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亡き妻の美魔女姉との再婚生活

義弟さんから投稿頂いた「亡き妻の美魔女姉との再婚生活」。

最初の結婚は25歳、相手は中学時代の同級生の理恵。
理恵は中学時代から美少女で、憧れのマドンナだった。
俺が東京にある大学を出てUターン就職した会社に、理恵がいて再会、理恵は地元の短大を出て、2年前に入社していた。

美少女だった理恵は、女の色気を漂わす美人になっていた。
俺と理恵は、旧交を温めるような付き合いになり、俺が中学時代に憧れてたというと、
「今は彼氏は居ないけど、私、色々あって綺麗な身体じゃないんだ…」
と意味深なことを言った。

そう言えば、これだけ色気を放つ美人に彼氏がいないのはおかしいなと思った。
そんな時、俺が理恵と仲がいいことに気付いた先輩社員が教えてくれたことは、理恵は専務の愛人だったという事だ。
理恵に尋ねてみたら、
「短大2年の1年間、専務さんの愛人してたのは本当。短大1年の時の初めての彼氏と別れて、落ち込んでた時に心のスキを突かれちゃったんだ…」
社内の男はそれを知っているから、理恵を狙わないことを知った。

理恵が入社したのは専務のコネで、入社後1年くらいは、月に1回くらい呼び出されて抱かれてたことを白状した。
しかし、それが噂になって、専務は二度と理恵に近づかなくなった。
「私、彼氏と別れてやけっぱちになってたから、専務の変態的な要求にも応えた。SMも、アナルも経験した。汚れた女なんだ、私…」
俺はそれでも、憧れのマドンナが欲しかったから、付き合おうと言った。
そして、初デートでベッドに誘うと、ラブホに入ったとたんに抱きついてきて、
「こんな私でも愛してくれて、ありがとう…」
と泣かれた。

理恵は色白でムッチリ系のエロい身体をしていた。
専務に虐げられた肉穴だが、四六時中やってたわけじゃないので、ビラ肉は綺麗だった。
憧れのマドンナをクンニして、とても感激した。
理恵は、俺の肉棒を握って、
「やっぱり若いチンチンは硬くていいわ…」
と言っておしゃぶりしてくれた。
専務に仕込まれたのか、バキュームフェラは絶品だった。

25歳同士で結婚した。
俺は一人っ子だったが、理恵には2歳上に兄、5歳上に姉がいて、姉は既婚で子供がいた。
26歳の時妊娠し、理恵は蔭口から逃げるように、出産退社した。
そして、、出産で夫婦の営みができなくなると、理恵は、
「前にも言ったけど、私、お尻でも感じるようにされてるから…」
とアナルセックスさせてくれた。
そして出産後も、理恵に生理が来た時はアナルを使わせてもらった。
理恵は、アナルでもイケるほど感じて、そのエロいボディを喘がせた。

幸せな結婚生活だったが、俺達が結婚15年だった7年前、理恵の姉の裕美が夫の不倫で離婚した。
その1年後に義父が、またその翌年に義母が後を追うように亡くなった。
そして、義母の2年後の2月のある日、買い物に行ってた理恵は、凍結路面でスリップした車に撥ねられ、亡くなってしまった。
結婚して19年、一度もレスになることなく、前日の夜も激しく愛し合っていた理恵を失った。
義姉の裕美は、
「見ていて羨ましくなるほど、何年経っても仲良し夫婦だったのに…」
と妹を亡くした悲しみに暮れていた。

理恵の三回忌が終わった頃、娘は大学進学を決めて家を出ることになった。
時を同じくして、甥っ子である義姉の裕美の息子は大学を出て社会人になったが、配属先へと向かい、有美の元へは帰らなかった。
甥っ子と俺の娘は従兄妹同士で仲が良く、俺と裕美の再婚計画を練っていて、甥っ子と娘の身の振り方が確定した昨年2月末、再婚を提案してきた。
「パパを一人にしておくの、心配なんだ。それに、裕美伯母さんなら、ママも許してくれると思うしね。」
と娘が言うと、甥っ子も、
「その年でお袋を独り暮らしさせるの、俺も心配なんだよね…」

こうして昨年3月、

とてもお若く美しい美貌で、55歳には全く見えなかった究極の美魔女
二重の目がすごく可愛らしくて好きでした。
顔とは反対にとてもエッチな身体をしており、色味が濃くてプックリしたエロい乳首と90cmの大きなお尻がとても印象的!
特にお尻から腰にかけての肉付きの良さが50代ならではの色気を感じさせる。

五十路熟女は舌を絡ませてくる義弟のベロチューにウットリ。
いやらしく勃起した乳首を吸い上げられ、悶絶する五十路熟女。
尻肉を揉みしだかれ割れ目に顔を埋められる、それだけで夫とご無沙汰だった五十路の身体は敏感に反応した。

五十路義姉のオマンコからどんどん溢れて来るマン汁を音を立ててすする義弟。
ヌメりつくオマンコをしごかれた義姉を大量の潮を吹かされてしまう。
久し振りに味わう男の身体を前にし、腋毛、乳首にまで舌を這わせる五十路義姉。
パンツの中で既にビンビンに勃起していたチンポを取り出すとジュッポリとしゃぶりつき、竿の根元まで丸呑み。
あまりにも気持ちの良いフェラチオに義弟は堪らず喘ぎ声を漏らす。
筋肉隆々の義弟の逞しいチンポが挿入され、雄たけびのような声を上げた義姉。
尻肉が波打つほどのパワーピストンで子宮口を刺激され続けやがて絶頂へ。
大量に流し込まれた精液が割れ目から滴り落ち、五十路義姉は身体をヒクつかせながらSEXの満足感に浸っていた。

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