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息子にアナルを開発されて

息子にアナルを開発されて

アナルママさんから投稿頂いた「息子にアナルを開発されて」。

夫とセックスレスでノイローゼになっていたのを救ってくれたのは息子でした。
子供を産んで、夫は全く私の体を触ってくれようともせず、誘っても「疲れた」の一点張り。
体の体型もお肌もずっと気をつけて夫のために頑張っているのに、私は限界に来ていました。

イケナイと分かっていましたが、私は幼い息子におっぱいを吸わせながらオナニーをしていました。
もうS学生の息子、お乳は出ないくても息子が欲しがれば、いつでもおっぱいを吸わせたり揉ませたりしてあげました。
お風呂で体の洗いっこは、C学生になっても続き、お股を洗ってもらっていると、ある日息子は突然指をおま○こに入れました。

『ああ〜』

思わず漏れるエッチな声。

「ママどうしたの?」

『なんでも ないのよ』

息子はもうC学生。知らないわけがありません。
息子の指がおま○この中を掻き回します。

『むんん〜 はあ〜はあ〜』

「ママ気持ちいいの?」

『う う ん う ん き も ち い い』

言葉にしてしまうと感情が止まらなくなりました。

『ああ〜 いい〜』

なんと息子の前でお漏らしをしながら逝ってしまいました。

『ああ〜 い〜く〜 ママ出ちゃう〜』

ピューーチョロチョロ

息子に抱きつきながら痙攣して逝きました。1人エッチの何倍も気持ちいい。
私の中で何かが壊れました。

息子との関係は続きました。と言うよりもう息子しかいないんです。毎日お風呂で息子に弄ばれるのが日課になっていました。
当然息子は指だけでなく立派になったおちんちんもおま○こに入れてくれます。

『はう〜 おちんちん きもちーわー』

「ママ、お尻も気持ちいいんだって!ちょっと指入れていい?」

『えっ?なに〜?ママ気持ち良すぎてよく聞こえなひ〜』

息子の鬼頭に子宮の奥を容赦なく突かれながら、アナルに指が入ってきます。

『んん〜あひ〜 なんか変な感じ〜』

「お汁でヌルヌルだからすぐ入っちゃうよ!2本はどうかな?」

ゆっくり抜き差ししながら1本が2本に。抜く度にウンチが出るようなアナルのヒダが持っていかれる感じ。指を奥に入れておま○このおちんちんと膣壁で擦るとどんどん頭が変になっていきます。

『はがが〜 ぎもぢー ふーふー ママいっぢゃっでるー』

背中を向けて息子のおちんちんに跨っておま○ことアナル両方で逝かされるのが癖になって、毎晩お尻を振りながらアナルを求めてしまうようになりました。

『今日もママのアナルに入れて〜グチョグチョのドロドロにして〜』

ある日、学校から帰ってきた息子が良いものを買ってきからお尻を向けて!と言いながら、無理矢理パンツをずらします。

『なに?なんなの?』

お尻の穴とおま○こが露わになった瞬間、私の淫らなスイッチが入って、あっという間にお汁が湧き出しました。

『ああ〜ダメ〜』

「ママはホントに好きモンだな!おま○ことアナル大好きな変態って言ってごらん!」

『ああ〜 イヤよ〜 恥ずかしい』

「言わなきゃ やめちゃうよ」

『ダメ〜! 言います〜! ママは〜おま○ことアナル大好きな変態です〜 ああ〜』

「ご褒美にアナルプラグを入れてあげる」

『え?なに? いやん ダメー』

入れる時はお尻の穴が裂けそうですが、スルッと入ってしまうと冷たい違和感が。

『へんなかんじ〜 なんか出そう〜』

一度入ったアナルプラグを今度は抜こうとします。

『はぐ〜 ダメ〜 ホント出そう おかしくなりそう』

抜こうとしてまた入れて、一瞬抜いてまた入れて。入れるときより抜くときの方が気持ちいい。
初めてのアナルプラグ。それまで息子の指でアナル逝きを繰り返していたので、完全に虜になってしまいました。

『あぐぐ〜〜アナルでママ逝っちゃうーー』

「今日はお風呂までノーパンでアナルプラグ外しちゃダメだよ」

『は い〜』

いつのまにか私は息子の性玩具になっていました。

2 COMMENTS

エロ評論家

これは嘘くさい
と言うか
くそ臭い
作り話ですなー

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