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ドMに目醒めたアラサー

ドMに目醒めたアラサー

被虐に堕ちた京子さんから投稿頂いた「ドMに目醒めたアラサー」。
https://min-h.com/71280
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https://min-h.com/72053
https://min-h.com/72551
https://min-h.com/72686
の続きです。

ご主人様の提案で浮気夫に私の調教風景を見てもらうことになり、自宅にご主人様をお呼びしました。
ご主人様は夫への挨拶もそこそこに早速私に服を脱ぐようお命じになりました。

ご主人様の命令で四つん這いに突き出したお尻を夫に向けると、夫は手渡されたディルドで、ゆっくりねっとり私の反応を確認するかのようにショーツ越しにクリとビラビラを擦ります。

『あん〜 あなたそこいや〜 き い い〜〜』

こんな辱めはありません。
浮気夫への復讐で出逢ったSM。
その夫にあそこを弄ばれて、トロトロとお汁を漏らす私。
しかし、憎しみの気持ちに反して身体が快楽を求めてしまって止められない。もっと虐めて欲しいという気持ちに支配されていました。
何年も何年も浮気を恨んで毎晩泣いて私を苦しめた夫。その裏切り夫が今私の淫乱なスイッチを入れようとしている。そう考えただけで憎悪と快感が頭の中で絡まりおかしくなってしまいました。
そうなんです。私の身体は既に憎い夫の手でさえ快感に悶え狂う性奴隷に堕ちていました。

「この奥さん、他人に見られながらアナルで逝きまくって潮吹くド変態なんですよ!ディルドで奥突きながらアナル挿れたことあります?やってみて下さい」

夫は言われるままにディルドで奥を掻き回しながら指をアナルに挿れました。

『あぐ〜 あ〜あなた〜 そこダメ〜〜 いぐいぐいぐ〜〜 きもちよすぎてでちゃう〜』

じょばばーーしゃーー

私は夫の顔や服に大量のお潮を吹きかけてしまい、その後も噴水のように止まらずソファにビショビショの水溜まりができました。

「旦那さんも嫌いじゃなさそうですね。奥さん、あなたの手で淫乱奴隷に調教してください、ってお願いしてみよう」

『うう そんなあ〜』

自分でも信じられません。
私のM性が主従関係という形で、離婚寸前だった私たち夫婦を再び引き合わせ、快感に支配された私は恨んでいた夫にさえ虐めて欲しいという気持ちが芽生えていました。

「さあ、旦那さん!もっと激しく突いて、逝く寸前に抜いて、寸止めを繰り返して! 奥さんは?どうするの?調教してください、と言ってごらん」

『はあ〜 ああ〜 いく〜 お願いします〜 逝かせて〜 私を調教してください、あなた〜』

「私をあなたの淫乱なメスブタにして下さい、と言いなさい」

『いぐいぐいぎだい〜 やめないで〜 はあはあ〜 わたしを〜 あなたの〜 いんらんな〜 メスブタにして〜くださひ〜』

「じゃあ旦那さん、奥さんを10分くらい逝かせ続けてあげて下さい。私がこの誓いを体に刻み込んで差し上げます」

そう言うとご主人さまは、床で逝き狂いながら痙攣し続ける私の乳首を鞭で叩き始めました。

ピシッ ビシッ

『うぎゃっ!いっ!』

「私はあなたの性処理奴隷です、旦那さんに言ってごらん」

『んいっ! んあっ! わ たしは あなたの〜 んがっ! せいしょりどれい〜 ああ〜いく〜いくいくいぐ〜 ずっといっちゃってる〜』

逝き続ける快感、引き戻される鞭の痛み、言わされている屈辱の言葉が脳裏に快感と被虐欲を満たす行為として一言一言刻まれていきます。
もっと気持ち良くなりたい、もっと壊されたい、止めないで、私は夫の奴隷、どんな言うことも聞きます。

『あなた〜 きもちいいです〜 もっと虐めてください〜 あなたのどれいに〜 おち○ぽちょうだい〜 おま○こいくいくいく〜〜〜』

ご主人さまは首を絞めながら、乳首が真っ赤に腫れ上がって乳房が内出血になってもなお叩き続けます。

「ほらっ!言いなさい、私は旦那のおま○こ奴隷です」

『うぐぐ〜 いだい〜 もうゆるじで〜 ぎもぢ〜 わだし〜 だんなの〜 おま○こどれいです〜 ぎもぢよすぎでぐるじー これ以上やると ごわれぢゃう〜』

夫が私を調教している体裁で、実は私たち夫婦は完全にご主人さまの言いなり奴隷となっていました。
ご主人さまは私の究極の被虐行為を楽しみ、私もこの屈辱感が快感に変換され、夫もこの異常な関係と淫乱に堕ちた妻を虐める快感にハマってしまったのでした。
身体についたミミズ腫れの鞭痕は夫が私を逝き狂わせた証として、パブロフの犬のようにその後もズキズキと痛むたびに、あそこがドロドロに濡れてしまい、夫に虐めてもらうよう懇願するようになってしまいました。
幸か不幸か、それ以来夫は浮気遊びには目もくれず、毎晩私をディルドで責めながら叩いたり首を絞めたりするようになりました。
もはや私たち夫婦は普通のSEXでは満足できないSMの世界から抜け出せなくなってしまったことをこの時はまだ知りませんでした。

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