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姉のマンコを舐めるのは弟の義務です

舐め犬さんから投稿頂いた「姉のマンコを舐めるのは弟の義務です」。

まるでエロマンガみたいな話だけど、物心ついた頃から姉のマンコを舐めさせられてる。
朝から晩まで、家にいる時は頻繁に舐めさせられ、外出に付き合わされた時も人気の無い路地裏や建物の裏、果ては女子トイレに引っ張り込まれて舐めさせられる。

嫌なら断れば?と言う人がいるかも知れないけど、嫌だったのは最初の頃だけ。
今は舐めるのを楽しみにしてる自分がいるんだ。
だって俺の舌で姉が感じてマンコ濡らすんだよ。
しかもアクメさせられればご褒美としてフェラチオしてもらえるんだ。
舐めたくもなるだろ。
先週末も部屋でマッタリしてたら「トイレだからついてきて」と言われて、オシッコする姉の前にスタンバイしてオシッコし終わるのを待った。
こうして放尿してるのを見れるのも弟の特権だね。
マンコから迸るオシッコ見てるだけで勃起する。
オシッコが終わったら俺の出番だ。
「舐めて綺麗にして」
そう言って拭かずに立ち上がり俺の口にマンコを押し付けてくる。
アンモニア臭漂うマンコを舐めるんだ。
姉は気持ち良くなり始めると強くマンコを押し付けてくるから分かりやすい。
「まだ少し残ってたみたいだから飲んで」
尿道口を刺激してチョロっと出たオシッコを飲む。
ここまででマンコはヌルヌルになってアクメ寸前になってる。
ここできたら舌を入れて中まで綺麗にしてやれば簡単にアクメする。
「今まで舐めさせてきた甲斐あって上手くなったわね、ご褒美あげるからチンポ出しなさい」
立ってチンポを出すと、今度は立場が入れ替わって姉がフェラチオしてくる。
「私のフェラでここまで育ってくれて嬉しいわ、そろそろもう一つご褒美のレベル上げても良いかしらね」
いつもならこのまま口の中に射精するまでフェラチオされるのに、途中で止めて姉が立ち上がる。
「えっ…出させてくれないの?」
「そんなお預け食らった犬みたいな顔しないの!今日からご褒美のレベル上げようと思ったのよ、私のオマンコにチンポ入れたくない?」
「それってセックス…」
「姉弟だからノーカンよ、どう?フェラより気持ち良くなれるわよ、入れたいでしょ?」
「入れたい!中で出して良いの?」
「ご褒美だからね、思い切り中で出して良いわよ」
姉が後ろを向いてお尻を突き出す。
「入れる場所は分かってるでしょ?遠慮しなくていいのよ、チンポ入れて好きなように腰振って中に出しなさい」
こんな魅力的なご褒美を提示されて断るやつなんていないだろ。
マン汁垂らしてヌルヌルのマンコに生チンポ挿入させてもらった。
姉の言う通り熱くて締まるマンコの中はフェラチオよりも気持ち良い。
フェラチオのバキュームのような強烈な吸い付きは無いものの、チンポ全体を包み込んで押し潰さんばかりに締め付けてくる快感はマンコならではだろうな。
「姉ちゃんの中、温かくてヌルヌルでチンポ締め付けてきてめちゃくちゃ気持ち良いよ」
「そんなに子宮口グリグリされたらまたイッちゃうじゃない、奥ばかりしてないで激しく突いてよ」
奥が弱いのかな?
深く挿入したままマンコの感触を楽しんでたらそんな事を言われて、マンコに馴染み始めたチンポをギリギリまで引き抜いてから勢いよく腰を打ち付けた。
バチンバチンと姉の尻に腰を打ち付ける音を響かせて強く激しくセックスする。
「ご褒美なのに私も気持ち良くなっちゃう!もっと激しくして!」
「気持ち良すぎて腰が止まらないよ!これ以上激しくしたらあっという間に出ちゃうよ!」
「それでも良いから激しくして!オマンコめちゃくちゃにして!」
一階のリビングに両親がいるのに二階のトイレで激しいセックスする姉弟とか終わってるな。
トイレの中って声が響くから両親に聞こえてなきゃ良いけど。
俺は出そうになると深く挿入したまま中をこね回して一休み。
姉は絶えずマンコの中を捏ね回されてるから休む暇もなく感じまくる。
結果的に先に姉をアクメさせられた。
その時のマンコの締め付けったら最強だな。
チンポ千切れるかと思ったもん。
アクメしようがお構いなしに突いてこねてを繰り返し、何度もチンポで姉をアクメさせる。
「イッてるから!オマンコおかしくなっちゃう!」
「めちゃくちゃ締め付けてきて最高に気持ち良いよ!」
「お願い少し休ませて!もう立っていられないの!」
「じゃあ座ろうか」
便座に腰掛けて姉を膝に乗せる。
M字開脚させて下からガンガン突き上げる。
「これじゃ休めてないよ!またイクー!」
「俺もそろそろ限界だから中に出すね!」
強烈な締め付けの中、最後に思い切り深く突き入れて射精した。
「ありがとう、すっごい気持ちよかったよ!また舐めるの頑張るからセックスさせてね!」
「バカ…お姉ちゃんのオマンコ壊れるかと思ったじゃない、まあ、私も何度もイッちゃうくらい気持ち良かったからあんたが私としたいならさせてあげても良いわよ」
僕に寄りかかって目を閉じたお姉ちゃんにキスしてみた。
正解だったみたいでお姉ちゃんの舌が入ってくる。
マンコにチンポ入れたまま舌を絡め合うのって最高だね。
「んはぁ…まだ硬くさせてんの?だったら続きは部屋でしようよ」
マンコの中で硬いままのチンポに呆れてるみたいだけど、部屋で続きをさせてくれると言うからハメたままトイレから出て腰振りながら歩く。
「こんな所お父さんとお母さんに見つかったらタダじゃ済まないわよ?」
「だってお姉ちゃんのマンコ気持ち良いから抜きたくないんだよ」
褒められて満更でもないようで、何も言わなくなった。
トイレから近いのはお姉ちゃんの部屋の方だから、お姉ちゃんの部屋に入る。
「私の部屋でするの?」
「だってこっちの方が近かったから…嫌?」
「部屋に居る時に思い出しちゃうじゃない」
「一人で居る時もセックスしたくなっちゃう?」
「そんなわけないでしょ!思い出して変な気分になったら嫌ってだけよ」
「大丈夫だよ、今まで散々部屋でもマンコ舐めてきてそんな気分になった事ないんでしょ?」
「そうだけど…」
「ならお姉ちゃんの部屋でセックスさせてよ、出来れば裸でやりたいな」
「仕方ないわね…ご褒美だもん、あんたのやりたいようにやらせてあげるわ」
元々トイレでズボンも下着も下げてたから僕もお姉ちゃんも繋がったまま全部脱ぐことが出来た。
そしてベッドに入って続きをする。
色々と体位を変えて後ろから前から横からチンポをハメた。
何度か中出しさせてもらったけど、僕以上にお姉ちゃんが
アクメしてヘロヘロになった。
「こんなにイッたの初めて…」
「僕もオナニーじゃ一回出して終わってたから、こんなに出したの初めてだよ」
「今日からあんたオナニー禁止ね!」
「なんで!?」
「出すなら私のオマンコに出しなさいよ!」
「良いの?そんな事言われたら毎日お姉ちゃんとセックスしたくなっちゃうよ」
「良いじゃない、オマンコ舐めてくれるご褒美なんだから毎日でも入れさせてあげるわよ」
「フェラチオは?もうしてくれないの?」
「何?口にも出したいの?」
「うん、オマンコの方が気持ち良いけど、お姉ちゃんにフェラチオしてもらうのも好きだから」
「仕方ないわね、フェラもしてあげるわよ」
僕よりお姉ちゃんの方がエッチするの気に入ってない?
僕にとって都合の悪い事は何も無いから良いけど。

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