エッチ体験談 15,000話 突破!!

二十歳で童貞な俺を心配した姉がやらせてくれた

秘密さんから投稿頂いた「二十歳で童貞な俺を心配した姉がやらせてくれた」。

彼女が出来た試しがない俺は二十歳の誕生日を迎えてもむだ童貞だった。
両親からも姉からも早く彼女の一人や二人作れとプレッシャーをかけられてしまう。
負け惜しみになるけど俺にはおれのペースがあるからプレッシャーをかけるなと言い返した。

でも実際は好みの女性を前にするとヘタレて何も話せなくなるんだ。
やけ酒して部屋でシコってたら姉が来た。
「ま〜たシコシコやってんの?いい加減この部屋イカ臭さが取れなくなるわよ」
「なんだよ急に入ってきて」
「どうせまた虚しく一人でシコシコしてると思って慰めに来てやったのよ」
「なんだよ、マンコでも見せてくれるのか?」
「本物見た事ないんでしょ?見たいなら見せてやるわよ」
「お願いします!」
姉の言葉に食い気味でお願いした。
「その勢いがあれば彼女くらい作れそうだけどね…姉にマンコ見せてなんて言えるんだから」
「他の女に言ったら変態扱いされるわ」
「そりゃいきなり言ったらそうだけど、マンコ見せろって言うのと付き合ってくださいって言うのなら後者の方が楽に言えると思うけど?」
と話しながら姉が下着を脱いで股を開いた。
「ほら、あんたが見たがってたマンコだよ」
「すげえ…これがマンコか…もっと近くで見ても良い?」
「触っても良いわよ」
マジで鼻がつきそうな距離まで近付いてしげしげと観察する。
「なんか良い匂いするな、それに少し濡れてきてない?」
「あんたがマジマジと見てるからでしょ!」
「なんだよ、弟にマンコ見られて興奮してんの?」
「こんなにマンコ見つめられた事ないからね」
「触っても良いんだよな?」
「痛くしないでよ?」
「だったら触り方教えてくれよ」
適当に触って痛くして姉を怒らせるよりも、最初から教わった方が無難と判断して力加減や何処を触れば気持ち良くなるか教わった。
「ん…そうそう、なかなか上手いわよ」
「こんなに濡れるんだな、今の姉ちゃんめっちゃエロいよ」
「余計な事は言わなくて良いの!」
「わかったよ、マンコは触るだけ?舐めたらダメかな?」
「舐めたいなら舐めれば?まだお風呂入ってないけどね」
「風呂とかどうでも良いよ、こんなエロいマンコ前にして舐められないとか拷問だよ」
指を入れたままマンコ舐めさせてもらった。
マン汁美味え。
姉の匂いと味が口の中いっぱいに広がる。
「そんな犬みたいに必死に舐めて…ヤバ…!もうイキそう!」
ガバッと足で頭を抱え込まれて太ももで顔を挟まれた。
マンコも指もギュウギュウ締め付けてくる。
「んん!っはぁ…イッたぁ…」
「男みたいに射精するわけじゃないからイク時分かりづらいな、マンコの締め付けで判断すれば良いの?」
「どうだろうね、締めようと思えば締められるから演技の可能性もあるよ?」
「それじゃ感じてるとかイッてるとか分からないじゃん」
「感じてるかどうかは濡れ方で判断するしかないよ、イッてるかどうかは相手の反応で見抜くしかないんじゃない?場数踏めばわかるようになるよ」
「相手がいないんじゃ場数の踏みようがないよ…」
「しょうがないな…姉ちゃんが相手してやるよ」
「はっ?俺とSEXしてくれるの?」
「経験すれば少しは自信つくでしょ?そうすれば彼女だってすぐ作れるよ」
「マジで感謝だよ!あ…でもゴム持ってねーや」
「良いよそんなの、今日大丈夫な日だから」
「中に出しても良いの!?マジで?」
「あんただって中出ししたいでしょ?」
「そりゃそうだよ!彼女作って中出しするのが夢なんだから!」
「姉ちゃんが初めての相手でも良いなら好きなだけ中出しして良いよ」
「願ってもないよ!すぐ準備するから!」
気が変わらないうちに…と急いで服を脱いだ。
「そんなに焦らなくても平気だよ」
「「やっぱりダメ!とか言われる前にSEXしたくて」
「そんなこと言わないよ」
「姉ちゃんの服も脱がすよ」
下着脱いだだけでスカートもシャツも着たままだったから脱がしていく。
「あれ?ブラジャーってどうやって外すの?」
「後ろのホックを外せば良いだけだよ」
「ホックってこれか…取れた取れた」
「ね?簡単でしょ?慣れれば片手で外せるようになるから」
「それも練習させてくれる?」
「あまり慣れてると彼女出来た時に遊んでると思われるよ?」
「姉ちゃんだったら慣れてる男と慣れてないおとこのどっちが良い?」
「あまり慣れてない方が可愛いと思うかな?」
「そうか…じゃあブラジャーの外し方は練習しない方が良いかな?」
「ん〜、難しいね…いざSEXって時にモタモタされて萎える女もいるし」
「ある程度の慣れは必要だけど片手で簡単に外せるまで慣れる必要は無いって感じ?」
「そうだね、そのくらいが良いんじゃないかな?」
色々とアドバイスを貰いながら脱がせ終わった。
「えっと…キスしても良いんだよね?」
「当たり前でしょ?キスもしないSEXなんてあり得ないよ」
姉が相手なのにめちゃくちゃ緊張する。
今更だけど手が震えてら。
そっと抱き寄せてキスする瞬間に姉が目を閉じた。
唇が触れて俺の口に舌が入ってくる。
舌まで絡ませて良いと思わなかったから驚いたけど素直に受け入れた。
姉と弟でこんなキスして良いのかな…。
不思議と罪悪感もなく、緊張が解けて姉を抱きたい思いだけが残る。
それも愛おしいって感情が湧いて抱きたいって思いだ。
直に肌を合わせてるから?キスしてるから?
姉に対して初めての感情を抱いて混乱する。
でも意識とは裏腹に姉を強く抱きしめてしまう。
もっと姉を感じたい…と背中を撫でたり髪を撫でたりする。
姉も俺を強く抱きしめながらチンポに触れてきた。
俺も尻を触って、そのまま前へと手を滑らせてマンコに触れる。
姉の手コキで我慢汁が出てきてニチャニチャと音がする。
「待って…そんなにされたら出ちゃう」
「出しても良いよ?」
「マンコに出したい」
「じゃあもう入れちゃう?」
「ごめんね、人に触られるのがこんなに気持ち良いなんて思わなくて…」
「初めてならしょうがないよ、ほら…姉ちゃんのマンコに入れな」
姉が仰向けに寝転がって受け入れ態勢をとる。
そこに覆いかぶさって入れようとするけど、滑ってなかなか入らない。
「ここだよ、焦らなくて良いから」
見かねた姉がチンポを掴んで穴に固定してくれる。
「ごめん…」
「気にしないで、そのまま前に押し込んでくれれば良いから」
言われた通り腰を押し出すと、思ったよりも狭い穴にチンポが飲み込まれていく。
「指とチンポじゃ全然感覚が違うな、こんなに狭いなんて思わなかった」
「あんたのは大きい方だからね」
「そうなの?」
「自分のチンポなのに知らなかったの?」
「誰かと比べたりしないからね、普通くらいだと思ってた」
「特別大きくはないけど、過去に付き合った彼氏と比べても大きい方だよ」
「自信持って良いんだよね?」
「うん、このサイズなら自信持って良いよ」
そこで姉の手が外されたから更に押し込んで全部入れる。
「ああ〜、チンポに吸い付いてくるみたいでめっちゃ気持ち良いよ」
「姉ちゃんもこんなにピッタリなチンポ初めてで気持ち良いよ、早く動いて」
「待って、入れただけで気持ち良すぎて出ちゃいそう」
「童貞卒業したばかりだから仕方ないのかな?一回出してスッキリしとく?」
「入れただけで出ちゃうなんて情けないから落ち着くまで少しだけ待って」
「気にしなくても良いのに」
「気にするよ」
「じゃあキスして…何もしないで女を待たせるのは良くないよ?」
それもそうか…とまたキスした。
今度は俺から舌を入れて絡ませる。
入れたままキスするのは興奮するけど不思議な安心感があってイキそうだったのが落ち着いていく。
そろそろ動いても平気そうだと思えるまでキスを続けて、舌を絡ませあったまま腰を動かし始めた。
少しでも長く保てるようにゆっくり動いたけど、ピッタリと吸い付くマンコが気持ち良すぎてまたすぐイキそうになる。
こんなの我慢するのは無理だと諦めて少し早めに腰を振った。
案の定すぐに限界がきてしまう。
「ごめん…もう出そう」
「良いよ、姉ちゃんの中に出しちゃいな」
「うん、奥に出すね」
腰を押し付けて深く挿入したまま射精した。
「姉ちゃんに中出し最高に気持ち良いよ」
「たくさん出てるね、溜まってたの?」
「出すのはニ週間ぶりくらいかな?」
「溜めすぎは体に良くないよ?」
「オナニーも飽きるからね」
「それは分かるけど…」
「姉ちゃんとSEX出来るのは今日だけ?出来ればこれからも姉ちゃんとSEXしたいんだけど」
「そんなに姉ちゃんのマンコ気に入った?」
「こんなに気持ち良いなんて知らなかったし、何か姉ちゃんの事めっちゃ可愛いと思ってさ」
「んふふ、もしかして姉ちゃんに恋しちゃった?」
「かも知れない」
「危ない日は中出しさせてあげられないからゴム用意しといてね」
「それって…」
「良いよ、これからも姉ちゃんとSEXしよ」
「ありがとう」
いつまでこの約束が続くかわからないけど、これからも姉を抱けるなんてマジで嬉しい。
そうと決まれば今日はもっと中出しして姉を少しでも気持ち良くしてあげないとな。
マンコに入れてる限り萎えそうにないからまた腰を動かした。
「続けて出来るなんて凄いね」
「姉ちゃんのマンコが気持ち良いから萎えないんだよ」
「良いね、いっぱいSEXしよ」
今度は姉からキスしてきた。
ヤバい…姉に本気になりそう。
3回中出しして一休みしようとチンポ抜いたらフェラチオされた。
「もっと出来るでしょ?元気にしてあげるから頑張って」
「その前に口に出して良い?」
「飲ませたいの?」
「嫌なら飲まなくて良いから口に出してみたい」
「良いよ、元彼の何度か飲んだ事もあるし、あんたのも飲んであげるから出しな」
飲んで貰えるなら安心して口に出せる。
「イクよ」
そう言って口に出したら宣言通り飲んでくれてる。
ちゃんとチンポを扱いて中のも搾り出しつつ吸い出してくれた。
「ほら、ちゃんと飲んだよ」
口を開けて精子が残ってないのを証明するおまけ付き。
「ありがとう、また一つ夢が叶ったよ」
「男って飲ませたがりだよね」
「飲んでもらえると嬉しいじゃん?あんな物を飲んでくれるなんて尽くされてるって言うか本当に想ってくれてるんだって感じでさ」
「確かにね、好きな人のじゃなかったら飲んであげようなんて思わないし」
ケラケラと笑ってるけど、好きな人のじゃなきゃ飲まないって事は、少なくとも俺は姉に好かれてるった意味だよな。
SEXまでさせてくれたんだから嫌われてないと思ったけどさ。
妙に嬉しくなって抱きしめてキスしたら精子臭かったけど、それでも舌を絡めた。
「あんたよく飲んだばかりの姉ちゃんにキス出来たね、元カレなんて飲んだら絶対にキスしてくれなかったよ」
「いや、飲んでくれたのが嬉しくてさ」
「ふ〜ん…あんたそれ良いよ!飲ませておいてその後のキスが嫌なんて萎えるからね!彼女出来てもその気持ち大事にしなよ」

2 COMMENTS

サイトウシンイチ47歳

良かったですね♥。お姉ちゃんに童貞を卒業させてもらえて、本当にものすごく良かったね♥。しかも、お姉ちゃんに女性の扱い方を指導してもらいながら、童貞喪失出来たんだからね♥。さらに、お姉ちゃんとこれからもセックスが出来るんだからね♥❗️。本当にものすごく良かったですね♥❗️。

返信する
百舌鳥

セリフ棒読みだし、
どうにも表現つーか文面が
オッサン臭え!
もっと上手くやんなよ!

返信する

コメントを残す