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とんでもない正体 (3)

とんでもない正体 (3)

愛実さんから投稿頂いた「とんでもない正体 (3)」。

此処は聖域、誰も罪の意識は無かった。正義を振り翳しても肩書きや人気者が物言うカスート制度の大学だったのです。学力よりもサービス業ってか性善説に立った考えなのです。

午前中に黒木と交わり、午後からは授業中に……流石の私も疲れ疲労困憊で思考も停止しています。
私「お、お願い……と取って下さい、取って良いですよね?」(アナルバイブ)
黒木「・・・」
私「しますから…恥ずかしくて行けません」
私は黒木の許しを得て自らトイレの個室でアナルバイブから綺麗なパール玉へと入れ換えた。便器に手を付き大股開きでつま先立って「一つ、二つ……」同じ様な球体でも振動が無いぶん、それに玉の大きさも……まだ我慢が出来ました。まだ排泄だけの穴に異物が入ってる事に変わりはありませんけど……歩く度に玉で擦れて下半身が気になり集中は出来ませんでした。

帰る学生の波に逆らう様に私はエレベーターに乗って20階のボタンを押します。バクバク心臓が飛び出すかの様に階を上がる度に昇天するかの様に私は胸を締め付けられました。静かな廊下に私のヒールの音が木霊します。一歩一歩自らの意思で黒木の視線を感じながら足を進めています。

私「失礼します」
新井教授「お疲れ様、昨日の今日で悪いね…黒木君から君が急ぐから早く決裁をしてくれと急かされてね」
私「はい、私はいつでも良いんですけど……締切日がある様で私も黒木先生から……」
新井教授「…わかってるね(時間が無いだろ)
またお願いするよ」

私は教授に迫られ、ソファーに座った教授の膝の上に座らされていました。まさかあんな事に……教授が両足を大きく左右に開くと私のお尻は教授の股間の間に沈んでいきます。そして私の両足は教授の両足の上で大きく開脚されていきます。私の足の上で這い回る教授の手、私はお尻が落ちそうだったので両手を教授の首に回し教授にしがみ付いていました。

教授「何だ!まだ何もしていないのにもうこんなに濡れているじゃないか……期待して来てくれたのかな?それとも……もう感じてるのかな?」まさか私は恥ずかしくて教授に一日中バイブを、授業中も挿入していたとは言えません。そして未だパール玉がお尻の穴に入っている事も……

私「……ウッウッ…嫌ッ…誰かが来たら……」と私は教授にギュッっと抱き付き唇と唇を重ねます。最近は旦那にもした事が無い様な濃厚なディープキス、舌と舌を絡めて糸を引くような熱いキスです。
新井教授「誰も来ないよ、もうこの階には皆帰って誰もいないよ」
私「………でも」教授室の壁は薄いんです。隣の部屋の教授が居なければ良いんですが…一度ならともかく何回もとなるとバレるのは時間の問題だと思いました。

ですが新井教授は私が抱き付きキスをした事で勘違いをしていた様です。既に教授は興奮していて止まれなかった様です!!
教授「帰さないよ……もうサインはしてあるんだ後は私の判を押すだけだからね」
私「本当ですか帰してくれるんですか?」教授「嘘はつかないよ、黒木君とは話が付いているんだから……」
私「……わかりました」

教授は獣の様に私の胸元のボタンを外すと胸元に手を突っ込んで私の乳房を荒々しく乱暴に揉みしだきチュウチュウと私の乳首を吸い始めたのです。
私「あああ……痛い!歯を立てないで!」
そんな私を無視するかの様に教授は舌先で乳首を弄ぶかの様に乳首を転がし……

教授は私の耳元で「正直に言え……欲しい、入れて下さいと言え……お尻をこちら側に向けスカートを捲り上げてお尻を振りながらな」と囁いた。それはまるで昨日の同じ教授とは思えない程……とても子供を教える聖職者とは思えない程の豹変ぶりでした。まるでご主人様と奴隷の様な口振りで、まるで私が自分の女の様な態度で私のお尻を平手打ちしながら…_

私「…ヒィ!ヒィ!お、お願いです。ああ…い、入れて……」と蚊の鳴く様な小声で……すると教授は私のお尻の谷間に顔を埋めてきて「クチュクチュ」と湿ったいやらしい音が聞こえてきます。
教授「なんだ此れは?」(パール玉)
私「・・・」私は顔を真っ赤に染め目から火が出るぐらい恥ずかしかったです。

教授「此処にこんな物を入れてたら衛生上良くないね、私が綺麗にしてあげよう」
一粒、二粒と玉が引き抜かれる度に私は内臓を引き出されるように何とも言えない変な気分になっていました「で、出ちゃう…」
下半身の神経が麻痺していました。全身に鳥肌が立つと言うのか全身が過敏になっていたのです。そんな中でも教授の硬く尖った舌先がアナルに出たり入ったりする感覚はわかりました。

ズズズズ…ペロペロペロ…緩んだ穴に指が入ってきました。身体の芯が串で突き刺されるかの様に脳天を突き抜けます「ゥンゥンゥン…」
そんな中で教授は囁きました。
教授「……この事か」
私「……ナ、何がですか?」
教授「黒木が准教授の給料じゃお金が続かないから……宜しくと言っていたんだよ」

勿論、そんな中で私が聞いていても上の空でその時の私は教授の言ってる事を理解していませんでした。≪後ろの穴はまだ開発途上だと言う事です≫
解放された私は……まあ経験した人しかわからないと思いますが、疲労困憊でフワフワと雲の上を歩いているかの様に空気の抜けた風船です。

暗闇で校舎を見上げると新井教授の部屋だけが明かりが点いていて直ぐにわかりました。さっきまであそこで……校内にはもう誰一人いませんでした。当然、裏門も閉まっています。正門の守衛室で
私「お疲れ様です」
警備員「お疲れ様です。◯◯先生残業ですか?大変ですねー」
勿論、私は上の空で後ろの穴がジンジンしているのです。まさか警備員の前でお尻に触れる事も出来ません。多分?私は真っ直ぐに立てずにも腰が曲がっていたに違いありません。

お婆さんなら良いけど……街中で腰掛ける場所も……以前にも男性に「大丈夫ですか?」と声を掛けられた事がありますけど……その時は「ありがとうございます大丈夫です」と返答しますしたが、直ぐには立てませんでした。男性に「ごゆっくり」と言われても……救急車を呼びましょうか?ホテルに行きましょうか?と言われても困りますけど…そうそう私が悪いんです!日頃の運動不足と言われれば「ハイ」としか言い様がありません。

と言うか……鍛えられるんでしょうか?奥様が自宅で「ハアッハアッ」って膣トレしてたら変ですよね?女性の場合、尿漏れもあるから鍛えないと駄目なんでしょうけど……まだ少し抵抗が……生理現象って男性も女性も言ったり聞いたりしないんでしょうね?千差万別で誰にも言えない話ですが……私は直ぐに顔に出て隠せないタイプです。

4 COMMENTS

HK

愛実ちゃん、少しは体調良くなりましたか?
何か、書き出しがドクターXのオープニングのような・笑
それにしても20階建って、とても大きな大学ですね!
中身はエロ教授ばかり!( *`ω´)
残念ながら私はお尻の方は苦手ですが、女性は開発されると感じてしまうんですね(><)
そろそろご主人も感づいてないかな?
あ、それと運動不足といっても、寝る前にストレッチとか、するのは駄目みたいです。
交感神経が活発になって寝付きが悪くなるみたいです!

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愛実

HKさんありがとう御座います\(^o^)/快調しました。コメ遅くなってしまってごめんなさい m(__)mどうやら前夜に食べたお肉が腐っていたようです?ちゃんと火は通したんですけど……焼肉ソースの味でわからなかったみたいです(>_<)と言う事にしておきましょう、未だ原因不明ですm(。≧Д≦。)m私って悪い事ばかりしてますから……誰かにコピペ何て言われて悲しいです((T_T))学校と同じ!

幼稚園から大学まである学園ですから……高い建物は中央の本部館だけです。学部事に各建物が複数建ってますけど……寝る前にストレッチしてます(笑)④書けました(#^.^#)良い写真が無くて……今⑤を書いてます。出来るだけ早く投稿しますね(^o^)/

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HK

愛実ちゃん、体調回復して良かったですヽ(´▽`)/
安心しました(*´-`) 気をつけて下さいね(^_^)v
私が住んでいる所は幼稚園から一貫の大学はほぼありません(><)
とても大きな大学なんですね?
いつもセクシーな画像つけて貰って有難うございます\(^o^)/
思わずキスしたくなるような素敵な写真です!
次編、とても期待してます(≧∇≦)
体調には十分注意して下さいね(*゚▽゚*)

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