エッチ体験談 13,000話 突破!!

いくつになっても子供なんですね…

坊さんから投稿頂いた「いくつになっても子供なんですね…」。

もうC学二年なのに、母さんが僕を子供扱いしてくる。
具体的に言うとお風呂に入ってると後から母さんも入ってきて全身を洗われる。
トイレから出ると、ちゃんと拭けてるか確認すると言ってパンツ脱がされる。

寝る時も添い寝されておっぱい吸わされる。
母さんは精神的に変な人じゃないんだよ。
どこにも異常は無い。
単に僕の事を小さな頃と同じように甘やかしてる感じ。
いい加減恥ずかしいし、少しは大人扱いして欲しくて言ったんだ。
「もう赤ちゃんじゃないんだから少しは子離れしてよ、大人扱いしてよ」
「親からすれば子供はいくつになっても子供なのよ、親が先に死ぬんだから甘えられるだけ甘えてよ」
「母さんがそんなだといつか我慢できなくなっちゃいそうなんだよ」
「あら?何を我慢してるの?」
「本気でわからないの?母さんにお風呂でチンコ洗われたり、寝る時におっぱい吸わされていつもムラムラしてるんだよ」
「言ってくれればお母さんが抜いてあげるのに…今も我慢してるなら抜いてあげようか?」
「そうじゃなくて、母さんのオマンコに入れたいんだよ、中出ししたいの!」
「まあ!お母さんとSEXしたいだなんて甘えん坊ね、それならそうと早く言ってくれればよかったのに」
「えっ!?」
「お母さんのお腹で育ってオマンコから出てきたんだもの、生まれてきた場所に帰りたいんでしょ?お母さんはいつでも受け入れてあげるわよ」
まさかSEXしても良いと言われるなんて思いもしなかった。
「本当に?僕とSEXしてくれるの?中出ししても良いの?」
「当たり前でしょ?お母さんの中に戻りたいなんて可愛いじゃない」
「じゃあ今夜SEXさせてよ」
「今じゃなくて良いの?」
「布団でゆっくり母さん抱きたいから」
そんな訳でお風呂上がりに母さんが待つ布団に行く。
父さんがまだ起きてた場合を考えて寝巻きを着たけど、既に鼾をかいて爆睡してた。
その隣の布団で母さんが裸でオナニーしてる。
「オマンコの準備しといたから早く脱いでこっちにいらっしゃい」
凄い…母さんがビショビショになってるオマンコに指を2本入れてグチョグチョと音を立てて中をかき回してる。
溢れるマン汁は白く濁ってて、もう片方の手でクリトリスを弄って指に付いたマン汁を乳首に塗って弄る姿がエロい。
母さんとSEXすると思うと緊張してお風呂では全然勃たなかったチンコが一瞬で元気になった。
静かに且つ急いで寝巻きとパンツを脱いで母さんに抱きついた。
「坊から甘えてくれるなんて嬉しいわ〜、もういつでもオマンコに入れられるからね」
「母さん…母さんの身体柔らかくて温かくてホッとするよ」
首筋に顔を埋めてチュッ!チュッ!とキスしながら頬へとキスを移動していき、唇を重ねた。
啄むようなキスを何度かした後で舌を入れた。
お互いに舌を絡ませながら僕は母さんの胸を揉み、母さんはチンコを触ってくる。
「大きくなったわね、こんな立派になったオチンチンでお母さんの中に戻って来てくれるなんて本当に嬉しいわ」
「ねえ、母さんのオマンコ舐めたい、母さんは僕のチンコ舐めてよ」
「ふふ…お母さんにオチンチンしゃぶらせてくれるのね、オチンチンミルクも飲ませてくれたら嬉しいな」
横向きでオマンコとチンコの舐め合いが始まる。
オマンコからは普段の母さんの体臭とは違うエッチな匂いがしてる。
こうしてオマンコ見て匂いを嗅いでるだけでも射精しちゃいそう。
母さんはすぐにチンコを舐め始めたから、僕もいつまでも見てないでオマンコを舐める。
舐めてる時は視線の先に肛門がある。
ヒクヒクと動く肛門もエロくて美味しそうに見えた。
オマンコ舐めるついでに肛門にも舌を伸ばす。
「そこは違うわよ、恥ずかしいから舐めちゃダメ」
「母さんの全部が欲しいんだ、舐めても良いでしょ?」
「そんな所まで舐めたいなんて…いつの間にそんなエッチな子になったの?」
「母さんが僕を甘やかすからだよ」
「しょうがないわね、好きにしなさい」
母さんの許しももらえたからオマンコも肛門も好きなだけ舐めた。
チンコが温かいから母さんが咥えてくれてるみたいだ。
「ごめん母さん、もう出ちゃう」
「オチンチンミルク飲ませて」
口に出しても良いみたいだから射精した。
「んぐ…んぐ…とっても濃くて美味しいわ」
「本当に飲んじゃったの?」
「当たり前でしょ?可愛い息子のオチンチンミルクだもの、次はお母さんのオマンコに飲ませてくれるのよね?まだオチンチン硬いままなんだから早く入れて欲しいわ」
「う、うん…入れるね、なんだか緊張してきた」
「リラックスして、お母さんがサポートしてあげるから慌てなくて良いから」
緊張で手が震える僕に代わって母さんがチンコを握ってオマンコの穴に誘導してくれる。
「ほら、ここよ。そのままオチンチン入れて」
支えられたまま腰を押し出してチンコの先を入れた。
ムニュッと柔らかい肉をかき分けて先っぽが入った。
そこで母さんの手が離れて、更に奥へとチンコを押し入れていく。
ニュル〜ッと熱く柔らかな肉がチンコを優しく包み込んでくれる。
根元までオマンコに入れた瞬間に射精してしまった。
「ああ!ごめん!気持ち良すぎて出ちゃった…」
「良いのよ、お母さんのオマンコそんなに気持ち良かった?」
「うん、ヌルヌルしてて熱くてチンコを包み込んでくれて凄く気持ち良いよ」
「まだ出来そう?」
「全然小さくなる感じしないからできるよ」
「なら、そのまま動いてお母さんも気持ち良くして」
「うん、そうだ…ただいま母さん」
「うふふ…おかえりなさい、お母さんの中に戻ってきてくれて嬉しいわ」
母さんの胸に顔を埋めて腰を振る。
ギュッと僕を胸に抱きしめてオマンコを締めてくれる。
気持ち良いのは勿論だけど、母さんの温もりと優しさに包まれて何とも言えない安心感みたいなのがある。
マン汁の付いた乳首を赤ちゃんみたいに吸った。
「坊のおっぱいだからたくさん吸いなさい、坊におっぱいあげられるのはお母さんだけの幸せなのよ」
僕を母乳で育ててくれたから昔を思い出すのかな?
赤ちゃんだった僕におっぱいを吸わせてる写真を見たことあるけど、その時の笑顔で僕を見つめる母さんの笑顔は確かに幸せいっぱいって感じだった。
無償の愛ってのが伝わってくる写真で、僕の一番好きな写真でもある。
そんな愛情を向けてくれる母さんと今こうしてSEXさせてもらってるのが信じられない。
夢を見てるんじゃないかと思えてくる。
そんな夢見心地のまま、また中で射精した。
「お腹の中ぎ温かくなって気持ち良いわ、2回ともたくさん出したわね」
「どうしよう…まだ小さくならない…」
「そうね…まだ中で大きいままね、今日は好きなだけ中に出して良いからいっぱいお母さんに甘えて」
「次は母さんが上になって甘えさせて」
「良いわよ」
ポジションを変えて母さんに腰を振ってもらった。
したから手を伸ばして胸を揉む。
「オマンコでオチンチンのお世話が出来るなんて幸せよ」
「ずっとこうして母さんと繋がってたいくらい気持ち良いよ、母さんの中温かくて安心するんだ」
「嬉しいわ、これからもいっぱいお母さんに甘えてね」
「今日だけじゃなくて良いの?」
「何を言ってるのよ、愛する息子がお母さんに甘えてくれるなんて母親として最高の幸せよ?今日一日だけで終わりなんて悲しいじゃない」
「じゃあこれからも母さんに甘えさせてもらうよ」
「そうしてくれたらお母さんも嬉しいわ、いつでも中に戻ってきて」
「うん、母さんに全身包み込まれてるみたいで安心するし気持ち良いから毎日甘えちゃうかも」
「それで良いのよ、子供は母親に甘えるべきよ」
「僕、母さんに産んでもらえて幸せだよ、産んでくれてありがとう」
「お母さんも甘えん坊で素敵な息子が産めて幸せよ、お母さんの子供に生まれてきてくれてありがとうね」
母さんが身体を倒してキスしてくる。
僕が甘えてるのか母さんが甘えてきてるのか分からなくなってきた。
母さんに動いてもらって中出しするつもりだったけど、下から突き上げて射精した。
「もっと母さんを抱きしめたい」
「お母さんも坊をもっといっぱい抱きしめたいわ」
どうすれば抱きしめあえるか考えて、座った態勢なら可能じゃないかと思いついた。
座位ってやつだね。
実際に試してみたらチンコが深く入るしお互いに密着して抱きしめあえる。
しかもキスもしやすくて最高だ。
難点は動きが制限されることかな。
でも激しく出来ないだけで、じっくりと中を捏ね回すようにして長時間楽しめるからプラスの面が大きいかも。
唇がふやけるほど長いキスをして舌を絡め合う。
お互いの体温で温まり、じっとりと汗をかいて混じり合う。
身体全部が母さんと溶け合っていくみたいだ。
「もう母さんと離れたくない」
「このままずっとこうしていたい?」
「うん、僕もう母さんから離れるの無理だよ」
「ふふ…可愛いわ、お母さんも離したくないな」
「僕一生結婚しないで母さんと居るよ」
「ああ…そんな事言ってくれるなんて幸せすぎてお母さんイキそう!」
本当にイキそうになってるみたいでオマンコの締め付けが急に強くなった。
「母さん大好き…ずっと一緒に居て」
そう伝えて全力で抱きしめた。
「ああっ!イクッ!お母さんイッちゃう!」
母さんも僕にしがみつく感じで強く抱きしめてくる。
オマンコもチンコが潰れそうなレベルで締まる。
「そんなに締め付けたらまた出ちゃう!」
「きて!オチンチンミルクでお母さんをイかせて!」
深い場所で射精すると母さんがガクガクと激しく痙攣した。
まるでスッポンみたいに口に吸い付いてきて激しく舌を絡めてくる。
母さんがイク時ってこんなに激しいんだ…。
精液も唾液も母さんに全部吸われてる感じだ。
こんな母さんを知れたのも、夕方に勇気を出して話をしたからだ。
我慢しないで打ち明けて良かったと本気で思う。
「あはぁ…凄いのきちゃったわ…中イキなんて久しぶりすぎて力入らなくなっちゃった」
「凄かったね、こんな母さん初めて見たよ」
「もう!恥ずかしい姿見られちゃったわ」
「可愛かったよ、ますます母さんの事好きになった」
「はぅっ…今のはズルいわ、言葉だけでイキそうになったじゃない」
「本当の事だよ、もっと母さんの可愛いとこ見たいな」
「そしたら母親でいられなくなっちゃうわ」
「母親じゃなくなるなら僕の恋人?母さんが恋人なんて嬉しいな」
「あっ…ダメ!イク!」
何もしてないのに本当に言葉だけでまたイッた。
「可愛すぎだよ母さん、もう絶対に一生離さないからね」
「んもう…お母さんも坊と一生離れられないわ」
いつの間にか親子のスキンシップから本気のSEXに変わって明け方まで何度も中出しした。
寝巻きを脱ぎっぱなしにしたまま母さんと裸で抱き合って寝ちゃったから、翌朝は父さんが荒れた。
「お前たち怪しいと思ってたが親子で何してるんだ!」
「あなたってば何を言ってるの?お風呂にも一緒に入ってるんだから裸で抱き合って寝るくらい別に変な事じゃないでしょ?」
「風呂と布団じゃ違うだろう!」
「何が違うのよ?だいたいどこの家庭だって親子で裸のスキンシップくらいするでしょう?」
「そんなのは風呂限定だろ!それも小さな子供相手だけだ!」
「子供は子供じゃない、年齢なんて関係ないわ」
ことごとく言い返されて父さん劣勢。
どう聞いても父さんが正論で母さんのはただ持論を述べて言い訳してるだけなのに、余りにも堂々と言うから正論っぽく聞こえて不思議。
喧喧諤諤と言い合ってたけど、ついに父さんが言い負かされてしまう。
我が家は我が家、他所は他所と言われ、僕と母さんが裸でスキンシップを取るのは黙認される事になった。
それに加えてキスも認められた。
父さん弱すぎる。
これ見よがしに父さんの前で母さんが僕を抱きしめてキスしてきた。
軽く啄むようなキスじゃなく、舌を絡め合う本気のキス。
それを見た父さんが意義を申し立てるが、キスもオーケーしただろうと反論されて黙る。
確かにどんなキスをするのか確認しなかったのは父さんの落ち度だからね。

1 COMMENT

匿名

童貞なのに毎回中出ししたいとか…最近作者が同じ人ばっかり w

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