エッチ体験談 15,000話 突破!!

我が家独自?

佐之助さんから投稿頂いた「我が家独自?」。

もしかしたら僕の家だけの特殊な教育かもしれないけど、go歳くらいから性教育が始まった。
先生役はお母さんで生徒は僕一人。
「大人になったら必要な事だから今からちゃんと覚えるのよ」

最初にそう言われて、大人になってから必要なのに今から?と不思議だった。
そこからまずはタブレットでエロ動画を見せられた。
「これがSEXと言って、赤ちゃん作る為に必要な事なの。他にも好きな人に愛情を伝えたり気持ち良くなる為にする人も居るわ」
女性が喘いでる動画を流しながら説明されたけど、衝撃的すぎて話が頭に入ってこない。
40分くらいの動画を全部見せられてからお母さんが服を脱ぎだした。
「今からお母さんの身体を見せながら説明するからちゃんと見て覚えるのよ」
素っ裸になって最初はおっぱいの説明。

「おっぱいは今も吸ってるから知ってると思うけど、乳首を噛んだり強く吸うと痛いから優しく摘んだり舐めたりするの女の人が喜ぶの。やってごらんなさい」
いつもはただ吸うだけだったけど、言われた通りに優しかった摘んでみたり擦ったり舐めたりした。
「なかなか上手いわ、そうやって乳首を気持ち良くしながらおっぱいを優しく揉んでみて」
これも言われた通りに揉んでみる。
「そうそう、そんな感じよ。今はおっぱいだけだけど、こうして女の人を気持ち良くして気分を高める事を前戯とか愛撫と言うの。SEXする時には絶対に必要だからね」
「お母さんも僕におっぱい舐められて気持ち良くなるの?」
「なるわよ、乳首が硬くなってるでしょう?それが女の人がおっぱいで気持ち良くなってるって証拠なの」
「そうなんだ」

「おっぱいはもう良いわ、次は脇の下を舐めて」
脇の下なんて関係なさそうだけど言われたから舐める。
「脇の下なんて関係ないと思うでしょう?でもここも敏感な場所だから舐められると気分が盛り上がるの。他にもお腹とか脚とか背中とか首を舐めるのも効果的よ」
ほぼ全身を次々に舐めさせられた。
「初めてでこれだけ上手に出来るなら直ぐに上達出来るかもね、次はオマンコとお尻の穴の説明するわね」
大きく脚を広げてオマンコとお尻の穴を見せてくれた。

「ここが女の人の大事な所、オマンコって言うんだけど場所によって色々名前があるから覚えてね。このビラビラしたのが小陰唇、その周りの部分が大陰唇、広げるとここに穴があるでしょう?ここが膣口、そこから上の方にいくと小さな穴があるの分かる?ここが尿道口でオシッコが出る穴、この一番上にある皮を被ったのがクリトリスよ」
「たくさん名前あって覚えられないかも」
「紙に書いて覚えなさい、それでさっきの動画でオチンチン入れてたのが膣口よ。ここにオチンチン入れて中に精子って言うオチンチンから出る白いドロっとした液体を出すと赤ちゃんが出来るの」
「ここにオチンチン入れてたんだね」
「おっぱいみたいに舐めたり触ったり膣口に指を入れたりオマンコを愛撫してみて」
触ったらものすごい柔らかくてビックリした。

「舐める時は小陰唇の内側も外側も丁寧にね。周りの大陰唇を舐めるのも効果的よ、それからオシッコの穴とクリトリスもちゃんと舐めてね」
次々と指示されて混乱するけど、落ち着いて一つ一つこなしていく。
「とても上手よ…お母さん凄く気持ち良くなってきたわ、膣口に指を出し入れしてみて」
オマンコ舐めながら穴に指を出し入れした。
「少し指を曲げて中の上を押すように擦って」
少しって言われてもどのくらい指を曲げれば良いのか分からない。
中に入れた指を曲げて、上の部分を押す感覚で決めた。

「このくらいの押し方で良い?もっと強く押す?」
「今くらいが丁度いいからそのまま出し入れして」
お母さんへの確認も取れたからそのまま出し入れする。
「今押してる所がGスポットって言って、オマンコの中にある気持ちよくなれる部分よ。一番奥にあるポルチオって部分はオチンチンで押すと凄く気持ち良いの、オマンコにオチンチン入れたらそこをオチンチンの先で押してあげると女の人は皆喜ぶのよ」
名前を一度で全部覚えるのは無理だけど、気持ち良くなれる舐め方や触り方はすぐに覚えた。

「オマンコ全体を舐めてくれて嬉しいけど、次は一番上にあるクリトリスを集中的に舐めて」
一番上って事は皮を被った場所だと分かったからそこを舐める。
「舌で押しながら舐める感じよ」
難しいけど舌を押し付けながら舐めてみた。
「ああ!凄く気持ち良い!それよ!ああん!イッちゃいそう!」
イッちゃうってのが何のことか分からなかったけど、お母さんがもの凄く喜んでくれてるのだけは分かった。
「んん〜!」
オマンコがギュッと締まってお母さんの腰が少し浮いた。

太もももブルブルと震えてる。
「あは…息子に愛撫されてイッちゃった…イクって言うのは女の人がもの凄く気持ち良くなった先にあるものでね、男の子がオチンチンから精子を出す時と同じって思ってくれれば良いわ」
「まだ僕出した事ないから分からないよ」
「そうなの?自分でオチンチン触った事ない?」
「うん」
「教えてあげるからお母さんの前でオチンチン触ってごらんなさい」
オナニーの仕方をお母さんが教えてくれた。

「あまり強く握ると痛くなるから優しく握って上下に動かしてオチンチンを擦るの」
パンツ脱いでお母さんの前でオナニーする。
「オチンチンがムズムズする」
「最初は変な感じかもしれないけどだんだん気持ち良くなるわ」
皮ごと動かしてたら本当に気持ち良くなってきた。
「これが気持ち良くなるって事かな?何か出そう」
「それは精子が出る直前なのかもしれないわね、そのまま続けて」
「ああ!出る!出るよお母さん!」
皮が被ってるからドロリとオチンチンの先から白い精子が垂れる。

「気持ち良かったでしょう?今のはオナニーって言うの。今は皮が被ってるから飛ばなかったけど、皮を剥いたら勢いよく精子が飛ぶわよ」
「剥くの?それって痛い?」
「剥く時と剥いて少しの間は痛いみたいよ、でも剥かないと病気になりやすいしSEXも出来ないから剥いちゃいましょう」
精子を出したから皮が滑りやすくなってたみたいで、お母さんが少し力を入れたらツルンと剥けた。
空気に晒されて冷んやりしたのと、一瞬遅れて痛みが来た。
「痛…痛たたた!これ凄い痛い!まだしちゃダメ?」
「戻したら意味ないからそのままにしなさい。お母さんが舐めてあげるから痛くても我慢するのよ」
精子まみれのオチンチンをお母さんが舐めた。

柔らかいはずの舌が触れた瞬間に凄い激痛が走る。
「痛い!痛いよお母さん!」
「傷口舐めるのと同じよ、綺麗にしないと病気になるから我慢して」
痛くて逃げようとしたから、お母さんがオチンチンを口に咥えちゃった。
口の中も熱くて痛みが増す。
僕のお尻を抱え込むようにしてオチンチン咥えたまま舐められたから痛すぎて涙が出てきた。
「痛いよぉ…もう嫌だよぉ…」
泣きながら訴えてもまだやめてくれない。

暫く続けられて痛みで麻痺してきた頃にやめてくれた。
「んふう…これで綺麗になったわ。少しは痛く無くなったんじゃない?」
「…うん、さっきより痛くなくなった…」
「そんなに泣かないの、男の子でしょ?まだ数日は少し痛いと思うけど、触っても痛くなくなったらオナニーしてみなさい。被ってる時より気持ち良いし精子もすごい飛ぶから」
「うん…」
オチンチンが冷んやりしてきて風邪ひきそうどこらパンツを穿く。
布に擦れてまた痛くなった。
「オマンコの次はお尻の穴の説明するわよ」
お母さんはまだ何か教えるつもりだ。
「お尻の穴ってウンチするところでしょ?それくらい知ってるよ」
「それだけじゃないの、お尻の穴でもSEXする人も居るから覚えて損は無いのよ。オマンコと同じように舐めたり指入れたりしてみなさい」
ウンチする穴を舐めるのはちょっと気が引けるけど、お母さんが言うから間違いじゃないと思って舐めた。

ツンと鼻をつく臭いがして臭いのに臭くない…。
この臭いを嗅いでるとオチンチンが大きくなってきた。
オチンチンがパンツに張り付いてたみたいで、大きくなった時にペリって剥がれる感じがして少し痛かった。
だけどそんな痛みも気にならなくなるくらいお尻の穴を夢中で舐めた。
「佐之助はお尻の穴が好きみたいね、実はお母さんもお尻の穴でSEXするの好きだから嬉しいわ」
お母さんの性癖をここで初めて知った。
「お尻の穴なんて舐めたら汚いと思ったけど美味しいね!この臭いも僕好きかも」
「舌とか指入れてくれる?」
ここに舌とか指を挿れるなんて、考えただけで興奮する。
僕は躊躇う事なく舌を入れた。

ウンチする穴に舌入れて中まで舐めてるなんて…凄い変態みたいでドキドキしっぱなしだ。
「最初から舌を入れるなんて凄いわ。お母さん本当に嬉しいの、舌を出し入れして気持ち良くして」
お尻の穴の中で動かして舐めてた舌を出し入れする。
「息子の舌でお尻の穴を犯されてるぅ!オマンコも一緒に触って!」
言われた通りにオマンコも触ってあげた。
「ああ!いい!お母さんまたイク!イッちゃう!」
お尻と太ももをガクガク震えさせてお母さんがイッた。
「あはぁ…はぁ…凄かったわ…こんなに気持ち良かったの久しぶりよ」
「そんなに気持ち良かったの?」
「ええ、佐之助は女を喜ばせる才能あるわよ。いつかSEX出来るのが楽しみね」
お母さんは僕とSEXするのが決まってるような事を言った。

「お母さんとSEXするの?」
「あら?嫌なの?」
「ううん、オマンコとお尻の穴のどっちでするのかなって思ったの」
「そんなの両方でするに決まってるじゃない。お尻の穴はアナルとも言って、お尻の穴でSEXするのをアナルセックスって言うのよ」
「オマンコでするのは?」
「それは普通のSEXだから単にSEXって言えば良いわ」
「面白いね」
「あと、さっきオチンチン咥えて舐めたでしょう?あれはフェラチオって言うのよ」
「あれ痛かったんだよ?」
「剥けたばかりだからよ、痛みがなくなった後にすると凄い気持ち良いわよ」
「本当に?」
「本当よ、オチンチンが痛くなくなったらまたしてあげるから確かめてごらんなさい。その時にパイズリって言っておっぱいにオチンチン挟んで擦って気持ち良くするやつもしてあげるから」
初日から濃い内容の授業だったけどこれでこの日は終わった。
「反復して覚えるのが大事だから」
そう言って次の日もまた次の日も連日お母さん相手に前戯した。

一週間後にはオチンチンを触っても痛くなくなったからオナニーしてみた。
かなり手加減して優しく擦らないと痛くなるけど、皮が被ってた時より断然気持ち良い。
それにお母さんが言った通り精子が凄く飛んだ。
それをお母さんに言ったら見せろと言うから、SEXの勉強する時に見せてあげた。
「よく見れるようにお母さんの顔に向けて飛ばして」
お母さんの裸も見慣れてきたけど、見るとオチンチンが大きくなるからオナニーしやすい。
お母さんはジーッとオチンチンを見てる。
「もう…もう出そう!出すから見てて!」
出す瞬間に腰を突き出して思い切り飛ばす。
お母さんの髪も顔も精子でドロドロになった。

「こんなにお母さんにかけてくれて嬉しいわ、それにオナニー出来るようになったなら約束通りパイズリとフェラチオしてあげる」
髪も顔も精子まみれにしたまま、お母さんがおっぱいに挟んでくれた。
左右から弾力のあるおっぱいに挟まれて、そこに唾を垂らして滑りを良くして擦ってくれた。
「おっぱい気持ち良い…見た目も凄いエッチだね」
「そうでしょう?お母さん動くの止めるから自分で腰を振ってみなさい」
言われた通りに腰を振った。
おっぱいに埋もれたオチンチンが出たり入ったりして凄い気持ち良い。
時々唾を追加で垂らしてくれるからよく滑る。
「また出ちゃいそう」
「お母さん口開けるからこのまま出して良いわよ」
下を向いて口を開けたから、そこに向けて精子を飛ばした。

おっぱいの上から少し顔を出したオチンチンから勢い良く飛んだ精子がお母さんの口に入った。
少し首にもかかったし、勢いが無くなったらおっぱいの谷間にも精子がかかる。
精子が止まった後にお母さんがまたおっぱいでオチンチンを擦ってきたから、小さくなりかけたオチンチンがまた大きくなった。
「まだ元気みたいで嬉しいわ、精子も飲ませてくれたからうんと気持ち良くしてあげる」
お母さんがそう言っておっぱいから手を離したらニチャアって音がして唾と精子が混ざったオチンチンが離れる。
そんなオチンチンをお母さんがフェラチオしてくれた。
一瞬あの時の痛みを思い出してビクッとしたけど、痛みが無くなった今は本当に気持ち良かった。
フェラチオのイメージがガラッと変わって大好きになった。
「ね?気持ち良いでしょう?もっと気持ち良くなってお母さんにまた精子飲ませて」
咥えてたオチンチンを口から抜いていやらしく舐めながらそんな事を言われた。

いつものお母さんの顔じゃない。
そんなお母さんを見てゾクゾクする。
夢中でオチンチンを舐めてフェラチオしてくるから、すぐにまたイキそうになった。
「また出ちゃうよ。お母さんの口の中に出せば良いんだよね?」
オチンチンを咥えたまま上目使いで僕を見て頷いた。
「出すよお母さん」
お母さんの頭を掴んで腰を突き出して精子を出した。
オチンチンが全部口の中に入って最高に気持ち良く出せた。
お母さんも強くオチンチンを吸って手助けしてくれたから凄い量の精子が出た。
出し終わってズルリと口からオチンチンを抜く。
「フェラチオって気持ち良いね、オナニーでもこんなに出た事ないよ」
「んぐ…ん…っはぁ…プリプリの精子が美味しいわ、この喉に引っかかる感じがたまらなく好きなのよ」
「今度からオナニーしたくなったらお母さんにフェラチオしてもらいたいな」
「お母さんの口を使いたいの?そんなに気に入った?」
「だって自分でするより気持ち良いんだもん」

「そうよね、フェラチオとかSEX覚えたらオナニーなんてつまらないわよね」
「だから良いでしょ?いっぱい出して飲ませてあげるからフェラチオしてよ」
「お母さんが忙しかなかったらいてあげても良いわよ」
「やった!約束だよ!」
「そんなに喜んでもらえたらお母さんも嬉しいもの、約束するわ」
3回も出したからもうすっかりオチンチンが小さくなって、お母さんが舐めても全然大きくならない。
「今日はここまでね、明日はSEXしましょうね」
「オマンコとお尻の穴ってどんな感じなんだろ」
「それは明日のお楽しみよ、たぶんフェラチオより好きになると思うわよ」
「そんなに?楽しみだなぁ」
お母さんが精子で汚れたからお風呂に入ると言うので僕も一緒に入った。

髪と顔を洗ったお母さんが身体を洗う時にお手伝いする。
「いやらしい触り方しちゃって…お母さん気持ち良くしてどうするつもり?」
「お母さんの身体大好きだから気持ち良くしてあげたいの」
「良い子ね、大好きよ」
洗うって言うより前戯をする。
オマンコもヌチャヌチャになってエッチな臭いがお風呂場の中に充満した。
「ああ…本当に上手…お父さんよりも上手いわ…もっと…もっと気持ち良くして」
「こっちにお尻向けて立ってお尻突き出して」
「これで良いの?」
「一回泡流すね」
お湯で泡を流した後でオマンコとお尻の穴を舐めた。
「はぁん!お汁が止まらない!もうイッちゃう〜!」
舐め始めてすぐにお母さんがイッた。
それでも僕は舐め続けて、お尻の穴に舌を入れて穿りながらオマンコにも指を入れる。

もう片方の手でクリトリスも弄ってあげた。
「イッてる!今イッてるから!ああ!ダメ!イクの止まらない!またイク!」
連続でイッてお母さんがオシッコを漏らした。
ジョボジョボとお風呂場の床に黄色いオシッコが零れて流れていく。
僕の身体にもかなりかかった。
「お母さんのオシッコまみれになっちゃった」
「ああ…ごめんなさい。気持ち良くなりすぎてオシッコ漏らすなんて初めてで恥ずかしいわ」
「犬が嬉ションするのと同じ?」
「お母さんを犬と同じにしないでよ」
「お母さんに犬耳と尻尾付けたら可愛いだろうね」
「そんな格好させたいの?」
「うん、一回だけで良いからしてみてよ」

「しょうがないわね…こんなに気持ち良くしてくれたお礼に一回だけしてあげる。でも犬耳も尻尾も持ってないから買うまで待っててね」
「ありがとう、お母さんが犬になったら絶対に可愛いよ!大好き!」
犬耳&尻尾のお母さんが見られるなんて嬉しくて、オシッコ漏らしたばかりのオマンコにキスしちゃった。
お尻の穴を舐めてる僕はオシッコくらいなんでもなかった。
「もう立ってるのも辛いから座って良い?」
「何回もイクと立ってられなくなるの?」
「佐之助もさっき3回出した時に腰が変にならなかった?」
「そう言えば力入らなかなってきて足が震えたかな?」
「そうでしょう?それと同じよ」
「そっか…それなら座って良いよ」
「じゃあお湯に浸かりましょ」
お母さんとお湯に浸かって、中でまたおっぱいとオマンコを愛撫する。

「またイッちゃうからダメよ…立てなくなったらお風呂から出られないじゃない」
「触るの気持ちいいんだもん」
「ダメだってば…これから夕飯の支度もするんだから」
「じゃあ寝る時に触っても良い?」
「触られてたらお母さん気持ち良くて寝れないじゃない」
「もっとお母さん触りたいし舐めたいよ」
「はぁ…お父さんに見つかったら怒られちゃうんだから我慢して」
「むう…明日は今日よりいっぱい触って舐めるからね!」
「またオシッコ漏らしちゃったらどうしましょう…」
「部屋にオケ置いとけば良いよ!」
「そこでオシッコさせるつもり?もう…いやらしいんだから」

「お母さんがオシッコ漏らしてる時すっごいエッチだったからまた観たいな」
「そう言えばオシッコ漏らした後のオマンコにキスしてたけど平気なの?」
「何が?」
「汚いと思わなかった?」
「お尻の穴舐めてるんだよ?オシッコくらい何でもないよ」
「それもそうね…変なこと聞いてごめんね」
お風呂から出た後は普通にしてたけど、どうしてもお母さんのお尻やオッパイに目がいく。
お父さんには内緒の授業だからお父さんの前で触れないので我慢するけど、触りたくてしょうがなかった。
寝る時はお父さん、お母さん、僕の順番で並んでるから隠れて触れるんだけど、お父さんが目を覚ましたら見つかっちゃうからダメと言われて我慢。
早く明日にならないかな?と思いながら寝た。
朝早くにお父さんが会社に行くから、少しだけお母さんと2人きりになる。

「お母さん、学校行く前にフェラチオして」
「朝から元気ね」
「昨日あんまりお母さんに触れなかったからね」
「あまり時間ないし早くオチンチン出しなさい」
オチンチン出したらすぐにフェラチオしてくれた。
「あ〜気持ち良い…これでお母さんに犬耳ついてたら最高だよね」
お母さんの髪を撫でながらそう言った。
「んふ…鳴いてあげようか?」
「鳴いてみて」
「わんわん」
「凄く良いよ!ああ!もう出る!」
「わん!」
犬になったお母さんの口の中で精子を出した。

「美味しい?」
「わんわん」
「凄く気持ち良かったよ、今日はSEXするんだよね?楽しみだから学校終わったら直ぐに帰ってくるね」
「くぅ〜ん」
「お母さん大好き」
「はっはっはっ!わん!」
家を出る時にお母さんがキスしてくれた。
いつも軽くチュッてしてくれるけど、今回は舌を入れられた。
凄いエッチなキスだったから僕もお母さんの舌を舐める。
さっきフェラチオしてもらって出したのにまたオチンチンが大きくなっちゃう。
「こんなキスも良いでしょう?早く帰ってきてね」
キスした後オチンチンを触りながらそう言われた僕は、絶対に友達と遊んだり寄り道しないで帰ろうと決めた。

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