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娘が性に興味を持ち始めて…

PP天使のファンさんから投稿頂いた「娘が性に興味を持ち始めて…」。

誰しも性に興味を持つと身近な人を対象として意識すると思うが、娘は少し行き過ぎてしまっているようだ。
深夜に何か違和感を感じて目を覚ました。
違和感は股間からで、もしかしたら妻が寝てる俺に悪戯でもしてるのか?と隣を見たらグッスリと眠る妻がいる。

ではこの違和感は何だろう?
心霊現象なら金縛りとかとセットだろうし、何よりこんなエロい刺激をする霊など存在するはずがない。
明らかにフェラチオされてる感じでペニスを舐め回したり咥えたりしてる。
我が家は妻と俺と娘の三人家族だから、妻じゃないとすれば残るは娘しかいない。
だが、実の父親のペニスを娘が咥えるか?
娘はまだS学生にもなってないぞ。
布団を捲って確認したいが、それで娘がショックを受けて傷付いたらと考えると行動に移せない。
視線を下に向けると、布団が盛り上がっててベッド脇に飛び出す脚が見える。
やはり娘で間違いないようだ。
葛藤の末、俺は気付いてないフリをした。
拙いフェラチオとは言え、延々とされたら気持ち良くなってしまう。
しかも先っぽを咥えるのが精一杯のようで、そこばかり刺激されるから尚のこと感じてしまう。
このままでは娘の口に精液を注いでしまうかもしれない。
必死に耐えていたが不意に歯が当たり、それがきっかけで口内射精してしまった。
ビュルビュルと精液を吐き出すペニスを娘は咥え続けた。
そして射精が終わるとチュ〜ッと残りを吸い出してペニスをしまい、そのまま寝室を出て行った。
薄目を開けて見ていたから娘が口を手で押さえて去る後ろ姿を見てしまった。
悪い事をしてしまったな…。
だが、娘のフェラチオはこの日だけではなかった。
翌日も娘が寝室に現れてベッド脇から俺の布団に潜り込んでくる。
慣れた手つきでペニスを出されてフェラチオされる。
どうやら昨夜歯が当たったのは偶然ではなく、俺に射精させるために甘噛みしたのだと判明。
この日もその次の日も、毎日口に出さないように耐えてると必ず甘噛みしてきて口内射精させられた。
口の中に射精される事を望んでいるようだ。
口を押さえて寝室から出ていくのは精液を零さないためなのか?
気になった俺は娘が寝室を出て行った後すぐにベッドを抜け出してソッとドアを開けて隙間から娘の姿を眺めた。
洗面所に向かうと思っていたが、そちらには向かわずに自分の部屋に向かって歩いていく。
口から精液を吐き出すつもりはないようだ。
部屋に入ったのを見てから俺は寝室を抜け出して娘の部屋の前まで行って中を覗いた。
驚く事に娘は全裸になって口から吐き出した精液を手で受け、それを一本筋マンコに塗り付けてオナニーを始めた。
指も二本挿入して塗り付けた精液を中に押し込んでる感じだ。
まだ幼いのにこんなにエロいオナニーをしてるなんて本気で驚いた。
暫くすると両足を爪先までピン!と伸ばしてビクンビクンと痙攣した。
もうイク事まで覚えてたのか…。
その後もオナニーは続き、数回の絶頂を迎えた後でマンコから抜いた指を口に入れて美味しそうに舐めてる。
マン汁と俺の精液が付着してるのに…だ。
翌日、昨夜見た事を妻に話した。
気付いていて何故注意しないのかと責められると思ったが、妻は難しい問題だから知らないふりを続けるように俺に言う。
妻も娘を追求したり注意するつもりはないようだ。
まだ幼いから暴走してるだけで、ある程度したら父親から他人に意識が移るだろうからって事らしい。
つまり妻公認で娘に毎晩フェラチオされろって言われたんだ。
俺は素直に従い、毎晩娘にフェラチオされた。
時には妻とSEXして裸で寝てた時もあったが、脱がす手間が省けるからか裸を見れることが嬉しいのか、その時は娘のフェラチオが激しい。
日に日に上達していくので射精までの時間が短くなっていく。
妻よりも上手くなってる気がする。
そんなある日、娘がフェラチオを途中でやめて服を脱いだ事がある。
全裸になって俺の股間に跨ってマンコをペニスに擦り付けてきたんだ。
ニチュニチュと淫靡な音を立てて素股したんだ。
娘からしたらオナニーみたいな物だろうが、これは知らんぷりを続けたら取り返しのつかない事に発展する気がする。
素股されて射精する瞬間、娘がペニスの変化を感じ取って自分の方にペニスの先を向けて精液を浴びていた。
まだ膨らんでもいない胸とマンコに精液を塗り広げて、汚れた手を舐めている。
この時は妻も気付いたらしく、翌日二人で話をした。
知らないふりを続けるか娘を注意するか。
一日では結論を出せず、翌日に持ち越したのが間違いだった。
その晩も娘がフェラチオからの素股を始めたんだが、慣れてないのに大きくスライドしたからペニスが娘の中に入ってしまったんだ。
咄嗟に口を抑えて声を我慢する娘。
初めての上にサイズが違いすぎるから相当痛かったんだろうな。
しかしペニスを抜くと言う考えはないようで、ゆっくりと動き始めた。
確実に娘の中にペニスが出たり入ったりしてる。
頼むから最後まで妻が目を覚ましませんように…と願ったのが通じたのか、無事に娘に膣内射精出来た。
翌日は約束してた話し合いだ。
開口一番昨夜も娘は素股をしてきたか確認された。
俺は初めて嘘をついた。
素股されたよ…と。
本当はSEXして中出しまでしてしまったが言わなかったんだ。
もしこれ以上の事をしそうになったら注意するようにと妻から言われ、素股までなら黙認すると決まった。
そしてその日の夜も娘が寝室に来て、フェラチオから『素股』を飛ばしてSEXを始めた。
まだ痛みがあるだろうに腰を振って射精させようとしてくる。
膣内射精してやったら、この日は疲れたのか俺の上に倒れ込んできて休みだした。
ソッと娘を抱きしめて『静かに』と口に指を当てて合図する。
娘は驚いた様子だが、自分で口を押さえて声を出さないように我慢してくれた。
妻を起こさないように娘を抱えたまま寝室から出て娘の部屋に行く。
ママには内緒だぞ?と言い聞かせて、俺は自分の意思で娘を抱いた。
寝てる相手に色々と悪戯してきた娘だが、こうして同意の上で抱かれるのは更に気持ち良いらしく、可愛い喘ぎ声をあげて感じてくれた。
もう一度膣内射精してあげてキスをする。
舌を入れて大人のキスも教えてやった。
それからは娘がくる時間帯まで起きて待ち、娘が寝室に入ってきたら自分でペニスを出してフェラチオさせる。
そして妻に見られないように娘をベッドに引き入れて背面横臥位でSEXする。
娘は小さいから俺の身体にスッポリ隠れるサイズだから。
隣に妻が寝てるのに、こんな幼い娘とSEXしてしまうなんて申し訳ないが、気持ち良いからしょうがない。
休日は娘と散歩に出掛けたついでに出先の多目的トイレでSEXしたり、人目につきにくい物陰でSEXを愉しむようになった。
今のうちに娘への膣内射精を愉しまないとな。
生理が始まったら出来なくなるから。
娘は俺が受け入れた事で大胆になり、妻からの死角に入るとフェラチオしたがるようになった。
スリル満点のシチュエーションに興奮して俺もペニスを出してしまう。
妻の真後ろで幼い娘にフェラチオさせて口内射精するのは極上の快感だ。
それに娘を膝に乗せてる時にコッソリと挿入するのも興奮する。
どうせテーブルの下なんて覗き込まない限り妻からは見えないからな。

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