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時とともに

夢は幻さんから投稿頂いた「時とともに」。

私が29歳、妻が25歳で親戚の紹介で結婚。
初夜までセックスはしなかった。というか、自信がなかったので振られることが怖くて出来なかった。

肥満体系もあり、勃起して表面的には10㎝、押さえつけて13㎝だった。経験はあったが所謂短小包茎早漏と素晴らしいくらいに3拍子揃っていたことから、婚前交渉は諦めていた。

新婚旅行の中継地であるホテルでの初夜、妻に迫ると、「結婚式で疲れたのにするの~」って言われた。それでも、「夫婦になったんだからね」といざ。
愛撫をしながら夜具を脱がせて初めて見る小ぶりな胸に、小さな乳暈とそぐわない大ぶりの茶褐色の乳首が存在感を示していました。思わず経産婦なのかと思ったくらいでした。
妻の手を握り私の陰茎を握らせました。妻は陰茎を扱くわけでもなく、握ったまま動かすこともしませんでした。妻が私の陰茎サイズをどう思ったのかはわかりません。
首筋や乳首など感じる場所を確認しながら、やがてパンティーを脱がせ、恥毛が少ない恥丘から両太ももへ、次第に陰唇へと、やがて足元に移動して足を拡げました。
そこには、恥丘から下には毛がなく、縦に一本筋の女性器がはっきり見えました。少し黒ずみはあるものの、小陰唇は全然変形していないきれいな筋マンコでした。
思わず「綺麗だね」と言ったことを覚えています。

陰唇を割り、中を眺めるときれいなピンクが滑っていましたた。舐めると次第に愛液が溢れてきました。無味無臭のおいしい味でした。
更に愛撫を重ね、いよいよ挿入となりました。
陰茎は、全く抵抗感もなくスルッと膣に飲まれていきましたが、妻が「痛い」と一言発しました。
年齢を考えれば経験者であっても不思議ではないので、抵抗感のない挿入はやっぱり経験者なんだと思う反面、痛いと言ったり、陰茎を握っても動かさなかったり、筋マンを考えると経験は少ないのかなとも思いました。
そして、挿入してみて気が付いたことは、本当にユルユルな膣でした。ほとんど膣圧というものを感じないのです。まさに太平洋に釘状態でした。これまでの少ない経験でも、こんなにユルユルなのは初めてでした。
妻に、お尻の穴に力を入れてもらうようにお願いしました。すると少しですが膣の感触が伝わってきました。この時、結婚直前まで私よりも大きな陰茎の男とやっていたからのか、それとも自慰でもやっていたのかと思ったものです。
幸か不幸か、結婚式の疲れとユルユルで早漏は姿を見せず、腰を振ると妻は眉間に皺を寄せてウンウンと声を出していましたので、それなりに時間を掛けてやがて射精しました。
新婚旅行中、夜にやり、私が先に目覚めていたのでそのまま触っていたら感じてきて体を開いてくれましたので頑張りました。
旅行から帰って、お互いに変形勤務なので一緒にいるときには昼間でも繋がっていました。
新婚旅行中は生中だしですから時間とともに精液が戻ってきます。朝方再びクンニをしていると愛液と一緒にあふれてくる精液を舐めるのが嫌でした。
だから、日々のセックスではコンドームを使用していました。
3か月近くたった時に、子供が欲しいのに何やってんだろと思う自分に気が付き、コンドームの使用はやめ生中だしを再開。
すると、タイミングがあったのか直ぐに妊娠しました。
このころになると、妻の膣は私のサイズにピッタリと合うようになり、陰茎全体をしっかりと包み込むようになっていました。時と共に陰唇も少しずつ変形していきましたが、愛撫をすることで陰核が大きくなるも皮を被ったままでした。触ると腰を上下して私の顔に押し付けようとするのがいつもの癖でした。
また、騎乗位をさせようとしたときに、どうすればよいのか分からないと言って中々上に乗りませんでした。時間とともに自分から乗るようになり、陰核を陰茎に押し付けて自慰をするような仕草を繰り返すようになり、満足すると自分で陰茎を掴んで挿入するようになりました。腰も前後に動かし、乳暈にブツブツが沢山現れ、乳首が異常に硬く突出してくるようになりました。顔はゆがみ、自分から「いって~」とせがむ様になったものです。

月日が経ち、単身赴任から帰った晩に妻に迫りました。疲れていると抵抗されましたが、体を愛撫していると次第に力が抜けてきました。仰向けにして上に乗り、愛撫を続け、やがて騎乗位で挿入。
すると、初夜の時のようにユルユルマンコだったので、私はショックを受けました。あぁ、私のものは満足できないし、単身赴任でいないし、だから新たな陰茎を咥えこんだのだろうなと。
単身赴任先から帰っても相手をしてもらえる回数は次第に減っていきました。
ある時、嫌がる妻を肛門側から愛撫をしていると次第に声がくぐもり、体が開いてきましたので足を拡げて愛撫。すると、中からドロッとした嫌な匂いがするではないですか。妻のマンコから出る汁は無味無臭だったので、すぐに精液だと分かりました。
以来、レスに突入しています。

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