エッチ体験談 15,000話 突破!!

指舐めからその気になって…

大聖さんから投稿頂いた「指舐めからその気になって…」。

小腹が空いてトーストに蜂蜜塗って食べた。
パンを水平にしてればよかったんだけど、口に入れる時につい傾けちゃって蜂蜜が垂れて指がベトベトになる。
食べ終わる頃には結構指が蜂蜜まみれになってた。

行儀が悪いけどその指を舐めてたら姉ちゃんが来て、何してんだ?とばかりに睨まれた。
「蜂蜜トースト食べてたら垂れちゃって」
とりあえず説明した。
「私もそれ食べようかな」
「ごめん、蜂蜜全部使い切った」
そう言ったらショックだったみたいで、せめて少しでも蜂蜜を味わいたいと僕の指を舐めてきた。
丁寧と言うか念入りと言うか、とにかく嬲るように指を舐め回してフェラチオみたいに口に入れて吸うんだ。
それをまだ蜂蜜が付いたままの指全部にやられた。
しかもわざと僕の目を見つめながらやるからエロくてムラムラしてきちゃう。
「もう1箇所舐めてもらいたい所あるんだけど」
「良いわよ」
「どこか聞かないの?」
「聞かなくても分かるもの、早く出しなさいよ」
「僕がそう言うの狙ってやった?」
「そんなわけないでしょ、息荒くしてるからそうじゃないかと思っただけよ」
信じられないけどチンポ出してみた。
「ここからも美味しそうな汁が垂れてるわね」
指フェラされて我慢汁が出てるの見てそう言われた。
「姉ちゃんのせいだからちゃんと綺麗に舐めてよ」
「た〜っぷり舐めてあげる」
跪いて僕の股間に顔を埋めた姉ちゃんがチンポを咥えた。
たまにフェラしてもらってるけど、今日のフェラはまた一段と激しい。
「何かあったの?激しいじゃん」
「何もないわよ?」
「もしかして指咥えてその気になったの姉ちゃんも一緒じゃない?」
「バレた?指しゃぶってて『これがチンポだったらな〜』って思ってたの」
「言ってくれればすぐにチンポ出したのに」
「弟にマウント取られるなんて屈辱でしょ、だからあんたが言い出すの待ってたのよ」
「変なとこ拘るね」
今の自分が弟に対して跪いてフェラチオ奉仕してるって分かってないのかな?
SEXさせてくれなくていつもフェラだけなんだけど、今なら押せばやらせてくれるような気がした。
「姉ちゃんのマンコも舐めさせてよ、美味しそうな匂いがプンプンしてるから舐めたくなってきた」
「うそっ!?そんなに臭う?」
「エロい匂いさせてるよ」
「やだ…自分じゃ全然気付かなかったんだけど…」
「いつもフェラしてくれてる時プンプンさせてたよ?我慢してたけどさ」
「早く教えてよ…濡れてるのバレてたとか恥ずかしすぎるんだけど」
適当に言ったんだけど当たったからビックリした。
濡れてるの自分でバラして観念したのかフェラしながらパンツ脱いでくれた。
姉ちゃんパイパンだった…。
「ツルツルなんだね、割れ目がよく見えてエロいな〜」
「そんなに見たら恥ずかしいでしょ!見てないで早く舐めてよ」
舐めろと言われてもフェラしっぱなしだから椅子から降りられない。
「一回フェラやめて椅子から降ろさせて」
「そのまま降りなさいよ、フェラやめるなんて嫌よ」
どうしてもチンポ咥えていたいらしいから、ゆっくり腰をずらして椅子から降りた。
寝転がったら姉ちゃんがチンポを中心にグルリと回って僕の顔を跨いだ。
さっきは冗談で言ったけど、目の前にあるマンコからはエロい匂いが本当にプンプンしてる。
マン汁が今にも顔に垂れてきそうなくらいマンコ濡らしてて美味しそう。
見てるだけでも興奮するけど、舐めるのも初めてだからじっくり味わわせてもらう。
お尻を抱え込むようにして腕を回し、そこからマンコを左右に広げてピンク色した割れ目に舌を這わせる。
「これが姉ちゃんの味か〜、すっげえ美味しい」
「んあっ!見られたのも恥ずかしいけど舐められるのめっちゃ恥ずかしいんだけど…でも気持ちいい…」
「いつもこんなに濡らしてたの?」
「だってあんたの大きいんだもん」
「それだけじゃないでしょ?本当はマンコに入れて欲しかったんじゃないの?」
「そうよ…でも弟だから我慢してたのに…」
「我慢なんてしなくても良かったのに…僕も姉ちゃんとSEXしたいと思ってたんだから」
「本当に?」
「そうだよ、そうじゃなきゃフェラして欲しいなんてお願いしないよ」
「それならそうと早く言いなさいよね!いつも飲まされた後一人でしてたんだから!」
「じゃあ今日からSEXもしようよ、良いでしょ?」
「あんたゴム持ってんの?」
「持ってない」
「じゃあダメじゃん」
「生じゃダメ?」
「ちゃんと外に出せる?」
「姉ちゃんが中出しダメって言うなら外に出すよ」
「それなら生でも良いけど」
「中出しはさせてくれないんだね…」
「今日から危ないのよ、大丈夫な時は中出しさせてあげるから」
「やりぃ!姉ちゃんと危ない日に生でSEX出来るなんて最高じゃん!ちゃんと外に出すから安心して」
「本当に大丈夫でしょうね?中に出したら間違いなく赤ちゃん出来ちゃうんだからね!」
「姉ちゃんがダメって言うなら絶対に中に出さないよ、これからもSEXしたいからね」
「信用してるわよ?」
「任せて」
言ってみて良かった。
それにたまたま両親が出掛けてて二人きりだったのも神様の導きだったのかな?
今日SEXしなさいって…。
「後で飲ませてあげるからマンコに入れさせて」
「出す時は外だからね!」
「姉ちゃんの口に出すよ」
なんとかフェラをやめさせて起き上がり、服を脱いだ。
「なんで脱いでんのよ」
「えっ?SEXするんだから脱ぐでしょ?姉ちゃんは着たままが好きなの?」
「別に着たままやるのが好きってわけじゃないけど…」
「だったら姉ちゃんも脱ごうよ、二人きりなんだからさ」
さっさと脱いで裸になった僕は姉ちゃんの服も脱がしにかかった。
恥ずかしがって少し抵抗されたけど、最終的には姉ちゃんも抵抗するの諦めて裸になってくれた。
「めっちゃ興奮する…姉ちゃん綺麗だ…」
「そーゆーの別に良いから早く入れてよ」
「入れるからキスして」
「んもう!キスまでしたがるなんて」
「キスは嫌?」
「わかったわよ…キスすれば良いんでしょ?ほら、見られてると恥ずかしいから目を閉じて」
目を閉じたら唇に柔らかな姉ちゃんの唇を感じた。
軽いのでも良かったんだけど、姉ちゃんはしっかりと舌を入れてくれた。
そこで僕は目を開けて姉ちゃんを見たら姉ちゃんも目を閉じてた。
顔真っ赤だったけど。
キスしながらマンコ触って穴の位置を確かめる。
そこにチンポを当てて押し込んだ。
「んんっ!」
姉ちゃんがめっちゃ強く抱きついてくる。
唇も強く押し当ててくるから歯が当たるかと思った。
僕は姉ちゃんのオッパイを揉みながら更に奥へとチンポを入れていく。
全部入ったら姉ちゃんが唇を離した。
「痛…」
「もしかして姉ちゃんも初めて?」
「そうよ…この歳で処女なんて恥ずかしくて言えなかったけど…」
「僕達お互いの初めてをあげたんだね、凄い記念になったよ」
「まだ動かないで」
「このままでも気持ち良いから姉ちゃんが平気になったら動くよ」
「ごめんね、もう少ししたらマシになると思うから」
「良いんだよ、姉ちゃんにも気持ち良くなって欲しいから」
「生意気…」
「初めてのSEXなんだから良い思い出にしたいじゃん」
「だったらもっとキスして」
腰を密着させたまま、またキスした。
今度は僕から舌を入れる。
口とマンコで繋がったまま胸を揉む。
「はぁ…そろそろ動いても平気だと思う…でもゆっくり動いてね?」
「激しくしたら僕もすぐに出ちゃいそうだからゆっくりやるよ」
本当にゆっくりとチンポを引き抜いていき、更にゆっくり奥まで入れていく。
中がキツすぎてこれでもかなりの刺激になってヤバい。
「ああん!チンポが出たり入ったりしてる…弟と本当にSEXしちゃってるぅ」
「姉ちゃんの中、めっちゃトロトロで気持ち良いよ。それに凄い締まる」
「あんたのも奥まで届いてるしマンコ広がっちゃいそうなくらい太いよ」
「姉弟って最強の相性なんじゃない?」
「かもね…だって血の繋がった家族なんだから」
「僕もう姉ちゃん以外の女とSEX出来ないかも…こんなに締まりが良くて気持ち良いマンコが他にあると思えないよ」
「大袈裟ね、私より締まりの良いマンコしてる女なんて他にも居るわよ」
「ええ〜?居ないと思う」
「私しか知らないからそう思うだけよ、いつか他の女ともSEXするんだから最初から諦めちゃダメ」
「僕は姉ちゃんとSEX出来れば彼女要らないけど?」
「馬鹿」
「姉ちゃんは他の男とSEXしたいの?」
「SEXしながら聞く事じゃないわよ」
「教えてよ、姉ちゃんが他の男に抱かれるなんて僕嫌だよ」
「いつか結婚もしたいから他の男に抱かれる事もあるでしょうね」
「そんなの嫌だ!僕だけの姉ちゃんでいてよ」
「馬鹿ね、姉弟じゃ結婚できないのよ?わかってるでしょ?」
「それでも僕は姉ちゃんがいい」
「泣きそうな顔しないでよ…」
「ずっと僕の側に居てよ…他の男とSEXしないで…」
「ああん…泣かないで、ね?」
「僕とずっといっしょにいてくれる?」
「今も一緒に居るじゃない、SEXするだけじゃ駄目なの?」
「それだけじゃ嫌だ…姉ちゃんと結婚して子供作りたい」
「なんでそこまで私の事が好きなの?」
「優しいし美人だしマンコ気持ち良いから」
「優しい?結構あんたの事叱ったりしてるけど?」
「優しいよ、全部僕のために言ってくれてる事だし、フェラしてくれたり今も初めてなのにこうしてSEXさせてくれてるじゃん」
「弟にバージンあげた姉なんて他には居ないかしれないけどさ、そこまで私の事が好きだなんて思わなかったよ」
「好きじゃなきゃフェラして欲しいなんて言わないし、SEXしたいとも思わないよ」
「そんな事言われても…SEXしながら告白なんて卑怯よ…」
「ねえ、良いでしょ?僕の彼女になってよ」
「誰にも言えないのよ?それでも良いの?」
「言えなくたって良いよ、姉ちゃんが側に居てくれるだけで幸せだから」
「まさか弟にそこまで本気で愛されてるなんてね…」
「僕が結婚できる歳になったら結婚しよう」
「姉弟じゃ結婚できないのよ…」
「別に届けを出さなくても良いじゃん、二人で届けを貰ってきて書いて家に置いとくんだ」
「後悔しない?」
「する訳ないよ、大好きな人と結婚するんだから」
「だから結婚は…」
「事実婚ってのがあるじゃん、僕と姉ちゃんで子供作って夫婦として暮らしてれば届け出さなくても夫婦として認められるよ」
「そこまでして私と結婚したいの?」
「うん」
「はあ…わかったわよ…私の負け」
「それじゃあ!」
「あんたの彼女になってあげる、その代わり浮気は許さないし絶対に幸せにしてよね?」
「一生大事にするし浮気なんて絶対しないよ!姉ちゃん以上の女なんて居ないからね!」
「よろしい」
「姉ちゃん大好き、愛してる」
ちゃんと目を見てハッキリ伝える。
「私も好きよ…愛してる…」
姉ちゃんが僕を優しく引き寄せてキスしてくれた。
「そろそろ出そうだから抜くね、咥えてくれたら口に出すから飲んで」
「子供欲しいんでしょ?」
「欲しいよ、姉ちゃんと僕の子供作りたい」
「結婚するなら子供作っても問題無いから中に出して良いよ」
そう言って脚で僕を抱え込む。
「ありがとう、姉ちゃんとの子供なら絶対可愛い子が生まれるね」
強く腰を密着させて中で射精した。
「弟に危険日中出しさせちゃった…初めてなのに本気の子作りSEXしちゃったね」
「うん、凄く嬉しい」
「こんなに出したら絶対妊娠するんじゃない?」
「もっと中に出したい」
「ちょっと…あん!まだ出来るの?」
「姉ちゃんと子作り出来るんだよ?一回出して終わりなんてもったいないよ」
「だからって続きで…あう!オマンコ気持ち良くなってきちゃった…」
「父さんと母さんが帰ってくるまでSEXするよ、たくさん中に出して絶対に妊娠してもらうから」
「ああん!そんなに奥ばかり突いたらイッちゃうぅ!」
「マンコの締まりがまた強くなったね…そんなに締めたら僕ももう…」
抜く必要も我慢する必要も無いから、射精したくなったら中に出す。
3回中出しして腰が抜けそうなくらいガクガクになった。
「初めてなのにこんなに中出しして…絶対これ妊娠したわよ」
「早く赤ちゃんの顔見たいね」
「お父さんとお母さんに何て言う?」
「そんなの『姉ちゃんと子供作ったから結婚する』って言えば良いんじゃない?」
「子供はまだちゃんと出来てるか判ってないんだから言うの早いわよ」
「じゃあ『姉ちゃんと結婚する』だけにする?」
「許してくれるかな?」
「許してくれなくても二人で暮らせば良いじゃん」
「親不孝しちゃうけどそれしかないか…」
「本気で愛し合ってるって解ってもらえればそれで良いよ」
そんな話をしながら裸でキスしたりイチャイチャしてたら両親が帰って来た。
「ただい…」
「おかえり、どうしたの?」
「あんた達何して…」
「僕達本気で愛し合ってるんだ、父さんと母さんがなんて言っても結婚するからね」
「ごめんなさいお父さんお母さん、私弟と結婚するわ」
「なんて事…あなた…」
「冗談じゃないんだな?」
「冗談でSEXしないよ、子供出来る日だって言うから本気で子作りしてたんだ」
「そうか…母さん、どうやら二人は本気みたいだ…何を言っても無駄だろう」
「だからってまさか…私達の子供が近親相姦してたなんて…それも子供まで作ろうと…」
「思いつきでやったわけじゃないだろう…私達が気付かなかっただけで以前から関係を持ってたと考えるのが当然だろう…」
「あんた達そうなの?」
「うん、SEXは今日初めてだけどフェラは前からしてもらってた」
「ほら、やっぱりそうだったんだよ…」
「ああ…こんなの世間様に顔向け出来ないわ…」
母さんが泣き出した。
父さんも凄い複雑そうな顔してる。
姉弟だって本気なら喜んでくれても良いのに。
「顔も見たくないなら家を出るから許して…」
姉ちゃんが両親にそう言った。
「まだ経済的にも独立は無理だろう?子供産んで落ち着くまでは家にいて良い、だけど生活基盤が出来たら出て行ってくれ…すまんがそれが父さんが許容できる範囲だ」
「ごめんね」
姉ちゃんも悲しそうな顔してる。
僕は今すぐ出て行けと言われなかっただけマシなのかもしれない…と、皆の様子を見て初めて実感した。
「卒業したら働いて姉ちゃんと家出てくよ、孫の顔は見てくれるよね?」
「生まれてくる子供に罪はないからな、生まれたら見るに決まってるだろ」
母さんはまだショックから立ち直れてないけど、父さんが支えて他の部屋に連れて行った。

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