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寝取られた音楽教師

寝取られた音楽教師

数学教師の夫さんから投稿頂いた「寝取られた音楽教師」。

「あなた、ごめんなさい」

昨夜のリサイタルの後、始発で帰ってきた妻が、朝涙を浮かべながら謝ってきた。手首に傷のような内出血の痕。

妻の成美は音大出身。すらっと長身の美人タイプ。私立C学で非常勤音楽教諭の傍ら、YouTubeでピアノ演奏を配信しながら、時々都内の小さなカフェを借りて音大仲間3人の小さなリサイタルを開いている。

昨日もリサイタルがあり、演奏後は恒例の懇親会。いつも終電で酔って帰ってくるので、昨晩も乗り遅れたのだろうと思っていた。

「私、穢れちゃってるんです」

妻の言っている意味が分からなかったので唖然としていると、徐にパジャマを脱いで裸になった。

「こ、これは…」

全身鞭か何かで打たれたような傷痕。ロープで縛られたような血が滲んだ痕が二の腕や太もも、脇腹にも付いていた。

「どういうこと…??」

一瞬レイプされたのかと思い、俺の頭の中は混乱した。

「誰にやられたの??」

「私、今まで言おう言おうとしたんですけど言えなくて、私、リサイタルのお客さんと毎回懇親会の後お会いしてるんです」

「そいつがやったのか??」

もう訳がわからない。

「懇親会、最初の頃はお酒飲んでみんなで楽しくおしゃべりしていたんです。本当です。でも何回か回を重ねるうちに、いつも懇意にしていただいている村松さんが車で送ってくれるってなって、酔ってて気が緩んでキスしちゃって、胸とか揉まれてホテル行っちゃって…」

「なんだと!?やったのか!?」

「ホテルに着いたら、松村さん変わった趣味があるって、ガムテープで手足縛られちゃって。全部脱がされちゃって」

「お前、それレイプじゃないか!」

「違うの!私たち酔ってて、ふざけ過ぎちゃったの!それから毎月会ってるうちに段々エスカレートして、松村さん縄とか鞭持ってきて、縛ったり、鞭で打ったり、最初は軽かったんだけど、私も気持ち良くなってきちゃって」

「沙織さんと結衣さんは?」

「沙織と結衣も元々Mだから別のお客さんにそれぞれついて行っちゃってて、同じように縛られたり、、ちょ、ちょうきょう、されてるんだって」

「ええ〜〜なんだそれ!?」

妻はスマホの写真を俺に見せた。
そう、明らかに俺の妻が下着姿で縛られて虐められている写真が次々と出てきた。

「昨晩私、お客さんに縛られて吊るされてたら終電乗り過ごしちゃって、始発まで楽しもうって、バイブ取り出してきて、縛られながらあそこを一晩中弄ばれながら、おち○ちん挿れなきゃ浮気じゃないよって。
困りますって言ったんだけど、最後は虐めて下さいって私からお願いしちゃって、ううう」

「ふざけんな!お前その男の言うことは何でも聞くのかよ!?」

「あなたごめんなさい、私、穢れちゃったの。もう縄と鞭で虐められないとダメなの。頭も身体もあの痛くて苦しい快感を覚えてて、頭から離れないの。。ホントにごめんなさい」

「なんでだよ、なんでだよ、なんで俺じゃダメなんだよ」

「あなたのことは大好きよ。私がいけないの。私アブノーマルな性癖だって気づいちゃったから。ホントは叩かれて傷付けられながら逝かされないとダメな身体だったの」

「あ〜ちくしょーちくしょーお前を愛してたのに!知らない奴に弄ばれやがって!この売女め!メスブタ!」

「ああ〜〜あなた、嘘つきな私を許して」

俺は狂ったように妻を殴りながら犯した。泣きながら罵声を浴びせながら。
しかしなぜか、俺のイチモツはギンギンに熱り勃って逝っても逝っても興奮が治らない。
髪を引っ張りながら、ガチガチのイチモツで頬をビンタするのが気持ち良くなって、鼻の穴の中に精子をぶちまけた。
あいつもこうやって妻を虐めて悦に入ってたんだな!妻が憎い!憎しみを性欲で発散する内に、どんどん興奮してもっと虐めたくなる。美しい妻の歪んだ顔、歪みながら逝きまくる売女に堕ちた妻。
乳首が取れるくらい引っ張ると、痛くて痛くて泣きながら謝る妻。
妻もレイプされるようなSEXに興奮して泣き叫びながら何度も何度も絶頂を迎えていた。

翌月のリサイタルは中止にして、俺は毎日毎晩妻の手首を紐で机やベッドの足などに縛って、叩いたり殴ったりしながらの犯すようなSEXの日々を続けた。

「あなた、ごめんなさい、淫乱な成美にお仕置きしてください。一生あなたに償います。成美を壊してください。犯して下さい」

これが俺たち夫婦の、新しい幸せの形になっていくのだろうか。。

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