エッチ体験談 15,000話 突破!!

処女からの

ししまるさんから投稿頂いた「処女からの」。

僕の最初の嫁さんは同じ職場で○○2年生から約3年半付き合って結婚しました。もちろん正真正銘の処女マン。ただ女子○○生同士の会話ってヤバいほどえげつなくダンボのような耳年増。もうやりたくてやりたくて仕方ない年頃。彼女の家では割とオープンで父親のペニスは毎日のように見てるし包茎かそうでないかぐらいはよく知ってました。

特に気にかけてた訳でもなくいいケツしてるなくらいにしか最初は思ってなかったんだけどどうも彼女の方が彼氏になってアピールが半端なくその姿が愛おしく、このまま付き合えば間違いなく処女マンを頂ける特典も外せず付き合い始めました。僕と付き合うってことはどうなるかどうされるかって言うのを十二分にわかってたみたいでとうとうその日か が来ました。着替えを持たせて学校まで迎えに行きファミレスで食事してトイレで私服に着替えさせ伊勢佐木町のラブホに乗り込みました。

とにかくキスもした事がなく最初は2人して丸裸になり混浴。浴室での初キスからの洗いっこしてとりあえず風呂を出ました。まずセックスする前に処女マンをクンニするって決めてたんでまずは使用前を確認しました。さてここからが彼女にすると正念場を迎えます。ベッドに仁王立ちしギンギンにいきり勃った僕の愚意をはたまた咥えることができるのか。何秒だったか鼻の前に完全なフリーズ状態。なかなか勇気が出なくて咥えられないでいたがそこは想定内。鼻つまんで頭を引き寄せればあっという間にパックンできるし。もうそこからは緊張というか勇気も湧いて毎回毎回○○生のフェラを味わうことになる。最初が肝心。口の中に入ってる時は前後にだけじゃなく必ず舌をローリングするんだぞと教育。そういうものだと言うことを植え付けるのが処女を頂く鉄則。すぐさま69に移る。彼女クンニされると完全に昇天状態。でも下のローリングは忘れてなかった。

さて、どうしようか。最初は正常位がいいかなと思ってたんだが案の定膝に力が入って(怖くて)股を広げられない。ちょっとまって、と何回か繰り返され挙句ギンギンの禺意も少し萎えてしまい正常位は断念。ちょっと強引に四つん這いにしバックで突入性交となりました。感想は痛気持ちいいらしい。

以降3回目くらいまでは痛い言ってたがすぐさま自分から求めてくるようになる。こんな付き合いが3年半続き毎週最低1回はセックスしてました。彼女生理の時はどうするのか気になってたらしいんだが女には上の口と下の口があると説明してあげたら完全納得してました。生理の日は車内で口内発射となる。時々次会う日が生理の時は生理前のどこかの日で夜中家を抜け出して車で迎えに行き、セックスだけしにラブホ行ってました。ノーブラでトレーナー着てスウェットで3秒でセックスできる状態で会ってました。

恐らくした後は五分くらいほとんど意識失ってる状態で少し汗ばんで、毎回毎回逝ってたようだ。こんな感じで3年半、会うには必ずセックスもしくは口内発射してたもんだから30と20歳で結婚はしたものの付き合ってる時は会う時毎回毎回だったもんだから結婚して一緒に住みだしたら毎日になるんだろうと勝手に思ってたようで。さすがに毎日毎日は出来なくて週一でかなり欲求不満みたいでした。出勤時の行ってらっしゃいフェラはよくしてもらってましたねww仕込みすぎるのも善し悪しだと言うことを学びました。

コメントを残す