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お風呂でママとエッチ

勇太郎さんから投稿頂いた「お風呂でママとエッチ」。

まだなな歳かはっ歳くらいだった当時、ママがお風呂でチンコの皮を剥いてくれた。
それから一ヶ月くらい経過して痛みも無くなって触っても平気になった頃、ママがお風呂の縁に腰掛けてオマンコ見せてくれた。

「これがオマンコよ、しっかり見て覚えてね?ここがクリトリス、こっちがオシッコの穴、このビラビラしたのが小陰唇、周りの土手の部分が大陰唇、そしてこの穴がオチンチン入れる穴よ」
ママがオマンコ広げて僕に見せながらオマンコの解説をしてくれた。
「優しく触ってみて…ヌルヌルしたのが出てきたでしょう?女の人は気持ち良くなるとオマンコがこうして濡れるのよ」
わざわざ僕に触らせて濡れる様子も教えてくれる。
「オチンチン入れる穴に指を入れてみて…んっ…はぁ…気持ち良い…上手に出来てるわよ」
普段見た事ないママの表情と色っぽい声にドキドキする。
「さっきちゃんと洗ったから綺麗なのは分かるわよね?舐めてみて」
言われるままオマンコを舐めた。
普段から嗅いでるママの甘くて良い匂いと、何て言えば良いのか分からないエッチな匂い?が混じり合い、ヌルヌルした独特の舌触りの汁と柔らかなオマンコ肉の感触。
オマンコ舐めて今までにないくらい興奮して、ママが絶頂してもしつこく舐めつづけた。
「ママのオマンコそんなに美味しい?ママも気持ち良くて何度も言っちゃったわ」
ジュルジュルと汁を啜って飲んでも飲んでも尽きることがなく、いつまでも飲んでいられる。
「ねえ、ママもう我慢できなくなっちゃったからオマンコにオチンチン入れてみない?勇太郎も気持ち良くなれるから良いでしょう?」
オマンコ舐めてビンビンになってるチンコを、ママが広げて待ってるオマンコに入れる。
ヌプ…っと柔らかくてヌルヌルのオマンコにチンコが包まれて温かくて気持ち良い。
そのまま抱きつけばママのおっぱいに顔が埋まる。
赤ちゃんになったみたいにおっぱいを吸った。
「ほら、腰を前後に動かしてオチンチンでオマンコ突いてみて」
入れたまま動かずにおっぱい吸ってたからママに動くように言われた。
腰を振り始めたらチンコから全身に快感が走って止められなくなった。
もっともっとと自然と腰の動きが早くなっていく。
ママも僕をギュッと抱きしめて気持ち良さそうに喘いでる。
ゾワゾワと何かが込み上げてくる。
ママに何か出そうと言うと、そのまま出すように言われた。
「今からオチンチンから出るのはオシッコじゃないから、そのままママのオマンコの中に出しなさい。2人で気持ち良くなれるからね」
ママが言うなら間違いないから、そのままオマンコの中に射精した。
オシッコみたいにビュッと勢いよく出たけど、サラサラした液体じゃなくてドロっとした感じの液体が出てるのが体感で解る。
いつまでもビュルビュルと出続けて、腰が抜けそうな気持ち良さを感じる。
ママも中に出されて気持ち良さそうな表情をしてる。
長い射精が終わった頃にはオマンコの中がいっぱいになったみたいで、チンコ抜いた瞬間からドロドロと白い液体が溢れ出してきた。
これが今自分のチンコから出た物だと解り、不安になってママに確認した。
「これは精子って言って赤ちゃんを作る元になる物よ、女の人の中にこれを出しすと赤ちゃんが出来るのよ。今日は赤ちゃん作れない日だからどれだけ中に出しても勇太郎の弟か妹は作れないけどね」
一人っ子だから弟や妹は欲しいけど、今日は赤ちゃん出来ないと言われてガッカリする。
それなら赤ちゃん作れる日にママの中にたくさん出したいと言ったら微笑まれた。
「一人っ子は寂しいものね、今度弟か妹をママと作ろうか?」
と僕を抱きしめながら頭を撫でてくれた。
僕がお兄ちゃんになれるかもしれないと聞いて嬉しくなり、今の自分にどれだけの精子を出せるか試してみたくなって再びオマンコにチンコを入れて腰を振った。
子供って体力使い果たすまで全力で動けるから、ママが足腰立たなくなるまでやりまくった。
精子の製造能力も凄くて、10回近くオマンコの中に射精した。
ドプドプとオマンコから精子を逆流させるママ。
「もうオマンコに精子入らないからママがお口で気持ち良くしてあげる」
そう言ってチンコをしゃぶられた。
口も舌が絡みついてきてオマンコと違った気持ち良さがある。
口にも3回くらい射精したけど、全部ママが飲んじゃった。
「よくこんなに出せたわね、これだけ出せるなら赤ちゃんもすぐに作れそうね」
と褒めてもらえたのが嬉しい。
この日から僕はSEXの虜になって、毎回お風呂でママとSEXさせてもらった。

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