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お母さん観察日記

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良治さんから投稿頂いた「お母さん観察日記」。

昔赤ちゃんの作り方をネットで見たので、本当に作れるのかお母さんで試してみました。
夏休みに入ってたので夜更かししてお母さんが寝るのを待ちます。
僕も眠いけど赤ちゃん作る為なので頑張って起きてました。

そろそろ良いかな?と、僕は部屋から出てお母さんの寝てる部屋に行きます。
そ〜っとドアを開けて中を確認したらちゃんと寝てました。
暑かったのか上は大きめのTシャツ一枚で下はパンツ姿で寝てます。
脱がすのが楽なので助かります。
すぐに出来る様にまず僕はパジャマのズボンとパンツを脱ぎました。
今からお母さんのオマンコにチンチン入れるって考えるとチンチンが大きくなります。
オヘソにつくくらい反り返りました。
「寝てるよね?起きないでね」
もし途中で起きたら絶対に怒られるから、どうか起きませんように…って神様にお願いします。
それからお母さんのパンツを脱がそうと腰のゴムの部分に指をかけて下げます。
仰向けで寝てるからお尻の所を通過させるのが大変でした。
そこをなんとかクリアしたら、あとは簡単です。
足からパンツを抜き取ります。
毛がボーボーのオマンコが丸見えです。
ネットのオマンコの絵と全然違くてちょっとグロい見た目してます。
だけど不思議と興奮しました。
お母さんの隣に座ってオマンコを触ります。
思ったよりも柔らかくてビックリです。
お母さんもピクッとしたので慌てて手を離しました。
もしかして起きちゃったかな?と心配になりましたが大丈夫でした。
ホッとしてもう一度オマンコを触ります。
クニュクニュした感触でとても触り心地が良いです。
確か気持ち良くなると濡れてくるってネットに書いてあったので、勉強した触り方を思い出しながらオマンコを触り続けました。
お母さんがたまに「ん…」て声を出すから起きないかと心配になりますが、さっきも平気だったから大丈夫なはず…と触るのをやめません。
少ししたらオマンコが濡れてヌルヌルし始めました。
「オマンコ濡れてきた…お母さんが気持ち良くなってきたって事だよね…確かこうなったら指を出し入れするともっと気持ち良くなるって書いてあったな…」
オマンコの下の方にある穴を探して指を入れます。
僕の手は小さくて指も細いので大人のお母さんには一本だけじゃ物足りないと思って、中指と薬指の二本を入れます。
「うわ…中もヌルヌルで凄く柔らかい…それに温かくて指に吸い付いてくるみたいだ…」
指を出し入れするたびにお母さんが「ん…はぁ…」と初めて聞くエッチな声を出します。
すぐに指も手の平もオマンコから出る汁でベチョベチョになりました。
「オマンコ舐めるやり方もあるって書いてあったけど…この汁舐められるの?どんな味なんだろう…」
オマンコから指を抜いて匂いを嗅いでみます。
「お母さんの匂いと…独特な匂いが混じってる…これがオマンコの匂いかな?凄いヌルヌルして糸引いてるけど舐めても平気なんだよね?舐めちゃ駄目なやつならオマンコ舐めるなってネットに注意書きくらいしてあるはずだし…」
僕は勇気を出して指についた汁を舐めてみました。
見た目よりヌルヌルした食感で、オクラやメカブを食べた時みたいにヌルヌルが舌にまとわりついてきます。
「少し塩っぱくて美味しいかも…そうだ!濡れてない時のオマンコってどんな匂いかパンツ嗅いでみよう!」
僕は指を舐めながら脱がしたパンツの匂いを嗅ぎました。
「お母さんの匂いの方が濃くてオマンコの匂いはあまりしないな…でもよ〜く嗅ぐとオマンコの匂いがするかも…」
濡れてる時と濡れてない時で匂いが違う事がわかりました。
汁を舐めても大丈夫だとわかったし直接今のオマンコの匂いを嗅ぎたくなったので、オマンコを舐めてみる事にしました。
少しお母さんの足を広げて間に入り、土下座のポーズでオマンコに顔を近付けます。
毛が口に入らないように手で押さえて、ついでにオマンコを左右に広げます。
ムワッ…とした濃い匂いが広がります。
「直に嗅ぐと匂いも濃いんだ…僕もチンチンから汁が出てきちゃう…」
太ももにチンチンから出た汁が垂れたのでわかりました。
「いただきます」
ちょっとグロいと思ったオマンコがとても美味しそうに見えてきて、何の不安もなく舐められました。
息をするたびにオマンコの匂いが胸いっぱいに広がり、柔らかくてヌルヌルのオマンコの舌触りと味が口いっぱいに広がってどんなご飯よりも美味しく思えました。
「美味しい…お母さんのオマンコ美味しいよ…」
お母さんも気持ち良いのか、さっきよりもたくさん腰がピクピクと動いて、エッチな声もよく出すようになりました。
「ん…はぁ…ふぅん…んん…はぁん…」
お母さんのこんな声聞いた事なかったので、とても興奮するし嬉しくなります。
「お母さんも気持ち良くなってくれてるんだ…もっとたくさん舐めるからいっぱい気持ち良くなってね」
指を入れてた穴に舌を入れてみました。
キュッとオマンコが締まって舌に吸い付いてきます。
指の時みたいに舌を出し入れしてあげたら、寝てるはずのお母さんに両足で抱え込まれました。
太ももで顔を挟まれたので、ここで目を覚まされたら逃げられません。
どうか起きないで…と、また神様にお願いしてオマンコを舐め続けます。
「はっ…はっ…んんっ!」
お母さんが急に苦しそうな声を出したと思ったら、顔をを挟む太ももがものすごい力で締め付けてきます。
力が強すぎて顔が痛いです。
もしかしたら目を覚ましてしまって怒ってるのかもしれないと思い、視線だけ上げてお母さんの様子を確認します。
目は開いて無いし起きた様子もありません。
何でこんなに力が入ってらのかわからなくて困りましたが、少ししたら力が抜けて抜け出せるようになりました。
「今のは…?目を覚ましたわけじゃないし…何だったんだろう?」
舐めるのやめて座って考えたけど答えはわかりません。
しかもその間にお母さんが寝返りして横向きになってしまいました。
「どうしよう…あれ?でもこれ後ろからチンチン入れやすいかも…」
横向きで膝を曲げて椅子に座ってるような格好なので、下から見るとオマンコもお尻の穴も丸見えです。
確かめる為に人差し指と中指の二本を下からオマンコに入れてみます。
「やっぱり入れやすい!」
仰向けだと足が邪魔で入れにくそうだったけど、これなら邪魔な足が前に避けてくれてるので楽に入れられそうです。
僕は指を抜いてお母さんの後ろに寝転びました。
でも背中にくっつくようにするとオマンコが見えなくて穴の位置がわかりません。
だから体を離して腰だけお尻に近付けます。
これならオマンコもなんとか見えます。
チンチンを持ってオマンコに先っぽをくっつけて上下?に擦って穴の位置を探します。
「仰向けだと下の方だったから…今は僕の顔の方…お尻の穴の方に入れる穴があるはず」
クチュクチュと小さな音がしても気にせずチンチンを擦り付けて穴を探し、やっと見つけました。
「ここ…だよね…?ちょっと押し込んでみて入れば間違いないし、入らなかったら位置がずれてるって事でやり直しかぁ…」
どうか当たってますように…と腰を前に突き出してチンチンを押し込んでみました。
正解だったみたいでニュルン…とチンチンが入ります。
「やった…ここで合ってたんだ…お母さんの中温かくて気持ちいいな〜」
キュッと締め付けてくるのも、ヌルヌルしてるのも、温かく包み込んでくれるのも全部が気持ちいいです。
「これでチンチン出し入れして中に精子出せば赤ちゃんが作れるって書いてあったよね…夏休みの自由研究はこれにしよ…」
腰を振りやすいようにまたお母さんの背中にくっつきます。
強く腰を振ったら起こしちゃいそうだから、ゆっくりチンチンを出し入れしました。
「あ〜、中で擦れて気持ちいい…これならすぐに精子出せるな〜」
ペチンペチンと腰を打ち付けます。
「どうせならオッパイも揉ませてもらおうかな?」
前に手を回してTシャツの中に入れてオッパイを揉みます。
「寝る時はブラジャーつけないんだ…オッパイも柔らかくて触り心地良いな〜」
指にオマンコの汁が付いてるからヌルヌル滑って揉むのも楽しいです。
乳首を摘んで指で擦るのもやりやすいし、お母さんも気持ち良いのか乳首が立ちました。
「お母さん…お母さん…気持ち良くてもう精子出ちゃうよ…オマンコの中に出すから赤ちゃん作ろうね」
オマンコの奥に赤ちゃんの部屋があるはずだから、そこに精子がちゃんと入るように腰を押し付けてなるべく奥の方までチンチン入れて精子を出しました。
「うあっ…!中で精子出すの気持ち良い…赤ちゃんの部屋に精子入っていってるかな〜?今日だけじゃ赤ちゃんできるかわからないし、明日も明後日も毎日お母さんの中に精子出しにこようっと…」
自分で擦って出すより気持ちいいし、いつもよりたくさん出てる気がします。
「これで良いはずだけど…心配だからもう一回中に出しとこ…」
確実に赤ちゃん作りたいって思いはあるけど、それよりも気持ち良すぎてまだやめたくないって思ったから、そのまま続けました。
「オマンコ気持ちいい…赤ちゃん出来たらお母さんも喜んでくれるかな…それにこんなにオマンコ濡れてるから僕のチンチンで気持ち良くなってくれてるかな〜?」
ちょっとだけさっきより強めに腰を振って、また奥の方で精子を出します。
「はあ〜、気持ちいい…もっとしたいけどもう出ないし…でも抜きたくない…もうちょっとだけ入れたままでも良いよね…」
中でどんどん小さくなるチンチン。
それでも僕はお母さんにくっついて抜こうとしませんでした。
「あ…抜けちゃいそう…」
すっかり小さくなったチンチンがオマンコから押し出されてしまいました。
「抜けちゃった…もう少し入れてたかったな〜」
また硬くなるのを期待してオマンコにチンチンを擦り付けたけど駄目でした。
「大きくならないし部屋に戻ろう…その前にお母さんにパンツ履かせないと…」
履かせる前にもう一度匂いを嗅いで、それから足に通します。
太ももまではすんなり履かせられたけど、お尻の所を通過させるのが無理でした。
「お尻丸出しだけど良いか…これ以上上げられないし…」
中途半端な位置までしか履かせてないけど、僕は諦めて部屋に戻りました。
忘れない内に夏休みの日記に今日の事を書きます。
「これでよし…それにしてもオマンコ気持ち良かったな〜、明日もするのが楽しみだ」
興奮してなかなか寝れなくて困りました。
次の日はお昼近くまで寝ちゃって、夜起きてるのが楽だったから逆に良かったのかな?
お母さんの部屋に行ったらまた昨日と同じ格好で寝てたけど、昨日よりエッチなパンツ履いてました。
今日は流す前にオマンコの匂いを嗅ごうと決め、パンツの上から顔を押し付けて匂いを嗅ぎます。
「少しオマンコの匂いが強い?何でだろ…」
鼻と口をつけて息をしてたから少しパンツが湿ったんだと思ったけど、脱がしたらニチャ…ッと少し糸を引きました。
「あれ?もう濡れてる?」
顔を押し付けて匂いを嗅いだだけで濡れるものなのでしょうか?
考えてもわからないので気にしない事にしました。
昨日と同じように触ってもっと濡らしてから指を入れます。
そしてオマンコを舐めて舌を入れました。
昨日より濡れるの早いし量も多い気がします。
たくさん濡れてた方がチンチン入れた時に気持ち良さそうだから僕は嬉しい。
「はっはっはっ…はぁん!ふぅ…はぅ…んあ!」
昨日よりもお母さんの声が大きいです。
「昨日と今日続けてだから気持ち良くなりやすくなってるのかな?」
単純な僕はそう考えました。
入れた舌をまた強く締め付けてくるオマンコと、僕の顔をきつく締め付ける太もも。
でも今日は力が抜けても足が伸びません。
両足とも大きく曲げて広がってます。
「ふ〜ん…こんな格好になる時もあるんだ…これなら足が邪魔にならないからこのまま入れられるかな?」
座ったまま前に移動してチンチンをオマンコに押し付けます。
「ここが穴だから…」
穴の位置をよく見てチンチンを持ちます。
ニュルンと入っていくところをしっかりと観察しました。
「これだと良く見えていいな〜、チンチンが入ってく様子も日記に書かないと…」
ズブズブと奥まで入れていき、チンチンが見えなくなりました。
「昨日もこんな感じで入っていったんだな〜、やっぱりお母さんの中気持ちいいな〜」
体を倒してお母さんのTシャツの中に無理矢理入ってオッパイを吸いました。
「もうオッパイ吸わせてくれないけど寝てる間なら吸っても良いよね…乳首が硬くなってきた…気持ち良いのかな?」
大きく腰を振らずに、奥の方をグイグイと押すように小さく腰を振ります。
「赤ちゃん産まれるまでオッパイは僕のだ…ああ気持ち良い…今日もたくさん中に出そう…」
そうやって腰を振ってたらお母さんに抱きしめられて両足でも抱え込まれました。
そのまま横向きに転がされたので、寝返りしたんだと思いました。
シャツの中にいるからお母さんの様子は見れないので、気にせず腰を振ります。
「まだ擦ってたいけど出ちゃいそう…今日もたくさん中に出すからね…」
赤ちゃんの部屋に精子を注ぎます。
「昨日出したばかりなのに今日もたくさん出てるな〜、今日ももう一回出しとこ…」
出しながら腰を振って続けて2回目を出します。
「うう…オマンコが締まる…ムギュッ?」
お母さんが強く抱きしめてきました。
オッパイに顔が埋まって息が出来ません。
足でも強く僕を抱え込むのでもっと奥までチンチンが入ります。
精子出し終わっても離してもらえないので、そのまま乳首を舐めたり吸ったりしながら休みます。
昨日より深くチンチンが入ってるから、小さくなってきてもなかなか抜けなくて良かったです。
「このまま寝たいけど…起きた時に怒られちゃうから早く離してくれないかな…」
なかなか抱きしめたままの僕を離してくれないので、だんだん眠くなってきました。
気付いたら朝になってて、一緒に寝てたはずのお母さんがいません。
部屋を出たらお母さんが僕を起こしに来たみたいでバッタリ会いました。
「おはよう、今日はちゃんと起きれたのね?夜寂しくてお母さんの布団に入ってきちゃうなんて甘えん坊なんだからもう!」
あれ?お母さんはパンツ脱がされてお尻丸出しにされて、僕もチンチン出しっぱなしだったはずなのに怒らないの?
シャツの中に入ってオッパイ吸ってたはずなのに…。
「どうしたの?ボーッとして」
「えっ?何でもないよ、おはようお母さん」「一緒に寝るのは良いけど、起きた時に隣にいるとビックリするから前もって言ってね?」
「う、うん…ごめんねお母さん」
「良いのよ、今夜も一緒に寝る?」
「そうだね、お母さんが良いなら一緒に寝たい」
「ふふ…じゃあ一緒に寝ましょ」
なんだかいつもより機嫌が良いみたい。
こうしてこの日は最初からお母さんの部屋で一緒に布団に入りました。
「昨日はシャツの中に入ってたけど、そんなにオッパイ吸いたかったの?」
「知ってたの?」
「起きたら中に入ってるから驚いたわよ、いつまでも甘えん坊なんだから」
「ごめんね…」
「今日も吸う?」
「吸わせてくれるの?」
「本当はもうオッパイ卒業して当たり前の歳なんだけどね、我慢させてまた知らないうちに吸われるよりいいわよ」
お母さんがシャツをめくってオッパイを出してくれた。
昨日と同じで横向きで僕を抱きしめてくれたから、そのままオッパイを吸わせてもらいました。
「よしよし、もうオッパイ出ないけど好きなだけ吸って良いからね」
チュパチュパと吸いながら時々舐めてみる。
「んふ…赤ちゃんはそんな吸い方しないわよ?悪い子ね…」
怒られないからオッパイを吸うって感じよりも、気持ち良くさせる感じに変えていきます。
「ふぅん…はぁ…あん…あは…」
小さくお母さんが気持ち良くなってる時の声を出しました。
「もう…お母さんのお腹に硬いのが当たってるわよ?」
抱きしめる手を僕のチンチンに移動させて触ってきます。
「あっ…そこは…」
「こんなに硬くしちゃって…どうしたいの?言ってごらんなさい」
「え…」
「ほら、怒らないからこの硬くしたチンチンをどうしたいのか言って?」
「本当に起こらない?」
「怒らないわよ、もしかしたらエッチな事かしら?」
「う、うん…」
「どんな事をお母さんとしたいの?」
「えと…お母さんのオマンコに入れたい…」
「うふふ…もうそこまで知ってるのね?そんなに入れたい?入れるだけでいいの?」
「中に入れていっぱい擦って中で精子出したい…」
「昨日と一昨日みたいに?」
「えっ!?」
「知らないと思った?あんな事されたら気付くわよ、それに脱がせたままで部屋に戻るんだもの」
「あ、ああ…ごめんなさい!赤ちゃんの作り方ってやつをネットで見てお母さんと作ってみたくて…」
「本当は親子でしちゃいけない事なのよ?」
「それも書いてあったけど我慢できなくて…」
「まあ良いわ…お母さんも気持ち良くて止めなかったのも悪かったし…二日続けてあれだけ出すんだもの、今日もしちゃおうか?」
「良いの?怒るかと思ったんだけど…」
「気持ち良くなりたくないの?」
「なりたい!」
「じゃあ今日は色々気持ち良くなれる事教えてあげる」
そう言ってお母さんがシャツもパンツも脱いで、僕にも全部脱ぐように言います。
やった!お母さんと堂々と赤ちゃん作れる!
それに裸になるのは恥ずかしいけどお母さんの裸も見れるから嬉しい!
二人で裸になると、僕を仰向けに寝かせてお母さんが逆向きに乗ってきました。
「こうして舐め合うのも気持ち良いのよ」
目の前にお母さんのオマンコとお尻の穴がドアップで見えてます。
匂いを嗅いで舐め始めたら、お母さんも僕のチンチンを舐めてくれました。
舐められるのってすごく気持ちいい!
夢中でオマンコ舐めてたらお尻の穴に鼻を押し付けてて、お母さんが恥ずかしがってました。
「ああん!そんな所に鼻を押し付けたら恥ずかしいじゃない」
「あ…ごめんなさい…オマンコが美味しくて気付かなかった…」
「あ、怒ってないわよ?お尻の穴だから嗅がれると恥ずかしかっただけで、汚いと思ってないなら別に嗅いでも舐めても良いわよ」
「本当に?お母さんは僕がお尻な穴を舐めたら嬉しい?」
「そこまで舐めてくれる人はいないから嬉しいかな?うふふ…」
「じゃあ舐める!」
オマンコもお尻の穴もいっぱい舐めました。
「あふう…本当に舐めるなんて…初めてだけど感じちゃう…」
そう言ってお母さんがチンチンを口に入れちゃいました。
「ああ…お母さんにチンチン食べられちゃった…すごく気持ちいいよ…」
オマンコに入れるだけが気持ち良い事じゃないって初めて知りました。
お母さんのオマンコもお尻の穴もヒクヒクして何か入れて欲しそうです。
僕はオマンコに舌を入れてお尻の穴に指を入れました。
ズボズボと二つの穴に同時に出し入れするとお母さんがものすごく気持ちよさそうな声を出しました。
「ああっ!そんな…あん!いい!オマンコもお尻の穴も気持ち良い!もっとして!ああ〜!」
ビクンビクンと腰と足を震えさせてます。
チンチンをまた口に入れて強く吸われます。
そんなに吸われたら精子出ちゃう!
そう思って必死に我慢してたら、お母さんの体から力が抜けました。
「あはぁ…またイかされちゃったあ…」
「それって何?」
「とっても気持ち良くなる事をイクって言うのよ、知らなかった?」
「うん、初めて知った」
「知らずに昨日も一昨日もお母さんをイかせるなんて凄いわね」
「僕すごい?」
「ええ、エッチの才能があるのかしらね」
「えへへ、お母さんに褒めてもらうの嬉しい」
「ねえ、もうチンチン入れて…お母さんチンチン入れて欲しくなっちゃった」
「僕も入れたいから良いよ」
お母さんが僕の上から降りて四つん這いになりました。
「お母さん後ろから入れてもらうの好きなの、だからこの格好で入れて欲しいの」
「すごいエッチな格好だね、入れるよ」
後ろからでもこの格好だと入れる穴がよく見えます。
ニュルンと奥まで入れて腰を振るけど、横になってするより腰が振りやすいです。
「あはっ…小さなチンチンが一生懸命中を擦ってくる〜。お母さん気持ち良くなっちゃう」
「気持ち良いの?お母さん」
「ええ、とても気持ちいいわよ」
「僕も起きてるお母さんのオマンコに入れられて気持ちいいよ」
「ふふ…良かったわ、もう寝てるお母さんに悪戯しちゃダメよ?したくなったらちゃんと言うこと、わかった?」
「えっ?言えば赤ちゃん作りさせてくれるの?」
「最初の日は本当に中に出すからビックリしたのよ?二回目はまた中に出すんだろうな…って分かってたから驚かなかったけどね」
「う…ごめんなさい」
「だからちゃんと言うこと、分かったわね?」
「は〜い、それなら明日もお母さんの中にチンチン入れたい」
「毎日なんて元気ねぇ…そんなにお母さんの中に精子出したいの?」
「うん、お母さんと赤ちゃん作りたいから…」
「こんなに息子に求められる母親は他にいないでしょうね…良いわ、赤ちゃん出来るまで毎日お母さんの中に精子出しなさい」
「やったー!ありがとうお母さん!」
「その代わりたくさん気持ち良くしてね?何回でも中に精子出して良いから」
「うん!いつも2回で終わりだけどお母さんがチンチン舐めてくれたらまた元気になると思うから頑張るよ!」
これからも僕と赤ちゃん作りしてくれる約束をしてお母さんのオマンコの奥の方に精子を出しました。
「ああ…入ってくる…ドクドクいってるわ…」
「お母さんの中に精子出してる時が一番気持ちいいよ」
「いけない子ね」
「僕悪い子?」
「いいえ…してる事はいけない事だけど、お母さんをこんなに気持ち良くしてくれるんだもの、すごく良い子よ」
「えへ!今度はお母さんのオッパイ吸いながらオマンコの中に精子出したい」
「エッチな赤ちゃんになるの?うふふ…いっぱい吸って良いわよ」
お母さんが仰向けで寝てくれたから向かい合ってオマンコにチンチン入れました。
こうやってオマンコにチンチン出し入れしながらオッパイ吸うの大好き。
昨日みたいにお母さんが僕を抱きしめてくれたからギュウってくっつけて嬉しい。
お母さんの乳首もビンビンに立って気持ちよさそうな声出して喜んでくれてます。
「エッチな吸い方気持ちいいわ、オマンコもオッパイも感じちゃう〜」
「こうやってオマンコに入れるの僕大好き!」
「オッパイ大好きだもんね?こんな風に今でもオッパイ吸ってるなんてお友達が知ったら羨ましがるんじゃないかしら」
「誰にも言わないよ!お母さんのオッパイもオマンコも僕のだもん!」
「ふふ…そうね、良治だけのお母さんだもんね」
「友達がお母さんのオッパイ吸いたいって言ったら嫌だから絶対誰にも言わない」
「安心しなさい、お母さんも良治以外の人にオッパイ吸わせないしオマンコにもチンチン入れさせないから」
「約束だよ?」
「約束ね、お母さんのオッパイもオマンコもお尻の穴も良治だけの物よ」
「チュウも?」
「お母さんとチュウしたい?」
「したい!」
「大人のチュウしてあげる」
オッパイ吸うのやめてチュウしたらお母さんの舌が口に入ってきました。
レロレロと口の中で動いて僕の舌を舐めてきます。
すごいエッチな気持ちになって僕もお母さんの舌を舐めます。
大人ってこんなチュウするんだって初めて知りました。
「どう?大人のチュウは気持ちいいでしょ?」
「もう一回して」
「気に入ってくれたのね?何回でもしてあげる」
またお母さんと舌を舐め合いました。
こうしてると勝手に腰がいっぱい動いてお母さんも気持ちよさそうです。
「んはぁっ…あむ…んふ…このままチュウしながら中に出して…」
「うん…僕もそうしたかったからチュウしたまま中に精子出すよ」
2回目の精子をまた奥の方に出します。
「んああっ!あはぁ…中に精子出されてお母さんイッちゃった…もっと良治の舌吸わせて」
「僕もお母さんの舌舐めたい」
ネチョネチョと舌を舐め合ってたくさん吸い合います。
「いつもこれで小さくなっちゃうのに今日はまだ中で大きいままね、次はどんな風にエッチして中に出したい?」
「他にどんな格好があるの?」
「それじゃお母さんが上に乗って良治を気持ち良くしてあげる」
抱きしめられたままクルンと横に転がって僕とお母さんの位置が逆になります。
僕が下になってお母さんが上になりました。
そして体を起こしたお母さんが腰を振ってオマンコにチンチンを出し入れしてくれます。
ブルンブルンとオッパイが揺れて見た目もエッチですごく気持ちいいです。
「これだと深く入って気持ち良いでしょう?お母さんもチンチンが奥に届いて気持ち良いわ」
「気持ち良すぎてまたすぐに精子出ちゃいそう」
「我慢しないで中に出して良いからね?」
「オッパイ揉ませて」
「またオッパイ気持ち良くしてくれるのね?はいどーぞ」
僕の手をとってオッパイを揉ませてくれました。
今日は色々教えてもらえて楽しいし、お母さんのエッチな所もいっぱい見れて嬉しいです。
それにお母さんが赤ちゃん作りに協力してくれてるのが一番嬉しい。
お母さんが腰を下ろそうとした時に下から突き上げて3回目の精子を出しました。
「ああっ!奥に押し付けて出すから赤ちゃんの部屋に直接精子が入ってくる!お母さんまたイッちゃう!」
ギュウギュウとオマンコがチンチンを締め付けてきます。
3回目なのにまだたくさんの精子が出ました。
「あはぁっ!凄い出てる!イクの止まらない!お母さん本気になっちゃいそうよ!」
ガクガクと全身を震わせたお母さんが倒れ込んできて僕にチュウします。
舌を入れてネルネルと動かしてきて、さっきよりも凄いチュウをされました。
口の周りまで涎でベチョベチョになるチュウです。
「良治がいけないのよ、お母さんをこんなに気持ち良くするんだもの…もっともっとお母さんの中に出すまで抜かせてあげないんだから」
それから本当にお母さんはチンチンを抜かせてくれませんでした。
チンチンが小さくなりそうになるとオマンコを締めて気持ち良くしてくるのでずっと大きいままです。
それに時々僕のお尻の穴に指を入れて動かしてきて、それをされると不思議とチンチンが硬くなります。
休みなく朝までお母さんのオマンコにチンチンを出し入れして何度も中に精子を出しました。
外で雀がチュンチュンと鳴き始めてます。
「あら?もう朝なの?早いわね」
「ずっとお母さんと気持ち良い事してたからね」
「それじゃあと一回だけしましょうか」
最後にお母さんが横向きになって、僕は普通に座ってお母さんの片足を持ちます。
その格好でオマンコにチンチンを入れて腰を振りました。
これも深く入って奥に届いてるみたいです。
「良治の歳でこんなに色々なエッチの仕方を知ってる子はいないわよ?お母さん良治を産んで良かったわ」
「僕もお母さんの子供に生まれてこれて良かった!こんなにいっぱい気持ちよくなれるんだもん!絶対に赤ちゃん作ろうね!」
今日はたくさんしたからお母さんが喜ぶオマンコの突き方も覚えられました。
僕のチンチンで何度も何度もイク?のを繰り返して、すっかりオマンコが僕のチンチンの形になりました。
たくさん中に出しすぎて入りきらない精子がオマンコを突くたびに溢れてきてます。
布団もオマンコもドロドロになっちゃってます。
何回目かもわからない精子をオマンコに出します。
「ああ〜!良治の精子でお母さんの赤ちゃんの部屋がタプタプよぉ!良治のチンチンはお母さんの物だから他の人のオマンコに入れちゃダメよ!約束して!」
「約束する!お母さんにしか入れないよ!ずっとお母さんと一緒にいる!だからたくさん赤ちゃん作ろう!」
「あはっ!嬉しい…絶対良治は離さないわ!お母さんと一生一緒よ!何人でも赤ちゃん産んであげるからお母さんだけを見て!」
「うん!大人になってもお母さんとずっと一緒にいる!夏休みの日記にもそう書くよ!」
そう言ったらお母さんが日記を読みたいと言いました。
だから精子を出し終わってから日記をお母さんに見せます。
一昨日の初めての赤ちゃん作りと昨日の赤ちゃん作りを読んで、ちょっとだけ怒られました。
「これじゃ口で言ってるのと同じで他の人に知られちゃうじゃないの…お母さんと赤ちゃん作ってるのは書いちゃダメよ?他の事を書きなさい」
お母さんがダメと言ってるし、言われた通りこれ読んだ先生に知られちゃうから書き直す事にしました。
でも提出する日記とは別に書いてる僕の日記にはお母さんとの事を書いておきます。

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コメント一覧 (1件)

  • 天真爛漫なガキのフリした
    妄想オヤジの変態作文!
    あ〜気持ち悪ッ!

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