エッチ体験談 15,000話 突破!!

色々な近親相姦体験サイト見て興味湧きました

探求者さんから投稿頂いた「色々な近親相姦体験サイト見て興味湧きました」。

近親相姦なんて実際にしてる人なんて殆ど居ないだろうと昔は思ってました。
でもネットで色んなサイト見て、これだけ多くの人が近親相姦してるのか・・・と驚いたと同時に興味が湧きました。
やる人が多いって事はそれだけの魅力が近親相姦にはあるという事。

姉や妹は居ないけど母親はまだまだ現役でイケる歳なので自分も試したい!と思うようになりました。
正面から頼んでも絶対に拒否されるのは目に見えてるので、睡眠導入剤を貰ってきて母が寝る前に飲むお茶に混ぜて眠らせます。
母親が寝室に入って30分後・・・そろそろ頃合いだろうと自分も向かいます。
そっと引き戸を開けて中の様子を確認します。
グッスリ眠ってるようです。
試しに声を掛けてみました。
「母さん起きてる?」
「zzz」
間違いなく熟睡してます。
父親は自分が子供の頃に他界してるので自分と母親以外この家には居ません。
寝てる母親の近くで服を脱いで全裸になります。
ゆっくりと母親の布団に入ってパジャマを脱がせました。
母親の裸を見るのは子供の頃に一緒に風呂に入って以来です。
あの頃よりも衰えたとは言えまだまだ抱ける身体をしています。
上も下も完全に脱がせて母親も全裸にします。
既にペニスはギンギンに勃起しています。
「ごめんね、どうしても母さんとSEXしたくてこんな方法取っちゃって・・・気持ち良くしてあげるから許してね」
軽い口付けをして胸を揉みます。
張りが少し足りないけど大きさは充分あります。
乳首を口に含んで舐めて勃起させました。
「母乳が出たら喜んで飲むんだけどな・・・また出るように俺と子供作ろっか?母さんにその気がなくても今夜中出しするつもりだから先に謝っとくね、妊娠したらごめん」
両方の乳首を勃起させたら胸を跨いでペニスを挟みます。
「母さんのパイズリ気持ち良いなぁ・・・このままぶっ掛けるのも悪くないけど濃いのマンコに出したいからまた後で楽しませてね」
少しだけパイズリを楽しんだら口に亀頭を当ててみました。
唇を亀頭で軽く押して開いて歯に押し当てます。
違和感でも感じたのか舌が出てきてペニスをペロッと一回舐められました。
「おうふ・・・母さんに舐めてもらえるなんて・・・もう一回舐めてくれないかな?」
あまりしつこくやってると目を覚ますかもしれないので少しだけ粘りましたが舐めてくれませんでした。
「しょうがない・・・クンニしながら母さんの顔に押し付けとけばチャンスがくるかもしれないし、オマンコ味わわせてもらうよ」
母親に逆向きに覆い被さって鼻の脇から唇にかけてペニスを押し付けてマンコを観察します。
「動画の女優より綺麗じゃん・・・ここから自分が生まれてきたとは思えないくらい綺麗なんだけど・・・良い匂いもするし美味しそうなマンコしてるね母さん」
舐めるのに抵抗感はありませんでした。
寧ろマンコを見て舐めたくてしょうがなくなりました。
陰毛も少なくかったのでとても舐めやすくて助かります。
「スケベな匂いし始めた・・・母さんも感じてくれてるんだね?愛液が出始めたよ」
トロリとした愛液を溢れさせ始めたマンコにキスして、小陰唇の内側も丁寧に舐めます。
益々愛液が出てきてスケベな匂いも濃くなります。
母親の寝息も荒くなり始めてペニスに掛かってくすぐったいような気持ち良いような不思議な感じです。
軽く腰を持ち上げてペニスを持って垂直にして母親の口に押し付けてみました。
口からも息が漏れてるから上手くすればフェラチオさせられると思ったからです。
そしてその瞬間はクリトリスを剥いて舐めた時に訪れました。
ペニスに母親が口を開けたのを感じて亀頭を素早く突っ込みます。
口にペニスが入り母親が無意識に吐き出そうと口を動かしたので舌も動いてます。
「母さんが舐めてる・・・もっとマンコ気持ち良くするからもっと舐めて・・・出来れば吸ってくれたら嬉しいな」
ムニャムニャと動く口に軽く亀頭を出し入れします。
歯が当たるけどそれもアクセントになって気持ち良くなってしまいます。
ペニスから手を離して両手でマンコを広げて尿道口や膣口を舌先で穿りました。
母親が息を大きく吸い込む時に口が閉じてペニスを吸われて半分くらい口の中に入ってしまいました。
「おおう・・・完全にフェラチオされてる・・・息子にフェラチオ出来て母さんも嬉しいのかな?もう少しクンニしたらSEXしようね」
舌の上を滑らせてペニスを口に出し入れします。
そうやって楽しみながら膣口に指を出し入れして中をかき回します。
それと同時にクリトリスを舐めて快感を与えたら愛液の量が半端じゃなくなり、肛門にまで垂れてあと少しでシーツにまで垂れそうになってます。
「こんなに濡らして気持ち良いんだね?そろそろ入れて欲しくて堪らなくなったかな?もうSEXしちゃおうか」
口からペニスを引き抜いて脚の間に入って大きく開きます。
「母さんの中に戻らせてね、いっぱい擦って気持ち良くしてあげるから」
亀頭を膣口に押し当ててグイッと腰を押し出しました。
思った以上に狭い膣口を押し広げて亀頭を押し込みます。
カリ首まで埋まったのでペニスから手を離して更に奥へと押し込んでいきます。
膣道も狭くて膣圧が半端じゃないです。
ペニスの形に膣壁が変形して密着してきます。
「これが母さんのマンコ・・・こんなに気持ち良いならもっと早くSEXすれば良かった」
あまりにも具合が良すぎて何故今まで母親とSEXしなかったのかと後悔しました。
それでも今はこうしてペニスを入れて繋がれたので幸せです。
膝下に手を入れて持ち上げて更に奥までパニスを入れ、ついに腰が密着してペニスが全部入りました。
「母さんのマンコが吸い付いてくるみたいだよ、そんなに俺のが気に入ったのかな?今からたくさん擦って中にたっぷり出してあげるからね」
なるべく奥を突くように小さく小刻みに腰を振ります。
タンタンと小気味よく腰を打ち付けると母親の息がかなり荒くなり始めました。
「この奥に10ヶ月も入ってたんだよね、そんな息子が戻ってきて嬉しい?でもこれで終わりじゃないから安心して、ちゃんとそこに精子流し込んであげるから」
「あ・・・ふう・・・ん・・・」
寝てるはずの母親の口から喘ぎ声らしきものが漏れ始めます。
「寝てても気持ち良いんだよね?もっともっと気持ち良くしてあげるよ、だから妊娠しても怒らないでね?」
実はそろそろ射精しそうだけど必死に我慢して腰を振り続けます。
「はあはあ・・・もう我慢出来ない・・・先に出ちゃうけど許して・・・奥に出してあげるから良いよね?」
グッとペニスを押し込んで腰を密着させて射精します。
自己処理する時よりも射精の勢いがあって量も多い気がします。
ドクドクと流し込んでたら膣圧が増して母親が小刻みに震えてました。
「もしかして母さんもイッてる?中出しが気持ち良かったんだね、喜んでもらえて嬉しいよ」
まだ射精が終わらないので身体を倒してキスします。
良い感じに口が開いてるので舌を入れました。
舌先で母親の舌を舐めて唾液を流し込みます。
「んはあ・・・親子でエロいキスしちゃったね、涎もっと飲みたいでしょ?」
もう一度キスして舌を舐めます。
射精が終わりそうなのでまた腰を振りました。
下も上も母親と繋がって最高の気分です。
本当なら抱きしめた方が喜ぶんでしょうけど、自分は胸を揉みました。
乳房と乳首と膣内と口内を同時に気持ち良くしてあげたんです。
自分としても母親の身体を余す事なく感じられて幸せな気持ちになれます。
そのまま2回目の中出しをしました。
「息子の精子を子宮で覚えてね、マンコには形を覚えてもらうから」
2回も出したのに全然萎えません。
続けて腰を振ります。
「3回も続けて出来るなんて母さんのおかげだよ、お礼に子宮の中を精子で満たしてあげるね」
もしも排卵日が近かったり今がそうだったら確実に妊娠するでしょう。
そんな怖さもありますが中出しが気持ち良すぎて外に出すなんて考えられません。
3回目の中出しの時に母親の身体が大きく震えて今までで最高の膣圧がペニスに掛かりました。
これはかなり本気でイッてるんじゃないでしょうか。
「こんなにマンコ締めて・・・相当気持ち良かったんだね、そこまで喜んでもらえて嬉しいよ・・・思い切って母さんとSEXして良かった、中出しをこんなに喜んでくれてるんだからね」
流石に3回目の射精が終わるとペニスが萎えました。
「今日の初SEXの記念に中出しマンコ写真に撮らせてね」
携帯でペニスを抜く前と抜いた後、それから精子が溢れてきたマンコ単体の写真を撮りました。
シーツに精子が垂れて汚れる前にティッシュで拭きます。
それから呼吸を荒くして口で息をしてるところにペニスを突っ込んで手で目を隠して写真を撮ります。
「気持ち良かったよ、ありがとう」
大満足して脱いだ服を持って寝室を出ました。
母親に下着とパジャマを着せるのを忘れて。
気付いたのは翌朝で既に手遅れです。
絶対に怒られるか泣かれると戦々恐々としながら部屋を出て母親の前に行きました。
目が合うと母親は顔を真っ赤にして俯いてしまいました。
思ってた反応と違くて驚きです。
「母さん?おはよう」
「お、おはよう・・・」
「どうしたの?何か変だよ?」
「なな、何でもないわ・・・それよりはやくご飯食べなさい」
チラチラと自分を見ては顔を赤くしてます。
何が何やらさっぱり解りません。
ちゃんとパジャマ着て寝てたのに全裸でマンコからは精子が溢れ出してれば、寝てる間に息子に犯されたのは理解できるはず。
それなのにこの反応・・・。
まさか息子に欲情されて犯されて喜んでる?
それを確かめる為に朝食後に母親を背後から抱きしめました。
「ひゃっ!何!?どうしたの!?」
「好きだよ母さん」
ボフって音が聞こえそうなくらい一気に真っ赤な顔になりました。
「やっぱりあなただったの?」
「そうだよ、母さんとどうしてもSEXしたくて寝てる間にしちゃったんだ」
母親は状況証拠から息子に犯された事に気付いたけど、それを信じたくない気持ちがあったんでしょうね。
それをぶち壊して白状しました。
「3回も中出ししちゃうくらい気持ち良かったよ、許してくれるなら今夜も母さんとSEXしたい」
「親子なのよ・・・こんなの間違ってるわ」
「解ってるけど我慢出来ないんだ」
「昨日のはもう仕方ないけど、ちゃんと避妊してくれるなら・・・」
「わかった、今日の帰りにコンドーム買ってくるよ」
「もう勝手に中に出したら駄目よ?」
「中出しは母さんが許してくれた時だけにするよ」
「お尻に硬いのが当たってるわよ、本当に解ってる?」
「今夜も母さんとSEX出来るってわかったから興奮しちゃって・・・」
「そのままじゃ学校に行けないでしょう?仕方ないから母さんがスッキリさせてあげる」
振り向いてキスしてくれた母親が床にしゃがんでズボンのチャックに手を掛けた。
そのままチャックを下げられてペニスを引き出すと口に咥えた。
「母さんにフェラチオしてもらえるなんて最高だよ、このまま口に出して良いの?」
上目使いでペニスを咥えたまま頷く。
寝てる間に咥えさせたけどこうしてフェラチオされるのとは全然気持ち良さが違う。
今の方が何倍も気持ち良くて簡単に射精させられてしまいました。
朝からフェラチオされて余計にSEXしたくなります。
「こんな事されたら余計に母さんを抱きたくなってきたよ、まだ時間あるからSEXさせて」
「仕方ないわね・・・口でして濡れちゃったからすぐに入れて良いわよ」
「コンドームまだ用意してないけど中に出して良い?」
「昨日出されたのがまだ中に入ってるもの、今日は中で良いわよ」
母親公認で中出しが出来ます。
下着を脱がしてペニスを挿入して腰を振りました。
「母さんのマンコ最高!母さんも気持ち良い?」
「こんなに気持ち良くしてもらえるなら昨日も起こしてくれれば良かったのに・・・」
「母さんのマンコの形変えてあげるよ、もう他の人と出来ないようにしてあげる」
「そんな人いないわよ、また何年もしてなかったのにあなたが思い出させたの・・・責任取りなさいよ?」
「もちろんだよ、一生可愛がってあげる」
「ああ・・・久しぶりに女の喜びを感じてるわ・・・母さんが連絡してあげるから学校休まない?」
「休んで一日中SEXする?それなら喜んで休むよ」
「決まりね、それじゃ連絡するわ」
自分とSEXしながら学校に連絡をしてる。
「すみません〇〇の母ですが今日息子を休ませますので、はい、ちょっと体調崩してまして、はい、もしかしたら2、3日休ませるかもしれません、宜しくお願いします」
「そんなエロい声で怪しまれなかった?」
「エロい声って・・・いつも通りに話したつもりだけど」
「全然違うよ、それに少し弾んでたからね」
「それはあなたが腰振り続けるからでしょ?」
「絶対母さんが息子とSEXする為に休ませたって思われてるよ」
「そんなの判るわけないでしょ」
もちろん適当に言っただけだけど、想像して興奮したのか母親のマンコが反応して膣圧が強くなる。
そうなると自分もだけど母親も気持ち良さが上がってまた膣圧が強くなる無限ループに入りました。
「母さんもうイッちゃう!気持ち良すぎるの!」
「うん、締め付け凄すぎてもう出そう」
「出して!また母さんの中から溢れるくらいたくさん出して!」
「出すよ!」
昨日の夜からたった数時間なのにまた大量に出ました。
睾丸がフル稼働して精子の大量生産でもしてるようです。
それとも母親公認の中出しだからでしょうか。
膝を震わせて立ってるのも辛そうな母親を抱きしめて支え、腰を振りながら歩かせて寝室に向かいました。
歩いてる最中にまた母親がイッて、寝室に入る時にはヘロヘロになってました。
一回ペニスを抜いて服を脱ぎ、改めて正常位で挿入します。
親子から完全に男と女になってSEXしました。

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