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ドMに目醒めたアラサー

ドMに目醒めたアラサー

被虐に堕ちた京子さんから投稿頂いた「ドMに目醒めたアラサー」。
ドMに目醒めたアラサーの私//の続きです。

「京子さん、プライベートで縛らせて下さい」

お客さんのS男さんとSMバーで緊縛のお相手をした後お誘いを受けました。
私はママの性奴隷となっていましたので、お誘いはお断りしているのですが、彼の縄は何故か凄く興味が湧いていました。
興味というより、彼の苦しい縄と恥辱的な責めを私の身体が欲しがっているのかもしれません。

『でも 』

彼はカウンターの隣に座って下着姿の私の太腿を愛撫しながら、耳元で囁きます。

「京子さんの家で縛りたい」

えっ!?

『それは 』

断りかけたその時、彼の指がおま○この中にスルスルって

『んあ〜 それは ああ〜』

さっき縛られたばかりなのに、カウンターでまた両手首を後で縛られ、首を絞められながら、おま○こを弄ばれクチュクチュという音がはっきり聞こえます。

「お前はほんとにはしたないメスブタだな。旦那や子供がいない自宅のリビングで犯されたいだろ?」

ママや他のお客さんが見てる前で、バーのカウンターで、彼は容赦なく私を責めます。

『んぐぐ〜〜』

キャミをずらされ敏感に勃起した乳首をつねられると淫な声が漏れてしまいます。

『あ〜 そこダメ〜 きもち〜 いきそ〜』

するとおま○こを掻き回す指をスーッと浅く抜いて、乳首も触るか触らないかのソフトタッチにされます。

「ダメ〜逝かせて〜ああん イジワルしないで〜』

「京子の自宅でキツく縛って犯して欲しいか?それとも、このまま逝かずの寸止めを楽しむか?」

『ああ〜 逝きたいです〜お願いします〜京子なんでもしますから〜』

椅子がお汁とお漏らしでグショグショになって床に溢れていました。

「はしたないお汁で椅子を汚してるぞ!お仕置きしないと」

『ごめんなさい 淫乱なメスブタ京子を〜自宅で〜犯してください〜願いします』

私はママさんだけでなく、お客さんの性奴隷にも堕ちていました。
性欲を満たすためならどんなことでも受け入れるように躾けられていました。

「よし、逝かせてやろう!メスブタ京子を自宅で犯して!と叫べ!」

『あうぎゃ〜 メスブタきょうこ〜自宅でぇ〜 あああ〜 おかして〜〜 逝っちゃってる〜』

手首を後ろに縛られたまま、ビショビショの椅子に顔を押し付けられて、何度も何度も逝きました。

パシーン!パシーン!

お尻をパドルで叩かれます。

『あぎゃ〜いたひー』

「椅子を舐めて綺麗にお掃除しなさい」

おま○こだけでなくアナルにも指が入り出し入れされます。

『なに〜? んあ〜! そこ〜 変な感じ〜〜』

「なんだって?やめてほしいのか?」

『あう〜 やめちゃダメ〜 なんでもしますから やめないでください』

「叩いた痕がついてもいいよね?」

『ううう はい 痕が付くまで 叩いてください』

バシッ!バシッ!バシーン!

『あぐー はうー もうダメ いくーいぐー ううう』

恥辱と痛さで涙が止まらないのに、アソコからお汁がグチョグチョ溢れ出ていて止まりません。

『はう〜 そこイヤ〜』

パドルは続きます。
バシ!バシ!バシッ!

『はぐっ うぎゃあ いぐ〜 うぐ〜』

赤く腫れ上がったお尻を更に叩かれ、痛くて苦しい限界なのに、おま○ことアナルが気持ちよすぎて、気が狂いそうになります。

『はぎゃ〜 い〜 気持ち良すぎてダメ〜』

——

翌日、旦那出勤直後、彼は自宅にやってきました。
昨日の縄痕、お尻のパドル痕は内出血して熱くヒリヒリしています。
でも、そんな淫靡な秘密の痕が身体に残ってることが嬉しくて、思い出すとニヤニヤしてしまいます。

「お邪魔します」

『どうぞお待ちしていました』

私は三つ指で彼を迎えました。
彼はいきなり髪を鷲掴みにして、リビングにひきづっていきます。

「ご主人様と言え」

『ああ〜ご主人さま〜』

四つん這いのままリビングに連れて行かれた瞬間淫乱スイッチが入ってしまいました。

ワンピースは剥ぎ取られ、ショーツは引き裂かれ、あっという間に手足を縛られました。足は固定されて閉じることができません。

「京子はママの性奴隷なんだってな!?」

『うう〜 はい』

「なのにバーで会っただけの知らない男に自宅で縛られておま○こグチョグチョじゃないか!」

『あう〜 ご主人さま ごめんなさい』

クリとビラビラをそおっと撫でながら辱められます。

「どうして欲しいの?メスブタ京子の淫乱おま○こ虐めてください、ってお願いしなさい」

『ああ〜 気持ち〜 お願い 焦らさないでください ご主人さま』

「言わないならやめちゃうぞ」

『イヤ ダメ メスブタ京子の〜 淫乱おま○こ〜 虐めてください』

「京子はママだけじゃなくて誰にでも犯されたい性処理便器です、と言いなさい」

クリとビラビラを時々激しく擦っては止め、おま○この奥を掻き回しては止めて、頭がおかしくなって来ました。

『ああ〜イヤ〜逝かせてください〜きょうこは性処理便器です〜いつでも誰でも犯されたい〜おま○こ虐めてください〜ご主人さまあああ〜〜』

太いバイブがおま○こに突き刺さり、激しく奥を突きながら出し入れされました。

『はぐ〜!うぎゃ〜』

ジョボジョボシャーー

一瞬で逝き果て大量のお漏らしでカーペットが水浸しに。

子供が学校から帰ってくるまでの5時間、おま○このビラビラが腫れ上がるまでバイブで突かれ続け、クリは真っ赤に飛び出るまで吸引され続け、アナルに何度も中出しされました。

初めてSMバーに行ってから2年。
旦那と結婚した時の清楚と貞操を守る私はもういません。どんどん穢されて壊されていく身体と心。
いつでもどこでも性奴隷として必要とされるのが嬉しいんです。
その証が私の身体に刻まれ改造される度に悦びに浸ります。
虐められた身体の痕を見ると思い出してオナニーをしてしまいます。

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