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若い女の子たちの前で拘束されて連続射精ショーに悶絶した日々

射精マゾさんから投稿頂いた「若い女の子たちの前で拘束されて連続射精ショーに悶絶した日々」。

K校2年の夏休み、初体験させてあげる代わりに、射精ショーヤラセてと夏期講習の講師やってた女子大生に言われて、セックスしたさに受けました。

その日、女子大生の姉さんのアパートで脱童貞、翌日、指定された場所に行くと、裸にされて隣の部屋に行かされると、女子大生や女子K生が10人くらい座ってました。
前に置かれた変な椅子に座らされましたが、それは股割りストレッチャーで、ひじ掛けに腕を縛られて、とことん開脚させられました。
女子大付属K校のセーラー服着た女子K生数人に見られて、羞恥で勃起してキャーと言われましたが、どうにもなりませんでした。

ペニスにローションが塗られ、女子大生にシコシコされて、ギンギンに勃起しました。
ああっ!出る!という絶妙なタイミングで寸止めされ、またシコシコされては、出る寸前で焦らされる責めを繰り返され、ハァハァ悶絶する様子を鑑賞されました。
ここまで射精の瞬間を見極められる女子大生は、いったい何者だったのでしょう。
シコシコは次第に亀頭中心になり、サワサワと亀頭を責められ、射精はさせてもらえない状態を30分以上続けられました。
もう、こうなると、頭は射精の事しか考えられないM男状態になりました。
ビクビクと脈を打つフル勃起ペニスをニヤニヤして見る女子大生、生唾飲んで目を見張る女子K生、羞恥の極みでした。

ここで亀頭から根元にかけて、ゆっくり大きく扱かれると、寸止めされ続けたペニスは、ものすごい勢いのある大量射精をしました。
ドピュン!ピュー、ピュー、と噴水のように精液を噴き上げ、女の子たちのキャーキャーという声が響きました。
「射精してる~~恥ずかしい射精~~」
という声に、射精を見られるのは恥ずかしいことなんだと改めて思っていたら、寸止めで弄ばれて大量射精してしまった敏感な亀頭を扱かれました。
「ひい~~~ひいっ、ひいっ、ひいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーっ!」
生れてはじめて受けた射精後の亀頭責めに、拘束された体がガクンガクンと痙攣しました。

当時K校生だった私は、精力が旺盛で、射精後の扱きで勃起は治まらないまま、再び射精感がやってきて、ドピュッ!ピュルルルル~~と二発目の射精をして、
「エロい子だね~~立て続けに2回も射精しちゃって。」
と言われながら、再びの射精後の亀頭苛めに、
「ぐえぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーっ!」
と苦悶、それでも萎えずに勃起が続き、またシコシコとペニスを根元から擦りあげられ、ビンビン状態にさせられました。
「女の子にに射精見られて、羞恥で勃起したままって、マゾじゃね?」
と蔑む声が聞こえてきたら、ますます勃起が激しくなりました。

こうして、射精を何度も繰り返し、度重なる亀頭責めに咽び泣いて、ついに勃起することができなくなりました。
「限界だね。またエッチさせて上げるから、射精遊びさせてよね。」
と言われ、K校在学中、女子大生とセックスさせてもらいつつ、女子大生や付属女子Kの女子K生の前で、恥辱の射精ショーをしていました。
そのうち、セーラー服の女子K生にも扱かれて、幸せな射精と地獄の亀頭責めに酔い痴れるようになりました。
女子大生にはセックスだけじゃなく、受験勉強もみてもらいながら、女の子の前で恥辱の射精ショーに勤しみました。

そして、K校3年の初夏の頃、散々寸止めして射精した後の亀頭責めに耐え抜いて、憔悴しきって勃起しなくなったペニスに無理やり射精後責めをされた結果、男の潮を噴いてしまいました。
寸止め地獄に大量射精、射精後亀頭責めに男の潮噴き、これら一連を女の子に鑑賞され続けた私は、当然マゾに堕ちました。
地元の大学では、射精ショーを見てた女子K生が何人か入学していました。
「セックスさせてあげる代わりに射精ショーさせて。」
と言われて、アパート住まいの女子大生の部屋で、セックスさせてもらったり、射精ショーさせられたりしました。

やがて携帯で射精ショーを撮影されるようになり、恥辱のマゾ性癖が完成されました。
大学卒業後も、K校時代から私の射精ショーを見てきた女性に付きまとわれ、彼女の専属射精マシンになり、現在、その女性の夫となって、彼女の射精管理の下生活しています。
今では、亀頭責めよりも強烈な、ペニス緊縛や尿道責め、アナルを責められてのトコロテンなど、他所様にはお見せできない恥辱の責めを受けつつ、勃起が治まらない日々を過ごしています。

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