哲さんから投稿頂いた「妹が可愛すぎる件」。
実の妹に恋するなんて普通じゃないのかもしれない。
でも僕は妹に恋をした。
妹はQ歳、僕は○4歳。
無防備な笑顔で僕に甘えてくる妹を抱きしめるたびに想いが強くなっていく。
妹の事を考えるなら僕の想いは封印するべきだと思う。
だけどもう妹の下着でオナニーするだけじゃ我慢できない。
丁度良いタイミングで両親が揃って出掛けて妹と二人きりで留守番する事になった。
いつものように妹を膝に乗せて抱きしめながら僕は告白した。
「妹ちゃん、兄ちゃんは妹ちゃんが大好きだよ」
「私も兄ぃにの事大好きよ!」
「本当に?じゃあ兄ちゃんのチンチンしゃぶってもらえる?」
「オチンチン?しゃぶるの?」
「そう、好きな人同士はアソコを舐め合ったりするんだよ、兄ちゃんも妹ちゃんのオマンコ舐めるからチンチンしゃぶってくれるよね?」
「そうなんだ〜、じゃあオチンチンしゃぶってあげる!」
「舐めやすいように服を脱いじゃおうか」
妹を全裸にして僕も全裸になる。
「オチンチンが大きくなってる!」
「今から妹ちゃんにしゃぶってもらえるから元気になっちゃったよ、お尻を兄ちゃんの顔の方に向けて上に乗って」
日曜日の昼間からカーテンを開け放ったリビングで妹と舐め合いをする。
ピッタリと閉じた筋マンを広げるとピンク色の綺麗なオマンコが現れる。
そのすぐ近くにあるアナルも色が薄くて綺麗だ。
微かにオシッコとウンチの香りがするのが堪らなく興奮する。
香りを楽しんでたら妹がペロペロとチンコを舐め始めた。
僕も舐めてあげないと!とすぐにオマンコを舐めた。
まだ小さな妹だけどオマンコは敏感なのかすぐに濡れ始めた。
「兄ぃにがオマンコ舐めるの気持ち良い!自分でするより気持ち良いよ!」
「もうオナニーしてるのか?エッチだな」
「幼稚園くらいからしてるよ、オマンコ弄るの大好きだから毎日ね!」
「兄ちゃんも毎日オナニーしてるから一緒だな」
「兄ぃにと一緒なの嬉しいな!」
そんな事で喜ぶ妹が愛しい。
そしてついに妹がチンコを咥えた。
子供は体温が高いって言うけど、Q歳児もそうみたいで口の中が熱い。
チンコが溶けちゃいそうな熱と小さな舌がチンコを這い回る感触がマッチしてもの凄い快感。
「気持ち良くてもう出ちゃいそうだ…口の中に精子出すから辛かったら後で吐き出して」
そう言った直後に射精する。
突然口の中に出された妹が一瞬ビクッとするけど、後で吐き出せと言ったから大人しく精子を全部受け止めてくれた。
「ああ…気持ち良くてたくさん出たよ、ごめんね、今ティッシュ取ってくるから待ってて」
口いっぱいに精子を頬張って話せない妹はコクコクと頷く。
数枚ティッシュを取って妹に渡すと、ベエ〜っと吐き出した。
「精子って臭くて不味いよ…口の中が気持ち悪い…」
「ごめんごめん、妹ちゃんの口が気持ち良すぎて我慢できなかったんだ、お詫びにチューしよう」
自分の精子を味わうのは嫌だけど、頑張ってくれた妹の為に我慢してキスする。
舌を入れると余計に精子の臭いと味を感じるけど我慢して舌を絡ませる。
「えへへ…エッチなチューだね!兄ぃにの舌で口の中も舐められちゃった!」
「今のチューは嫌い?」
「ううん、凄くエッチで好きかも!もう一回して!」
そんなに気に入ったんなら何度でも精子臭いキスしちゃうよ。
今度はキスしながらオマンコを指で弄ってあげた。
僕のキスで覚えたのか、まだ二度目なのに妹が僕の舌を押し返してきて、僕の口の中に舌を入れて絡ませてくる。
何度もお互いの口の中へと舌を入れ合って絡ませたから口の周りが涎まみれになった。
妹のオマンコもビッショリ濡れて簡単に指を飲み込む。
多少激しく指を出し入れするのも慣れてるのか、今度は妹がアクメしてくれた。
「兄ぃに!もうイキそう!気持ち良いのきちゃう!んあぁ〜!」
Q歳でもアクメするんだな。
「オマンコをこんなにビッショリ濡らしてイクなんてエッチすぎるよ、兄ちゃんも一回イッたしこれでお相子だね、オマンコの準備もできたしチンチン入れて良いよね?」
「それってSEXってやつだよね?しちゃっても良いの?」
「SEXを知ってるのか〜、妹ちゃんはエッチな事も色々知ってて偉いね!好きな人同士はSEXをいっぱいするんだよ、妹ちゃんは兄ちゃんとSEXするの嫌?」
「兄ぃにとならSEXしたい」
「じゃあチンチン入れるね」
細い足を広げて小さなオマンコにチンコの先を擦り付けてマン汁を付け、ゆっくりと穴に挿入していく。
「大きい…オマンコがオチンチンで広がってく〜!」
「痛い?」
「ううん、リコーダー入れた時の方が痛かったから大丈夫」
もうとっくに処女膜は破れてたみたい。
それなら安心して奥まで入れられる。
「兄ちゃんのチンチン全部入ったよ、どんな感じ?」
「熱くて大きいオチンチンでオマンコの中いっぱいになってるよ、お腹の中を押し上げられてるみたい」
「苦しい?」
「全然、色んなとこに当たってて気持ち良いよ」
本当に大丈夫そうだからゆっくり腰を動かし始める。
狭い穴に締め付けられて擦れるから、しゃぶってもらうよりも気持ち良い。
すぐに出ちゃわないように気を付けながら動き続ける。
「中で擦れてすっごい気持ち良い!SEXってこんなに気持ち良いんだね!兄ぃにといっぱいSEXしたい!」
「それなら毎日SEXしようか?兄ちゃんも凄く気持ち良いから毎日したいな」
「する!毎日オチンチン入れて!」
「よーし、これから毎日SEXするぞー!オマンコの中にたくさん精子出してあげるからね!」
「さっきのオマンコの中に出すの?それって気持ち良い?」
「気持ち良いらしいよ、兄ちゃんもSEX初めてだから聞いた話だけどね」
「そうなんだ、楽しみ〜」
「もうすぐ出るからね!感想教えてね」
「うん!私もオチンチン気持ち良くてまたイキそう!中に精子出たら教えてあげる!」
妹がイキそうだと言うから頑張って耐えてアクメさせた。
ただでさえ締め付けの強いオマンコがチンコを引き千切りそうな勢いで締まる。
「出すよ!」
アクメしてるオマンコに中出しする。
「ふわぁ!中でビュービュー出てる!お腹の中が温かくなって気持ち良いよ!いっぱい出して!」
「そんなに気持ち良いんだ?」
「うん!もっと中に出して欲しい!」
「次は別の態勢でSEXしよう」
妹を四つん這いにさせて後ろから挿入して腰を振った。
可愛いお尻に腰を打ち付けるの気持ち良すぎ!
「これも凄い気持ち良い!またイク!」
イキ癖がついたのかな?
またすぐにアクメしてチンコを締め付けてくる。
でも出したばかりだからまだ耐えられる。
痙攣するオマンコを突き続けて連続アクメさせてから二度目の中出し。
「兄ぃに凄いよ〜、オナニーでもこんなにイッた事ないよ〜」
「そこまで喜んでもらえると兄ちゃんも嬉しいよ」
挿入したまま妹を抱えて場所を移動して姿見の前に行く。
「ほら、オマンコにチンチンが出たり入ったりするのがよく見えるだろ?こんな小さなオマンコに兄ちゃんのチンチン入れられて気持ちよくなっちゃう自分をよく見てごらん」
「やあぁ…恥ずかしいよ…」
「オマンコからエッチな汁たくさん出して気持ち良くなっちゃうエッチな妹とSEX出来て兄ちゃん嬉しいよ」
恥ずかしがる妹にSEXの様子を見せ続けてアクメさせる。
そして中出しするところもしっかりと見せてあげた。
「ほら、今チンチンから精子出してるところよく見て、オマンコに注がれてる時はこんな感じなんだよ」
「ドクンドクンいってる…こんなにエッチなんだ…」
「明日は携帯で動画撮ろうね」
鏡で自分のSEXの様子を見て、動画に映る自分を想像したのか撮影を許してくれた。
「撮ったら私にも見せてね」
「ちゃんと見せてあげるよ、それ見ながらまたSEXするのも楽しそうだろ?」
「うん!」
まだ両親が帰宅するまで時間はあるから、一旦お風呂に入った。
汗や他の汚れを洗い流してサッパリするだけのつもりだったけど、妹がもっとSEXしたいとフェラチオしてきたからお風呂でもしちゃった。
せっかく洗ったのにまた汚れたから洗い直して二階の僕の部屋に行く。
ここなら両親が帰宅して慌てる事もないから。
リビングは玄関からすぐだからね。
脱いだ服も全部持ってきてるから大丈夫。
ベッドでまたSEXして中出しした後、そろそろ両親が帰宅するかな?と窓際に移動して外の様子を見ながら腰を振る。
「お父さんとお母さんが帰ってきたらSEXは中止な?2人だけの秘密にしないと怒られちゃうからな」
「そうなの?わかった!」
聞き分けの良い妹で助かる。
両親の乗った車が車庫に入ってくるのと同時に最後の中出しで妹もアクメする。
「帰ってきたから終わりだね、最後にしゃぶってチンチン綺麗にして」
部屋の中央に移動してフェラチオしてもらう。
その次に妹のオマンコから溢れ出す精子を拭き取って服を着た。
何も知らない両親が家に入ってきたから部屋から出て妹を抱っこして出迎える。
出かける前よりも親密な感じで仲良くなってるのに気付いてないみたいだ。
皆でリビングに行って話を聞いてる最中に妹のオマンコを弄り続けた。
テーブルが邪魔になって下が見えないからね。
妹もチンコを触ってきてお互いに顔に出さないように我慢だ。
両親にバレずにかなり長く楽しめた。

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コメント一覧 (1件)
変態や!また変態が
おったで!
34歳がQ歳イジったら
さすがにアカンやろ!