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セーラー服が似合った幼顔で小柄な彼女

追懐さんから投稿頂いた「セーラー服が似合った幼顔で小柄な彼女」。

彼女は小柄で幼顔の可愛い女の子だった。
おっぱいは小さめだけど、ツンと上を向いて形が良かった。
マンコを触ると、あっという間にマン汁がジワジワと出てヌルヌルになった。

マンコに指突っ込んで間接を折ると、後ろ手ついて腰を浮かせて感じてた。
これを上だけセーラー服着せてやると、小柄で幼顔だから淫行感がハンパなかった。
その後チンポぶち込んで、思い切りセックスしたけど、やっぱりセーラー服が似合うから、こんな幼い子にこんなことしてっていう禁忌感が凄かった。

彼女は、俺のチンポを弄るのが好きで、彼女が生理の時は、セーラー服姿の彼女にチンポ弄られて、何度もイカされてた。
イッた後も弄られて、その刺激に悶えさせられたこともあった。
心身ともに相性の良かった彼女だったが、彼女の家庭の事情で色々あって、去っていった。
「ゴメン・・・嫌いになったわけじゃないんだ。好きだけど、お家の事情で・・・」
納得できる理由が知りたかったが、どうやらその理由は俺にとって理不尽らしく、彼女は最後まで言わず、ただ涙を流していた。

その後しばらく、恋愛する気持ちが失せていた。
そんな時、風の便りで彼女が結婚すると耳にした。
おせっかいにも、式の日取りまで教えてくれた。
俺は、彼女の結婚式の日、彼女と泊りがけで行った海水浴場に行って、防波堤にもたれて缶チューハイを呑んで泣いた。
秋の海水浴場には人はいなくて、波に向かって、
「ちくしょーーーーっ!、ばかやろーーーーっ!」
って、昭和の青春ドラマみたいに叫んだ。

彼女が同じ市内に住んでると知って、つい、小柄の女性を見ると、彼女の面影を目で追ってしまっていた。
彼女が結婚して数年後、俺も結婚したけれど、やっぱり小柄な女性を見ると、目で追ってしまった。
そのころには、お互い幸せならそれでいいと思えるようになっていた。
嫌いになって別れたわけじゃなかったから、彼女には幸せになってほしかった。
別れて20年が過ぎた今でも、彼女を思い出すと、別れの理由がはっきりしなかったから、寂しくなるし、彼女と言うより、きっと別れに諦めきれてないのだろう。
もし、偶然出会ったら声かけるかな?と思ったんだけど、彼女の顔を思い出すのが難しくなっていたことに気付き、時の流れを感じた・・・

2 COMMENTS

匿名

あなた…私、結婚してないよ。他に好きな人もいないよ。あなただけを愛してるよ。

世界に病気が増えてから、逢えるときが少なくなっちゃったから、凄く寂しいね。あなた…逢えないぶんだけ、逢えたとききっと、薄くから濃くなるね。

あなた、早く春になって逢えたいね♬

いつも、いつでも、どんな事があっても、あなた…あなた愛してるよ♡いつもずっと…大好きだよ♡

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