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別れた元カノがエロ本に出ていた思い出

元カレさんから投稿頂いた「別れた元カノがエロ本に出ていた思い出」。

清楚系の和風美人だった桂子さん、付き合い初めは俺が23歳で桂子さん26歳だった。
やや小柄な体に白い肌、形の良い綺麗なオッパイはDカップあった。
見た目は大人しそうで上品な淑女でしたが、過去に調教歴があり、アナルも感じる変態だった。

アナルセックスで、気が狂ったように感じていた。
見よう見まねで縄で縛って、アナルをバイブで責めるとアナルで逝ってしまうほど。
お尻を高く上げた卑猥なポーズでオマンコにチンポ、アナルにバイブ、これで何度も絶頂へ。
いったいどっちで感じているのかわからないくらいで、もう、声も出ない程感じている姿、ビデオカメラで撮影したことがありました。

美しくて淫乱な桂子さんと結婚したかったけど、3年付き合って別れた。
結婚したい私と、自分は結婚に向かないと思っていた桂子さんとのすれ違い。
桂子さんは、仕事を辞めて上京してしまった。
「さよなら。もっと若くて、淫乱じゃない女の子を探してね。じゃあね。元気でね。」
俺は泣いてしまって、サヨナラを言えなかった。
そして、桂子さんのことは絶対探さず、決して会わないと決めた。
それなのに、桂子さんが上京して半年後、自分で処理するために買ったエロ本に、桂子さんの痴態が載ってたorz

美しい若妻という設定で、アナルにウインナーを入れられたり、アナルでセックスもしていた。
M字開脚で緊縛され、オマンコを苛められて喘いでた。
もちろん、モザイクがかけられていたが、確実にオマンコにバイブが刺さっていた。
かなり壮絶なマゾ調教の緊縛では、縛り上げられたDカップがロケットのようにはちきれんばかりにされて、男優のチンポで犯されていた。
あの喘ぎ顔は、演技ではないことは、3年抱いていた俺にはわかった。
桂子さんは、AVにも出ていたようだが、見ることはしなかった。

桂子さんと別れて25年が過ぎた。
俺は22年前に3歳年下の嫁と結婚して、二人の子供がいる51歳のオヤジになっているが、今でも時々桂子さんを思い出す。
というか、忘れた事はなく、本当は会いたいとさえ思っている。
今となっては、54歳の桂子さんがどこにいるか知りようもないが、AVはとっくに引退してたし、あれだけの美貌の持ち主だから、マゾ嫁として暮らしているのだろうとは思う。
誰にも言えないから、ここに吐き出す。

3 COMMENTS

匿名

ずいぶん昔のお話ですね。
なんで今更書き込もうと思ったのでしょうか?

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匿名

あなた…私、そんな事しないよ…。お薬飲んでるくらい怖い事だから、そんな事しないよ。

あなた…この前書いた時とか、いろいろ…私の振りや、真似をされたりしててね、凄く怖いよ…

やっと少しだけお外に出られかけてきたのに…私が鬱状態にあるって知ってて、そういう事されて、本当に怖いよ…

あなた…お心一緒にいてくれる?凄く凄く怖くて…怖くて…一緒に…あなたのお胸ぎゅって、お眠りなれたいよ…不気味で不安で…心細くて…怖いよ…あなた…あなた…逢えたいよ…

あなた…どんな時も、いつも…いつまでも…永遠に…あなた…あなた愛してるよ。

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匿名

鬱病だって知っていて、という意味だよ。精神科のお医者様からいただいた、お薬を飲んでいるので…。

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