エッチ体験談 15,000話 突破!!

姉さんが怖い

奴隷?さんから投稿頂いた「姉さんが怖い」。

どヤンキーの姉さんは似たような男によく遊ばれて捨てられるを繰り返してる。
「あー!クソが!死ね!」
「えっと…また?」
「ああ!?何だよまた?ってのはよ!おまえも私を馬鹿にすんのか?ああ!?」

「してない!してないよ!」
「だったら早くチンポ出せ!ムシャクシャしてんだよこっちは!」
「は、はい!」
そう、姉さんは捨てられるたびに相手の男をボコボコにして、家に帰ってくると僕のチンポを使ってイライラを解消する。
「最近マンコ使ってばかりで飽きたから今日はケツでやるぞ!お前も私のケツに入れるの初めてだから嬉しいだろ?ん?」
「お尻の穴に入れるの?汚くない?」
「私のケツが汚ねーって言うのか?ああ!?」
「汚くありません!チンポ入れられるなんて嬉しいです!」
胸ぐら掴まれて至近距離でメンチ切られて条件反射でそう言ってしまった。
「そうだろう?汚く無いよな?じゃあ舐めろ」
僕を突き飛ばしてきて倒れたら顔に座られた。
本気でお尻の穴を舐めさせるつもりで、口に押し付けてくる。
トイレの後にちゃんと拭いてるのか気になるくらい臭い。
「おら!早く舐めろ!ちゃんと舌入れて中まで舐めるんだぞ!」
絶対に逃げられないし、少しでも抵抗したらボコボコにされるから泣く泣くお尻の穴を舐めた。
「おう…ん…良い感じだ、もっと気合い入れて舐めろ」
「ふぁい」
臭いだけで美味しいとは思えないけど、姉さんの機嫌をこれ以上悪くさせたら危険だから頑張る。
「もっとガツガツ来いよ、私のケツマンコ舐めれて嬉しいんだろ?」
「ふぁい…うれふぃれふ」
ガツガツって言われてもどうすれば良いんだよ…。
よく分からないから姉さんの太ももを両手で抱え込んで横倒しにして態勢を入れ替えた。
マングリ返しだっけ?そんな感じにしてベロベロ舐めて舌を入れる。
「そうだよ、やれば出来るじゃねーか」
これで正解だったみたいで姉さんが喜んでくれてる。
自分から舐めるようになったら不思議と臭さを感じなくなって、マンコ舐めてる時と同じくらい興奮してきた。
特に舌をしっかり伸ばしてお尻の穴に抜き差しするのが興奮する。
「ははっ!舌でケツマンコ犯されてるみてーだ!良いぞ、もっとだ!もっと私を犯せ!」
「姉さん、いつまで舐めれば良いの?」
「あ?なんだ?もうチンポ入れたくてたまらなくなってんのか?しょうがねーな…そんなに入れたいなら入れて良いぞ、その代わり勝手に中に出したら…わかってるな?」
別にチンポ入れたくなって聞いたんじゃないけど、逆らうと蹴られそうだからそう言う事にしといた。
「う、うん…姉さんもそろそろチンポ欲しいんじゃないかと思ってね、僕も早く姉さんと繋がりたいし」
「だと思ったぜ、お前は私とSEXするの大好きだもんな?早く私の中で気持ち良くなりたいんだろ?」
「そうなんだよ、早く姉さんと繋がって気持ち良くなりたいんだ」
「しょうがねー弟だな、入れさせてやるから私を気持ち良くしろよ」
正直お尻の穴になんて興味無いし入れたくもないけど、僕はまだ死にたくないからチンポ入れるしかない。
お尻の穴にチンポを入れる前にゴムつけようとしたら姉さんがキレた。
「おい!何でゴムなんて着けようとしてんだよ!生でやるに決まってんだろ!」
「え?でもお尻の穴だし着かないと…」
「ああ!?マンコには生で入れられるくせにケツマンコには生で入れられねーってのか?」
「入れます!姉さんのお尻の穴に生で入れられるなんて最高だなあ!」
「ふんっ!私のマンコもケツマンコも生で入れさせてやってんのはお前だけなんだから感謝しろよ?」
「へっ?今までの彼氏さんとかと生でした事ないの?」
「するわけねーだろ!最初から生でやりたがる男にろくなのいねーからな!その点お前は私の事を気遣ってそうやってゴム用意してるから逆に生でやらせてやってんだよ」
意外な事実が判明した。
姉さんと生でSEX出来るのは僕だけなんだ…。
今までに何度も中出ししてきたから、誰とでも同じように生でSEXしてると思ってた。
それを聞いて僕は特別扱いされてると自覚して、姉さんのお尻の穴に生で入れられるのがどれだけ幸せな事なのかと理解した。
ここまで言われたらウンコが付こうが病気になろうが気にしたら負けだ。
僕は覚悟を決めて生チンポを姉さんのお尻の穴に入れた。
「ふ…相変わらずデカイな…ケツが広がっちまいそうだ」
「これが姉さんのお尻の穴…凄い締まるよ」
「気に入ったか?私はマンコだけの女じゃねーんだよ」
「凄いよ姉さん!マンコもお尻の穴も最高なんて」
「そうだろう?」
「こんな最高の姉さんを捨てるなんて信じられない!僕なら絶対に姉さんを捨てたりしないよ!」
「へへ…照れるな…ケツマンコ突きながら恥ずかしいこと言うなよ」
「ああ…気持ち良い…お尻の穴がこんなに気持ちいなんて知らなかった…」
「おいおい、一人で気持ち良くなってねーでちゃんと私を気持ちよくしろよ。ほら、キスするから顔近付けろ」
これも毎回のお約束。
姉さんはキスしながら突かれるのが大好きなんだ。
マンコでする時もだけど、キスして舌を絡めてると締まりが増す。
それはお尻の穴も同じだった。
勝手に締まると本人は言うけど、そうなると感度も上がるみたいで今までの態度が嘘みたいに甘えてくる。
「ああん…気持ち良いよぉ…もっとぉ…もっと激しくしてぇ」
「お尻の穴が壊れちゃいそうで怖いよ」
「大丈夫だからぁ…お願い…激しく犯されたいのぉ…」
いつもこのくらい可愛ければ捨てられないと思うんだけどな〜。
姉さんの指示に従って激しくお尻の穴を犯す。
かなり感じてきてるようで僕の背中に爪を立ててきた。
いつも姉さんとSEXすると背中が傷だらけになるんだ。
だから僕の背中は人に見せられないくらい姉さんの爪痕が残ってる。
「あっ!イク!イクから一緒に!中に出して!」
僕のタイミングで射精させてくれないのもいつもと同じ。
だから僕は自由に射精出来るようになった。
姉さんはイク時に肩に噛み付いてくるからタイミングを合わせやすい。
背中に爪を立てられて肩も噛まれた時に合わせて射精する。
「んふー!んふー!あー、スッキリした!何だよ、まだ出てるじゃねーか」
「ごめん、姉さんの中ぎ気持ち良すぎて射精止まらない」
「ふふん!そうだろう?私はケツマンコも最高だろ?」
「最高すぎるよ」
「よし!特別に今日はもう一回やらせてやるよ!次は私が上な!」
僕に拒否権はない。
姉さんに乗られてめちゃくちゃに犯された。
お尻の穴がめくれちゃうんじゃないか心配になるくらい激しい。
ガバッと抱きつかれてまた背中が傷だらけになる。
肩の歯形も増えた。
もう一度タイミングを合わせて射精して終了。
それなのになかなかチンポ抜いてくれない。
「姉さん?」
「はは…二連続は流石にクルな…腰抜けた…」
ガクガク震えて力が入らなくなったみたい。
「こんな姉さん初めて見たよ、暫くこうしてようか」
優しく姉さんを抱きしめてみた。
「偶にはこんなのも良いもんだな…もっと強く抱きしめてくれ」
お尻の穴にチンポ入れたまま強く姉さんを抱きしめる。
「はあ…癒されるわ…いつもサンキューな!これはお礼だよ」
お礼なんて言われたの初めてで、しかもSEX中の貪るようなキスじゃなく、優しく舌を絡ませるキスをされた。
今日は本当にどうしたんだろう…いつもと違いすぎて戸惑う。
「暫く彼氏作るのやめるわ…次に彼氏作るまで頼むな!」
「良いけど…僕で良いの?」
「お前だから頼んでんだよ!」
「わあ!叩かないでよ!」
「マンコもケツマンコも好きにして良いからさ…何ならフェラだってしてるから頼むよ…」
「うん…」
今回は相当酷い捨てられ方したのかな?
こんなに弱気な姉さん初めてだ。

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