エッチ体験談 15,000話 突破!!

義妹へ…

助平アンクルさんから投稿頂いた「義妹へ…」。

私64歳で妻61歳の初老夫婦ですが、一人娘は遠方に嫁いでいるので、何の気兼ねもなく今でも一緒に入浴し週3~4回はセックスを楽しんでいます。
お互いに下半身や皮膚弛みはいかんともしがたいですが、特に気にしません。

妻の黒光したマンコと若いころのようには硬くはならないチンポを69で舐めあってから時間をかけて騎乗位を楽しみ、最後は腰を振りながら四つん這いになって突き出したマンコにバックで挿入し思い切りザーメンを中出しして終わります。

先日、セックスを楽しんでから布団で横になっていると妻が自分の3歳下の妹のRちゃんに、今もセックス現役だと話すと羨ましいと云いながら目を輝かせたとのことでした。                                    義妹は一回り年上の夫と近所で暮らしていますが、夫は人工透析をしており、また若いころから糖尿病を患っているため、二人目の娘を産んでから25年ほどセックスレスの状態との話でしたので、いたずら心もあって妻に『君さえよかったらRちゃんのマンコに俺のチンチンを入れてあげてストレス解消してあげようか』と言いますと妻はなんと『そうね聞いてみる』と言い出したのです。義妹に最近ストレスが溜まっているのが見えていたので何とかしてあげたいと思っていたようです。

その後はとんとん拍子に話が進み義妹の夫が人工透析している間にラブホで楽しみことにしました(さすがに夫には内緒です)。

彼女が夫を病院に送ってから、近くの公園で落ち合い彼女の車でラブホに向かいました。お互い恥ずかしがる年でもないので風呂にお湯を入れてすぐにスッポンポンになりましたが、前から憧れていた義妹の巨乳は(若干垂れてはいましたが)健在でした。
妻の胸は小ぶりですが、義妹の胸は同じ姉妹とは思えないくらいのFカップくらいの巨乳です。妻よりかなり肉付きはよいですが、年相応でしょう。
浴槽で乳繰り合いながらオッパイをしゃぶりマンコの周囲を撫でてあげると、すっかり忘れていた感覚を取り戻したようで奇声を上げて悦んでくれました。
ベットに移ってから足を開かせゆっくりマンコを舐め舌を入れるとすぐに肉棒を欲しがりましたが、じらしながら何をして欲しいかはっきり言いなさいと命令すると『私のオマンコにお兄さんのチンチンを入れて』と叫びました。
正常位はあまり好きでないと云うので(妻と同じ)騎乗位で好きなだけ動いてと言うと前に向いたり後ろに向きなおしたりしながらピストンを繰り返しました。
何か気がふれたように動き、大きなオッパイが前後左右に揺れるのを見て楽しんで、その後はマンコを突き出ささせてチンポを挿入し、鏡に映る挿入を見させて垂れたオッパイを揉みながらザーメンを25年ぶりに吐き出してあげました。マンコの具合は(慣れもあるのでしょうが)妻のほうが好きですが、長期間使わずに蜘蛛の巣が張っていた割にはよかったですね。
さすがにすぐに2回戦は無理なので、横になってディープキスしながらマンコに指を入れながら大好きなオッパイを揉んでいると私を跳ね除けてマンコを私の顔に載せてチンポにかぶりついてきました。
よく見ると義妹のマンコは色さえ異なるものの形も大きさも妻とそっくりでした。さすがに姉妹です。満足するまで舐めて舌を入れてあげました。

結局、2回戦は不戦敗でしたが次回の約束をして公園に戻りました。
今では概ね月1で対戦していますが、今度は仲良し姉妹と3Pをしようと約束しています。

3 COMMENTS

体験談評論家

2回戦は
役立たずでしたか
ドーピングをお薦めします
スーパーカマグラ
カマグラゴールドが良いでしょう

返信する

コメントを残す