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ドMに目醒めたアラサー

ドMに目醒めたアラサー

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ドMに目醒めたアラサー

被虐に堕ちた京子さんから投稿頂いた「ドMに目醒めたアラサー」。

https://min-h.com/71280
https://min-h.com/71654
https://min-h.com/72053
https://min-h.com/72551
https://min-h.com/72686
の続きです。

SMクラブで知り合ったS男さんに自宅調教されて、完全に性奴隷に堕ちた私の生活はご主人さま中心になっていました。
仕事を欠勤したり、子供を親に預けたり、ご主人様の命令で性欲を満たすためなら全てを犠牲にしました。

それも全て夫が私を蔑ろにしたから。健気で真面目なあなたの平凡主婦はもういません。
淫乱な性奴隷。知らない誰かの性処理家畜として常に必要とされる今の私はとても充実しているのです。
誰でもいいから愛されたい。穢される度に証拠が身体に刻まれていく。
清楚だった私は淫乱で上塗りされてしまいました。

そんなある日S男さんが、とんでもないことを言い出しました。

「このままコソコソ調教するのも良くない。旦那さんに京子の真実を知ってもらって、公認の上で参加するか傍観するか、はたまた終わりにするか決めてもらおう」

『えっ!夫に調教を見せるんですか?』

「京子がこれだけ大胆に遊んでいれば、もう旦那さんは薄々気付いている筈だ。内容は良く分からないだろうけど、遊び人なら嫁の浮気くらい勘づいてるよ」

次の日、夫がリビングでテレビを観ている時、私は切り出しました。

『あなた、話があるんだけど』

「・・・」

『あなた、10年前から今でも何人もの女性と浮気してるでしょ?止める気ないでしょ?』

「そんなことないけど、そういうお前こそ」

『そうよ!あなたがその態度だから私も腹いせに外で遊んでやったわ』

「ならいいじゃないか!ご自由にどうぞ」

『私はあなたや子供のために仕事や家事で支えてきたんだから、一つくらい私の願いも聞いてよ』

「いいよ、なんでも言ってごらん」

私は調教写真をパラパラっとテーブルの上に投げました。

「えっ!?」

『私が調教されてる姿を目の前で見て、それでも自由にやっていいなら、今後もやるから』

「お前が他の男に弄ばれているのを俺が目の前で見るの??ええ??お前見て欲しいの??」

『自分の妻の本当の姿を見て下さい』

夫は驚愕の表情で目を丸くしながらも、かなり興奮して息を呑んで承諾しました。

————————

週末、S男さんが自宅にやってきました。

「S男と申します。奥さんたってのご希望でお身体をお借りして調教しています。色々疑問質問おありかと思いますが、百聞は一見にしかず、ご覧になってからお話ししましょうか」

夫はS男さんに圧倒されながら、ソファーに腰を下ろしました。

「ご存知かと思いますが、奥さんは真性M女さんです。こうやって髪と首を掴んだだけで、他人が見ている前でも淫乱スイッチが入ります」

徐に髪を掴まれ、引きずられながら首を絞められると、それだけで舌から涎を垂れて、あそこもじっとりしてきます。

『あぐ〜』

前開きワンピのボタンを外して、いつものキャミとショーツだけの姿に。もう乳首はビンビンに勃ってしまっています。

「奥さんは鎖や縄で拘束されるのが大好きなんですよ。ね?」

私は四つん這いにさせられると、S男さんの手を犬のように舐めながら、大きく頷きました。

『はい、ご主人さま』

首と腰に冷たくて重い鎖をかけられ、南京錠で施錠される音、カチッと聞こえると鳥肌が立ちます。

バシッ

「奥さん、真面目で従順でしょ?お尻や乳首を叩かれるのも大好きなんです。ほら前回叩いた痕がお尻に青く残ってるでしょ?」

バシッバシッ

『ああ〜っ はああ〜っ ご主人さま淫乱京子をもっと叩いてお仕置きして下さひ〜』

夫に見られている。
私の恥ずかしい姿を夫が見てる。
私はあなたの浮気が原因でこんな淫らな女になってしまったの。
自分の妻が喘ぐのをもっと見て。
これは夫への復讐だと自分に言い聞かせながら、徐々に寝取られの快感に酔ってしまっていました。

「ほら見て!鎖巻いて、お尻叩いただけなのに、ショーツにシミができてる!まだ触ってもいないのに、これから起きる淫靡な行為を想像をしてるんですよ!奥さん変態なんですよ」

『ああ〜 お願いしますご主人さま〜 奴隷の京子を虐めて〜 ああ〜』

「どこをどうやって虐めて欲しいの?旦那さんに教えてあげなきゃ分かんないよ」

『京子の〜』

バシッバシッ

「旦那さんに教えてあげなさい」

『はい〜 あなた〜 はしたない京子のおま○こ はあぁ〜っ ご主人さまのおち○ぽ〜 挿れてほしいの〜 グチョグチョにして〜』

「挿れて欲しいのか!じゃあ旦那さんに手伝ってもらおう!奥さんディルド大好きだから、このトロトロおま○こを弄んでみてください」

なんと、四つん這いで突き出したお尻のショーツを捲って、夫がおま○こにディルドを挿れました。

『はぐ〜 あなたいや〜 そんなことダメ〜 ああ〜』

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