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弟と入れ替わって弟嫁を寝取った

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双子兄さんから投稿頂いた「弟と入れ替わって弟嫁を寝取った」。

俺と弟は一卵性双生児だから親でも間違えるほど良く似てる。
そんな俺と弟だが、弟は人当たりが良く俺は人付き合いが苦手なので弟の方がモテる。
だから弟には彼女が出来て俺には彼女が出来た事が無い。

そんな弟が結婚した。
俺はまだ独身なのに…。
そこで俺は弟にサプライズを提案してみた。
弟の服を着て弟嫁の前に現れたら区別がつくのか?ってな。
二人並んだら面白くないから、何か理由をつけて弟に外出してもらい、忘れ物取りに戻った事にして俺が現れるって寸法だ。
弟も面白そうだと言って提案に乗っかってきた。
週末に向けて弟が嫁に対して普段どんな話し方や態度なのかを教えてもらう。
出来るだけ弟に成りすます為に練習して迎えた当日、前もって貸してもらった服に着替えて弟宅の近くで待機する。
暫くすると弟から連絡が入った。
「今家出たから宜しく」
「了解、適当にぶらついててくれ。ネタバラシが済んだら連絡するよ」
簡潔にやり取りを済ませて俺は弟宅に向かった。
「あなた?出掛けたんじゃなかったの?」
「いや〜、忘れ物しちゃってさ〜、困りはしないけど思い出したら気持ち悪くて放置できなかったんだ」
「おっちょこちょいなんだからw取ってこようか?」
「いや、すぐに済むからいいよ」
そう言って弟嫁を引き寄せてキスする。
「んんっ!もう!いきなり何よ」
「お前にキスするの忘れたんだよ」
「いつもそんな事しないくせにどうしたの?」
「今日はしたかったんだよ、嫌だったか?」
「嫌なわけないでしょ」
「それならもう一回」
もう一度抱き寄せてキスしたら舌を絡めてきた。
これは弟には言ってなかったが、今日の本来の目的は寝取りだ。
どうせ見分けつかないんだから構わないだろう。
俺は舌を絡め合いつつ尻を撫でた。
「はあん…こんな所でどうしたのよ」
「いや、お前が情熱的なキスするから」
「あなたが先にキスしてきたのよ?その気になっても仕方ないでしょ」
「そうだな、じゃあ今日は出掛けるのやめて昼間からどうだい?」
「んふ…たまには明るい内にするのも悪くないわね」
「ついでにいつもと違う感じでやらないか?」
「何するの?コスプレでもさせるつもり?」
「いや、ここでやろう」
「玄関で?誰か来たらどうするのよ」
「スリルがあって面白そうだろ?」
尻を撫でてた手を前に回してマンコを愛撫する。
「あんっ…今日は強引ね、あなたがそこまでしたいなら良いわ」
「それでこそ愛する嫁ちゃんだよ」
スカートを捲り上げて下着の中に手を入れる。
軽く濡れ始めてるマンコを丁寧にほぐして指を入れた。
「なんだかいつもより優しくて感じちゃうわ」
「こういうのも良いだろ?」
流石にSEXについて聞けなかったからどんな前戯してどんなプレイをしてるのかは知らない。
俺なりに弟嫁を気持ち良くしてあげれば後の事はどうにでも誤魔化せると思ってた。
「んんっ!やだ…もうイキそう…」
「可愛いな、イッて良いよ」
そう言ってまた舌を絡める。
「んふぅ!はあん…んはあ…」
僅かに身体を硬直させてイッた弟嫁は、直後にフルフルと身体を震わせた。
「こんなに指を締め付けてきて…いつもより感じてるな?」
「こんなに感じるのは今日のあなたのせいよ」
「フェラチオしてくれよ」
「あなたって本当にフェラが好きよね」
「お前にしてもらうからだよ」
「ふふっ…私だからなのね?嬉しいわ」
弟嫁がズボンに手を掛けて脱がしてくれた。
「こんなに張り詰めて…いつもより大きくなってない?」
「大きい方が良いだろ?」
「それにしても変わりすぎよ、何か変ね」
「気にするなよ、早くフェラチオしてくれよ」
弟嫁の頭を掴んで手前に引き寄せチンポを押し付ける。
「本当に今日のあなた変よ?わかったから!フェラするから!」
頭を掴んだ手を離すとスンスンと匂いを確かめるように嗅ぎ、それから全体を満遍なく舐め回された。
「ああ…こんな丁寧に舐めてもらえて嬉しいよ」
「はあ…やっぱり大きくなってる…こんなの口に入れたらいっぱいになっちゃうわ」
「でも咥えてくれるんだろ?」
「そりゃ咥えるけど…」
あーんと口を開けてチンポを咥えてくれた。
薄々違和感を感じてるようだが、それでもフェラチオしたのは弟より大きいチンポに惚れたか?
まさかチンポのサイズが全然違うとは思わなかった。
弟嫁は俺より小さなチンポの相手を毎日させられて可哀想に…。
俺が今日チンポの本当の良さを教えてやろう。
咥えられたチンポを強く吸われ、舌が絡みつくように舐め回される。
まだ根元の方が口に入ってないのがもどかしい。
また頭を掴んで無理矢理チンポを押し込んだ。
喉の中までチンポで犯す。
弟嫁の頭を固定して腰を振る。
「ごぶっ!おぶっ!おげえっ!」
「どうだ?喉まで犯された気分は」
顔を俺の下腹部に押し付けるようにして喉ハメしたまま固定する。
涙目になって見上げる弟嫁だが、微かに腰が震えてるのが見てわかった。
「おいおい、無理矢理喉を犯されて感じてるのか?今軽くイッてるだろう?」
ズルッと喉からチンポを引き抜いた。
「ゲホッ!ゲホッ!酷いわ…凄く苦しかったのよ…」
「それで感じてイクのもどうなんだ?」
「優しかったり乱暴だったり、昨日までとは全然違うのね?そんなあなたも偶には良いかも」
いつも同じじゃ飽きられちゃうからな、ほら、立ってケツ向けろよ」
「今力抜けて立てないの」
「仕方ないな」
抱きしめるようにして立ち上がらせ、下駄箱の上に上半身を乗せて支えにしてケツを向けさせた。
普通の下着だと思ったらTバックかよ。
紐の左右からアナルがはみ出してほとんど見えてるじゃないか。
しかも肝心のクラッチ部分はマン汁で張り付いて透けちゃってる。
「こんなに濡らしてるから形がハッキリ浮き出てるぞ?」
指で割れ目をなぞって焦らす。
「ああん!あなたのせいじゃないの」
「それもそうか、それで俺はどう責任取れば良い?ちゃんと言ってくれ」
「私に言わせたいなんてエッチね…早くオマンコにそのオチンポ入れてズボズボして」
「うん、よく言えました。ご褒美だよ」
弟嫁の下着を膝まで下げて生チンポを挿入する。
「はあぁん!やっぱり大きい〜!オマンコがいっぱいよぉ!」
「中ぎ全部擦れて気持ち良いだろう?お前を喜ばせるために大きくなってんだよ」
「奥まで届いてるのぉ!いっぱい突いて!激しくして!」
「いつもは物足りなかったんだな?」
「そうよ、あなたのがもう少し大きかったらっていつも思ってた!これが良い!このオチンポが良いの!」
「それならお望み通りオマンコをグチャグチャにかき回してやるよ」
手前から奥まで、太く硬く反り返ったカリ太チンポで擦って突きまくる。
「ああっ!おおん!おあっ!あひいぃっ!」「まるで発情期の犬だな、そんなにこのチンポが気に入ったか?」
「良い!お義兄さんのオチンポ良い!もっとめちゃくちゃにして!」
今何て言った?お義兄さんて言わなかったか?
「気付いてたのか?いつから?」
「そんなの最初からに決まってるわ!雰囲気が全然違うもの!無理して明るく振る舞ってる感じがしてたわよ!」
「俺が弟じゃないとわかってて受け入れたのか」
「だってお義兄さんのキスが可愛かったんだもん」
「可愛いって…」
「唇を触れ合わせるだけのキスなんて子供しかしないわよ、久しぶりにあんなキスされて可愛いって思ったのにこんなに大きなオチンポしてるんだもん!オマンコに欲しくなっても仕方ないでしょう?」
「そっか…知ってたならこんな風に騙そうとしたの謝るよ、ごめん」
「良いのよ、私も騙されたふりするの面白かったから」
「それでもだよ、無理矢理喉まで入れたりしてごめん」
「それも気にしないで!苦しかったけどお義兄さんがあんなに男らしい振る舞いするなんて意外で感じちゃったわ」
「そう言ってもらえると助かるよ、どうする?もうやめようか?」
「やめないで!お義兄さんのオチンポでイキたいの!中に出して良いから最後までして!」
「良いのかい?俺の子孕んじゃうかもよ?」
「それでも良い!お義兄さんもあの人も同じ血液型でしょ?迷惑掛けないから孕ませて!」
「ありがとう、順番が逆になったけど、初めて見た時から君の事が気になってたんだ。だけど弟の彼女で結婚するって聞いたから諦めようとしたんだ…諦めきれなくてこんな事しちゃったんだけどな」
「あの人は良い人なんだけど少しチャラい所があるしオチンポも小さいから、私はお義兄さんみたいな物静かで大きなオチンポ持ってる人の方が好きよ!だからお義兄さんの赤ちゃん孕ませてくれたら嬉しい!」
「お互いすれ違ってたのか…弟には内緒で付き合わないか?もちろん子供も産んでもらう」
「人妻でも良いの?お義兄さんがそう言ってくれるなら私も付き合いたい!」
「ありがとう、愛してるよ」
「お義兄さん…私も…ひいん!もうイク…イキそうなの!お義兄さんの精子でイキたい!子宮にちょうだい!」
「ああ、直接流し込んであげるよ」
より激しく突き入れて子宮口をこじ開ける。
グボっと子宮にカリをねじ込んで子宮内に直接射精した。
「ひあん!入ってる!子宮にオチンポ入ってるぅ!」
「これなら妊娠確実だろう?」
「中でビチャビチャ精子が跳ねてるぅぅ!」
ふと下を見ると、小便を漏らしてビタビタと床に水溜りを作っていた。
「嬉ションするくらいイッたの?」
「はひい…お義兄さんのせいよ…子宮まで犯すんだもの…もう普通のSEXに戻れない…」
「良いじゃないか、これからは俺の彼女なんだからオシッコでもウンコでも全部見せてくれよ。どんな君でも愛してるから」
「本当…?お義兄さんが見たいなら全部見せちゃう!だからもっと精子ちょうだい!」
「じゃあ次は寝室に行こうか」
一旦チンポ抜いてお姫様抱っこして寝室に向かった。
「はふう…お姫様抱っこしてもらえるなんて…あの人は全然してくれないから嬉しいわ」
「そりゃ初めての彼女だからね、一生大事にしたいからこれくらい当然だよ」
「初めて!?嘘でしょう?」
「本当だよ、弟と違って全然モテないからね」
「こんなに大きなオチンポ持ってるのに信じられない…」
「付き合ってくださいってチンポ見せたら変態じゃんw」
「ぷっ…そうだけどそうじゃないわよw」
寝室に入って優しくベッドに座らせる。
「脱がせるよ?」
玄関では服を着たままだったから、ここで服を脱がせた。
白くきめ細やかな肌しててスベスベだ。
着痩せするタイプのようで思ったより胸が大きい。
「あとで胸に挟んでもらえる?」
「お義兄さんもパイズリが好きなの?良いわよ」
「そりゃこれだけ大きな胸してたら挟んでもらいたくなるよ」
「あの人のじゃ隠れちゃうけどお義兄さんのならはみ出ちゃいそうね」
その言葉通り挟んでもらったら先っぽがはみ出してた。
それを舐めながらパイズリしてくれたから気持ち良いのなんの…。
我慢できずに顔射しちゃったのに弟嫁は怒りもせずに掛かった精子を指で集めて全部飲んでくれた。
「お義兄さんが出してくれた精子を無駄にしたくないもの」
どこまで良い子なんだ。
そしえベッドの上では弟嫁が上に乗ってきて積極的に腰を振ってくれた。
「子宮に入ったままかき回されるの気持ち良すぎるぅ!」
すっかりお気に入りになった子宮姦で今度は潮を吹いて激しく腰を痙攣させながらイク。
イッてる最中に子宮内で射精したら全身を震わせた後に倒れ込んできた。
完全に脱力してしまったようで、温かい塊りが金玉の辺りに落ちてきた。
一つ二つと落ちてきた後、ソフトクリームのように長い塊が続く。
「ははは…ついにウンコまで漏らしちゃったね?これで俺と君の間に隠し事は無くなったね」
「恥ずかしいけどお義兄さんになら何でも見せちゃう」
脱糞しながらキスされて舌を絡ませてくる。
まだブリブリと脱糞を続けて強烈な臭いを放ってる。
金玉の辺りにウンコがこんもりと山を作ってる事だろう。
「スカトロプレイしちゃったけど、もっと先を知りたい?」
「ええ、どこまでも堕ちたいわ」
弟嫁に顔を跨ぐように指示して脱糞直後のアナルを舐める。
「ああっ!私のウンチ舐められてる!ひゃんっ!舌が入ってくるぅ!」
「君のウンコ美味しいよ、まだ出せるならこのまま口に出してよ」
「ああっ!ああっ!そんなに穿られたらまた出ちゃう!」
アナルを舌で穿り続けたら耐え切れなくなったみたいでまた脱糞した。
モリモリと口の中にウンコが溜まっていく。
よく噛んで飲み込み次のウンコを待つ。
どれだけ溜め込んでたんだ?
便秘気味だったのかな?
結構な量のウンコを食べてお腹いっぱいだ。
少しだけ口の中にウンコを残して弟嫁とキスする。
「どうだい?こんなプレイ弟はしてくれないだろう?」
「凄く変態的で興奮しちゃう」
「これで終わりじゃないよ、次はお互いの体にさっき出したウンコを塗り付けて愛し合おう」
まずはシーツの上に盛り上がったウンコを手に取り弟嫁の身体に塗り広げる。
弟嫁にも俺の身体にウンコを塗り広げてもらってから強く抱きしめ合う。
ベチャっとした感触で、身体をずらすと程良くヌルついて滑るからローションプレイしてるみたいだ。
余ったウンコはチンポに厚く塗り付けてからマンコに挿入する。
中も外もウンコまみれの変態プレイ。
ちゃんと子宮の中まで挿入したから子宮内もウンコまみれになったはず。
「どうしよう…こんな変態的なプレイで今までにないくらい興奮してるの!お義兄さんのウンチも見せて!」
「後で食べさせてあげるね」
「ああ…楽しみだわ…オマンコにも食べさせて」
とりあえずまた子宮内に直接射精した後、ウンコと精子とマン汁まみれのチンポを咥えさせる。
その後で弟嫁の顔を跨いで口にウンコする。
初めての食糞も難なくこなし、うっとりする弟嫁をマングリ返しの態勢にして、今度はマンコに肛門を押し付けてウンコする。
上手く位置が合ってたみたいで、マンコの中にウンコが入っていった。
「お義兄さんのウンチが入ってきたわ!ああっ!ウンチでイクぅ!」
こんなのでイクとか俺にピッタリの女じゃないか。
弟には悪いがこの先ずっと玩具にさせてもらおう。
ウンコを詰めたマンコにまたチンポを挿入して腰を振り、中でグチャグチャにしてからアナルも犯した。
アナルは経験済みだったようですんなりと入り、激しくしても感じてくれるくらい開発されてた。
弟嫁の全てを堪能させてもらってから一緒に風呂に入って洗いっこ。
ベッドのシーツも取り替えて窓全開にして換気する。
証拠隠滅しないと弟にバレるからな。
「この後弟に連絡するんだけど、最初から気付いてたとは言わないでね」
「少ししてからネタバラシされて驚いたって感じにしたいの?」
「そうそう、あっさりバレたなんて伝えたら面白くないし、かなり時間経ってるから怪しまれるだろ?」
「それもそうね、わかったわ」
弟嫁との打ち合わせも済ませてから連絡する。
「おーい、ネタバラシしたぞ」
「どうだった?」
「お前と信じ込んでたから少し話してからバラしたら驚いてたよ」
「上手くいったんだな?」
「ああ、バッチリだ」
「あいつと代わってくれないか?」
「ほい、あいつが代わってくれってさ」
そこから先の会話はスピーカにして俺に聞かせてくれた。
「全然知らなかったからビックリしたわよ!」
「ははは!親でも間違えるからな!」
「でもおかげでお義兄さんと仲良く慣れて嬉しかったわ」
「良いきっかけになったなら良かったじゃないか」
「そうね、あなたは何時頃に帰ってくるの?」
「どうするかな…」
「偶には一人で気ままに過ごすのも悪くないんじゃない?」
「確かに、あっ!別にお前といると息が詰まるとか言ってないからな?勘違いするなよ?」
「怪しいw私はお義兄さんに相手してもらうからあなたも少しゆっくり自由に過ごしたら?仕事と家庭で知らずにストレス溜まってるかもしれないし」
「どうした?妙に優しいじゃないか」
「いつも優しくしてるでしょ!もう!」
「はは…まあ、せっかくそう言ってくれてるからゆっくりするよ、少し帰り遅くなるけど兄さんにも宜しく言っといてくれ」
「わかったわ、じゃあね」
電話を切った直後に弟嫁が抱きついてくる。
「これでまだゆっくり出来るわよ、私と何をしたい?」
「そりゃ子作りだよ」
「そうよね!どんな事でもするから楽しみましょう!」
「それなら外でしようか?」
「ああ…想像したらオマンコ濡れちゃう…」
「気が早いねw」
「そうと決まったら早く出掛けましょう!」
「とりあえず近所から始めようか」
居ても立っても居られない感じの弟嫁を落ち着かせて、普通のデートに出掛けるように腕を組んで家を出る。
すれ違う近所の人達は俺と弟の区別がついてないから、いつもより仲が宜しいですねなんて言ってくる。
俺は兄で弟の嫁と不倫してるんですとは言えず、対応は弟嫁に任せて相槌だけにして誤魔化した。
そして適当に歩いてたら公園を見つけた。
弟嫁も初めて知ったと言ってる。
弟の家から適度な距離にあり、今は遊んでる子供も居なくて丁度いい。
東家みたいな作りのベンチがあったのでそこで弟嫁の服を脱がす。
「外で全裸にさせられるなんてドキドキしちゃう」
「俺も脱ぐから安心して」
二人で全裸になって舐め合う。
「もし今人が来たらと思うと興奮するわね」
「だろう?それが子供だったら君とのSEXを見せてやろう。性教育になるだろ?」
「ああ…知らない子供にSEX見せつけるなんて想像しただけでイキそう!」
そんな話をしながら弟嫁を後ろ向きに膝に座らせ、大きく脚を開かせてチンポ挿入。
下から突き上げてたら足音が聞こえてきた。
「誰か来るね、子供だったら良いねぇ」
「もし近所の人だったら私とお義兄さんが変態だってバレちゃう!」
「もうすぐ近くまできてるね、さて…大人か子供か…」
現れたのは小さな女の子だった。
隣に居る更に小さな男の子と手を繋いで仲良く散歩でもしてたのかな?
「おじちゃんとおばちゃんは裸で何してるの?」
「これはSEXって言って、とても気持ち良い事なんだよ、この綺麗な女の人のオマンコをよく見てごらん。おじちゃんのチンチンが出たり入ったりするたびに気持ち良さそうな声出してるだろう?」
「すご…オチンチン入れられて痛くないの?」
「とっても気持ち良いわよ、気になるなら隣の男の子と私達の真似してみたら?やみつきになるわよ」
「そんなに気持ち良いの?どうする?やってみたい?」
女の子は隣の男の子にやるかやらないか確認してるけど、まだ性知識が無さそうな男の子は気持ち良いと聞いてもピンと来ないみたいだ。
「男の子はまだ気持ち良い事を知らないのかな?それなら隣でやってみるべきだよ」
「やろ!」
女の子は積極的に男の子を誘って俺達の隣で服を脱いだ。
男の子は恥ずかしいのか、なかなか脱ごうとしなくて女の子が無理やり脱がしてた。
「オマンコにチンチン入れる前に、その子に舐めてもらうと良いよ、沢山舐めてもらってオマンコ濡らさないと入らないからね」
そう言うと女の子が命令するように強く男の子に舐めるように言った。
渋々って感じで男の子は女の子のマンコを舐め始める。
うんうん、こうして幼い子供にSEXの良さを正しく広めるのは大事だからな。
女の子は一応快感を知ってるのか、舐められてアンアン喘ぎ始めた。
よくわかってない感じの男の子は、それでも小さなチンチンを勃起させて戸惑ってる。
初々しくて可愛いな。
「今からこの綺麗な女の人の中に精子って物をチンチンから出すからよく見てて」
隣から視線を感じながら射精する。
「ああん!精子が入ってきて気持ち良い!」
弟嫁もちゃんと隣の子供達に気持ち良い事だと伝えて興味を持たせる。
「今出してるの?オチンチンがビクビクしてるのがそうなの?」
「そうだよ、今この人の中にたくさんの精子を出してるんだ。チンチン抜いたら白くてドロドロの精子が溢れてくるから見てるといいよ」
チンポを抜くと弟嫁が少し力んで中から精子を押し出す。
「わっ!本当に白いのが出てきた!これが精子?」
「そう、この精子を中に出してもらうとものすごい気持ち良いのよ。あなたもその子に中に出してもらうと良いわ」
「もうオマンコ濡れてるから入りそうだな、そろそろチンチン入るんじゃないか?」
そう言うと女の子は男の子に指示を出す。
「早くチンチン入れてみて!おじちゃん達みたいにチンチン出し入れするのよ!早く!」
無口な男の子は頷くと立ち上がって女の子のマンコにチンチンを当てるが、何処に入れればいいのかわかってないようだ。
「ここがチンチン入れる穴だからね、しっかりチンチン持って一気に奥まで入れるんだよ」
俺は女の子のマンコに触れて穴の位置を男の子に教えた。
男の子は教えた通りにチンチンを持って一気に奥まで挿入した。
まだ小さなチンチンだから処女膜を破る事はできなかったようで、女の子は痛みを訴えたりしなかった。
男の子の方は初めてのマンコの気持ち良さに驚いてる。
「さあ、入れただけじゃダメだよ?腰を振ってチンチンを出し入れするんだ」
そう促すと男の子はいきなり激しく腰を振りだした。
よほど気持ち良いんだな。
女の子の方もかなり気持ち良さそうに喘いでる。
「そう言えば君たちはお友達かい?」
「私達姉弟なの!この子は私の弟よ!ああん!気持ち良いよ〜!」
「姉弟だったのか、それなら毎日家でもできるね。」
「うん!今日からこれで遊ぶわ!ああ〜!オマンコ気持ち良い!早く中に精子出して!」
「お、お姉ちゃん何か出そう」
「精子出るの?早く出して!おじちゃん達みたいに奥にたくさん出すのよ!」
「うう…で、出るぅぅ!」
指示されたのもあるだろうけど、男の子は多分本能で深く突き入れて射精してる。
「はあん!中でドクドクしてて気持ち良い!ああっ!私も何か来る!」
「お姉ちゃんのオマンコで童貞卒業して、弟のチンチンで処女喪失か…お互いの初めてを姉弟でなんてなかなかできる事じゃないから良かったね!ずっと仲良くするんだよ」
弟嫁は幼い姉弟のリアル近親相姦を目の当たりにして鼻息を荒くし、姉弟は初めてのSEXで初イキを経験して喜んでる。
恐らく弟の方は今日初めて精通を迎えたんだろう。
これはもうお姉ちゃんとのSEXをやめられないだろうな。
それから俺と弟嫁は姉弟に色々な体位を教えるべく隣で実践してみせた。
二人は覚えも良くた次々にマスターしていく。
「そろそろおじちゃん達は帰るけど、君達も気を付けて帰るんだよ」
「気持ち良いこと教えてくれてありがとー!」
まだまだここでやり続けるつもりなのか、SEXをやめようとしない姉弟を残して帰路についた。
「外でのSEXはどうだった?俺は開放的で気持ち良かったんだけど」
「そうね、すっごい開放的で気持ち良かったわ!それにあんな可愛い姉弟の初めてのSEXを見れたのも最高に興奮しちゃった!」
「あの姉弟はもうSEXをやめられないだろうな」
「でしょうね、さっきもまだ続けそうだったからね」
「良い事したな」
「今度あったらもっと変態的でエッチなプレイも教えてあげましょう?」
「俺達みたいに?良いね」
弟宅に戻り、まだ弟が帰宅してなかったのでリビングでSEXする。
そしたらおとうとが帰宅したので、慌ててキッチンに入って下半身を隠す。
服を着てる時間が無かったから、とりあえずシャツだけ着て下半身はまだ丸出しなんだ。
「ただいま」
「おかえり」
「おかえりなさいあなた」
「兄さんがキッチンに立つなんて珍しいね」
「今日は驚かせたからな、それに世話になったから少しは手伝ってお詫びとお礼をしないと」
「お義兄さんて優しくて男らしいところもあって良いわね〜、あなたも少し見習ったら?」
「なんだよ…ずいぶん仲良くなったんだな」
「ああ、今日は嫁ちゃんとかなり仲良くなれたぞ」
そう、今も我慢できずに弟嫁に挿入してるからな。
下が見えてないとは言え、旦那の前で旦那の兄に犯されて興奮してるようでマンコの締め付けが強烈だ。
「まあ良いや、今日はどうする?泊まってく?」
「それは悪いよ」
「あら、お義兄さんなら大歓迎よ?是非泊まっていって」
「夫婦仲良くする邪魔にならない?」
「いやだもう!変な気を遣わないでくださいよ!」
「そうだよ、身内なんだから変に気を回すなよ兄さん」
「そこまで言うなら泊めてもらおうかな」
弟も弟嫁も快く泊まりを承諾してくれた。
それから弟がリビングのソファーでくつろぎ始めたので、多少距離が離れたから存分に腰を振った。
弟嫁は声を出さないように堪えてるが、それでも少し声が漏れてしまっている。
このままじゃ弟に気付かれると思い、ハメたまま横に移動してコンロの前まで来た。
ここなら前に壁があるから弟から完全に姿を隠せる。
チンポを抜いて前から挿入し直し、キスで口を塞いで激しく犯した。
「ぷはぁ…マンコ締めすぎだよ、そんなにあいつの前で俺とSEXするの興奮した?」
「あの人が目の前にいるのにオマンコに入れるんだもん…公園の子供に見られるより興奮するわよ」
「締め付け凄いからもう出そうだ」
「キスしながら中に出して」
思い切り舌を絡ませあって、子宮の中にチンポねじ込んで射精。
「んふぅ!あむ…んふ…」
「どうした!?」
弟嫁のくぐもった喘ぎが聞こえたのか弟が心配そうに声を掛けてきた。
「何でもないわ!勢いが凄くてビックリしただけ!」
「火加減でも間違えたか?馬鹿だなあ」
「火傷もしてないし大丈夫だから心配しないで」
心配しても見にこないのか…。
本当に嫁ちゃんを愛してるのか?
これじゃ俺に変態プレイ要求されても受け入れて当然だな。
ゆっくりと移動して弟の様子を伺う。
テレビ見ながら声掛けてたのかよ…。
本気で心配してないのが分かってムカついた。
だからキッチンの床に弟嫁を押し倒して服を脱がし、俺も脱いで激しく愛し合った。
ははっ!こうして嫁ちゃん寝取られてるのも知らずに馬鹿な弟だ!
今日だけで何度中出ししたか知らないだろ?
もうマンコも子宮もアナルも口も、排泄物さえ俺の物になったんだよ!ザマァ!
顔を上げてもう一度弟の様子を確認する。
まだこちらに背を向けてテレビ見てる。
全裸のまま弟嫁を抱き上げて嫁ちゃんにも弟の様子が見れるように横を向いて堂々と腰を振る。
いま振り向かれたらアウトな状況でまた興奮してマンコが強烈に締まる。
舌を絡ませあってまた子宮内に射精した。
もう弟の存在が眼中に無いのか、弟嫁はしっかりと俺に抱きついて貪るように舌を絡ませてくる。
良いね…旦那の背後で旦那の兄に全裸で犯されて夢中になるなんて。
射精しながらアナルに指を入れてやる。
また一段とマンコが締まった。
ゆっくりと弟嫁を降ろして服を着る。
そして今度は本当に飯の支度を手伝う。
出来上がった食事をテーブルに並べ、弟を対面に座らせて嫁ちゃんが俺の隣に座った。
「おいおい、何で兄さんの隣なんだよ」
「あら、やきもち?」
「ちげーよ!」
明らかにやきもち焼いてんだろ。
微妙な雰囲気の中で食事が始まる。
半分くらい食べた所で弟嫁が手を俺の太ももに乗せてきたのでチンポを出す。
すかさずチンポを握ってきて優しく上下に擦り始めた。
俺も弟嫁の股に手を入れてマンコを愛撫する。
テーブルに隠れて見えないけど、自分の嫁がこんな至近距離、ましてや目の前で浮気相手の性器を触ってるなんて知ったら弟はどんな顔するんだろうな。
楽しくて仕方ない。
「あん…落としちゃった…」
わざとらしく声を出した弟嫁がテーブルの下に潜り込んだ。
そしてフェラチオしてくる。
ここまでされたら弟の目の前で嫁ちゃんに精子飲ませちゃおう。
散々手コキで刺激されたからすぐに出せる。
口に精子流し込みながら弟嫁をチラッと確認すると嬉しそうに笑ってる。
やっぱりこれが欲しかったんだな。
射精が終わるとテーブルの下から弟嫁が出てくるが、弟をチラ見して確認した後に俺に向かって口を開けた。
中に精子を溜め込んだまま出てきたらしい。
そのままおかずを口に入れてモグモグと咀嚼する。
妙に静かな嫁が気になったのか弟が視線を向ける。
何か?とでも言いそうな目を旦那に向けて、素知らぬ顔で精子と混ぜたおかずを飲み込んだ。
「何よ?ジッと見て」
「いや、何か静かだなって思って」
「ずっと話し続けなきゃいえないの?」
「そんな事は言ってないだろ?」
「なら良いじゃない」
おいおい…こっちが不安になるからやめてくれよ。
表面上だけでも仲良くしてくれと願いを込めて手マンをする。
すぐに機嫌を直してニコニコし始めた。
そこで今度は本当に俺が箸を落としてしまった。
「おっと…箸落としちゃったよ…何処だ?」
「兄さんもかよ、何やってんのさw」
「悪い悪い、ちょっと下探すわ」
テーブルの下に潜り込み弟嫁の下着を脱がせて脚を開かせる。
「こっちか?あれ?何処だ?」
弟嫁が腰を前にずらしてくる。
椅子にギリギリ座ってるような位置までずれてくれたから舐めやすい。
精子が中きら溢れ出してるからクリトリスを中心に舐めた。
穴には指を出し入れする。
俺を両脚で抱え込んで太ももで挟まれ、片手で頭をマンコに押し付けてくる。
これじゃ暫くテーブルの下から出れないよ。
たっぷりと舐めてイかせてやった。
「あったあった…お前の椅子の下にまで転がってたわ」
それにしても弟嫁のマンコは美味かった。
下着は俺が没収したからノーパンで過ごす羽目になった弟嫁が少し鼻息荒くしてる。
これはまた後でSEXしないと治らないな。
食事を終えてさっさとテレビの前に移動した弟。
俺と弟嫁はそのすぐ後ろで立ちバックでSEXする。
テレビ画面に反射しないように注意が必要だが、もはや誰にも俺と嫁ちゃんの性欲は止められない。
キッチリと中で射精する。
何度やってもまだまだしたいと思ってしまうマンコだ。
スッキリしたところで弟が話しかけてきた。
「先に風呂入ってきてよ、俺は最後にゆっくり温まりたいから」
「わかった、風呂の場所は何処だっけ?」
「嫁ちゃん教えてやって」
「こっちよ、ついでに洗濯してくるわ」
弟嫁と一緒に風呂場に向かうと、当たり前のように服を脱ぎだす嫁ちゃん。
「一緒に入る?」
「ええ、そのつもりで来たもの」
旦那放置で俺と風呂に入り、フェラチオからのSEX。
あ〜、やっぱりこの子良いわ。
連れて帰りたいくらいだ。
「ふふ…お義兄さん、後で部屋に行くから待っててね」
「俺が行っても良いよ?」
「あら、それも面白そう」
たっぷり風呂場で楽しんだ後、客間に連れて行かれる。
それから弟嫁も風呂に入るフリして客間で俺とSEXして、最後に弟が風呂に入った。
ずっと嫁ちゃんとSEX出来て幸せだ。
弟が風呂から出て一旦SEX終了。
弟は酒を飲むが俺は飲めない。
一人で晩酌して酔いが回った弟を寝室に連れてく弟嫁。
少し時間を置いて嫁ちゃんからメールが来る。
「グッスリ寝てるから来て」
静かに寝室に入り、寝てる弟の隣で弟嫁とSEXする。
弟は寝たらなかなか起きないから嫁ちゃんも心置きなく喘いでる。
子宮に精子が入りきらなくてドプドプと溢れるくらい射精した。
それでもまだ欲しがるからアナルでSEXする。
アナルからも精子を噴出させる嫁ちゃん。
そろそろ射精するのがきつくなってきたが、今度はフェラチオで攻めてくる。
男も潮を吹くと言われるが、俺がそうなると思わなかった。
フェラチオで潮吹きを何度もさせられた。
その潮も嫁ちゃんが全部飲んでしまった。
俺も嫁ちゃんもグッタリするまで愛し合い、少しの間抱き合って休む。
少しでも繋がっていたいのか休んでる間もずっとキスされて舌を絡めてくる。
このままじゃ朝まで解放してくれなさそう。
断腸の思いで客間に戻る。
戻る前に弟のパンツ脱がせて、嫁ちゃんのマンコから溢れる精子をチンポに塗っといた。
これで酔って嫁ちゃんとSEXしたと思うだろ。
アリバイ工作した後は客間でグッスリ寝たよ。

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