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ベテラン夫婦が楽しむ新しい快楽の営み

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30年夫婦さんから投稿頂いた「ベテラン夫婦が楽しむ新しい快楽の営み」。

結婚して30年、55歳同士の夫婦です。
一昨年、一人娘が嫁いで夫婦二人暮らしになって、性生活が変貌しました。
50歳を過ぎてもお互いが大好きで、性生活が無くならない私たち夫婦は、廊下に声が漏れて娘に聞こえないように、気配を消して営んでいました。

一昨年娘が嫁いでからは、遠慮なくなって、五十路夫婦だというのに毎晩するようになりました。
妻も、遠慮なく声を上げて、休日は真昼間から励んでいます。
幾つになってもセックスは止められませんね。

そこで、遠い昔を思い出してみました。
30年前の新婚の頃、旅行先のペイチャンネルで夫婦でアダルトビデオを見てたら、SM系の作品で、電マを使って女性がヒイヒイ言わされてたのを見て、私達も真似したことがありました。
当時、電マの認識は、マッサージする健康器具でしたから、目からうろこでした。
購入して、妻に使ったら感じすぎて大暴れしたので、椅子に縛って責めたら、簡単にイカせてしまうことができました。
ただ、発狂するほどイキまくるので、妊娠するまでの1年半、週末にだけ愛用していました。
そして、妻が生理の時は、私が陰茎を電マで責められて、激しい飛沫を上げていました。

電マでのプレイは、どうしても声が出てしまいます。
なので、子供が生まれてからは長い間封印していました。
その封印を一昨年、解いたのです。
ネットで電マを調べて購入しようとしたら、今は、大人のオモチャとしての電マが揃っていてビックリ、色々吟味して2つの電マを買い求めました。
ひとつは「リトルラブデンマ」と言うもので、アイスクリームのような可愛い見た目で、ヘッドの直径は4㎝くらいと昔の健康器具より小ぶりです。

私達の寝室は和室に布団なので、拘束用に折り畳みパイプベッドを買いました。
妻を大の字に拘束して、膣にリトルラブデンマを当てていきました。
やはり、クリトリス周辺に当てると、妻はヒンヒンと喘ぎ始めました。
強く当てると、電マのヘッドが半分くらい膣に埋まって中も振動するようで、妻は激しく悶絶し始めました。
愛液が振動で飛沫になり・・・と、次の瞬間、4㎝くらいの電マのヘッドが膣内にズッポリ、クリトリスはもちろん、膣内どころか子宮まで振動しているようで、かなりの快感みたいでした。
妻は、全身を小刻みに痙攣させ始めると、ギャンギャン絶叫してイキまくって、白目を剥いてしまいました。

もう一つは、リトルラブデンマより大きい「フェアリーミニ」という電マです。
これは、栓お湯のアタッチメントを装着して使うことを前提として購入しました。
そのアタッチメントは、「ビックオルガ」と言うもので、膣内でGスポットにジャストミートしそうな、上下非対称な形状です。
膣が縦長になるように挿入されるので、クンニで良く濡らしてから挿入しました。
妻の使い込まれた五十路のドドメ色陰唇がグワッと縦長になって、挿入されると円柱状の部分になるので戻りましたが、挿入するときに陰唇と膣口がエロくなりますね。

挿入しただけで妻が身を捩ったので、相当良いところに当たっているんだと思います。
スイッチを入れると、
「あ”あ”あ”あ”あ”~~~」
と妻が苦悶し始め、ずっとイキッぱなし状態らしく、
「すごすぎーーーっ!!!もうだめぇぇぇぇぇぇ!ずっとイッちゃう~もう止めてぇぇぇぇ!!」
と妻が発狂し、快楽の叫び声をあげ潮を噴いて、あっという間に白目を剥いてしまいました。
振動はマックスじゃなかったですが、凄いですね。

妻が体力を回復したら、今度は私が責められる番です。
私が大の字に拘束されると、妻はリトルラブデンマと、フェアリーミニからアタッチメントのビッグオルガを外した2つの電マで私を責めます。
リトルラブデンマで裏筋を責められながら、フェアリーミニで睾丸を責められます。
裏筋を振動されると、敏感な亀頭が震えて快感案ですが、振動は竿まではイマイチ伝わらず、その代わり睾丸への振動がむずがゆく、身を捩ってしまいます。
その後、2つの電マで亀頭を挟まれ、射精まであと一歩の切ない快感に身もだえします。

「頼む、もうイカせてくれ・・・」
とお願いしても、妻はニヤニヤしながら亀頭を挟むだけで、その挟む強さを強められて、亀頭が痺れていくのです。
やがて、フェアリーミニを私のお腹に乗せ、そこに陰茎を立てかけるようにして、リトルラブデンマで陰茎を根元から亀頭へ往復させるのです。
海綿体に超快感が走り、先走りがタラタラ流れ出て、ドピュッ!ピュッッピュピュピュピュ・・・と大量射精、そして、射精後も止まない電マ責めに痙攣させられるのです。
もう年なので、精液はそんな何度も出ませんから、空砲を打ち続け、さして男の潮を噴かされるのですが、これが、腰が抜けるほどの快感なのです。

一昨年購入した電マは、やっぱり週末だけ使っています。
妻のイキ方がハンパじゃなく、1回のプレイで何十回もイキまくり、若しくはイキッぱなしになるから、体力を考えて休日の前夜にしかしません。
私も然りで、男の潮噴きに至るまで何度も打たされる空砲は、かなりの体力を奪われます。
やはり男性も、イカされまくりは効きますね。

これほど快楽の強いプレイに慣れてしまうと、妻は私の陰茎では満足できなくなるかと心配しましたが、電マと生の陰茎では感じ方が違うようです。
「だって、いくら気持ち良くても電マは無機質なんだもの。やっぱり血の通ったあなた自身だと、夫婦でセックスしてるな~愛し合ってるな~って、心も満たされるじゃない。」
と言ってくれました。
「それに、電マじゃアソコの中に子種くれないでしょ。熱い子種を感じるのが良いのよね~~」
妻が3年前に閉経してから、毎回妻の中に出していますので、やっぱり女性も中出しは気持ちいいみたいです。

それは私も同じで、物理的な快感は凄いですが、やっぱり、妻の中で果てる方が満たされます。
妻の膣内の温かさを感じ、ヒダヒダのザラつきを感じ、裸でしがみつくように抱き合う無防備でふしだらな行為の方が、ヤッてる感がありま。
でも、たまに常識を超えた快楽に身を置いて、一方的に与えられた快感に耽溺する恥辱を味わうのも、またいいものですね。

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