エッチ体験談 15,000話 突破!!

父からの依頼

晴れ男さんから投稿頂いた「父からの依頼」。

ある日突然父から「母さんとSEXしてくれないか?」と頼まれた。
「は?近親相姦しろって事?何考えてるの?」それが正直な僕の気持ち。
「いや…変な事を言ってるのは父さんも解ってる、昔から寝取られに興味はあったんだが、父さんの知り合いや知らない男に母さんが抱かれるのは嫌なんだ…だから息子のお前にな…すまん…忘れてくれ」

寝取られとかまた特殊な…。
父さんの性癖に文句つけるつもりはないけど、だからって息子に頼む内容じゃ無い気がする。
「そういう事なら協力しても良いけど、母さんがその気にならないと無理じゃない?無理矢理とか僕には出来ないし」
母さんを女として見れるか?と言えば、正直見れない。
だけどSEXするだけなら母さんを動くオナホと思えば可能だと思う。
「そうか!母さんを抱いてくれるか!大丈夫だ、既に母さんとは話をつけてある。もしお前が嫌だと言ったらこの話は無し、でももし承諾したら抱かれても良いと言ってくれてる」
既に根回しは済んでるそうです。
まさか母さんまで協力者だと思わなかったから本当に驚いた。
「それなら母さんも呼んで話そうよ、いきなり僕が手を出したら母さんが驚くでしょ?」
ちゃんと話がついたと分かった上で抱かれるのと、知らないまま息子が手を出してくるのとじゃ気持ち的に違う気がした。
「いや、母さんにはお前が承諾した事は言わない。お前が手を出せば既に話がついてると理解するはずだから驚かせてやろう」
意外とお茶目と言うか、悪戯っ子みたいな所がある父さんだ。
確かに僕が手を出せば、「ああ、あの話を受け入れたのね」とわかってくれるはず。
「そういう事なら母さんには黙ってるよ、それで?いつ母さんとSEXすれば良いの?」
「今日は日曜だしいつでも良いぞ、でも必ず父さんの前でやってくれ」
「僕童貞なんだけど」
「家族とは言え人前でやるのは抵抗あるか?」
「恥ずかしいよ」
「それなら父さんはクローゼットにでも隠れて見てるからその前でやってくれ。姿が見えなきゃある程度はマシだろう?お前に抱かれてる母さんが見たいんだよ」
「姿が見えなきゃ少しはマシなのかな?わかった、頑張ってみる」
「頼むぞ」
それからすぐに父さんはクローゼットに隠れる為に寝室に向かった。
気が早いなぁ…。
僕も部屋から出てキッチンに向かう。
これから母さんとSEXすると思うと緊張するから、何か飲んで気持ちを落ち着かせようとしたんだ。
そしたら母さんがお茶を飲もうとしてたのかキッチンに立ってた。
「あら?お父さんと話をしてたんじゃないの?いまお茶とお菓子用意してたのよ」
「もう話は終わったから何か飲もうと思って来たんだよ、父さんももう部屋にはいないからそれもらっても良い?」
「何話してたの?」
「大したことじゃないよ」
「もしかしてアノ話?」
母さんは予想してたのか話を濁した僕の態度でピンときたみたい。
「バレちゃったか〜、父さんには『母さんを驚かせたいから黙ってよう』って言われてたんだけど」
「あんな相談をされた後に二人で話してれば分かるわよ、どうせ断ったんでしょう?母さんとなんて嫌だろうから」
「受けたよ、僕の初めては母さんとって決めたから」
「ええっ!?本当に?」
「本当だよ、父さんの前でって言われたけど父さんの姿があると恥ずかしいからクローゼットに隠れてもらってる」
「やだ…どうしましょう…あんたが断ると思ったから母さんも頷いたのに…」
「僕も母さんが受け入れたって聞いて不思議だったけど、それ聞いて理由が分かったよ。どうする?やっぱり無理って父さんに言う?」
「本当に母さんを抱ける?初めてが母さんとで後悔しない?」
「正直母さんを異性として意識できないけどSEXはしてみたい」
「母さんを異性として見てたら異常よ、だからそれは別に良いの。問題は初めてのSEXが母さんとで公開しないかって事」
「それは後にならないと判らないんじゃない?とりあえずSEXしようよ」
話し合っても解決しないと思ったから母さんを抱きしめて胸を揉んでみた。
このオッパイを飲んで育ってきたのに、こうして揉むと変な気持ちになる。
「あん!そんなに強く揉んだら痛いわ、もっと優しくして」
「あ、ごめん…このくらい?」
「そうそう、そのくらい優しくしてくれたら気持ち良いわ」
「直に揉んでみて良い?」
「お父さんの前でするんじゃなかったの?」
「少しくらい母さんと二人きりでやりたいよ」
「そうよね…初めては二人の方が良いわよね」
母さんも解ってくれて、シャツを捲ってブラジャーを外してくれた。
「はい、これで良いでしょ?」
「久しぶりに母さんのオッパイ見たな…なんだかドキドキするよ」
小学生の低学年くらいまでは吸わせてもらってたけど、今こうして見ると母さんを異性として意識しちゃうかも。
「揉むなり吸うなり好きにして良いわよ」
「じゃあ久しぶりに吸わせてもらうね」
片方を揉みながらもう片方のオッパイの乳首を舐めた。
「あんっ…赤ちゃんはそんなエッチな吸い方しないわ…んふっ…やだ…息子相手なのに感じちゃう…」
左右の乳首を交互に舐めて吸う。
「乳首立ってきたよ、母さん気持ち良くなってきた?」
「ええ、気持ち良いわ…それにこれから本当に息子に抱かれると思うと興奮してオマンコ濡れてきちゃった」
「母さんの口からオマンコなんて聞くと思わなかったよ、しかも濡れるなんて」
「気持ち悪い?」
「逆だよ、凄く興奮して母さんの事意識しちゃう」
「オチンポ硬くなってる?」
「オチンポって…母さんもそんな下品な言葉使うんだね」
「こういうのは嫌い?」
「いや、凄く良いよ」
「じゃあ母さんにオチンポ見せてくれる?」
「そうだなあ…見たいなら母さんが脱がしてよ」
「ふふふ…母さんに奉仕させたいの?」
「してくれたら嬉しいな」
「あは…息子のズボン脱がしてオチンポに奉仕するなんて…まるで変態みたいじゃない」
「嫌だったら無理にしなくても良いけど」
「嫌じゃないわよ、ちゃんと気持ち良くしてあげるから安心して」
オッパイを吸うのを止めると母さんが跪いて僕のズボンを脱がし始める。
シャツを捲ったままだからオッパイ丸出し。
そんな格好でチャックを下げられ、ゆっくりとズボンを下ろしていく。
少し我慢汁が出ててパンツの前を濡らしてるから恥ずかしい。
「あら、あんたも興奮して濡らしてるのね?こんなに膨らませちゃって可愛いわ」
「僕の小さいかな?そんなに可愛い?」
「そんな意味で言ったんじゃないわ、母さんで興奮して大きくしてくれて嬉しいって意味よ。パンツも脱がすわね」
もうズボンは足から抜いてパンツ一枚姿だけど、そのパンツに手を掛けて下げる母さん。
チンポに腰のゴムが引っ掛かってチンポが下向きになる。
「ふふ…どんなオチンポを見せてくれるのかしら?楽しみだわ」
更にゆっくりとパンツを下げていき、ついにゴムがチンポから外れて跳ね返ってくる。
跳ね返ったチンポがベチン!と下腹部に当たって脈打ちながら反り返ってる。
「まあ!いつの間にかこんなに成長してたのね!凄い立派よ」
チンポを見た母さんが目を輝かせて興奮してる。
「こんな立派なオチンポを母さんのオマンコに入れてもらえるなんて…その前に少し味見させてね」
僕の足からパンツを抜き取ってその場に放置。
息を荒くしてチンポを握ってきた。
「母さんにチンポ握られるなんて想像もしてなかったよ、こんなに興奮するなんて自分でもビックリだ」
「母さんだってこんな日が来るなんて想像もしてなかったわ、ああ…凄いドクドク脈打って硬いわ…いつもこうして擦ってるの?」
そう言いながら母さんが手コキしてくる。
その手つきは優しくて自分でするより気持ち良い。
「自分でするより気持ち良いよ、母さんの手で続けられたらすぐに出ちゃいそうだ…」
「まだ出しちゃダメよ?出すなら母さんのオマンコに出して」
「え?中に出して良いの?」
「母さん寝取られるんでしょ?それなら中に出さないと意味ないじゃない」
「でも妊娠とか…」
「それは大丈夫よ、今日は大丈夫な日だから遠慮なく中に出しなさい」
「初めてが母さんで良かったかも…中出しまでさせてもらえるなんて思わなかったよ」
「だから気持ち良くなってもまだ出しちゃダメよ?我慢してね」
そう言うと母さんがフェラチオしてきた。
下から上にレロ〜ッとチンポを舐め上げて、それから先っぽを時計回りに舌で舐め回す。
これだけで出そうになったけど必死に我慢した。
裏筋もレロレロと舐められて尿道口も舌先で穿られた。
母さんは焦らしてるつもりかもしれないけど、僕にとっては未知の快感だから腰砕けになりながら耐えるのに必死だ。
「まだ出さないでね?あなたもオマンコに濃いの沢山出したいでしょう?」
「それはそうだけど…舐められるのがこんなに気持ち良いなんて知らなかったから…あああ…精子昇ってきた!もう出ちゃう!」
必死に耐えて我慢してたけどここが童貞の限界だった。
ちょうど母さんの舌の上にチンポが乗った状態で勢い良く精子が飛び出した。
「きゃっ!ああん、もったいない」
母さんの口の中にも入ったけど、驚いた母さんがチンポ離しちゃったからそれ以上に顔にかかった。
すかさず母さんがチンポを握り直して口に咥える。
「ううっ!咥えたからまだ出る!あああ〜!」
唇の感触も口の中の温かさも全部が快感になって精子が止まらない。
「んふん…んむ…んぐ…」
追い討ちをかけるように母さんが深くチンポを咥えて舌を絡ませてくる。
その上強く吸われたから堪らない。
オマンコに出す分が無くなるんじゃ無いか?ってくらい止めどなく精子を出してしまった。
もう腰がガクガクで膝も笑って、この後SEX出来るか不安になる。
それなのにまだチンポが萎えずに硬いままなのが不思議でしょうがない。
母さんに咥えられてるからかもしれない。
強烈に吸いながら母さんが口からチンポを抜いていく。
中に残ったのも吸い出す勢いだ。
口からチンポ抜いた母さんが顔に精子を付けたまま上を向いて口を開けて僕に中を見せてくる。
こんなに出した事今までで初めてだと思った。
母さんの口の中には何人分?と言いたくなるほどの精子が溜まってる。
それを笑いながら舌でかき回してる母さんに興奮してしまう。
僕に見せつけた後は口を閉じて喉を鳴らして飲み込んでしまった。
「はあ…こんなに出した人いないわよ?あんたどれだけ溜めてたのよ」
「僕も自分で驚いてる…こんなに出たのもまだ硬いままなのも初めてだよ」
「そんなに気持ち良かった?」
「自分でするのと全然違うよ!こんなの知ったらもうオナニーなんて出来なくなっちゃうよ」
「そこまで喜んでくれると母さんも嬉しいわ、でもこんなに出して大丈夫なの?オマンコに出す分残ってる?」
「たぶん大丈夫、だってまだこんなに硬いままだからね」
「そう言えば全然小さくならないわね、若いって凄いわ」
「若さじゃなくて母さんが相手だからじゃない?」
「あら!もしかして母さんの事意識しちゃった?」
「うん、今は母さんの事異性として見てると思う」
「うふふ…実は母さんもあんたの事少しだけ男として見ちゃってるのよね、このオチンポが欲しくなってるもの」
「父さんが待ってるから寝室に行こうか」
「そうね、早くオマンコに入れて欲しいから行きましょう」
母さんはオッパイ丸出し、僕は下半身丸出しのまま寝室に向かった。
「今から息子に抱かれるのね」
「母さんのオマンコに入れられるなんて嬉しいよ」
「母さんもあなたのオチンポ入れてもらえるの楽しみだわ」
隠れてるとは言え父さんが居るのに、全然気にならなくなってた。
そんな事より早く母さんとSEXしたくて堪らない。
服を脱ぐのももどかしく感じる。
「ちゃんとクローゼットの方にオマンコ向けて見せてあげないとね」
「入れる前に舐めて欲しいんだけどダメかしら?」
「フェラチオしてもらって舐めるのが嫌とは言わないよ、僕もオマンコ舐めてみたいし」
「それじゃ舐めてくれる?母さんもまたフェラしてあげるから」
クローゼットに対して横向きになって舐め合ってるのがわかるように態勢を整える。
母さんが上になってチンポを咥え、下から僕が母さんの股間に顔を埋める。
「これだとオマンコだけじゃなくてアナルも丸見えでエロいね」
「そんな所見ちゃダメよ」
「見えるんだもん、それに母さんのアナルまで見れて興奮する」
「変な所に興奮してないでもっと舐めて」
「ごめんごめん、母さんのオマンコ美味しいよ。凄いマン汁の量だね、女の人ってこんなに濡れるだね」
「量は人によると思うけど、母さんもこんなに濡れたの初めてよ?」
「それは僕とエッチしてるから?」
「そうだと思う…だって息子に抱かれるなんて普通ありえないじゃない?だから興奮しちゃって濡れちゃうのよ」
「エッチな匂いも凄いしてるよ、中からどんどん溢れてくるし…アナルも舐めてみて良い?」
「そんな所舐めたら汚いわよ」
「母さんのだから舐めてみたいんだ」
「まだお風呂にも入ってないのよ?朝トイレにも行ったし」
「それでも舐めてみたい」
「もう…あなたがそんな変態だと思わなかったわ、好きにしなさい」
「ありがとう、母さんのオマンコもアナルも僕の好きにできるなんて最高だよ」
舐めたいとは思ったけど、いざ舐めるとなると勇気が要る。
ちょっと臭うアナルに舌先を触れさせた。
臭いはあるけど特に変な味がしないと判ってからは抵抗なく舐められた。
本来なら触ったり舐めたりする場所じゃないアナルを舐めるのは変態的でますます興奮する。
母さんも興奮してるのか更にオマンコが濡れてマン汁が僕の胸に垂れてきてる。
アナルもヒクヒクさせて腰が震えてた。
オマンコとアナルに意識を集中してたのが良いのか、さっきキッチンでフェラチオされた時みたいにすぐに出ちゃう事はなかった。
ジュポジュポと激しくされてるのにまだまだ余裕がある。
もしかしたら一回出した直後だからかもしれない。
おかげでオマンコとアナルを存分に舐めて楽しむ事が出来た。
「ああ…もう我慢出来ない!母さんのオマンコにオチンポ入れて!」
「そんなに僕とSEXしたくなっちゃった?」
「早く!あなたのオチンポが欲しいの!オマンコズボズボして中に沢山出して!」
「僕も母さんとSEXしたいから入れてあげるよ、父さんにしっかり見てもらおうね」
正常位でオマンコをクローゼットの方に向けて生でチンポを挿入する。
「くうぅ…母さんのオマンコがチンポ締め付けてくる…」
「あああん!硬くて大きい!凄いのぉ!オマンコ広がっちゃいそう!」
「僕の初めて貰ってくれてありがとうね、お礼にいっぱい中に出すからね」
オマンコの感触を忘れないようにグリグリと腰を押し付けてみた。
「それ!それ良い!もっとグリグリして!子宮押し潰して!」
「届いてるの?」
「届くどころか押し潰してるわ!こんなの初めて!ああん!イッちゃいそう!」
まだ前後に腰を振ってもいないのに母さんがそんな事を言う。
それが本当の事だと証明するようにオマンコの締まりが強くなった。
「凄い締め付け…チンポ潰れそうだよ」
「ああ!勝手に締まっちゃうの!もうイク!母さんイッちゃう!」
ガバッと僕に抱きつくと言うか抱え込んだ母さんが全身を震わせる。
ビクンビクンと激しい痙攣を起こしてるみたいだ。
「あはぁ…!入れられただけでイクなんて…先にイッちゃってごめんなさい」
「童貞の僕でも母さんを気持ち良くさせられたんだって判って嬉しいよ、動いたら僕もすぐに出ちゃうかもしれないけど許してね?」
「母さんも入れられてすぐにイッちゃったから気にしないで、出したくなったら我慢しないで中に沢山出して良いから」
「ありがとう、なるべく頑張ってみるから母さんもまた気持ち良くなってくれると良いなぁ」
どこまで母さんに喜んでもらえるかが心配だけど、ゆっくり腰を引いてチンポを抜いていく。
子供の頃に掃除機を腕に当てて吸わせて無理矢理引っ張って遊んだ時のような吸引力をチンポに感じた。
これってオマンコがチンポに吸い付いてない?
あれだけ濡らしてヌルヌルになってからもっと簡単に滑ると思ってたのに吸い付くような張り付くような感じがするって不思議だ。
感覚でギリギリまで引き抜いてから、またゆっくりと挿入していく。
今度はチンポの侵入を拒むように締め付けてきてものすごい抵抗感を感じる。
でもヌルヌルのマン汁のおかげで抵抗感があっても摩擦力みたいなので痛みを感じたりしない。
中で強く擦れて気持ち良い。
ゆっくりでもこれだけ気持ち良かったら激しくしたらどうなるか…。
このままスローペースで続けても良いけど、こんなゆっくりで出ちゃうのも恥ずかしいし悔しいから覚悟を決めて激しくしてみる。
「ちょっと早くしてみるけど、すぐ出ちゃうと思う…母さんを気持ち良く出来なかったらごめんね」
「今でも凄い気持ち良いから気にしないで、好きなように動いて思い切り出して良いから」
「それじゃやってみるね」
最後にゆっくりチンポを引き抜いてから一気に奥まで突き入れる。
そこからはガムシャラに腰を振った。
「ああ!凄いの!奥にズンズンきて気持ち良い!母さんまたイキそう!いつでも出して!」
「うああ…オマンコ気持ち良すぎ…もう出ちゃう!奥に出して良い?」
「きて!母さんの子宮に出して!赤ちゃんの元ちょうだい!」
「出すよ!母さんの中に僕の精子!」
父さんに聞かせる為にわざと大きな声で言ってから思い切り突き入れて奥にチンポ押し付けながら精子を出した。
「はうっ!入ってくるぅ!息子の精子が子宮に入ってきてるぅ!」
「母さんのオマンコがチンポから精子吸い出そうとしてるよ」
「ああっ!イク!中に出されてイッちゃう!」
抱え込まれたまま今度はキスされた。
ファーストキスも母さんに奪われたけど全然嫌じゃない。
舌が入ってきたから自分から絡ませた。
母さんも舌を絡ませてきてお互いに貪り合う。
キッチンでもそうだったけど、母さんの舌が僕のチンポでも舌でも絡みついてくると精子が止まらなくなる。
ドクドクといつまでも精子を吐き出し続けるチンポ。
子宮の中はタプタプになってるんじゃないかな?
「んはあ…また沢山出たわね、こんなに出してもらえて母さん嬉しいわ」
「僕もこんなに出るなんて思わなかったよ、母さんとならまだまだ出せそうだよ」
「本当に出せそうね、中で硬いままだもん」
「でしょ?もっと父さんの近くでSEXしようよ」
ベッドから降りてクローゼットの扉を開けた。
もう父さんの姿があっても母さんとSEX出来ると思ったから。
「母さんのオマンコ凄いね、父さんに見られてても大丈夫だと思うからもっと近くで見てよ」
「良いのか?」
「うん、父さんも母さんが僕のチンポでイク所もっと近くで見たいでしょ?」
「あ、ああ…まさか母さんが中出しまで許すと思わなかったから驚いたが興奮するのも確かだしな」
「近くで僕が母さんに中出しするのもちゃんと見ててね」
父さんがクローゼットから出てベッド脇まで来る。
その目の前で母さんとまたSEXした。
「ああ!あなたごめんなさい!この子のオチンポ凄いの!息子とSEXして感じちゃうの!」
「そんなに良いのか?」
「あなたとするより気持ち良い!もうこのオチンポじゃないとダメなの!子宮が子供欲しがってるのぉ!」
「そんな…まさか本気じゃないよな?嘘だと言ってくれ…」
「私は本気よ!息子の子供が欲しい!産みたい!もっとこの子とSEXしたいの!」
まさかの宣言に父さんがショックを受けてる。
僕も母さんがこんな事を言うなんて思いもしなかった。
「本当に寝取るなんて…頼んだ俺が馬鹿だった…マンネリ解消するだけのつもりだったのに…」
「ごめん父さん…僕ももっと母さんとSEXしたい、母さんを僕の女にするよ」
「なんだって!?お前もか!」
「だって母さんと僕の相性バッチリなんだもん、もう母さん以外の女なんて考えられないよ」
「嬉しい!母さんをあなたの女にして!孕ませて!」
「なんてこった…息子に母さんを本当に寝取られるなんて!」
「あなたが悪いのよ!息子に私を寝取らせたんだから!もう元には戻れないわ!ああ!気持ち良い!」
「そうだね、元はと言えば父さんから頼んできたんだから文句言えないよね?母さん貰うね、母さんのオマンコ最高だよ!」
父さんは膝から崩れ落ちてベッドに縋り付くように僕と母さんのSEXを見つめてる。
罪悪感よりも父さんから母さんを寝取った優越感が大きい。
全身で僕に抱きついてる母さんを抱え起こしてオマンコにチンポが出入りしてるのが父さんによく見えるようにして中出しする。
「見てよ父さん!今母さんに中出ししてるよ!」
しっかりと奥まで入れてるから出してるのが判るかどうか…。
それでも見せつける事で寝取りを実感させる。
「凄いぃ!また沢山出てるぅ!オマンコから溢れちゃう!」
母さんもノリノリで宣言する。
「これで母さんが僕の女になったって実感出来た?もう父さんに渡さないから」
「あふう…今日からあなたとは別々に寝ましょう、私はこの子と一緒に寝るわ」
母さんからの家庭内別居宣言とも言える。
その後も父さんの前で母さんが僕の上に乗って腰を振ったり、母さんを後ろからガンガン攻めたりして中出しした。
SEXが終わる頃には父さんが泣いてた。
そんな父さんに構わず母さんは僕に甘えてくる。
寝室に父さんを残したまま脱いだ服を持って母さんと出て行く。
リビングで裸のまま抱き合ってイチャイチャしてフェラチオしてもらう。
お昼ご飯になっても父さんが寝室から出て来なかったから母さんと二人で新婚夫婦みたいな甘い時間を過ごした。
それからやっとキッチンに脱ぎ捨てた物も拾ってきて服を着る。
服を着た後も母さんがベッタリ甘えてきて別人みたいだ。
そこでやっと父さんが寝室から出てきた。
フラフラした足取りで力無く歩いてる姿は不安になる。
テーブルについてすっかり冷めた昼ご飯を食べながら恨みのこもった目で僕と母さんを見てくる。
言い出したのは父さんだから恨まれる筋合いは無い。
「ねえ…キスして」
母さんは父さんに聞こえる声で僕にそう言った。
「母さんて結構甘えん坊なんだね、舌出して」
僕も父さんを視界に入れないようにして母さんの舌を吸った。
ネッチョリ絡み合う舌と舌。
母さんのシャツの中に手を入れて胸を揉んだら母さんも僕のズボンに手を入れてチンポ触ってきた。
「んふ…またしたくなっちゃうわ」
「僕もだよ」
見つめあった後またキスする。
すると母さんが僕の膝に乗ってきた。
「着たままSEXするのも良いと思わない?」
「そうだね、入れて欲しい?」
「こんなに硬くしてるんだもん、良いでしょ?」
「ハッキリ言ってくれなきゃ入れてあげないよ?」
「ああん、意地悪…母さんのオマンコにこの硬ぁいオチンポ入れて」
「エッチな母さんだなぁ…息子のチンポ欲しがるなんて」
「あなたが言えって言ったのよ?」
「だからって本当に言う?そんな母さんも大好きだけどね」
「ふふ…それじゃ早く入れて、オマンコが疼いて仕方ないのよ」
「チンポ出すから自分で入れてみて」
チャックを下ろしてチンポを出すと、母さんが下着のマンコの部分を横にずらしてチンポに腰を下ろした。
「んはあ!やっぱりこのオチンポ良いわ〜」
「母さんのオマンコも最高だよ」
「他の女を抱いちゃダメよ?このオチンポは母さんの物なんだから」
「母さんこそ他の男に抱かれないでよ?母さんのオマンコは僕専用だからね?」
「当たり前でしょ?今日から息子専用オマンコだからお父さんにだって使わせないわよ」
「ありがとう、僕も母さん以外の女とSEXしないからね」
「ああ…幸せだわ…それに凄く気持ち良い…母さんと本当に子作りしてね?あなたと子供産みたいの」
「良いよ、母さんが望むなら何人でも子供作ろう」
「無理してない?」
「してないよ、僕も母さんとの子供が欲しくなったからね」
「こんなに幸せで良いのかしら…はあん!もうイクぅ!」
「僕ももう少ししたら出るから我慢して」
「イキたいのよぉ…早く中に出して母さんをイかせてぇ…」
「もうちょっとだからね、一緒にイこうよ」
「ああっ!お願い早くして!もう我慢出来ないの!」
「そんなにオマンコ締めるなんて本当に限界なんだね」
「そうなの!だから早く!オマンコに精子飲ませて!ああ!イク!イッちゃう!」
「うう…僕ももう出る!母さんもイッて良いよ!中出しでイッて!」
母さんの腰を持って強く引きつけて深く入れる。
そのまま精子を出せば母さんもビクビクと痙攣してイッた。
「こんなに何度もイッたの初めてよ…あなたを産んで良かったわ」
「僕も母さんの子供に生まれてきて良かったよ、お腹を痛めて産んだ息子が中に戻ってきて嬉しい?」
「こんなに気持ち良くて嬉しい事はないわ、ずっと母さんの中にいて欲しいくらいよ」
「流石にそれは無理だと思うけど、僕もずっと母さんの中に入れてたいと思うよ」
やりすぎて母さんの中に入れてても萎え始めたチンポだけど、母さんが抜こうとしない。
逆にオマンコを押し付けてくるから萎えてしまったのに抜けてこない。
「中で小さくなっちゃったけどもう少しこのままでいて…」
「うん、まだ抜かないよ」
強く強く母さんを抱きしめた。

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