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我が娘

良き父さんから投稿頂いた「我が娘」。

生まれた時から将来は確実に美人になると思える顔した娘だった。
その予想通り幼少期から誰からも美人だと言われた。
そんな娘が誰かに処女を奪われるなんて父として耐えられるはずがない。

誰かに嫁ぐのは仕方ないにしても、処女は絶対に私が奪おうと決意した。
娘を風呂に入れるのは私の役目だったので、毎日念入りに膣を弄って開発していく。
更には妻と私の間で娘を寝かせて、妻も娘も寝たらまた娘の膣を弄る。
赤ん坊の頃は風呂で膣を弄ってもその行為が何を意味するか理解出来ないから問題無かったが、いっ歳くらいからは念の為に寝てる間だけの開発に留める。
そしてgo歳になった娘の膣は私の指が楽に二本入るようになった。

感度も良くなり軽く弄っただけでお漏らしした様に濡れる。
ペニスを挿入するのはまだ早いかも知れないが、熟睡して脱力した状態なら多少の無理は利くだろうと判断して、娘が寝てる間に犯した。
go歳児に大人のペニスを挿入するのはサイズが違い過ぎて裂けてしまわないかと心配もあるが、ここまで開発したから大丈夫だと自分に言い聞かせた。
妻と娘を起こさないように娘の寝巻きのズボンと下着を脱がす。
私も寝巻きのズボンと下着を脱いで娘の膣にペニスを擦り付けて愛液をペニスに付ける。
それからゆっくり時間を掛けて挿入していく。
狭すぎる穴を押し広げながら徐々にペニスが入っていく。

良い子だから起きるなよ…と心の中で願う。
幸いにしてペニスを根元まで挿入して子宮を押し上げても娘が目を覚ますことはなかった。
膣穴が狭い故にペニスに吸い付いてくるようだ。
ゆっくりゆっくり抜き差しをして膣にペニスを馴染ませていくと同時にボルチオを開発していく。
すぐに開発出来るはずもないので、指でのクリトリスの同時刺激で絶頂させる。
絶頂と同時にペニスを潰す勢いで膣内が締まり、その快感で私も耐えられなくなって膣内射精する。
まだ生理も始まってないので安心して子宮内に子種を注ぐ。
妻とする時は一回射精したら萎えてしまって暫く休まなければ回復しないのに、娘の膣内の具合が良すぎて射精しても硬さを維持したままだ。
年甲斐もなく休まずに二回戦目に突入した。
二度めもクリトリスを弄りながらポルチオをペニスで開発するのに専念する。
再び娘が絶頂して痛いほどペニスを締め付けてくる。
今度はその快感に負けじと腰を振り続け、立て続けに娘が三度目の絶頂を迎えた時に膣内射精した。
射精の勢いは一度目に負けず劣らずだ。
二連続で射精したのは初めてで腰が抜けそうになる。
そんな状況でもペニスはまだ硬いままだ。
だが腰を労わらなければ明日に響くので、子種が溢れ出さないように挿入したまま休憩する。
休憩中もクリトリスの愛撫を続けて娘を絶頂させる。
膣の締め付けで休憩中のペニスの硬さを維持する為だ。
腰が回復したら三回戦目に突入して、ある程度まで腰を振る速度を速くする。
かなり膣に馴染んだので速くしても大丈夫そうだ。
しかも絶頂を繰り返した膣はクリトリスを弄らなくてもピストンだけで絶頂してくれた。
今回は素直に娘の絶頂に合わせて三度目の膣内射精をした。
流石に勢いも弱くなり量も少なくなる。
だが、三回も子種を注いだから私のペニスと子種の感覚と味を身体が覚えたはず。
射精を終えると同時にペニスが硬さを失っていった。
これ以上は無理なようだ。
膣圧で押し出されるまで私からは抜かない。
ジワジワと膣から押し出されていくのが判る。
やがて完全に膣からパニスが押し出されたので、すぐに下着と寝巻きのズボンを穿かせる。
私も同じくすぐに穿いてシーツや掛け布団を汚さないように気を付ける。
処女だけ奪って終わりにするつもりだったが、これほどの快感を知ったからには継続的に娘を犯したい。
私はこれからも娘を犯そうと決めた。
その日から十五年間毎日娘を犯し続けた。
生理が始まってからは避妊するようにしたが、娘から結婚したい相手がいると聞いてからは避妊するのをやめた。
その甲斐あって結婚前に娘が妊娠。
急いで結婚式の日取りを決めてバタバタする。
授かり婚を認める代わりに婿養子に入る事も認めさせて、娘との性行為の継続が可能になった。
婿と娘が寝た後に寝室に忍び込んで、熟睡してる婿の横で娘を犯す。
中から婿の子種をかき出して私の子種を流し込む。
婿と娘が性行為をしてない日もあったが、構わず犯して子種を注ぐ。
順調に二人目も妊娠したが、二人目は婿と私のどちらの子か分からない。
だが初孫は既に犯して処女を奪ったので二人目の孫も生まれたら私が処女を貰うつもりだ。

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