エッチ体験談 15,000話 突破!!

旗振りで目をつけた少女

緑のおじさんさんから投稿頂いた「旗振りで目をつけた少女」。

多分S学生低学年くらいの少女で一人とても可愛い子がいる。
いつも笑顔で挨拶を返してくれる性格の良さそうな子だ。
この少女にSEXを教えたらどう化けるかと妄想が膨らむ。

いつもは友達と一緒に登校する少女が、たまたま一人で登校してた。
「おはよう、今日は友達と一緒じゃないの?」
「風邪ひいちゃったんだって」
「そっか、早く治ってまた一緒に登校できると良いね」
「うん!」
こうして話しかけると警戒もせずに相手をしてくれるんだから本当に良い子だ。
そろそろ妄想だけじゃ物足りなくなってきたからリアルに犯しちゃおうかな…。
後ろ姿を見送ってそんな事を考えた。
学校が終わる時間に待ち伏せする。
帰りも一人で歩いてたから好都合だ。
「おや、今帰り?」
「あ!おじちゃん!お出掛け?」
「散歩してたんだよ、学校はどうだった?」
「いつも遊ぶ友達が休んでるからつまらなかった」
「そっか、少しおじちゃんと話しでもしよっか?」
「いいよ!でもここじゃ寒いね」
「おじちゃんの家はすぐそこだから来るかい?」
「良いの?行きたい!」
「温かいココアとお菓子もあるから少し温まっていくと良いよ」
素直に手を繋いでついてきた。
一人暮らしだから子供の好きそうなゲームは無いけど、エロ本やオナホの散乱する部屋に少女を入れる。
「うわ〜!エッチな本が沢山ある!」
「興味あるの?見ても良いよ」
そう言うと無修正のロリ写真集を手に取って見始めた。
「おじちゃん小さな子が好きなの?」
「そうだよ、君みたいな小さくて可愛い少女を何人も抱いた事あるよ」
「そうなんだ」
「良かったら君もおじちゃんと気持ち良い事しない?やみつきになるよ」
「エッチな事ってそんなに気持ち良いの?」
「そうだよ、エッチを知ったら家にいる時も我慢できなくて一人でオマンコ弄っちゃうくらい気持ち良いよ」
「ん〜、どうしよっかな〜、してみたいけど怖いな〜」
「怖いことなんて何も無いよ、ただ気持ち良くなるだけだから」
「痛い事しない?」
「しないよ」
「じゃあエッチしてみたい!」
第一段階クリア。
「まずはオチンチンに慣れることから始めてみよう」
「オチンチンに慣れるってどうするの?」
ズボンを脱いでチンポを出す。
「ほら、大人のオチンチンは大きいだろ?触ってごらん」
「うわ〜!何これ!クラスの子が外でオシッコしてるの見た事あるけど全然違う!」
「優しく握って上下に擦ってみて」
「こう?」
指示した通りに優しく手コキをしてくれた。
「そうそう、なかなか上手だよ」
「オチンチンがビクビクしてる」
「気持ち良いからビクビクしちゃうんだ、次は舐めてごらん、洗ってあるから汚くないよ」
「舐めるの?平気なの?」
「ああ、大人の女性はオチンチンを舐めるのが好きで、男の人はオマンコ舐めるのが好きなんだ」
「うう…オチンチン舐めるのドキドキする…」
恐る恐るといった感じで舌を伸ばしてチョンッとチンポに触れる。
「怖くないだろ?もっとペロペロと全体を舐めてみて」
本当は昨日風呂に入ってないから綺麗なんて嘘だけど、汚チンポを舐めて綺麗にさせる。
一舐めして怖くないと分かった少女は言った通りペロペロとチンポを舐め始めた。
「ああ…気持ち良いよ、咥えられたらオチンチン咥えてみて」
「口に入るかな?」
舐めた事で抵抗が全く無くなったようでチンポを咥えてくれた。
口が小さくて奥行きが短いから先っぽだけだが、間違いなく少女の口にチンポが入ってる。
「そのままたくさん舐めて」
口に含んだままペロペロと舐めてくれる。
チンポを掴んだ手に手を重ねて手コキもさせた。
「エッチの才能あるね、次は舐め合いっこしてみようか?おじちゃんが横になるから服脱いで顔の方にオマンコ向けて上に乗って」
フェラさせながらシャツも脱いで全裸になり、その後に少女にも服を脱ぐよう指示した。
恥ずかしそうに服を脱いでモジモジしてる様子が萌える!
床に仰向けで寝転がり、少女が跨ってくる。
自覚は無いみたいだがフェラして少しマンコが濡れ始めてる。
まだ毛も生えてないツルツルのロリマンコから一丁前にメス臭い匂いさせてた。
「綺麗なオマンコだね〜、とても美味しそうでおじちゃん嬉しいよ、舐められるの初めてだよね?」
「人に見せるのも初めてだよ、ママしか見た事ないよ」
「ますます嬉しいな〜、おじちゃんが初めて貰えるなんてね」
鼻を近づけて少女の匂いを胸いっぱい吸い込んだ。
微かにオシッコ臭さが残るのがまた良い。
「舐め合いっこスタートだよ」
そう言うとまたフェラしてくれたので、こちらもクンニを開始する。
「んっ!んんっ!んはぁっ!何これ!オマンコ舐めてもらうの気持ち良い!」
「ほらほら、ちゃんとオチンチン咥えて気持ち良くしてくれないとダメだよ」
最初からクンニで感じる子は初めてだ。
小陰唇の内側に付いたマンカスも丁寧に舐め取って味わう。
感度は今まで抱いた子達の中でも一番良いかもしれない。
マン汁を大量に溢れさせてビチョビチョになった穴に舌を入れて中も舐めてやる。
腰をビクンビクンさせて快感を得てる。
教えてもいないのにチンポを強く吸ってるのは本能かな?
これは当たりを引いたな。
ここまで濡れればクリトリスを剥いて舐めても平気だろう。
更なる快感を教えてやろう。
クリ舐めと指マンの同時攻めだ。
少女はチンポを吸うのが精一杯になって舐める余裕が無くなった。
「エッチは気持ち良いだろう?もっと気持ち良くしてあげるからちゃんとオチンチン咥えててね」
「んふ〜!んふ〜!んんっ!何かくる!おじちゃん何か凄いのきそう!」
「怖くないよ、多分イクんだよ、初めてだから不安かもしれないけど、イク時が一番気持ち良いから安心してオチンチン咥えてて」
優しく教えてあげてフェラを継続させる。
「んっ!んん〜っ!」
少女は間をおかずに激しく腰を震わせて初イキした。
イクのと同時にお漏らしまでしたから慌てて口をつけてオシッコを溢さないように飲む。
ロリのオシッコ美味え。
「はぁ〜、はぁ〜、何今の…凄く気持ち良くてフワフワする〜」
「今のがイクって事だよ、オシッコ漏らしちゃうくらい気持ち良かったんだね、初イキおめでとう」
「オシッコ!?どうしよう!」
「大丈夫、おじちゃんが全部飲んだから部屋は汚してないよ」
「飲んじゃったの?オシッコ汚くない?」
「全然汚くないよ、とても美味しかったよ」
「おじちゃん変態?」
「そうだよ、小さな女の子に欲情してオシッコも飲んじゃう変態さ、さて…これだけオマンコが仕上がればSEXも出来るだろ」
「SEX?」
「そう、オマンコにオチンチン入れるんだよ」
「入るの?」
「入るようになってるんだよ、舐めるのより気持ち良いから期待してて」
少女を降ろして仰向けにさせて脚を広げる。
まずはロリマンコにチンポを擦り付けてクリトリスの刺激だ。
「ああん!オチンチンで擦ってもらうの気持ち良い!」
「中に入れてオチンチンを出し入れするともっと気持ち良くなれるからね」
初めての痛みの説明をしない方が緊張しないだろうと、気持ち良くなれるとだけ言ってゆっくりと挿入する。
リラックスした状態で挿入し始めたから痛みも少なそうだ。
「本当に入ってきてる!オチンチン気持ち良い!」
「だろう?もっと奥まで入れるからね」
ズブズブとチンポを押し進めていく。
突き当たりに当たっても止まらず、チンポを全て入れた。
「オマンコの中オチンチンでいっぱい!」
「動くからね、いっぱい気持ち良くしてあげるよ」
ゆっくりゆっくり腰を振ってマンコに馴染ませつつ快感を与える。
「SEX気持ち良い!オチンチン気持ち良いよおじちゃん!」
「おじちゃんとSEXして良かったろ?気に入ったなら毎日おじちゃんの家に来ればSEXしてあげるよ」
「本当!?学校終わったらおじちゃん家に来るからSEXして!」
「良いよ、毎日たくさん気持ち良くなろうね」
「学校行く前に来ちゃだめ?」
「それも良いよ、SEXしてから学校に行くの?」
「うん!だって気持ち良いもん!」
「約束のチューしようか?」
「する!」
唇を突き出してきたからキスの仕方を教える。
「唇を突き出すんじゃなく、軽く開いて舌出して」
「こう?」
「そう、チューするよ」
少女の舌を吸って唇を重ねた。
舌を絡め合って本当のキスをしたらギュッと抱きついてくる。
さっきオシッコ飲んだ事も忘れてるようだ。
子供とは思えないほど貪欲に舌を絡めてくるから気に入ったんだろう。
「はぁ…これが大人がするチューだよ」
「もっと…チューしながらSEXするの気持ち良いからチューして」
「よしよし、いっぱいチューしようね」
少女を抱きしめて起こし、座位で突き上げながら舌を絡める。
「んふっ…んあぁ…イイ!またイキそう!」
「好きなだけイッて良いよ」
「おじちゃんも気持ち良くなってる?」
「凄く気持ち良くなれてるよ、君のオマンコ最高だよ」
「えへへ…」
そこで少女のスマホに着信があった。
「あ、ママからだ」
「もしかして学校終わっても帰って来ないから心配してるのかもね、電話に出て友達と遊んでるとでも言ってあげな」
「もしもし…今友達と遊んでるの、んふ…うん…」
母親と電話させながらマンコ突くの楽しすぎ。
「もう少し遊んだら帰るよ、うん、すぐイクから…あん!えっ?何でもない」
会話が途切れたらキスして舌を絡める。
「んん…はぁ…わかった」
「何だって?」
「あまり遅くならないようにだって」
「SEXしながらママと話すのどうだった?気持ち良かった?」
「ドキドキした!」
「だろう?でもママにもパパにも誰にもおじちゃんとSEXした事言っちゃダメだよ?」
「内緒なの?」
「そう、本当は大人が子供とSEXするのはいけない事なんだよ、でも気持ち良いからこうしてSEXしちゃう変態なおじちゃんだけどね」
「いけない事してるんだね、それって悪い事してるって意味でしょ?ドキドキしちゃう」
「ね、だからおじちゃんと君との二人だけの秘密だよ、バレたらもうSEX出来なくなっちゃうから」
「えー!SEX出来ないのヤダ!絶対内緒にする!」
「良い子だね、ご褒美におじちゃんの赤ちゃんの元を中に出してあげるよ」
「赤ちゃん作るの?」
「君はまだ生理を知らないだろう?」
「生理?」
「うん、女の子は赤ちゃん作れるようになるとオマンコから血が出るんだよ、それが生理」
「ええっ!?血が出るの?まだ出た事ないから生理知らないよ」
「それだと中に赤ちゃんの元を出しても赤ちゃん作れないんだ」
「でも中に出すの?」
「中に出すとおじちゃんも気持ち良いし君も気持ち良くなれるからね」
「今も気持ち良くてイキそうだけどもっと気持ち良くなれる?」
「なれるよ、君がイク時に中に出すから自分で感じてごらん」
「チューしながらイキたい」
すっかりキスが気に入った少女とキスしながらイかせる。
キツキツのロリマンコが強烈な締め付けを発揮する。
全身がビクンビクンと痙攣するくらい激しいイキっぷりだ。
一拍遅れて射精すればイク時間が延長されて口の端から涎を垂らしながら白目をむいて脱力した。
ギュッと抱きしめてしっかりと幼い子宮に精液を残らず注ぎ込む。
「大丈夫かい?おーい」
「あ…おじちゃん…今頭の中が真っ白になるくらい気持ち良くて凄いフワフワする…」
「中に赤ちゃんの元出されるの気持ちよかったろ?」
「凄かった…もっと中に出して欲しい」
「もう一回SEXして終わりにしようか?」
「うん」
今度は四つん這いにさせて後ろから挿入する。
「これだとさっきと違った感じで気持ち良さも違うだろう?」
「これも気持ち良い!あはっ!深く入って凄いの!オマンコ気持ち良すぎてSEXの事しか考えられなくなりそう!」
「それで良いんだよ、もし家にいる時にSEXしたくてたまらなくなったら、おじちゃんの事を思い出しながら自分でオマンコ弄ってごらん」
「気持ち良くなれる?」
「オナニーって言うんだけど、自分で気持ち良くなれる場所を探して弄れば良いんだ、もしかしたらオナニーも癖になるかもね」
「それも内緒?」
「そう、ママとパパにバレないように布団の中とかトイレとかお風呂の中でやると良いよ」
「わかった!ああん!またイク!赤ちゃんの元また中に出して!」
「おじちゃんも気持ち良くていきそうだからまた中に出してあげるよ」
「イク〜!イクの〜!」
イキ癖でもついたのか?
もう普通に激しく腰を振っても快感を得られるようになってるみたいだ。
とりあえず先にイかせてまた一拍遅れで中出しする。
「ああ〜!入ってくる〜!気持ち良いよぉ!あはぁ…」
「おじちゃんも凄く気持ち良いよ、ここまで気持ち良くなれたオマンコは君だけだよ」
「えへっ…嬉しい」
「赤ちゃんの元は精子って言うから覚えてね」
「精子?」
「そう、ザーメンとか精液とか子種とも言われるけど、全部精子の事だからね」
「いっぱい呼び方あるんだね、また明日もSEXしに来るから中にたくさん精子出してね」
「もちろんだよ、おじちゃんの精子は全部君にあげるよ」
射精を終えたチンポを抜いて少女の口元に差し出す。
「最後にまたオチンチン咥えてくれる?」
「うん!」
お掃除フェラも問題なくしてくれた。
お礼に手マンしてあげよう。
「ああ…気持ち良くてまた精子出そうだ、口に出すから吐き出さずに飲んでね」
「ん…」
僅かな量しか出なかったが、口に出して飲ませる。
「うええ…精子不味い…臭い…」
「ごめんね、でも飲んでくれて嬉しいよ、よく頑張ったね」
「何で飲ませたの?」
「オッパイ大きくなるんだよ」
「そうなの!?」
「そう、だから頑張ってこれからも飲んでね」
「飲む!不味いけど我慢する!」
「さ、軽くシャワー浴びてから帰ろうね」
石鹸使うとバレるからお湯だけでシャワーを済ませる。
マンコもよく流して溢れ出る精子を洗い流す。
「また明日も待ってるからね」
「うん!明日は先にママに遅くなるって言っておくね!」
「そうだね、遊んでくるから遅くなるって言っとけばママも安心だもんね」
「またね!最後にチューして!」
抱き上げて舌を絡ませる。
「んふ…チューって気持ち良いね!バイバイ!」
元気いっぱい手を振って帰っていった。
久しぶりにロリを抱いたけど今回の子は大当たりだな。

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