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六畳一間の四人家族

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貧乏家族さんから投稿頂いた「六畳一間の四人家族」。

両親、姉、僕の四人家族だけど父が転職を繰り返して収入が安定しないので、とても貧乏で六畳一間の狭いアパートで暮らしてます。
寝る時も布団は敷くけど個別で寝ると言うより雑魚寝に近い感じです。
姉はK校生で僕はC学生だけど、自分の部屋なんて夢のまた夢です。

着替えも家族の前でしなきゃならないから姉が可哀想。
僕にとっては姉の着替えは毎日のラッキーイベントみたいなもの。
母の弛んだ体は見たくないけど、姉の体は何度だって見たい。
恋愛感情は無いけど、それなりに良いスタイルしてる姉とSEXしてみたいと前から思ってた。
一応は寝る時は僕と父から姉をガードするように間に母が入ってるんだけど、夜中によく母がトイレに行ってる間に姉が転がってきて僕の近くに来てる事が多くて、元々姉が寝てたスペースに母がそのまま寝たりする。
最初だけはガードしても結局は途中から僕と姉が並んで朝まで寝てるパターが多い。
それを利用して僕は姉に夜這いすると決心した。
寝たふりして母がトイレに行くのを待ち、その後に姉が転がってくるのを期待する。
決心してからの初日は計画通りに行かなくて空振りしたけど、二日目に姉が隣に転がってきた。
後は母が戻ってきて寝るのを待つだけ。
早く寝てくれと願いながら薄目を開けて様子を伺う。
父はイビキ全開で爆睡してるから心配しなくても良い。
トイレから戻ってきた母が布団に入ってどれくらい経ったのかな?
小さなイビキ混じりの寝息が聞こえ始めた。
それから念の為に五分くらい間を開けてから姉の寝巻きを脱がしていく。
見慣れた体だけど、これからSEXすると思うと興奮する。
しかも両隣には両親が寝てるからね。
寝巻きの前ボタンを外して胸を露出させ、下はズボンも下着も完全に脚から抜き取ってしまう。
思ったより陰毛は濃くない。
僕は全裸になって姉に覆いかぶさってキスする。
お腹に勃起チンポ押し付けながら舌をねじ込んで、ついでに胸も揉んだ。
頼むから誰も起きないでくれ…と神頼みしつつキスをやめて乳首に吸い付いた。
あっさりと乳首が立って硬くなる。
寝てても感じるんだな。
身体を起こして馬乗りになり、胸を左右から両手で挟んで真ん中に集める。
その間にチンポ挟んでパイズリした。
柔らかくて弾力のある胸に挟んで腰振ってたら我慢汁が出てきて滑りが良くなる。
ニチャニチャって音が妙に大きく感じるのは緊張のせいだろうな。
イキそうになったからパイズリをやめて乳首にチンポ擦り付けて我慢汁を塗り付ける。
次はおへそにも我慢汁を塗り付けてからオマンコに触れた。
柔らかくてクニクニしてる。
オレンジの豆球の灯りしか点いてないから薄暗くて色はハッキリわからないけど、あまり黒くないだろうと思う。
広げて内側も確認してみたけど、明るい所で見たら綺麗な色してるんじゃないかな。
ビラビラもネットで見るエロ画像よりだいぶ小さめ。
オマンコの位置もエロ画像で見る他の女性より肛門に近い。
肛門のすぐ上にオマンコの穴がある感じ。
これが下付きってやつなのかな?
寝てる状態だと舐め難いけど、それでも舐めて首が痛くなった。
痛みと引き換えに姉のオマンコ舐めれるならどうってことない。
さんざん舐めてから逆向きに覆いかぶさった方が舐めやすいんじゃないかと気付いた。
無理して脚の間に寝転んで首を直角に曲げて舐める必要無かったね。
どうせならシックスナインもしてみたいと思い、姉の口にチンポの先を押し付けて唇に間に押し込む。
半開きの口が少しずつ開いて歯の隙間からチンポが入っていく。
深く入れてオエッとなって姉が目を覚ますと厄介だから亀頭が入った時点でそれ以上は入れない。
その状態を維持したままオマンコ舐めた。
口に異物が入ってるから排除しようとしてるのか、唇や舌が動いてチンポが気持ち良くなる。
たまに少しだけ吸われたりするから気を緩めたら射精しちゃいそう。
意識をオマンコ舐めるのに集中して耐える。
ビッショリ濡れたオマンコのクリトリスを剥いて直舐めしつつ指を入れたら思い切りチンポ吸われた。
うっかり喉奥まで入れちゃいそうな勢いだ。
我慢したけど少しだけ精子が漏れた。
そしたらペロペロとチンポ舐めてくるんだ。
まさか起きたんじゃ…と一瞬心配になったけど、跳ね退けられる訳でもなくチンポ吸って舐めてるから続行しても問題無いと判断した。
姉が脚と腰を震わせて体を硬直させる。
おそらくだけどイッたんだと思う。
童貞でこの時が初めてだから予測だけどね。
硬直が解けるまで舐め続けたからマン汁がシーツにまで垂れるくらい溢れてオマンコがドロドロになってる。
姉の口からチンポを引き抜いて脚の間に移動して膝裏に手を入れて脚を曲げさせて大きく開く。
片手を離してチンポを支え、物欲しそうにヒクつくオマンコに挿入した。
トロットロに蕩けたオマンコの中は想像以上に締め付けてくる。
奥まで入れただけなのにもう射精しそう。
腰を密着させて体を倒して姉にキスする。
そしたら僕をギュッと抱きしめて舌を入れてきた。
驚いて目を開けたら姉が起きてた。
いつから気付いてたんだろう。
そのまま舌を絡めあってから唇を離して見つめ合う。
姉は人差し指を自分の唇に当てて「シー」っと合図する。
つまりこのまま続けても良いってことだよな。
僕は頷いて静かに腰を振った。
ほんの数回で耐えられなくなって姉の奥で射精してしまった。
こんなに出たの初めてかもしれない。
ドクドクと長い射精しながらまたキスした。
今度は僕から舌を入れて絡める。
唇を離したら唾液が糸を引いた。
姉の耳元に口を近付ける。
「中で出してごめんね」
「良いよ、我慢できなかったんでしょ?」
「うん、気持ち良すぎて出ちゃった」
「こんな事されるなんて思わなかったけど、私も気持ち良かったから気にしないで」
「またやらせてくれる?これ一回きりなんて我慢できないよ」
「あんまり長く続けてると気付かれちゃうよ?」
「今ここで何回もするんじゃなくて、明日も明後日もその先もお姉ちゃんとSEXし続けたい」
「バレないようにできる?」
「今日みたいに静かにやれば大丈夫じゃない?それとも家以外でSEXする?」
「外の方が安心して出来るんじゃない?家だと親が寝た後じゃないと出来ないし、音も立てられないよ?」
「じゃあ学校帰りに待ち合わせて何処かでSEXしようよ、たまには家でもしたいけどね」
「わかった、今日はもういいの?」
「あと一回だけSEXさせて」
「だと思ったよ」
姉が許してくれたからバックで挿入させてもらった。
強く腰を打ち付けるとパンパンて大きな音がするから、程々のペースで腰を振って打ち付ける。
この態勢になる前に姉も中途半端に脱がした寝巻きの上を完全に脱ぎ捨ててお互い全裸だ。
後ろから抱きついて胸を揉みながらまた中出しした。
終わった後は精子が垂れないようにすぐに下着を穿く姉。
僕は姉が寝巻きを着終わるのを裸のまま眺めて待つ。
寝巻きを着た姉にフェラチオして欲しいとお願いしてしゃぶってもらった。
襟元から手を入れて胸を揉み、強烈な吸い付きをする口の中に射精する。
軽く頭を押さえて吐き出させないようにして無理矢理飲ませた。
「酷いよ、押さえつけたら苦しいじゃない」
「ごめん、飲んでほしくてつい…」
「言ってくれれば飲んだから次から無理矢理押さえつけるのやめてね」
「わかったよ」
そこまでやって満足したから僕も寝巻きを着て姉に抱きついて寝た。
翌朝母に起こされた時に、僕と姉が抱きしめあってるの見て甘えん坊か!と笑われた。

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コメント一覧 (1件)

  • 良かったね♥。お姉ちゃんと同意の上で深夜の近親相姦初体験セックスが出来て、本当にものすごく良かったですね♥。しかも、これからも、お姉ちゃんと家以外の場所でセックスしてもらえるんだからね♥。まあ、せいぜい、両親にバレないようにね❗️。

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