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言いなり変態看護師②

言いなり変態看護師②

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言いなり変態看護師②

淫乱妻みさきさんから投稿頂いた「言いなり変態看護師②」。
言いなり変態看護師①

看護師になって10年。
週2シフトの夜勤も旦那は関心がなく、旦那も何時に帰ってくるか言わなくなって、セックスレスはコミュレスになっていました。
それだけに私に関心を持ってくれて何度も何度も逝かせてくれたシゲさんに私はハマってしまいました。
毎日生死と隣り合わせの職場。

冷え切った夫婦関係。
そんな私を救ってくれたのが彼、ご主人様でした。
私はご主人様のお願いならどんなことでも聞く言いなり女になりたかったんだと思います。

ご主人様とのデート。
2駅離れた大きな駅のコインパーキングがいつもの待ち合わせ場所。
ご主人様の車に乗ると私は人目を憚らず、抱きつき、キスをして、舌を絡めます。
会いたかった。
今日も私をメチャクチャにして日常を忘れさせてください。

ご主人様も私も温泉が大好きなので、毎回車で1〜2時間のいろんな温泉宿へ連れて行ってくれます。

「緊縛って知ってる?今日はみさきを麻縄で縛らせてくれない?」

『キンバク?って??縄で身体とか縛るあれ?』

実は職場の病棟の看護師仲間の間では休憩の時SMの話題が結構普通に飛び交っていて、みんないろんな経験話を自慢し合っていました。

『私、今まで縛られたことないけど平気?』

「全然大丈夫!途中で嫌な感じがあったら言ってもらって良いし、みさきの表情見ながら丁寧に縛るから安心して!」

宿に着くと窓から露天風呂に繋がっている素敵な純和風旅館でした。
部屋には既に布団が敷いてあって、中居さんが出て行くとすぐ、ご主人様に飛びつき押し倒して舌を絡めてしまいました。
もうご主人様が大好き。
ご主人様なしには生きていけない。
早く私を抱いて!
私は自分から服を脱ぎ、裸に浴衣に着るとご主人様の服を脱がせようとしました。

ばしっ!

ご主人様こまお尻を叩きます。

えっ!?

一瞬何が起きたのか分かりません。

「みさきは俺の奴隷だろ?まず土下座して、本日も淫乱奴隷みさきの調教をお願いします、ご主人様、と言いなさい」

『は、はい、ごめんなさい。ほ、ほんじつも、いんらんどれい、みさきの、ちょうきょうを、おねがいします、ごしゅじんさま、うぅ』

ご主人様に嫌われたくない。
私はご主人様の奴隷。
私は淫乱なメスブタ。
ご主人様がそう望んでいるならそれでいいの。
ご主人様の命令には絶対従わなくっちゃ。

ご主人様が浴衣の帯で目隠しすると、手首を縛り、縛った左足首を鴨居に吊るしました。
浴衣がはだけて乳首もおま○こも丸見え。

『ああ〜、ごしゅじんさま〜』

恥ずかしさと縄の痛さとこれから責められるドキドキで鳥肌が立ちました。
すると、恥骨の上に電マが置かれました。
クリには届かず、ご主人様はおま○こに充てがうこともせず、ただ振動が骨盤と子宮に響き、じわじわと気持ち良い波が押し寄せます。

『ごしゅじんさま、どこですか?』

ご主人様は返事をせず、爪で乳房を撫でます。乳首も触らず、クリもおま○こも触りません。

『ああ〜、あああ〜、ごしゅじんさま〜、みさきを、いじめて、ください』

「どこを?」

『ああ〜、ください、ちくび、つねって、たたいて』

両手首は縄で上に引っ張られ、右膝も縄で開かされ身動きができなくなると突然お腹の電マをクリに押しつけました。

『いや〜〜ん、そこ〜、きもち〜』

「どこをどうして欲しいか?言ってごらん」

『ああ〜、みさきの〜、おま○こ〜、おち○ぽ挿れてください〜』

ご主人様は返事をせず、クリの電マを強くしたり弱くしたりを繰り返します。

『ごしゅじんさま〜おねがいします〜みさき〜おま○こイカセテ〜おかしくなっちゃうよ〜』

何度お願いしてもご主人様はクリしか虐めてくれません。
すると、ご主人様の指が皮を剥いてクリに直接当ててきました。ガクガクっと電流が走りずっと絶頂のまま意識が飛んでしまいました。
逝っても逝っても止めてくれません。
クリが熱く痺れてきた頃、いきなりドロドロおま○この奥にバイブが突き刺さりました。

『はぐ〜〜こわい〜ゆるじで〜』

もうこの後どうなったのか記憶にありません。泣き叫んでお漏らしして快感が強すぎて苦しかったのを覚えています。身体と心が壊れて現実世界に戻れなくなりました。

何時間か、気がついた時もおま○こにバイブが動いていました。外は暗くなり時計を見ると私は6時間以上逝き続け叫び続けたことになります。

こんな快感は初めて、おま○このバイブを抜きたくない、ずっとご主人様が与えてくださるこの淫欲の世界に浸っていたい。

ご主人様はバイブを抜かず肉棒をアナルに挿れて下さいました。
また訪れる絶頂の時間。

『あぐ〜、きつい〜、またいっちゃう〜、いく〜いくいぐいぐ〜』

延々と流れる快楽の時間。
既に縄を解かれた手と足でご主人様にしがみつき、おま○こを肉棒に押しつけました。

『抜いちゃダメ〜 ご主人様だいすき〜 みさきを離さないで〜 何でも言うこと聞きますから〜』

私は身も心もご主人様から離れられなくなっていました。

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言いなり変態看護師②

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