程の前戯で終了して、三日目から少しずつ時間を伸ばしていった。
母さんも毎日オマンコとアナルを前戯される事に慣れてきて、かなりアナルへの抵抗感が無くなってきた。
五日目には母さんからアナルへの前戯を期待して確認してきた。
「今日もするんでしょ?時間あったからお風呂に入っておいたわ。これでいくら舐められても安心よ」
「前もって準備してくれてたんだね、母さんもアナルが好きになってきたかな?」
「意外と気持ち良いものよね、最初はお尻なんて…って思ってたけど指入れられると感じるようになってきちゃったわ」
「かなり解れてきたから今日から指以外にもアイテム使って解していくよ」

「アイテムって何?」
「アナルグッズだよ、この前通販が届いたでしょ?あれがそうなんだ」
「どんなの買ったの?」
「アナルプラグってやつで、先が細くて根本が太くなってるやつ。一番の根本はまた細くなってて、これを入れておくとアナルが広がったまま保持出来るんだよ。最初だから一番細めのやつから慣らしていこうね」
三種類のサイズのアナルプラグを買って、段階的に太くしていく計画だ。
現物を部屋から持ってきて母さんに見せる。
黒々とした細長い卵型のアイテムを見て驚いてる。
持ち手の部分はブドウの房みたいにTになってて、これをお尻の割れ目に沿って合わせる事で一日中入れたまま過ごしても邪魔にならない設計らしい。
ローションも付属してたから助かる。
「なんだかエッチな道具ね、これをお尻に入れるの?」
「そう、全部入るか分からないから母さんが最後に自分で痛くない所まで入れてみて」

「自分で入れるなら加減出来るから怖くないわね」
根元が25mmだったかな?
少し無理すれば入ると思うけど、人に入れられるとどうしても少し緊張するから自分で入れてもらうんだ。
それなら緊張もしなくて済むからね。
まずはいつも通り指と舌でオマンコとアナルを前戯する。
かなりすんなりと指も入るようになって、アナルが順調に解れてきてるのが実感できる。
1時間程前戯して、いよいよ母さんにプラグを入れてもらう。
かなり気持ち良くなってるから力も抜けてて全部入れちゃってた。
オマンコの邪魔にもなってないし良い感じだ。
「どう?初めてのプラグは」
「ずっとそこにあってお尻が広がってるのが分かるわ、これなら続けられそう」

「寝る前まで入れっぱなしにしといてね?ウンコする時は外して良いけど、明日は朝からそれ入れて一日過ごして」
「わかったわ、これなら違和感無く過ごせそうだから入れておくわね」
今日の拡張作業は終わりにしてパンツ穿いてもらう。
母さんのアナルにプラグが入ってると思うとめちゃくちゃ興奮する。
父さんもそろそろ帰って来るし、プラグ入れたままどれだけ母さんが普段通りに出来るか見ものだ。
ワクワクしながら待ってると父さんが帰って来た。
椅子から立ち上がる時と歩く時に少し足取りがおかしいけど、気をつけて見てなきゃわからない程度だから父さんは気付かなかった。
自分がアナルにプラグを入れたまま父さんの相手してるのに興奮してるのか、少しモジモジしてる母さんがエロい。
僕も母さんの後ろに立ってプラグを押してみた。
一歩先を歩く父さんの後ろで母さんがビクッとする。

バッと振り向いた母さんに対して口に指を当てて『静かに』っと合図を送った。
グッ…グッ…と何度もプラグを押してアナルを刺激してあげる。
その度にビクッ!ビクッ!とするから気持ち良いんだろうね。
後ろで僕と母さんがこんな事してるなんて知らない父さんがテーブルに着いた。
母さんのお尻で遊ぶのをやめて僕も椅子に座る。
母さんも何気なく座って一瞬ビクッとする。
直前まで僕がプラグ押して刺激したから、椅子に座った時にまた押されて感じちゃったんだね。
「どうした?」
父さんもこれには気付いたみたいで母さんに声をかける。

「ううん、何でもないの」
「そうか?まあ良いや、さっそくご飯食べようか」
父さんの隣で時々お尻をモジモジさせて顔を紅潮させながらご飯食べる母さんが可愛い。
すぐ隣に居てこの可愛さに気付かない父さんも鈍いよね。
ご飯の後の片付けは僕も手伝って、父さんに食後のコーヒーを渡して母さんと一緒に流しの前に立つ。
スカートに手を入れてパンツの上からプラグを何度も押してあげる。
母さんがトロンとした目で僕を見てくる。
父さんはコーヒー飲みながら夕刊紙を読んでてこっちを見てないから、自然と母さんと僕の顔が近付く。
僅かに口を開いてキスをして舌を入れた。
母さんも当たり前にそれを受け入れてくれた。
すぐ目の前に父さんが居るのに洗い物をしながら僕と舌を絡める母さん。

そんな母さんのアナルを更に刺激する為にパンツの中に手を入れてプラグを抜き差しする。
唇が離れた後の母さんの吐息が熱い。
目も完全に蕩けて発情してるのが童貞の僕でも分かる。
チラッと父さんの様子をもう一度確認した後、母さんのスカートの中に入ってパンツを膝まで下げてオマンコを舐めてあげた。
「んは…ふう…んふ…」
水の音でほとんどかき消されてるけど、微かに母さんの吐息混じりの喘ぎ声が聴こえてくる。
スカートの中にエロい匂いが充満してクラクラしちゃう。
舌を入れて中まで舐めたらオマンコを押し付けてきた。
中を舐めながらクリトリスを指で擦る。

大きくビクビクッと震えた母さんのオマンコは更に濃い匂いを発してマン汁の量も半端じゃなくなった。
ここにチンコ入れたいけど約束だから我慢してスカートの中から出た。
パンツも戻して母さんの横に立つ。
父さんはまた夕刊紙を読んでコーヒー飲んでる。
僕はそっとチンコ出してみる。
勃起したチンコを見た母さんが軽く手を拭いてチンコを握ってくれた。
その手の代わりに洗い物を手伝う。
優しく握って擦られてめちゃくちゃ気持ち良い。
感動してたら母さんがまたキスしてくれた。
今度は母さんから舌を入れてくれてたから、お礼にまたパンツに手を入れてオマンコを触ってあげた。
キスしながら触り合うの興奮する〜。
こんな近くに父さんが居るから余計にね。

キスと洗い物が終わったらチンコからも手を離された。
僕もオマンコから手を離して指に付いたマン汁を舐める。
母さんも手に付いた我慢汁を舐めてウットリしてた。
そして父さんが風呂に入りに移動したら、母さんが僕を椅子に座らせてチンコを出せと言ってくる。
「お尻にアレ入れてるせいかずっとムラムラしてるの…少しだけでも良いからチンチン舐めさせて」
いつ父さんが風呂から出てくるか分からないから、すぐにチンコ出して舐めてもらった。
「早くコレをお尻に入れてみたいわ…アレが入ってるだけでも気持ち良いんだもん、コレ入れたらもっと気持ち良くなれそう…」
「もう少し柔らかくなって広がるようになったらね」
「お母さんも少し自分で広げてみるわ」
「それなら早くアナルでSEX出来るようになるね」
「本当は今すぐにでも入れて欲しいのよ?」
「まだチンコ入れるには狭すぎるから我慢して」
「もっと太いプラグは無いの?」
「あるよ、三種類のサイズ買ったから」

「後で部屋に行くから見せて」
少しだけと言いながら父さんが風呂から出た音が聞こえてくるまで母さんはチンコ舐め続けた。
途中から完全に咥えてたし…。
足音が近付いてくるから急いでチンコをしまって、続きで僕も風呂に入った。
まだチンコに母さんの舌と唇の感触が残ってる気がする。
ムラムラが止まらなくて風呂でオナニーしちゃった。
風呂から出て自分の部屋に行くと、少しして母さんが来た。

見せる約束したから残りのサイズのプラグを出して見せた。
「これが真ん中くらいでこっちが一番太いやつなのね?」
「そう、先端は同じ太さだけど根元が全然違うでしょ?真ん中が30mmで一番太いのが35mmらしいよ」
「ちょっとチンチン出して比べてみましょうよ」
チンコが萎えた状態だと一番細いのと真ん中の中間くらいで、勃起させたらカリのエラが張ってる部分が一番太いプラグと同じサイズだった。
「ちゃんとチンチンのサイズと同じ太さに作ってるのね、これが入るようになったらお尻でSEX出来るわね?」
「そうだね」
「これ全部お母さんに貸して」
「良いけど」

「二人が仕事と学校行ってる間に挑戦してみるから、この一番太いのが入ったらチンチン入れてね?」
「昼間からアナルオナニーするんだ…エロいよ母さん」
「お尻の良さを教えてくれたのは學よ?お母さんをこんな風にしたんだからちゃんとチンチンで気持ち良くしてくれなきゃ駄目なんだからね!」
「わかってるってば、僕だって早くアナルに入れて中出ししたいんだからさ」
「ごめんね、オマンコに入れさせてあげられなくて…さっきも本当はオマンコに入れたかったんでしょ?」
「よく分かったね、そうだよ。僕だって本当はオマンコでSEXしたいよ、でも母さんが駄目だって言うから我慢してた…だから早くアナルに入れたいんだ」
「お母さんも頑張るからもう少しだけ我慢してね…お互いお尻で気持ち良くなりましょう」
母さんが申し訳なさそうにキスしてくれた。
そのまま押し倒してパンツを脱がす。
プラグを抜き差ししながらオマンコ舐めて母さんを気持ち良くしてあげた。
母さんもチンコ舐めたいと言うから顔を跨いでチンコを咥えてもらう。
オマンコからもアナルからもスケベな匂いを発して部屋に広がる。

さっき風呂でヌイたのにまた出したくなって母さんの口に出した。
絞り出すように手でシゴきながら強く吸われる。
「あ…ああ…吸われてる…すごい気持ち良い…」
「んはぁ…お風呂でオナニーしてたでしょ?出す前から精子の匂いがプンプンしてたわよ?」
「分かっちゃうの?」
「分かるわよ、凄くエッチな匂いだもの」
「母さんのオマンコとアナルからもエッチな匂いしてるよ」
「學が気持ち良くするからよ」
「アナルが仕上がるまでこうやって舐め合わない?ムラムラしたままじゃ他の事に手がつかないでしょ?」
「それ良いわね、明日からオナニーもしてムラムラしっぱなしになりそうだから助かるわ」
母さんもそう言って咥えてくれる約束をしてくれた。

次の日、学校から帰って来てすぐに母さんが笑顔で報告してくれる。
「まず見て欲しいんだけど…今日は真ん中のやつ使ってオナニーしてたら入ったのよ!ほら!これで一日過ごしてたの!お母さん偉いでしょ?」
「昨日初めてプラグ入れたのに真ん中のやつが入ったの!?凄いよ!これならSEXもすぐに出来るようになるね!」
「だからご褒美にチンチン舐めさせて」
「そうだね、好きなだけ舐めて良いよ」
「やったあ!學もオマンコとお尻好きなだけ舐めてね」
「それはいつもやってるけど舐め合いだと何か違うから興奮するよね」
「昨日も一回であんなに出したものね」
「そう言えば母さん飲んじゃったよね?平気なの?」
「そう言えば…飲むの得意じゃなくてお父さんのも吐き出してたのに學のは飲んじゃったわね…」
「無理して飲まなくて良いからね?」
「大丈夫よ、昨日も無理して飲んだ訳じゃないから」

「でも今『飲むのは得意じゃない』って」
「それはそうなんだけど、昨日は不思議と普通に飲めたのよ」
「味の違いとかあるの?」
「ん〜、多少匂いとか苦味に差があったかな?でも殆ど変わらなかったわよ」
「何で平気だったんだろうね?」
「たぶん學がお母さんを毎日気持ち良くしてくれてるからよ、だから學のも飲みたいと思ったんじゃないかしら」
「それだったら嬉しいね、もっと母さんを気持ち良くしてあげたくなるよ」
「ありがとう、それじゃ舐めさせてもらうわね」
「僕も舐めたいから跨いでよ」
今日は母さんが上になって舐め合いを始めた。
オマンコ舐めた後、アナルからプラグを抜いてみたらポッカリと穴が広がってて直腸の中が見える。
両手の人差し指を入れて軽く左右に引っ張って閉じれないようにして匂いを嗅いだ。

濃いのがプンプン匂って興奮する。
「どのくらい広がってる?チンチン入りそう?」
「もう少し広がらないと痛いんじゃないかな?」
「そっか…やっぱり一番太いの入るようにならないと駄目なのね…」
「でも舌は余裕で入りそうだから中も舐めてあげる」
広げたアナルに舌を入れて指を離す。
途端に舌を締め付けてくる。
入れた舌を中で動かしてあげたら母さんが凄く喜んでチンコ吸うのが強くなった。
「んん…んふ…ふぅん!フゥフゥ…んふぅ…」
意地でも咥えたチンコを離さないで鼻から息を漏らすから擽ったい。
母さんがお尻と太ももを震わせるのと僕が口の中に出すのはほぼ同時だった。
「んふ〜!んふ〜!んん…んく…」
また飲んでるみたいで、口と舌の動きでそれが分かった。
絞り出しながら吸われるからチンコには全く残らない。
「あはぁ…凄く気持ち良かった…やっぱり學のは飲めちゃうわね…不思議だわ〜」
「母さんに飲んでもらえるなんて嬉しいけど、無理だと思ったらちゃんと吐き出してね?気持ち良すぎて毎回口に出しちゃうと思うから」
「無理してないから安心して口に出して良いわよ、學のは何だか美味しく感じるもの」
「そうなの?」
「そうよ、また飲みたいと思うの」
「僕が母さんのオマンコやアナルが美味しいと思うのと同じだね」
「そんなに美味しい?お母さんのオマンコとお尻」
「ずっと舐めていたいくらい美味しいよ!」
「今夜また部屋に行くから舐めてくれる?」
「もちろん!母さんにもチンコ舐めさせてあげるよ」
「嬉しいわ〜、また飲めるのね」
約束通り夜になると母さんが部屋に来る。
「ちょっと早いけど来ちゃった」
「僕も早く舐めたかったから丁度良かったよ」
そう言うと母さんが嬉しそうに服を全部脱いだ。
「學も脱いで…お母さんとイヤラシク舐め合いましょう」
「裸で舐め合いなんてドキドキするね」
「お母さんの全部見せて舐めてもらえるなんて興奮してオマンコ濡れちゃう」
「僕も我慢汁出てきちゃったよ」
パパッと脱いで全裸で母さんとベッドに横たわる。
「昨日よりも興奮してるからオマンコの汁が多いかも…」
「エッチな匂いも濃いね、凄く美味しそうだよ」
「學のチンチンもエッチな匂いさせてるわよ、昨日より匂いが濃くて美味しそうだわ」
「今日は母さんがまた部屋に来るから風呂でオナニーしてないんだけどな…」
「オスの匂いよ、良い匂い…」
「じゃあ母さんのはメスの匂いだね」
「親子でオスとメスになって舐め合うなんて少し前じゃ考えられなかったわ」
「母さんが変わってくれて良かったよ、早くSEXしたいね」
「こんなに學のチンチンを入れて欲しいと思うなんてね…お尻に入れられるようになるまではお母さんの口に入れて精子出してね」
「毎日母さんの口に出せるのも嬉しいね」
「お母さんも飲ませてもらえて嬉しいからお互い様ね」
口に2回も出せて充実した舐め合いだった。
母さんは僕より多く果ててたと思う。
「ああ…幸せ…今夜はこのまま一緒に寝ちゃおうか?」
「父さんに怪しまれない?」
「さっきお酒飲んでもう寝てるから大丈夫よ」
「だったら母さんと一緒に寝たい」
「パジャマなんて要らないから裸で抱き合って寝ましょ」
抱きしめると母さんの柔らかい胸が当たってドキドキする。
母さんのお腹に僕のチンコ当たってるから母さんが握ってきた。
「さっきはあんなに硬かったのに今はフニャフニャね」
「2回連続で出したの初めてだからね…でも母さんが触ってたらすぐに元気になると思う」
「硬くしてくれたら挟んであげるね」
それが股なのか胸なのかは聞かなかったけど、母さんに挟んで貰えるって分かったらすぐにチンコが硬くなった。
「あら?そんなに挟んで欲しかったのね、すぐに硬くしちゃって…」
「あんな事言われたらそりゃ硬くなるよ」
「嬉しいわね、それじゃ挟んであげる」
掛け布団を外して母さんが胸にチンコを挟んだ。
「どう、男の子はおっぱい好きだから喜んでもらえると思ってお母さんも練習したのよ」
「それは父さんで?」
「まさか、野菜とか挟んで練習したのよ」
「僕以外にした事ないの?」
「当たり前でしょ?こんな恥ずかしい事誰にでもする訳ないじゃない」
「アナルも僕が初めてでパイズリも僕が初めてか〜、すっごい嬉しいよ」
「喜んでもらえて良かった」
「多分出るまで時間掛かると思うから疲れる前にやめて良いからね?」
「このままかけて欲しいから頑張っちゃうもん」
「母さんにぶっかけとかめちゃくちゃ興奮するんだけど」
「でしょ?だからお母さんの顔と胸にいっぱい精子かけて」
「父さんが知ったら悔しがるだろうね」
「かも知れないわね、でもお父さんのは掛けられたくないからこんな事しないわよ」
「僕だけのパイズリなんて最高だね」
母さんがここまで僕の為にしてくれるなんて想像もしてなかった。
3回目はなかなか出ないと思ったのに嬉しすぎてすぐに出そうになった。
「やば…母さんが嬉しい事言ってくれたからもう出そう」
「ああん…早くかけて…學の精子浴びてみたいの」
「出すよ!」
母さんが顔で精子を受け止めて胸にもかかる。
「はぁ…こんな感じなのね…これ結構好きかも…」
そんな事を言いながら自分で顔と胸に精子を塗り広げてる。
「學に包み込まれてるみたいで良いわ〜」
「僕も母さんのマン汁顔に塗り付けてよ、オマンコで直接お願い」
「プラグ入れてるから押し付けたら痛くない?」
「プラグ抜いてアナルも擦り付けてくれたら最高だね」
「本当にやっちゃうわよ?」
「うん、お願い」
母さんがプラグを抜いて僕のお腹に置いて、顔にオマンコと広がったアナルを擦り付けてくれた。
「息子の顔にこんな事しちゃうなんて母親失格ね…でも興奮しちゃう」
「母さんの匂いに包まれて幸せだよ、もっといっぱい塗り付けて」
顔中にオマンコとアナルを擦り付けてもらった。
「ねえ、また舐めて欲しくなっちゃったの」
「それじゃ口の上に座ってて」
「お尻を舐めてほしいから座ったらオマンコで鼻塞いじゃうわよ?」
「それでも良いから座ってよ」
完全に腰を下ろしたら確かにオマンコに鼻が入って塞がれる。
舌を出してアナルを舐めて、途中で少し顔の向きを変えて息継ぎをする。
アナルに舌を入れて顔を左右に振って、オマンコに入ってる鼻も使って二箇所同時に刺激した。
「それ良い!凄く良いわ!ああ!」
よほど気持ち良かったのか、あっさりと母さんが果てる。
その時に少し潮を吹いたから顔に掛かって嬉しくなる。
マン汁と腸液と潮のトッピングなんて最高すぎるよ。
「ごめんなさい!まさか自分が潮吹いちゃうなんて思わなかったわ」
「顔に掛けてもらえて幸せだから気にしないで」
「學…」
母さんが顔から降りる。
ニチャッと白く糸を引いてオマンコが顔から離れた。
母さんがプラグを持って僕に渡してきたからアナルに入れてあげた。
「ねえ、キスして…精子まみれの顔じゃ嫌?」
「そんな事ないよ、母さんとキス出来るなら全然気にならないから」
抱きしめあってキスをする。
こんなに尽くしてくれる母親は他にいないよ。
脚を絡め合ってキスしたまま寝ちゃった。
目が覚めた時に母さんの顔が目の前にあってビックリしたけど、昨夜の事を思い出して強く抱きしめた。
「おはよう學、早起きなのね」
「起こしちゃった?」
「お母さんもそろそろ起きる時間だから大丈夫よ」
「起きたばかりで悪いけど舐めてくれない?僕も母さんのオマンコとアナル舐めたいんだ」
「良いわよ、朝から學の精子飲めるなんてお母さん嬉しいわ」
起きたばかりで舐め合って母さんに精子飲ませて、僕は母さんのマン汁と腸液を飲む。
「これで今日も一日オナニーに励めるわ」
「帰って来たらまた舐め合おうね」
キスして母さんと一緒にベッドから出る。
つい悪戯心が出てプラグを抜き差ししちゃった。
「ああん!朝からムラムラさせないでよぉ」
「目の前にエッチなアナルがあったからね」
「今日は一番太いのに挑戦するから楽しみにしててね」
「それは楽しみだね」
着替えて部屋から出て朝食の支度を手伝う。
まだ父さんが起きるには早過ぎる時間だから、母さんと何度もキスしながら準備した。
やがて父さんも起きてきて母さんとのイチャイチャタイムも終了。
父さんも僕も家を出る時間が同じだから二人で玄関に向かう。
父さんを先に行かせてそのすぐ後ろで母さんのお尻を触ってプラグをグッ!グッ!と何度も押す。
母さんが感じて僕の股間を触ってくる。
玄関に着いてすぐにお互い手を離したけど、僕はズボンの前を膨らませたまま家を出なきゃならない。
「行ってきます」
「行ってらっしゃい、あ…そうだ!學アレは持ったの?確か今日必要って言ってたわよね?」
「アレ?何だっけ」
「もう!やっぱり忘れてる!早く部屋から取ってきなさい」
何の事か全然分からないけど、母さんが部屋に行けと言うから部屋に戻る。
その間に父さんを送り出したみたいで母さんも部屋に来た。
「ふふ…これで今日は二人きりよ?どうしたい?」
「えっ?学校は?」
「連絡入れるから休みなさいよ、母さんとエッチな事したくないの?」
「学校休んで母さんとエッチな事出来るなら喜んで休むよ!だからあんな事言ったんだね?」
「そうよ、學が朝からムラムラさせるから精子飲みたくて仕方なくなったじゃない」
「僕の精子飲みたいからって父さんの前で平気で嘘つくなんてね…母さんも悪い女だね〜」
「全部學のせいでしょ?学校に連絡してくるから脱いで待ってて」
「母さんもここで脱いでいきなよ、僕も一緒に行くから」
二人して裸になって部屋を出る。
こんな朝から母さんと裸で過ごせるなんて幸せすぎて夢じゃないかと思えてくる。
学校に電話をかけながら母さんがチンコ握ってきた。
僕も母さんのプラグを抜いてアナルに指を二本入れて中で動かす。
喘ぎ混じりに先生に僕が休む連絡をして、電話を切った瞬間にキスされた。
「先生に変に思われなかったかしら」
「かなり色っぽかったよね、もしかしたら先生勃起したかもね」
「先生に興味無いから困るわ」
「あんな色っぽい声で話す母さんが息子のチンコ握ってアナルに指入れられて感じてたなんて思わないでしょ」
「ねえ、もう我慢出来ないからここで舐めさせて」
「良いよ、好きなだけ舐めて」
アナルから指を抜くとすぐにしゃがんで自分でアナルにプラグを抜き差ししながらチンコ咥えた。
僕はアナルから抜いた指を舐めながらそんな母さんを見つめた。
ここまで変わるなんてね…。
「んぐ…んぐ…ん…おいひい…ひんひんおいひいお…」
咥えながら喋ったら何言ってるか分からないよ」
「んはぁ…チンチン美味しいの…今日は一日中舐めていたいわ」
「何回母さんの口に出させるつもり?」
「出なくなるまで?」
「それだったら僕も一日中母さんのオマンコとアナル舐めるよ?母さんがもう無理って言うまでやめないからね?」
「最高じゃない!今日は家事しないわ!一日くらいチンチンに溺れても良いわよね!」
「僕も母さんのオマンコとアナルに溺れるよ」
電話の前で舐め合いを始めて、そこから普段出来ないような場所に移動しては舐め合う。
廊下、玄関、リビング、階段上がって僕の部屋の前、それからベランダにタオル敷いてやった。
「後は父さんと母さんの寝室だね」
「お父さんと寝てるベッドで息子と舐め合いなんて…ものすごい興奮しちゃう」
母さんも乗り気になって触り合いながら寝室に向かう。
「今夜からベッドに入るたびに僕との事思い出しちゃうかもね?」
「お尻が疼いて寝れなくなるかも…」
「オマンコも濡らしちゃうでしょ?」
「欲求不満になっちゃうわよ」
「そしたら僕が気持ち良くしてあげるよ」
「一日中ソレしか考えられなくなったら家事が出来ないわ」
「その代わり僕とアナルでSEXする時に気持ち良くなれるかもよ?」
「そうだ、一番太いの入れてみましょうよ!學に入れて欲しいの」
「僕が?自分で入れた方が安心出来るんじゃない?」
「ううん、どうしても學に入れて欲しいの。最後の仕上げは學の手でお願い」
「それなら僕がやるよ、痛かったら痛いって言ってよ?無理して裂けたら意味無いんだから」
今入ってるプラグを抜いて一番太いのを手に取り母さんのアナルに入れていく。
真ん中のと同じ位の太さの所まで入れて一回様子見。
「まだ太くなっても大丈夫そう?」
「まだ余裕だから続けて」
抜き差ししながら少しずつ奥まで入れていく。
「あは…あは…お尻広がってるの分かるわ…そろそろ全部入るんじゃない?」
「よく分かったね、あと少しで全部入るよ」
ついにプラグが根元まで入った。
「入っちゃった…こんなに早くクリアするなんて思わなかったよ」
「お母さんも時間があれば自分で広げたりしてたからね、入ったならもうSEX出来るんじゃない?」
「ちょっと抜き差しするから痛くないか確かめて」
根元まで入れて抜いてを繰り返してみた。
「太い所が出たり入ったりするの気持ち良いわ、だからチンチン入れても気持ち良くなれると思う」
「学校休んで良かったよ、今から母さんとアナルでSEX出来るんだもん」
「お母さんもこんな昼間から學のチンチンお尻に入れられるなんて嬉しいわ、早く入れて」
「アナルにローション付いてるからこのまま入れられるかな?念の為にまたチンコ舐めとく?」
「舐めるわ」
もうね、舐めるって言うか完全に咥えてんだよね。
それで涎まみれになったチンコをアナルに入れた。
プラグが入るくらいだから簡単にチンコも入っていく。
「ついに母さんとSEX出来たよ…めっちゃ感動してる」
「ああ!お尻にチンチン入れられるの気持ち良い!いっぱい突いてもっと気持ち良くして!」
言われるまでもなく僕は腰を振る。
アナルに出たり入ったりするチンコがエロい。
アナルもチンコに吸い付いてるから伸びたり縮んだりして見た目もエロい。
普段父さんと母さんの寝てるベッドで初SEXなんてマジ最高!
後ろから腰を持ってアナルを突いてるから母さんの顔が見れないのは残念だけど、絶対に今だらしない顔してるんだろうな。
「あひぃ…気持ち良すぎて変になるぅ…お尻が感じすぎちゃうぅ…」
母さんがアナル犯されながらオマンコでオナニーを始めた。
「オマンコも敏感になってるぅ!イク!お尻でイッちゃう!」
「アナルの締め付けが強くなったね、気持ち良くて僕も出るよ」
「奥に出して!お母さんの奥に精子欲しいの!」
「僕も最初からそのつもりだよ、イクよ?アナルの深いところで出すからね!」
ズン!と思い切り突き入れて奥で精子を出した。
「はぁん!イク!イクぅ!」
母さんもアナルをギュウギュウ締め付けて果てた。
「初めてのアナルはどうだった?僕は最高に気持ち良かったよ」
「凄いの…裏から子宮押されてオマンコまで気持ち良くなっちゃって…お尻最高よ」
「まだたっぷり時間はあるからいっぱい楽しもうね」
「一回で腰がガクガクになっちゃったわ…別の体位に変えても良い?」
「色々試そうよ」
四つん這いが辛いなら寝バックとか横臥位とかもあるから母さんに無理させなくて済む。
パッと思いついたのはそのくらいだけど、母さんは違ったみたい。
「前から入れて欲しいの、お尻の下にクッション入れればチンチンも入れやすいでしょ?顔見ながらSEXしたい」
ならほど…やり辛そうな体位も工夫すれば何とかなるんだと勉強になった。
母さんのお尻の下にクッション入れてもう一度アナルにチンコ入れる。
確かにこれならやりやすい。
「キスしながら突いて」
アナル突きながらキス!?
そんな贅沢して良いの!?
もちろん喜んでキスした。
アナルでSEXするだけでも最高だと思ってたのに、こうしてキスして舌を舐め合うのもプラスすると最高レベルが一段上に上がる。
母さんも僕も相手を離そうとしないからずっとキスしたまま腰を振り続けて、そのまま中出しする。
アナルに入れてると全然萎えない。
何度でもSEX出来そうなくらい硬いままで自分でも驚く。
さっき思い付いた横臥位や寝バックも試したけど、やっぱり母さんの顔見て腰振った方が気持ち良い。
座位と騎乗位も試してみようって話になったけど、母さんの腰が心配だから騎乗位は次回のお楽しみにして座位を試した。
深く入るし、しっかり抱きしめられて好きかも。
キスもしやすいし母さんも腰振るのに協力してくれた。
僕の中では座位が今のところ一番のお気に入り。
めちゃくちゃSEXしてたから、いつの間にか夕方になってて焦った。
あと少ししたら父さんが帰ってくる。
「もう少しだけ良いでしょう?お願い」
まだ終わりにしたくないと母さんが甘えてくる。
僕も出来ればもっとSEXしたいけど父さんに見つかったら大変な事になるんだ。
SEXしながら母さんを説得してたら父さんから母さんの携帯に電話が来た。
母さんはSEXを続けたまま電話に出る。
凄い色っぽい声だけど大丈夫かな?
自分でも腰振ってるし…。
用件だけで簡単に終わったけど、電話を切った瞬間に母さんがニヤリと笑った。
「お父さん今日は残業で遅くなるって」
なんてタイミングが良いんだ。
これでまだ母さんとSEXしていられる。
何度目かわからない中出しをして舌を舐め合う。
「汗かいたしこのままお風呂に入りましょうよ」
チンコ抜かないで母さんを抱っこして風呂場に向かう。
「歩く振動がお尻に伝わって気持ち良くなっちゃう…」
「こんな風に母さんとSEX出来るなら毎日学校休んでやりたいな」
「出席日数足りなくなっちゃうから駄目よ…お母さんも學休ませてSEXしたいけど我慢するから」
「そうだよね…学校でも母さんの事ばかり考えちゃって勉強にならないかも」
「その分は家に帰って来てからいっぱい気持ち良くなりましょう」
「夏休み早く来ないかな…」
「そうねぇ…夏休みに入ったら毎日朝からSEX出来るのにね」
まだ数ヶ月先の事なのに母さんと僕は待ち遠しくなる。
風呂場でもアナルにチンコ入れたままシャワー浴びて汗を流した。
その後また寝室に戻ってSEX続けたからまた汗かいたけどね。
夜になってまた父さんから連絡が入った。
例によってSEXしながら対応する母さん。
電話切った後に残念そうに溜息ついて一言。
「仕事終わって今から帰るって…」
「じゃああと一回SEXしたら終わりだね」
「またこの前みたいにキッチンでしてよ、良いでしょ?」
「父さんの前でSEXするの?母さんがしたいならするけど大丈夫かな?」
「この前だって舐めてくれたりキスしたりして平気だったじゃない、だからSEXしてても分からないわよ」
「そうだね、じゃあ服着てご飯作りながらSEXしよっか」
一回抜いて服を着てキッチンに入る。
遅めの夕飯を作りながらSEXして父さんの帰りを待った。
待ってる間に一回中出ししたけどまだ帰って来ない。
そのまま続けてたら父さんが帰って来た。
「ただいま、夕飯合わせてくれたのか?」
「ええ、皆で食べようって學が言ったからね」
「遅くなってすまないな、學もこの前から母さんの手伝いとか偉いな」
「何か渡したり盛り付けと洗い物くらいしか出来ないけどね」
「母さんも嬉しそうだし出来る事をしてあげれば良いんだよ」
向かい合って話してるのに本当に気付いてない。
手伝いしてるなら真後ろに立ってるの変だと思わないのかな?
父さんは椅子に座って僕と母さんを見ながらニコニコしてる。
「上からアレ取ってくれる?」
「コレ?」
母さんが指示した物を取って渡す。
「ありがとう、もうすぐだからね」
「良い匂いするね」
「お腹空いてるでしょう?」
「ペコペコだよ」
「アッチで座ってても良いわよ?」
「最後まで手伝うよ、母さんも一緒にイこうよ」
「ありがとう、そうね…せっかくだから一緒にイキましょう」
父さんに見られながら二人で果てるなんてスリルありすぎ。
でも中途半端に終わりにしたくないから最後に腰を押し付けて奥に精子を出す。
母さんも平静を装ってるけど腰が震えてるしアナルの締め付けが凄い事になってる。
こっそりチンコ抜いてポケットに隠してたプラグを母さんのアナルに入れて栓をする。
汚れたままのチンコしまって出来上がった料理を持ってテーブルに運んで夕飯を食べた。
父さんの隣に座ってる母さんがチラチラ僕を見てくる。
ちょっと腰を前に出して座り直したら母さんが脚を伸ばして股間を触ってきた。

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