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はじめての他人棒

はじめての他人棒

寝取られた人妻さんから投稿頂いた「はじめての他人棒」。

夫は真面目で一途。
夫婦仲は良い方だと思います。幼稚園の子供がいますが週一回は必ず愛してくれる優しい夫です。

ただ、少し変わったところがあって、エッチの時におもちゃを使ったり、ビデオを撮って再生しながらのエッチ、私に恥ずかしいこと言わせたり。
でもそれも全て、私を愛してくれているからだと思って、夫の望むことは何でも受け容れてきました。
私は女子校女子大で男性は夫だけしか知りません。結婚前の付き合ってる頃は戸惑いましたが、22で結婚して10年、今では夫のする事が私のエッチの全て。すごく気持ちよくて、エッチの時に口を押さえられて静かにするように言われるほど泣き叫んでしまっています。

夫のエッチ好きは徐々にエスカレートしていきました。AVからSM、動画からSNS。毎晩SMサイトからダウンロードした写真や動画を真似して、紐で手首を縛ったり、お尻の穴に指を挿れたりするようになりました。
私も身体がどんどん変な行為を受け容れて、自分からも求めるようになってしまいました。

そんなある日、夫はSNSで、私たちと同じように夫婦でSMをしている方と連絡を取り合うようになりました。
その方、ケンさんは私たちと違って、奥様への緊縛や調教はAVビデオさながら過激で本格的、40歳くらいの奥様は毎回叫ぶように気持ちいい声で泣いていました。

裸に鉄の鎖のリードが付いた首輪を嵌められ四つん這いで引き摺られ、ご主人のケイさんにあそこを弄ばれてリビングで喘ぎながら潮を吹いたり、、
ある時は執拗にお尻とあそこを両方同時に突かれて、お尻に蝋燭を垂らされながら逝き続けたり、、
またある時は麻縄で縛られて苦しそうに吊るされながら鞭で打たれているのに、乳首は固く勃って、ショーツから溢れたお汁が鳥肌の立つ太腿を滴っていました。

「お前もケンさんに縛ってもらわないか?」

夫の言葉を疑いました。

『えっ!?わたし??それは〜』

流石に拒みましたが、その後夫はエッチの度に逝きそうになると手を止めて口説いてきます。

「逝きたいか?肉棒を挿れて欲しかったら、ケンさんに縛られたい、って言ってごらん」

クリを擦りながら焦らせるんです。

『いや〜ん 焦らさないで〜 お願い 挿れてください』

そして夫はディルドで私を何回も何回も逝き狂わせながら誘ったりもします。

「ケンさんに寝取られたい、縛られて犯されたい、って言ってごらん」

『いくいく〜 もうダメ〜 許して〜 なんでもします〜 ケンさんに縛られたいです〜犯されたひ〜 ケンさんのおち○ぽいれて〜 もう
おかしくなっちゃう〜』

私はついに口に出して言ってしまいました。
一度言葉にしてしまうと、それ以来、ケンさんに縛られておち○ぽで突かれてることが毎日頭をループします。

「本当にケンさんにお願いして良いんだな?」

『 は は い 』

夫は私のヘアーを綺麗に剃った裸の写真や、お尻やおっぱい、あそこのアップ写真を何枚もケンさんに送りました。

“私の妻を縛って調教して下さい。妻のNTR了承は取りました。妻の裸の写真を送りますので、ご確認下さい”

ほどなくして、ケンさんから返答があり週末の夜中ビジネスホテルでお会いすることになりました。
幼稚園児がいるので2部屋予約。
子供が寝静まってから、ケンさんの部屋に移動して、終わればケンさんはそのまま泊まってもらい、私たち夫婦は子供の部屋に戻って寝る、という計画です。

23時を過ぎた頃、子供が完全に寝静まってから、隣の部屋に行くとケンさんが待っていました。

「はじめまして、奥さん細くてお綺麗ですね」

妻は紐パン、ノーブラ、キャミ、薄手の前開きワンピにコートを羽織って来させました。
緊張していますが、コートを脱いだ妻の乳首はビンビンに勃っていました。

「お二人は最近どんなプレイをされましたか?」

夫は黙って私を見ます。
ここ1ヶ月ずっとアナルプレイばかり。私は毎晩お風呂でシリンジ浣腸されたり、アナルプラグ嵌めたまま仕事に行ったり、アナルだけで潮を吹くようになっていました。

『あの〜 おしり です』

「アナル開発なさってるんですね。素晴らしいですね。アナルだけでエクスタシーを感じますか?」

『あ ええ まあ 少し』

「奥さんは十分調教準備ができているようです。ちょっと目隠しして良いですか?不安なら旦那さん手を握ってあげて下さい」

黒のレースを取り出すと目をグルグルと巻いて全く視界が遮られ暗闇になりました。

「奥さん、立って下さい」

目隠しのまま立つと、ワンピースのボタンが一つまた一つと外されていきます。

「奥さん、緊張してるのに、乳首がビンビンに勃っていますよ、なんでですか?本当は期待してるんですね?」

『えっ そんな わたし 』

乳首をゆっくり触られながら、ワンピースの前のボタンだけ全部外されて、そのまま両手首を縛られて、お尻を突き出すようにベッドに顔をつけました。
ワンピースの裾を捲られ、アナルと乳輪は円を描くように撫でられます。

「奥さん、ビクビクしてますよ。声を出してもいいんですよ」

『うぐぐ〜』

足を閉じたままあっという間に太腿を縛られて、梁に吊るされました。

『ああ〜 』

太腿の付け根、骨盤が締め付けられ、不思議な感覚、痛いのに気持ちいい。子宮が締め付けられてる感じ。

「奥さん、気持ち良さそうですね。初縄で気持ち良いなんて相当の変態ですよ」

すると、何か柔らかいような固いような棒が身体の中に入ってきます。あそこ?アナル?もう何が何だか分かりません。

『んあ〜 そこダメ〜 あなた〜』

「心配しないで、ディルドですよ。きついおま○こが飲み込んでますよ。もうヌルヌルのグチョグチョですよ」

『あぐ〜 んああ〜 きもちいい〜 あなたごめんなさい〜』

更にもう1本、入ってきます。

『なに〜 うぐぐ〜なにこれ〜 いや〜ん 奥あたってる〜きもちよすぎる〜 いく〜いく〜』

それは明らかに肉棒。
夫の?ケンさんの?
もう分からない。
宙吊りのまま、アナルからおま○こから膣壁が擦られ、クリも擦られ、乳首も強く摘まれ、未経験の快感。

『ふわぁ〜 あぐ〜いぐいぐいぐ〜ぎもぢーーんあうう〜〜』

失神してしまいました。

気がついた時は既に縄が解かれ、ビショビショのベッドに裸で寝ていました。

夫が撮ったビデオと写真。
帰宅して観ながらのエッチ。
私ははしたないメスに堕ちていました。狂ったようにケンさんのおち○ぽを欲しがり、何度も何度も逝き続けて白目を剥いて涎を垂らしながら潮を吹いていました。

あなた ごめんなさい あなた以外のおち○ぽで 逝ってしまいました 私に失望しないで。。

夫は、失望どころかディルドを激しく出し入れしながら興奮して言いました。

「ケンさんの寝取られ調教、毎月やってもうぞ!いいな!?」

『あなた〜〜 ああ〜 こんな淫乱妻で〜 ごめんなさひ〜 あなたが望むなら わたし〜 ケンさんに〜 縛られます〜犯されたいです〜 いく〜いく〜〜〜』

私のこの他人棒初体験は、淫乱奴隷に堕ちる始まりだったことを、私たちはまだ知りませんでした。

4 COMMENTS

ケンさん

こちらの体験談は
フィクションであり
登場人物は存在しません

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寝取られた人妻

なりすましで私たちの思い出を壊さないでください。

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匿名

私の妻は47歳過ぎですが生理中の時はアナルSEXですがそれより好きなのが他人棒達の複数プレーにドハマリしてます!とにかくチンコが大好きで身体中に精子を掛けて貰うのが興奮するみたいで辞められないそうです。

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