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女子C学生のマ〇コは侮れない

Tさんから投稿頂いた「女子C学生のマ〇コは侮れない」。

僕がC2の時に実際に経験したヤリマンのドスケベ同級生とのエロ話を投稿させて頂きます。
※名前は仮名です。

愁人は僕と同じ男子バレー部に所属していて、校内でも知ってる人は知ってるヤリチンでした。

いわゆるヤンキーとも絡みがあったためか、やんちゃ気味の女子とは日頃からセックスをしていたようで、なかなかのデカチンから不良女子の間では気持ちよかったと度々話題になっていました。
ある日の平日の放課後、僕は怪我の影響で特別メニューをやることになり、愁人はその監視役に回されました。
愁人は体操服(ハーフタイプの半ズボン)でしゃがんで僕のことを見ていたのですが、チンコがでかい為か股間のズボン越しに形が出ていて、美和ちゃんとヤッたのを同級生の会話から知っていた僕は少し気になってしまいました。僕がチラチラ見ていると突然、
愁人(なぁなんで俺のチンコ見とん)
と聞いてきました。
(見てへん見てへん笑)
と誤魔化すと、
(そんな見たいならええで)
と言い和式トイレでしゃがんで用を足すような感じで、少しだけズボンとパンツを下ろしました。
1回目で見せてくる辺り余程僕は見てたんでしょうね笑
和式トイレでしゃがむ人を前から見るような感じで、太ももに挟まれて出てきた立派なチンコを見てガン見してしまいました。
それはそれは太くて長く、人と比べてかなり皮が剥けた超ズル剥けのデカチンでした。
かなり剥けてる分亀頭も大きく、ブリンッとしていて同級生が言っていたようにまさにブリンブリンのチンコでした。
これが菜々美と名葵と美和ちゃんetcのマンコに中出ししたチンコか…となかなかに見入ってしまいました。
愁人(花尾美和って知っとう?女子テニス部の)
僕(うん)
愁人(先週の土曜花尾とヤッたで)
僕(えマジで?どこで?)
愁人(花尾の家で)
僕(ええやば笑 気持ちよかった?)
愁人(マン汁出ててめっちゃ気持ちよかったで。あとマンコの穴が他の女子と比べてキツいからシコってて秒で出そうになる)
僕(マジ?羨ま、え、今までヤッてきた女子の中で誰が1番気持ちよかった?)
愁人(全員気持ちいいけど花尾が多分1番気持ちいい、次くらいに名葵)
僕(名葵って女バレのやろ?名葵のマンコってどんな感じなん?)
愁人(名葵は背がちっちゃいから抱えやすいし、太ももムチムチでエロい。後マンコまだ毛生えてないしヤッてる時の姿勢がエロい、正味マンコの気持ちよさは他の女子とあんま変わらん)
僕(すげぇ、いいなぁ俺も花尾とか名葵とヤリたいい)
愁人(名葵なら多分ヤラしてくれるで)
僕は部活のメニューなんて忘れて愁人とのエロ話に花を咲かせていました。
すると、
美和(愁人なにしとん?愁人めっちゃチンコ見えとうで笑)
愁人(なぁ花尾セックスしよ笑)
美和(今日夜家親居らんからヤレるで)
愁人(え、ヤろ)
美和(ヤろー笑笑)
愁人(あ、そういや今花尾と先週の土曜セックスしたって話ししとった)
美和(あ、そうなん笑 ちなみに私達何回くらいしたっけ?)
愁人(多分5回以上はヤッてるやんな?)
美和(多分6回…?)
愁人(花尾だけなら多分6回)
僕はチャンスだと思い、花尾に思い切った質問をしてみました。
僕(なぁなぁそういやさ、花尾のマンコめっちゃ大きいて聞いたんやけどほんまなん?)
美和(ああ…多分しゃがんだときにもっこりしちゃうことやんな…笑)
愁人(しゃがんでマンコ見せて笑)
美和(ここで…?笑)
愁人(周り誰も居らんから大丈夫笑 ズボン越しでいいから)
美和(ズボン越しならいいよ)
そう言って愁人と同じ体操服の半ズボンを履いた花尾は僕に近寄ってその場でしゃがんだ。
ムチムチな太ももに挟まれた彼女の股間は、ズボン越しでも分かる程明らかに膨らんでいて、薄い体操ズボンが軽く割れ目に食い込んでいた。
マンコの膨らみは想像以上で、花尾の横から見ても明らか膨らみが分かる程もっこりしていた。エロい。
僕(やば……花尾のマンコばりエロいヤバ過ぎやばいやばい笑笑
こんなマンコシコッたらそりゃ愁人も中出しするわ笑)
愁人(俺のチンコ近づけたろか?)
美和(ねぇ恥ずかしいダメ笑)
愁人(ええやんええやん笑)
この時愁人のデカチンは遠目で見ても分かる程勃起していて、C2にしてはズル剥け過ぎる立派なデカチンがC2女子の膨らんだ肉厚キツキツマンコに近づいていた。
美和(ァ…アア…)
愁人のデカチンがしゃがんだ花尾の肉厚マンコに体操ズボン越しに何回も食い込み、花尾は気持ちよさそうに声を漏らした。
マンコはとても柔らかそうで、愁人のブリンブリンの亀頭が軽くマンコに沈み込んでいた。
愁人(ヤバい、ばり興奮する)
僕(俺もいい?)
愁人(待ってもうちょっとやらして)
愁人は腰を前後に振り始めた
美和(アアン、ア、ア、ダメ、バレるから、ダメ)
愁人(はよ帰ってヤろ)
美和(アアッ、アンッうん……)
僕(俺もチンコ押し付けていい?)
美和(いいよ…)
俺はそう言いギンギンに勃っている童貞の息子をズボンから出した
愁人(結構デカいやん笑意外)
僕(意外ってなんや笑)
美和(ねぇ早く)
生まれて初めて、僕のチンコがマンコの感触を覚えた瞬間だった。
入れてないし膨らんだC2女子のマンコに自分のチンコ押し付けただけ。やのにこの気持ちよさ、ヤバすぎやろ。
興奮した俺は愁人と同じように腰を振った。
美和(アアンッアアッ、ア、アンッ、アンッ)
ヤバいヤバいヤバいヤバいエロいエロ過ぎる
興奮した俺はチンコを強めに花尾のマンコに
何回も押し付けた。
すると花尾が腰を上下に振り始め、自ら肉厚マンコをチンコに食い込ませてきた
僕(ヤバい気持ちいいっ)
あまりのエロさに頭がやられ、花尾のお尻を掴んで一心不乱に腰を振った
対面座位のような姿勢でお互いに腰を振りあっているせいか俺のチンコはマンコにほぼ入っているようなものだった。
僕(ヤバいイきそう)
美和(アアッ、いいよ出してぇ)
僕は花尾の肉厚キツキツマンコに今までで1番濃い精液をブチ撒けた
射精して大量の精液が出ている中花尾はそれでも腰を振るのを止めなかった。
射精している最中のチンコをマンコが食い込んできて追い討ちをかけてくる。女子C学生のマンコは侮れない。
これがどれほどエロく気持ちいいか。
僕(アアッ)
美和(ハァ、ハァ、ハァ)
僕(ごめん花尾、ズボンにかけてもた、ほんまにごめん)
美和(…拭いたら多分大丈夫…いいよ)
めちゃくちゃ気持ちよかった。あまりの気持ちよさに意識を失いかけた。
Sは実際に入れてシコってるからこれの比にならないくらい気持ち良いんやろうなぁ
その後俺もヤラしてって言ったけど花尾はヤラせてくれなかった。
愁人と花尾はその後体育館の女子トイレに駆け込み、20分程戻って来なかった。
戻って来ると花尾は顔を真っ赤にし、愁人は少し疲れた顔をしていたので、あぁヤッたんやなと悟った
その日の夜、僕はあまりにもエロいこの出来事をおかずに家で1人シコりました。
2番目に濃いのを出しました、

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