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妹からの誘い

無しさんから投稿頂いた「妹からの誘い」。

兄妹でSEXするなんて考えてこともなかった。
そう、今までは…だけど。
それなのに今の俺は妹とSEXする事ばかり考えてる。
それは何故か?
そんなの決まってる。

つい先日の事だけど、妹から「フェラチオの練習させて」と頼まれてフェラさせたのが始まり。
オナニーしようと思ってた所に妹からのお願いだったので、妹に咥えさせるのも自分でシコシコするのも同じようなものだろう…と椅子に座ったままチンポ出してくわえさせた。
妹に彼氏が出来たなんて聞いてないけど、練習したいって言うからには彼氏ができて下手くそとでも言われたんだろう。
何も期待せずにフェラさせたけど、歯も当たらないし舌使いも文句なし。
それに喉奥までチンポを飲み込むことが出来てる。
これで何で練習する必要があるのか分からない。
もしかしたら俺にフェラチオする口実だったんじゃないかと疑ってしまう。
そんな俺の気持ちも知らず、妹は本当に楽しそうにチンポを咥えて舐め回してる。
「悪い、もう出そう」
口に出すのはどうかと思ってそう言ったのに、妹は口からチンポを抜こうとしない。
それどころか更に激しくフェラしてくる。
「おい、マジで出ちゃうから!このままじゃ口の中に出しちゃうぞ!」
せっかく俺が忠告してるのに無視してフェラチオ継続するから口内射精した。
「くっ…!はあっ!ああ〜、出ちまった…って、まさか飲んでるのか?」
「んく…んく…ぷはあ…たくさん出たね、でもまだ元気なんて凄いね」
「そりゃあんなフェラされて飲まれたら興奮するだろ、元気なのはお前のフェラがエロすぎたからだよ」
「このままじゃ辛いよね?私のオマンコで良かったら入れる?お兄ちゃんになら中に出されても良いよ」
「マジか…本当にオマンコに中出ししても良いのか?入れたらもう後戻り出来ないぞ?」
「いいよ、私もフェラしてオマンコ濡れちゃってるし」
「なんだ?俺のチンポ咥えながら濡らしてたのか?見せてくれよ」
「お兄ちゃんが見たいなら良いよ」
俺の目の前で短パンと下着を脱いだ。
妹の言う通り濡れてる。
いや、濡れすぎてるくらいで下着がオマンコから離れる時に糸引いてた。
そして俺が良く見れるように床に座って股を開いた。
「ビショビショじゃないか…俺のチンポ咥えてこんなにするなんていやらしいな」
「だって…」
「口答えすんなよ、このオマンコがお前がいやらしいって事を証明してるだろ?チンポ入れて欲しいか?」
「意地悪…」
「ちゃんと言わないと入れてやらないぞ?」
俺が辛そうだからなんてのは建前で、本当は妹がSEXしたくてたまらなくなってるんだと予想。
だから妹からSEXして欲しいと言わせる為にオマンコを触って焦らす。
「あはん!弄らなくてももう入れられるよぉ!ああ!イッちゃうからオチンポ入れて!お兄ちゃんのオチンポでイキたいの!はあん!お兄ちゃんとSEXしたくてフェラチオしたの!だからオマンコにオチンポ入れて!」
「最初から素直にそう言えば良いのに…じゃあ入れるからな?中出しするから覚悟しろよ?」
「ああ…お兄ちゃんのオチンポ入ってくる…ずっと入れて欲しかったの…夢みたい…」
「なんだ?もしかしていつも俺とSEXする妄想してオナニーでもしてたのか?」
「…うん」
「いつから?」
「ずっと前から」
「そんなに前から俺とSEXしたかったのか?」
「うん、いつかお兄ちゃんとSEXして中に出してもらうのが夢だったの」
妹が俺との近親相姦を夢見てたなんて知らなかった。
もしかして俺がオナニーしようとしてたのを見計らって部屋に来たのか?
「全部入ったぞ、痛くないか?」
「小学生の時にお兄ちゃんのお下がりのリコーダーで処女捨てたから大丈夫だよ、今も使ってるし」
「変態だな」
「だってしょうがないじゃん!お兄ちゃんが好きなんだから!」
「こうして妹のオマンコにチンポ入れてる時点で俺も同類か…それにしてもお前の中熱いな」
「お兄ちゃんのオチンポも熱いよ、それに凄く硬い」
「硬いのはお前のせいだろ?こんなに締め付けてきて」
「気持ち良い?」
「オナニーの比じゃないな」
「私もリコーダーより本物のオチンポの方が気持ち良い」
「動くぞ」
突いたり捏ねたりしてオマンコの中をかき回す。
「SEX気持ち良い!もうイッちゃう!」
「そんなに締めたら俺もイク!」
あまりにも気持ち良すぎて妹と一緒にイッた。
中に出して欲しいと言ってたから何も考えずに深く突き入れたままで膣内射精した。
「あはあ!子宮に押し付けて出すから中にビチャビチャ入ってくるぅ!」
「これが欲しかったんだろ?」
「ずっと欲しかったの!お兄ちゃんと私の赤ちゃん!」
そう言われてドキッとした。
「まさか…」
「うん、今日は出来ちゃう日だよ」
「おい」
「お兄ちゃんに迷惑掛けないから!だから産ませて!どうしてもお兄ちゃんとの赤ちゃん欲しいの!」
「あーもう!そこまで言うなら孕ませてやる!まだまだ出せるからもっとやるぞ!」
今更抜いても手遅れだし、こうなったらとことんSEXして孕ませてやる!
色々な体位で妹とSEXして5回くらい膣内射精した。
「お腹タプタプだよぉ…こんなに出してくれて嬉しい」
「いいか?父さんと母さんには内緒だぞ?」
「え?もうお父さんとお母さんには相談したよ?」
「何て言ったんだ?」
「お兄ちゃんが大好きだからSEXしたいって言ったよ」
「ストレートだな…それで何て言われた?」
「兄妹でなんてどうのこうの言われたけど、私は本気だって言ったら好きにしなさいって」
「両親公認かよ…子供の件は?」
「好きにしろって言われたから赤ちゃんも作っていいか聞いたら、もう勝手にしなさいって」
「何で認めてんだよ父さんも母さんも」
「だからお兄ちゃんと私で赤ちゃん作っても大丈夫なの!安心してね!」
「お前には負けたよ、何人産みたいんだ?」
「三人くらいかな?男の子と女の子どっちも欲しいし、二人より三人の方が賑やかで楽しそうじゃない?」
「わかったわかった、三人だな?俺からも父さんと母さんに言っとくから」
「赤ちゃん出来るまで毎日SEXしてね!」
妹の策略にハマった形だけど、両親も認めてるなら問題ないだろう。
やり終わった後で妹と二人で両親の前に行ってはなしをする。
「妹から言われてるから知ってると思うけど、子供作る事にしたから。今さっきまでSEXしてて危険日って知ってて中出ししたからできると思う。」
「そうか…」
「まさき自分達の子供がねえ…」
父さんも母さんも諦めたって感じで哀愁が漂ってる。
「お前達の好きにして良いから成人したら家から出て行ってくれ、世間様に顔向け出来ないし何より親として恥ずかしいからな」
「わかった、俺が成人したら家から出て妹を引き取るよ」
「ごめんなさいね」
「こっちこそ親不孝でごめん」
一応は筋を通して話がまとまった。
本当にSEXした宣言もしたし、これで気兼ねなく妹と子作りできる。
だから俺は妹とのSEXの事しか考えられなくなったんだ。

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