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あどけなくロリな貴女に残ってた前彼の名残

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元彼さんから投稿頂いた「あどけなくロリな貴女に残ってた前彼の名残」。

後ろで束ねた髪が背中で踊る、痩身だったけど、お尻が大きな貴女のフォルムを、後ろから眺めるのが好きでした。
丸顔で、銀縁のメガネかけて、笑顔じゃないときは根暗そうだったけど、あどけない顔でおっとりした可愛い女の子でした。

チャラ男に誑かされた過去があって、処女膜は無かったけど、全体的に小ぶりで陰唇が殆ど無くて、毛を剃ったら幼女のような女性器でした。
貧乳で乳首も小さく、本当に少女のような体つきにあどけない顔は、完全にロリでした。

クンニを恥ずかしがるところを見ると、処女をだまし取られたチャラ男はクンニをしてあげてなかったようでした。
でも、あんなに小ぶりで美麗な女性器を舐めないなんて、センスのない男ですね。
顔とお口が小さいので、フェラすると私の陰茎が太く感じました。
フェラは唇で扱くようで、チャラ男に仕込まれたようです。
正常位以外もこなしましたが、いちいちチャラ男の淫乱仕込みを窺わせました。
騎乗位は開脚して腰を上下に動かすから、いやらしい結合部が私に丸見えでした。
後背位は股ぐらから片手を伸ばし、指で陰唇を開いて膣口を拡げて挿入を待ちました。

騎乗位ですら揺れない貧乳は、貴女はとてもコンプレックスに感じてました。
股を開いて腰を上下する独特の騎乗位、ロリな貴方には似合わないし、はしたないから何気に修正してあげてましたが、結局直りませんでした。
おかげで淫らな結合部を楽しめました。
でも、あどけない顔した貴女が、華奢な身体を捩って喘ぐ姿は、とても興奮しましたよ。
ただ、大人びたメイクはあどけない顔にミスマッチでした。
少女路線で行った方が、似合ったんじゃないかと思いました。

あの時、私にやってきた、夢を叶えるスキルアップのチャンスになる遠方への転勤の打診、貴女に打ち明けたら、
「私は一緒に行けないけど、あなたのためにはいいお話だと思う。」
と言われて、チャンスを選ぶか、貴女を選ぶか、迷いに迷い、期限ぎりぎりまで悩みに悩んだ結果、私は貴女の元を去りました。
「ごめん。お別れだ。もし、戻ってこれるにしても、先が長い。俺のことは忘れて欲しい。さよなら・・・」
「元気でね。頑張ってね。夢、叶えてね。さよなら・・・」

あれから4年、私は三十路になりました。
今も貴女のことは忘れてないし、会いたいなぁと思うこともありますが、4年でお互い変わっただろうし、あの時に戻れるわけでもありません。
あの後、一緒にいる選択肢もあったと思って、何度も切ない思いをしました。
貴女の元を去り、現在の道を歩んで、それで得たものはありますが、貴女という存在だけは、何をどうしても埋めることはできませんでした。
もう会えない人だと分かっていても、思いが募りました。

人生で本当に大切なものは数少なく、全てを手に入れることは難しいものです。
私はこの4年で、素晴らしいスキルを得ましたが、貴女を失くしました。
大切なものは、失くしてから気付かされる事が多いものです。
可愛かった貴女も23歳、もう結婚したでしょうね・・・
貴女に会えたこと、そして2人で過ごした日々は、私の人生のなかで大切な1ページです。
素敵な思い出ありがとうございます。
貴女が幸せでいることを信じています。

今度、私は結婚することになりました。
さようなら・・・

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