エッチ体験談 15,000話 突破!!

寝たフリ続けるのも辛いもんだな

賢太郎さんから投稿頂いた「寝たフリ続けるのも辛いもんだな」。

いつからか妹が夜中に部屋に入ってきて寝てる俺にフェラチオするようになった。
誤解がないように言っておくが、妹に手を出した事は無いぞ。
妹が勝手に忍び込んできてフェラチオしてるだけだ。

俺がそれに気付いた時は、かなり慣れた感じだったからもっと前からやってたんだと思う。
声を掛けたら妹が傷付くと思って寝たフリを続けたけど、それが間違いだったのかもしれない。
前はある程度フェラチオしたら部屋から出て行ったのに、その内射精するまで続けるようになった。
何度妹の口の中に射精したか分からない。
口に出された精子を手に吐き出してティッシュで処理してた妹もやがて飲むようになる。
いつかはやめさせないとと考えてるけど、どうやって話を切り出せば良いかわからないまま時間が過ぎていった。
そしてつい最近だけど妹が一線を超えてしまった。
いつものようにフェラチオしてきて、珍しく射精する前に口を離したんだ。
そろそろ飽きてきたのかと思ったら違くて、いきなり下を脱ぎ始めた。
まさか?と思ったけど、せいぜい素股くらいで入れたりしないだろうと甘く考えてた。
俺に跨った妹は案の定素股を始めて、慣れない腰つきでチンポにマンコを擦り付けてくる。
かなり濡れてたからニチャニチャと音がしてた。
そして俺もかなりヤバくなってきた頃、妹が腰を浮かせたんだ。
部屋に戻るのかと思ったらチンポを握って垂直に立たせた。
チンポの先にマンコを当てて、そのまま腰を下ろしてしまった。
ゆっくり入れてくれれば覚悟を決めて起きて声を掛けたんだが、一気に腰を下ろして奥まで入れてしまったから起きるタイミングを逃した。
濡れてトロトロになってるマンコの中は熱く、ピッタリとチンポに吸い付いて締め付けてくる。
こんなの耐えられるわけがない。
情けないけど奥まで入れられて妹が腰を振る前に射精してしまった。
気持ち良すぎて勝手に腰が跳ね上がる。
下から妹を突き上げるようにして一滴残らず精子を吐き出してしまった。
さぞかし妹も驚いただろうな。
そう思って薄目を開けて妹を見ると、目を閉じて両手で口を押さえてビクビクと震えていた。
まさかイッてる?
それは疑いではなく信じられない思いから来た疑問だった。
だけどマンコが激しく収縮してチンポを締め上げてるから間違い無いだろう。
妹に中出ししてしまった罪悪感はあったが、それ以上に背徳感から来る極上の快感の波が全身を駆け巡った。
まだ震えの止まらない妹がゆっくり倒れ込んできて唇を塞がれた。
妹の舌が入ってきて俺の舌に絡ませてくる。
反応する訳にいかないから何もせずに妹の好きなようにさせる。
舌を伝って妹の唾液がダラダラと流れ込んでくる。
それを飲み込むのもまた快感に変わる。
長いキスがようやく終わって、妹が腰を上げてチンポを抜いた。
これで終わるかと思われたが最後にまたフェラチオされた。
チンポを涎まみれにされてやっと終わった。
チンポをしまわれて妹がフラフラとした足取りで部屋を出ていく。
脱いだ物を手に持って下半身丸出しのままだ。
妹が部屋から出て行った後、涎がベッタリ付いたチンポを見て夢じゃないと実感した。
一線を超えた上に中出しまでしてしまって、これで明日からどんな顔して妹と顔を合わせれば良いのかと悩む。
結局そこから一睡も出来ずに朝を迎えて寝不足でフラフラだ。
まだ妹に対する悩みが晴れないまま顔を合わせたが、いつもと変わらない態度と笑顔で挨拶されて驚いた。
あんな事をしておいて何事も無かったなかったかのように振る舞う妹に戸惑いを隠せない。
上手く挨拶も返せない俺を母が変な顔して見てくる。
妹も不思議そうな顔して見てくる。
軽く咳払いをして気持ちを切り替えて普段通りの態度を心掛けた。
やっぱり夢だったのか?と思いたいが、チンポには妹のマンコの感触がまた残ってるし、あのリアリティは絶対に現実に起きた事だと嫌でも認識させられる。
学校でもそのことばかり考えてしまい、授業も上の空で先生に怒られた。
そしてその夜、妹が来るのを期待してしまっている自分に気付く。
期待して既に勃起してたんだ。
そこにいつものように妹が来てフェラチオされた。
そんなのいいから早くマンコに入れてくれと願ってしまう。
ネットリと焦らすようにフェラチオされて、もう起きて妹を押し倒してしまおうかと考え始めたところで妹が跨ってきた。
やっとマンコに入れてもらえると思ったら素股で更に焦らされる。
薄目を開けて妹を見たらニヤニヤしてた。
意地でも寝たフリを続けてやろうと決めて射精したいのを我慢する。
ようやく妹が腰を浮かせてチンポを握った。
垂直に立たせたチンポの先で入り口を擦り、なかなか入れてくれない。
絶対に遊んでるな…。
それからゆっくりと腰を下ろしてマンコに入れてくれた。
完全に腰を下ろして俺に座った妹が円を描くように腰を回す。
チンポで中をこねくり回して感じてるのか?
今日はちゃんとSEXして射精すると決めてたから耐える。
どこまでも焦らしてくるけど耐えきって、ついに妹が腰を上下させ始めた。
俺を起こさないようにやるなら静かに衝撃を与えないように動くのが定石だろう。
それなのに妹はそんなの関係ないとばかりにドスンドスンと激しく俺の上で跳ねてる。
これ本当に寝てたとしても飛び起きるレベルだぞ。
それでも意地で寝たフリをしてたら、妹が倒れ込んできて耳元で囁いた。
「ねえ、本当は起きてるんでしょ?」
うっかり答えそうになってしまったがギリギリ耐えた。
「そっちがその気なら今日も中に出してもらうから覚悟してね」
そう言ってキスされて舌を絡められた。
あくまでも俺は何も知らずに犯されてる立場を貫く。
下から突き上げたい衝動に駆られるが我慢する。
そしたら妹がキスをやめて身体を起こし、俺の手を持って胸に当てた。
「妹とSEXしながらおっぱい揉めて嬉しい?このまま中に出して良いよ」
ちゃんと揉みたい!
揉んで腰振りたい!
でもそれは出来ないから辛い。
「今日はすぐに出さないように頑張ってるね、でもそろそろ限界でしょ?絶対に抜かないから奥に出して」
チンポが限界なのバレてる…。
結局妹の思惑通り中出ししてしまった。
「毎日出してるのに凄い量…妹を妊娠させる気なの?ふふ…」
また倒れ込んできて口の周りを舐めながら乳首を弄ってくる。
「起きてるんでしょ?目を開けてよ…お兄ちゃんから抱いてほしいの…好きなの…」
ここまで言われて無視出来なかった。
だけど今更目を開けて「起きてました」アピールするのもどうかと思ったから、あくまでも寝たフリを続けて寝返りするのと同時に妹を抱きしめる。
チンポはまだ抜けてない。
「意気地なし…」
それでも俺から抱きしめられて嬉しいのか、キスで舌を絡ませてくる。
昨夜よりも長くキスされてから妹が離れる。
「いつかお兄ちゃんが抱いてくれるの待ってるから」
それだけ言って頬にキスして部屋から出て行った。
相手は妹なのに告白されて顔が熱くなる。
こんな事が現実にあるなんて!
兄妹間で恋愛はアリなのか?
だから毎晩部屋に来てたのか?
色々な感情と想いが頭の中で交錯してる。
このままじゃまた朝まで一睡も出来なくなると思ったから深呼吸して落ち着く。
俺はどうしたい?
妹と付き合いたいのか?
それともSEXするだけの女として扱いたいのか?
付き合いたいかと言われたら悩むけど、大事な妹だからSEXするだけの都合の良い女扱いはしたくない。
今まで妹に恋愛感情を持った事ないからな。
告白されたからって「はい、わかりました」とはならないだろう。
でもそれだとただSEXするだけの関係になりたいのか?
違うだろう。
今夜は俺も妹とSEX出来るのを期待してたけど、中出ししてるからには責任を取る必要も出てくる。
妹だけが悪いわけじゃないんだ。
俺は俺の意志で中出ししてるんだから。
それが答えなんじゃないか?
そう考えたら俺も妹を好きになってるんだと自覚した。
好きだからSEXしたいし、好きだから妊娠するかもしれないのに中出ししてるんだと。
それなら兄としてしっかり妹の想いに応えないとな。
覚悟を決めたら不思議と楽になって眠気がきた。
そんなに寝れないけど一睡もしないよりマシな筈だ。
翌朝は少しだけ寝過ごしたけど、スッキリした気分で妹と顔を合わせた。
とりあえずいきなり態度をガラッと変えるのは変だから、軽く頭を撫でて朝の挨拶をしてみた。
それだけでも妹は嬉しそうにニコニコした。
食事中も俺の隣でご機嫌だし、いつもより距離が近い。
洗面所では歯ブラシを取るのにわざとらしく胸を押し付けてきたから、ちょっと押し返す感じで胸を触った。
「エッチ…」
と言いながらもどこか嬉しそう。
歯を磨き終わって口を濯ぐ時、水を吐き出すのに洗面台に顔を近付けるのに妹がお尻を突き出してきて後ろにいる俺の股間に押し付けてくる。
昨夜の事を思い出して硬くしてしまう。
それに気付いた妹がより強くお尻を押し付けてくるから、俺も腰を突き出して膨らんだ股間を押し付ける。
こんな事してたら朝から入れたくなってくる。
そしたら妹がお尻を上下に動かし始めた。
ズボンの上からチンポを擦られてムラムラが強くなる。
しかもスカートが捲れてきて下着が見えてる。
こんなの我慢できるかよ…。
「あまりふざけてると入れちゃうぞ?」
「妹とSEXしちゃうの?そんなに硬くしちゃって…」
「お前のせいだろ?あんなに押し付けてくるんだからな」
「それで妹に興奮しちゃった?」
「お前だって俺のチンポ欲しくなってんだろ?下着濡れてるぞ?」
濡れて張り付いた下着にクッキリとマンコの形が浮き上がってる。
そんな下着を下げてお尻を丸出しにさせた。
「お父さんもお母さんもまだ居るのに妹のオマンコに入れちゃうの?」
「こんなに濡らしたまま学校に行くのか?俺も勃起したまま外歩けねーよ」
チャックを下ろしてチンポを出してマンコに擦り付ける。
「んふ…そんなに入れたいなら入れて良いよ」
「そうだな、お前のマンコに入れたくてたまらないから入れるぞ」
一気に奥まで突き入れた。
「やっとお兄ちゃんから入れてくれたね、学校行く前にお兄ちゃんとSEX出来るなんて幸せ…」
「もう寝込み襲うなよ?寝たフリするのも大変なんだからな」
「やっぱり起きてたんだね」
「お前がフェラチオだけで終わりにしてた頃から知ってるよ」
「何で何も言わなかったの?」
「いきなり声掛けたら傷付くと思ったからだよ」
「今朝から態度変わったのは?」
「昨夜告白してくれたろ?それで色々考えたんだよ」
「答え聞かせてくれる?」
「ああ、俺もお前が好きなんだって気付いた。付き合おう」
「嬉しい…ヤバい泣きそう…」
「泣いたら目が腫れちゃうぞ?」
「だって嬉しすぎるんだもん」
ポロポロと涙を零して喜ぶなんて思わなかった。
「これからはいつでも抱きしめてやるからな」
歯ブラシを咥えたままだから格好つかないけど、後ろから抱きしめて頭を撫でる。
余計に泣いちゃったのは予想外だ。
「お兄ちゃんが本気だって証明して」
「ああ、中に出して本気を証明してやるよ」
ガンガン奥を突き上げて深く入れたまま射精する。
「これで信じられるだろ?まだ不安なら今夜は俺が部屋に行くから待っててくれ」
「うん…うん…待ってるから抱きに来て」
「必ず行くよ、だから今日は俺の精子中に溜めたまま学校行ってくれ」
「このまま行くよ、お兄ちゃんの精子入ったままなんて幸せすぎてどうにかなっちゃいそう」
奥にグリグリとチンポを押し付けて残らず搾り出した。
「いつまでもこうしてたら変に思われるから、今はこれで終わりにするけど夜またSEXしような」
「うん!」
やっと泣き止んだ妹が満面の笑顔を浮かべる。
そしてチンポを抜くとフェラチオしてきた。
妹に咥えさせたまま口を濯いで吐き出す。
「そんなに吸われたらまた出ちゃうだろ」
「出して良いよ、飲みたいの」
「よく飲めるよな」
「お兄ちゃんのだもん、他の人のを飲みたいと思わないしエッチしたいとも思わないよ」
「可愛いこと言うなよ、ますます好きになるだろ」
「早く飲ませて」
「それじゃ出すからな」
朝から二連続射精は腰にくるな。
妹はすぐに飲み込まずに口に溜め、しっかりと残りも吸い出してからモグモグとよく味わって飲み込んだ。
「はあ…美味しかった」
「息でバレるんじゃないか?」
「普通お兄ちゃんの精子飲んだとは思わないでしょ」
下着をしっかりと引き上げて捲れたスカートを直し、意気揚々と洗面所から出る妹。
俺もチンポしまってチャックを上げて身だしなみチェック。
それから妹と一緒に家を出た。
途中まで一緒に並んで歩いて、妹の友達が現れてからは別々に歩く。
ここから妹は真っ直ぐ行くが俺は駅に向かって左に行く。
妹は振り向きざまにウインク付きの投げキスをしてきた。
俺も軽く唇を突き出して受け止める。
妹の友達が面白いと言って笑ってる。
冗談だと思ってくれたなら大丈夫だろう。
昨日と違って今日は勉強にも身が入りそうだ。

3 COMMENTS

匿名

あなた…私もあなた大好きだよ。私初めてだから、こんなにすぐは、入らないと思うけど…あなたと結ばれるときは、頑張るね。

あなた…あなたに確認しないで急にお口には、自分が突然襲われて…本当に…凄く…凄く怖いかったから、だから…本当になるときは、大好きだよってお伝えなれる時は、しっかり…ちゃんと、あなたに「あなた、こういうのなってもいい?」って、聞いてからなるね。

あなた…私、片目つぶりできないけど、遠くからの口づけならできるよ。

あなた…あなた…心いっぱいに…あなた愛してるよ。

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不如帰

どうやったら兄妹間で
恋愛に発展するのか、是非
ご教授願いたいものた。
出来れば幼少の頃から
事細やかに!

可愛いふりしてハ〜ドだよ〜!

いやいや羨ましいねえ
ガセだろうけど!

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