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母とアナルセックスしてます

波多野正さんから投稿頂いた「母とアナルセックスしてます」。

C学一年の時、セックスしてみたくて母親にお願いした。
母はとても怒って反対したけど、土下座してお願いし続けたらアナルなら入れさせてくれると言ってくれた。
「いい?絶対にオマンコに入れたらダメだからね?正が入れて良いのはアナルだけよ?」
「わかってるよ、その代わりアナルの中に出すのは良いんだよね?」

「アナルならどれだけ出されても妊娠しないからね、だけど本当にスキン着けないで入れるの?病気になっても知らないわよ?」
「僕はセックスして中出ししたいんだよ、オマンコが駄目ならアナルに中出しするよ」
「正がそれで良いなら構わないけど…はぁ…まさか息子とアナルセックスする事になるなんてね…」
「アナルなら良いって言ったのお母さんじゃないか、今更駄目なんて言わないでよ?」
「言わないわよ、だけどお風呂くらい入りたかったわ」
「アナルもオマンコも洗う前の方が良いの!」
そう、僕は石鹸の匂いがするオマンコに興味は無い。
だけどオマンコに入れるのは駄目と言われたから、だったらアナルも洗う前の方が良いと言ってお母さんを説得した。
一日過ごしてればウンコもオシッコもしてるはず。
本気のセックスしたら僕の為にならないから服は着たままって言い張る母に負けてしまい、裸を見るのは断念した。
父は会社の人と飲みに行って朝まで帰って来ないから、リビングでやる事にした。
「本当にここでするの?」
「そうだよ、脱がないならせめて明るい場所でオマンコとアナル見たいもん」
恥ずかしがる母のスカートを捲って下着を脱がせた。
お尻が丸出しになってオマンコもアナルもバッチリ見れる。
「これがお母さんのオマンコとアナル…思ってたより綺麗だね」
お尻を撫でながらそう言って匂いを嗅いだ。
アナルからツンとする匂いがして、オマンコからはアンモニア臭がしてる。
「そんなに嗅いだら恥ずかしいわ…」
「凄く興奮する臭いだよ、味も確かめさせてね」
オマンコに入れるのは禁止されたけど舐めるのまでは禁止されてないから、最初にオマンコを舐めた。
ちょうど鼻がアナルの位置にくるからアナルを嗅ぎながらオマンコ舐められて幸せ。
「ああん、舐められちゃってる」
「お母さんの匂いがする…それにもうヌルヌルし始めてるよ」
舐め始めたばかりなのにもうオマンコを濡らしてる。
オマンコに舌を入れて中で動かしたらもっと濡れてくる。
「そんなに中で動かしたらお母さん立っていられなくなっちゃう〜」
壁に手をついてお尻を突き出した格好してもらってるけど、舐められて気持ち良くなって足に力が入らなくなってきたみたい。
「まだアナル舐めてないからもう少し我慢して」
そう、一番大事なアナルを舐めて濡らさないと入れられないからね。
オマンコ舐めるのやめてアナルを舐める。
「ひゃん!本当にそんな所まで舐めるなんて…汚いわよ〜」
「トイレの後ちゃんと拭いてるんだから汚くないよ、この匂い好きだし美味しいよ」
「匂いが好きとか美味しいとか言わないで…本当に恥ずかしいんだから」
「なんで?言われた事ないの?」
「アナルセックスするにしても普段はお風呂の後だし、ローション使うから舐められた事すら無いわよ。せいぜいローションなるのに指で触られたり少し入れられるだけよ」
「もったいない…何でこんなに美味しくて良い匂いのアナル舐めないんだろ」
「そりゃウンチする穴だもん、汚いから舐めようとする人なんて普通いないわよ」
「お父さんも舐めてくれないの?」
「舐めないわよ、さっき言った通りローション塗るのに指で触ったり少し中に入れるくらいよ」
「僕はちゃんと舌入れて中まで舐めてあげるからね」
表面は充分に涎で濡らしたから、舌をねじ込んで中まで舐める。
「はあぁん!そんなに穿っちゃダメェ!」
「何で?気持ち良いんでしょ?」
「気持ち良すぎるのよ〜!」
「だったら問題無いよね?」
「大ありよ!息子に舐められて舌で穿られてイッちゃうなんて母親として問題しかないじゃない!」
「この後アナルでセックスするんだから舐められてイクくらい問題にならないはずだよ」
「う…それはそうかもしれないけど…」
「だから構わず気持ち良くなってよ」
入れて中で動かす他に、舌を伸ばして尖らせたまま顔を前後させて抜き差しする。
チンポの代わりに舌でセックスしてるようなものだ。
「あひい!イク!イッちゃう!」
膝をガックガクに震わせて母が絶頂した。
カクンと膝が折れて僕の顔に座るみたいにお尻が落ちてきた。
「はあん!」
お尻が落ちたせいで深く舌が入って自爆してる。
また中で動かしたら絶頂が止まらなくて連続で絶頂してた。
「あはぁ…アナルでこんなに本気でイッたの初めてよ…」
「これだけ濡らせば大丈夫だよね?立ってるの辛かったら四つん這いになっても良いよ?」
「そうさせてもらうわ」
母が四つん這いになってお尻を突き出してくる。
「入れるね」
オマンコを触ってマン汁を指に付けてチンポに塗ってからアナルに挿入。
涎とマン汁のおかげですんなり入った。
「おおん!アナルが敏感になってるう!」
「良かったね、僕のチンポで気持ち良くなれるじゃん」
「感じすぎちゃう!こんなの知らない!」
「これがアナルセックスなんだね、入り口がキツくて奥がふんわりチンポ包んでくれて気持ち良いよ」
「深いぃ!お父さんより深く入ってるの!直腸抉られてるぅ!」
「凄い乱れようだね、お母さんも気持ち良くなってくれて嬉しいよ」
しっかりと根元まで入れたチンポをギリギリ亀頭が引っかかるくらいまで引き抜いてからまた奥まで突き入れる。
やり慣れてるみたいだから遠慮なんてしない。
バチンバチンと腰を打ち付けて激しくアナルを犯した。
「お尻が焼けるぅ!腸が抉れるぅ!またイク〜!」
さっきの余韻が残ってたのか、母がまたすぐに絶頂する。
「入り口の締め付けが凄いね、ちんほが千切れちゃいそうだよ」
「イッてる時に突いちゃダメぇ!イクの止まらない!変になるぅ!」
「良いよ、変になっちゃおうよ」
「はひぃ!アナルが変なの!こんなのお母さんが知ってるアナルセックスじゃない〜!」
「そうなの?僕は初めてだから全然わからないよ」
「気持ち良いけどここまで感じたりしないの!オマンコと違った楽しみ程度なのよ〜!」
「ふ〜ん…でもいつもより気持ち良いなら別に良いんじゃない?今夜はお父さんも居ないんだし、いっぱい気持ち良くなろうよ」
朝まで僕と母の二人きりだからどれだけ乱れても問題無し。
それからも母を連続で絶頂させて、ついに腕で支える事も出来なくなって床に突っ伏した。
僕が母の腰を持ってるからお尻だけ高く突き上げてる格好で凄くエッチだ」
入り口付近は強くチンポ擦れるけど、奥の方はそれほど強く擦られないから、初めてのセックスだけどなかなか射精まで到達しない。
そんな僕とは正反対に、母は絶えずアナルがチンポで擦れて快感が途絶えないみたい。
何度も絶頂し続ける訳だね。
奥での刺激が弱いと言っても、入り口付近に亀頭を引っ掛けるように突いてるから、時間は掛かったけど僕もやっと射精出来そうになった。
「そろそろ出るかも」
「早く…早く出して終わりにして…お母さんもう保たないから…」
「わかったよ、奥にたくさん出すからね」
ラストスパートをかけて最後に思い切り突き入れて射精した。
母のお尻の肉が潰れて変形するくらい強く腰を押し付けての射精だ。
「はあん!ああ!凄い出てる!正のザーメンが入ってきてる!中に出されるの気持ちいい〜!」
中出しされてまた絶頂したみたい。
長くセックス楽しめたし僕も満足。
母も何度も絶頂を連続で繰り返して大満足してるし、アナルセックスは大成功だった。
チンポ抜いた後のアナルがポッカリ開いてたから、両手の人差し指を入れて左右に広げて奥を覗いて見た。
奥の方に僕が出した精子が溜まってるのがわかる。
精子とウンコの匂いが混ざったものすごい匂いが立ち上ってくる。
自分で出した物だけど、精子の匂いは好きじゃないから指を抜いた。
そうしたらゆっくりとアナルが閉まり始めて、途中から一気に閉じた。
それから母の呼吸に合わせるようにアナルが開いたり閉じたりを繰り返す。
アナルの動きがエロくて見てて飽きない。
「ねえ、キスはしても良いの?」
「それくらいならしても良いわよ」
母の承諾を得たからキスをして舌を入れた。
「んむっ…んふう…あむ…はあ…」
一瞬驚いたような反応したから、舌まで入れると思わなかったんだろうね。
でも舌を動かして絡めたら、絡ませ返してくれたから許してくれたんだと思う。
キスだけじゃ物足りなくてオマンコに指を入れて動かす。
チンポはピクリとも動かないほど全力で射精したけど、もう少し母とイチャイチャしたい。
母も舌を絡めながらオマンコ弄られて何も言わないから好きなようにやらせてもらった。
オマンコも指で絶頂させてあげられたみたいで、ビクンビクンと全身を震わせてた。
「あふ…もう勘弁して…アナルだけじゃなくてオマンコも敏感になってるみたいなの…」
「そうなの?嫌ならやめるよ」
「嫌じゃないけど、イキすぎて体が辛いのよ」
「わかった、弄るのやめるね」
手についたマン汁を母に舐めさせてからまたキスする。
この一回で僕も母も親子間でのアナルセックスにハマってしまった。
父に隠れて母のお尻を触って誘うと、母もすぐにその気になってアナルに入れさせてくれる。
僕は中出し意外興味ないし、母も中出しの良さを知ったから毎回生で入れさせてくれる。

1 COMMENT

ポチ君

お父ちゃんにオメコ使わせて、息子がケツの穴に入れて2穴セックスしてあげたら?

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